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のすじいのそーさく日誌112・・少し〇×▽な話w・・

2019/07/03 01:18 投稿

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梅雨が本気出し始めて終日雨と曇天・・
通院で外出時も結構降られて濡れる。
のすじい、親父というか爺の濡れ透けは・・
気持ち悪いだろうからあえて描かない
代理にいつもの子を載せておこう(笑)



まあ、此処を覗いてくれたり
自分の動画ご覧いただいてる方は
とっくにお解(わか)りかと思うが
多分自分の作るものの根源には
此のちびデブが盤踞してる気が(笑)

まあ、戯れ絵じゃ美化しまくってるけどねえ(爆)

で、話はまた此のちびデブ絡みの昭和の逸話というか
莫迦二乗して其処に無知蒙昧足したような話・・
帰宅してぼんやりと思い出していた・・・実に下らぬネタ。

昭和の末期、まだ携帯電話もパソコンも普及せぬころ
ビニール本という大人の男の子の玩具があって

一番売れる図柄が明らかに若くない女性が
有名女子高の制服から半脱ぎ→全脱ぎになり
不必要にエロい流し目で大開脚という類のモノで(笑)





其の時偶然見た奴に、幾分撮影に金掛けたのか
どこぞの浜辺の一見リゾートホテルのようなラブホで
海を借景して生意気に逆光など使いながら
ちょいと=げーじゅつ=風に撮影したものが在った。




まあ、往時は自分も若かったんで一応興奮したが

セーラー服って海背景にエロ取ると不自然だな、と
何となく思って苦笑しつつ、また見直し・・

でもセーラーカラーって海兵の集音用に襟立てたのが
大元の大元なんだから本来海に合うはずだが、とか
考え込んでいるうちに興奮がどっか行ってしまい

ある行為のために使うはずのビニール本が
一気に笑えるアイテムに化けた日も梅雨の最中だったかな、と。

最終的に其の本はアパートに来たちびデブな少女に
思いっきり発見されほぼ形状をなさぬ紙屑へと化したが。

その破壊の最中、せんぱぁいこんなもの見る変態なんでつね、
と詰問され・・お、おまえだって1個はついてるだろっ・・と
其の・・大開脚姉ちゃんの脚の間の部分指さして抗弁した自分は
容赦なく踵(かかと)に全体重乗せて足の甲を踏まれた。
暫く歩行不能になるくらいの勢いで容赦なしに(笑)

多分、両方とも何かのせいでアタマが逝ってたに違いない。

でなきゃ・・其の・・なんだ・・・

・・こんなの何時でも触ってるくせにぃ・・と
本気で呆れた声で言いつつも決めた
下手糞なちびデブの意味丸わかりな流し目と
案の定其れに萌え、パブロフのわんころ状態になった大莫迦が
其のあと真昼間始めた行為とか考えると(爆)

あらゆる意味でまだ若かったわな、のすじいも昭和の時代も。

・・青春とは都合のいい無知と制御不能の情熱で出来ていたのかもなあ。


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