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のすじいのそーさく日誌166・・炬燵と畳とナニの記憶・・

2020/02/01 00:19 投稿

  • タグ:
  • 昭和追想
  • 色鉛筆絵
  • 微エロス

思えば若さというものは・・
性欲と食欲が有り余り
好奇心と行動力に溢れていて、
さらに廉恥や常識に欠けてる日々だ、と・・

いまにして思う、東京、新下町、
貧乏四畳半アパートの炬燵での同衾。

と、言うか酔って酔わせてもぐり込んだ
ブーンと電熱線の音が響くボロ電気炬燵(こたつ)で
無暗にじゃれ合ううちに徐々に無言になり息が荒くなり
更に頭と下半身の一部に血が上り下りした挙句

手探りで探す岡本理研の一番安い・・・(爆)



多分下が土でも草でも板の間でも
・・・構わんかったと思う。

其の無茶苦茶な獣欲も
経年を知らぬが故の無茶も
愛情の強さの証と思い込んで
疑わなかった脳足らずと朴念仁。

ただあのアパートの場合、問題は
不用意なとこに畳の目の跡が付くことだったが(笑)



ああ、舌っ足らずの萌え声でちょい泣きの・・
=おふぅとぉ~ん(お布団)=は
凄まじく強烈な媚薬だったかも知れんなあ。

・・ひ、久々に昭和なエロス、書いちゃった(爆)
削除されっかなあ・・此れ・・・。

木蘭の涙 白咲優大(CeVIO)







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