JPNSWD のコメント

JPNSWD
No.43 (2018/12/01 20:48)
>>37
韓国に対して、相応の目をという点では、自分もとんするさんも同じ感覚かと。別記事で、そういう遣り取りもしていますし。
でもって、各自の思惑によって韓国に対する対応が「手緩い」「甘い」ように見えるのも同感です。
だからこそ、「韓国に対する国際社会のまだまだ温かい目」がどこから来ているのか理解することが大切だと考えています。
漠然と「アメリカ民主党だから」「中国だから」だけでは、理由として足らず、対策を考えるのにも不十分かと。
「韓国に対する国際社会のまだまだ温かい目」を過小評価しているわけではなく、それらの勢力の思惑もきっちり理解して分析して対策しないとねということが言いたいのです。そういう勢力を舐めちゃいかんというのが、自分の立場です。
自分がとんするさんに対して抱いている違和感は、「甘い」理由とそれを導いてきた韓国の価値なんですよ。
まさに、韓国がこの地政学的、経済的価値を無限大だと勘違いし、実際は有限で価値を使い果たした結果が、今の状況だと考えているので。
とんするさんも、韓国のこの価値を無条件、無限大だと考えているのだろうかと、そこが気になっています。

ベトナムの声が小さいのは、日本の慰安婦が声を上げてこなかった理由と同様では?
結局これは、ベトナムの当事者に聞かないと分からない話ですけれど。

>>38
>あなたのコメントのどこから「貴方は今後も韓国を甘やかす(甘やかし続ける)事が大好き」だと思われたと考えますか。
いえ、自分はそう言われているという認識は無いです。
「今後」というものを考えることが好きだと言われているのかと思いましたが。

韓国を甘やかす(というか、そう見えるような真似)をすることは反対の立場ですし。
対策としては、日本政府が今やっているような「徹底的な距離を取る」「韓国の話の通じなさを喧伝する」で正解だと考えています。

このコメントは以下の記事についています