のりぃの妄言録

モハル! 後付)隔離空間の略歴設定

2021/04/08 20:09 投稿

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 魔女がハンターを入れた水晶玉の中、融合体たちの楽園

 隔離空間について後付け補足!

 ・・魔女が長生きでもちょっと・・時間の流れが速い!みたいな
 設定にした方がいいかしら?(姑息)

 >試験的に入場(強いの)古龍種と狂暴な融合体たち
 ⇒潰し合わせて減らす目論見もあった
 ⇒数日後、(弱いの)とプロト・レイア(長)を入場させる
 ⇒隔離空間が制圧され、アーカムの暴虐が始まる
 ⇒(プロト・レイアがアーカムにおせっせされて複数の飛竜種が生まれる)
   ※ラ・ロに近いプロト・レイアの特性のようだ

 ⇒子供の大半は母を慕い、反抗の機会を待った
 ⇒魔女と蛇が介入して、団結してアーカムを倒させる
 ⇒情勢が安定、火山に古龍のテスカート、森丘にリオラールが建国される

 ⇒いよいよ天廊を去らねばならず、蛇を隔離空間へ(融合トラップ発動)
 ⇒魔女がガブラ(蛇)をいじめるためにハンターを誘拐し送り込み始める
  しかし記憶を失いながらも撃破し、情報を抜く
 ⇒ガブラ、単独では辛くなったのでテスカートに自分を売り込みに行き、成功
  「逆らったら殺す」「立ち止まったら殺す」条件付き
 ⇒しばらく沼地に罠を張っていたが、気づいた魔女が場所を逐一変更するため
  ガブラ兵による空からの監視だけに切り替えた
 ⇒両国でハンターの取り合いが始まり、殆どはテスカートに持って行かれている

 ⇒最近、主人公ハンターが「魔女と直接話して」隔離世界に入場する
  (主人公のエントリーだ!)


 はじまりは、蛇に魔女が融合体にされた後

 天廊の区画を大量に使って収容していた、「強力な融合体」
 ※ドレムディラのように番人の役割を与えて収容していた

 霧の能力を使い、
 隔離空間の「火山地帯」へ誘い込んだ

 この時放り込まれたのは、後にアカムトルムと呼ばれる個体と
 祖先、もしくは現在は老体となった古龍、テオ、クシャル、ラオシャンロンなど
 古龍ではないが凶暴性の高いラージャンなども含まれている

 後々暴れるだろうから潰し合わせる・牽制し合わせるみたいな狙いがあった。

 その数日後、
 離れた温暖な土地にその他の融合体を導いた(プロト・レイアを含む)

 ※プロト・レイア:当時のよく似たモンスターからサンプリングした融合体。
          ラ・ロだったのかどうかは不明だが、
          当代レイアに発現しているところを見るにそうだったのかも(オィィ?
          (いつもの無責任設定)
          ラ・ロとは異なり、温厚で草食種に近い気性をしていたため
          集団の長として慕われていた。
          その名残が、リオラール建国の基盤となったのかもしれない。
          ・・・なんちて!(台無し)

 覇王アーカムと呼ばれることになる
 アカムトルムの融合体は、「この地の王を決めるぞ!」と
 すべての古龍に喧嘩を売り、圧倒的な暴力でそのすべてを返り討ちにした

 アーカムは隔離空間を制圧し、
 プロト・レイアを犯し、何人も子を産ませた

 覇王の気分次第の世界がしばらく続いたが、
 魔女と蛇が介入し、古龍たちに神託を授ける

 古龍と、レイアの子供たちは団結してアーカムを追い詰め、
 火山地帯に沈めて眠りにつかせた・・とされている。
 (今もデュラガウアの融合体が見張りについているとされている)

 古龍の長にはテオが名乗りを上げ、クシャルがそれに従った

 その他の融合体とレイアの子供たちは火山地帯を離れ、方々に散らばっていく
 ・・・そして現在に至る! みたいな

 一応フィーリングでテスカート家は
 レイアの直系であるリオラール家を「汚れた覇王の血」みたいに言うが
 「子供たちも覇王討伐に参加」していたため、絶対的に嫌悪しているわけではない
 覇王を慕う子孫もいないし
 (ティガが捕縛、改造されているのはアーカムにかなり近いからであるみたいな)

 みんなに嫌われてアーカムかわいそう(笑


 情勢が安定し始めたころ
 新たな侵入者・・・ ハンターの姿が確認されるようになる
 それを捕まえて、改造している奇人のことも

 蛇、魔女の仕返しでガブラスと融合し ガブラとなった研究者は
 記憶を失ったが、相手を騙し、周囲の融合体を利用して
 ハンターたちを殺していた(魔女の計画倒れ部分)

 それでも何度か危ない目にあったため
 庇護と、組織力を獲得するため 自らテスカート領に赴き
 ガブラは当代のテオ・テスカートに講釈を垂れる

 で 興味を持ったテオに飼われることになり 現在に至る()

 何か細工をしてそうなったのかは秘密だが まぁーやってても不思議ではない
 以来、融合体に対する研究はエスカレートし
 外装の魔術師なティガや、道具をバリバリ使う金獅子などを生み出した

 レウス王が誤って峡谷に墜落させたレイアにガブラが使った「何か」だが
 「延命処置」と説明されている通り
 モンスターの何かを目覚めさせて、生命力を高める処置だったのだろう
 ガブラ本人も自分に使用している可能性はゼロではない(フラグ)


 魔女が多くのハンターを誘い込んだ期間だが
 成果を確認するのに数年間隔が空いたとして・・ 100年で数十人はいけるか
 うん 盛りたいとこだが十数人でもいいかな? あっすでに数盛ってたっけ?()

 世界の規模的に数十人でも多い犠牲だなうん


 ※単体生殖が可能 フルフルなど

 まぁ雌雄が存在してない融合体は・・・ あっ(察し



 経過時間について


 数世代交代していると考えて・・・
 200~300年? 盛りすぎた? 100年以上は経ってて欲しい感

 数世代交代していると(思い込まされている)とか・・・

 まぁ・・ 今のレイアは3~4代目ぐらいが妥当かな


 融合体の死生観

 古龍種以外の融合体の大半はおせっせで子孫を残す
 フルフルは単性生殖も可能で、時期が来たら卵を産み落とす・・らしい

 リオラール国周辺は共同体であり、
 つがう相手が決まらない場合は王に助力を求めることも許されている
 (つまりレウス王におせっせされることもある)
 種族差は基準にはするが、半分が人体のおかげで
 人格の相性が優先されている

 で リオラールの家系は・・・
 アーカムとの子孫が、多数の飛竜種ということで つがいがいない場合
 それらと交わることでレウス、レイアが生まれることがある・・的な

 飛竜種はみな兄弟・・的な

 傘下の飛竜種は・・ あれ・・ ディア子ぐらいしかいないな?
 一応ティガも今味方にはなっているが・・・

 あとはフルフル・・ うん・・ (グラバサ)モス姉弟とか・・
 ・・まぁその家系でも稀にレウス、レイア種が生まれちゃったりするわけ
 元が同じだからね でまぁー アーカムに近かったのがティガかなぁー みたいな

 で、生まれたらリオラールに引き取られる・・ みたいな

 あと 摂理違反の罪なのか
 命を引き継いだ後、母体は死んでしまうことが多い


 古龍種(融合体)は・・・

 半分は人体なのでつがうこともできるのだが、
 大地そのものに埋まり、力を返したりすることができ
 より強大に進化したり・・ 新しく生まれなおしたり・・
 新たな可能性・・(派生子孫)を授かったり・・ あるいはそのまま土に還ったり

 初代のクシャルダオラは、ガルバダオラに進化しているという設定
 鉱石の多く眠る土地に埋まり、自然に問うた結果である(なんちて)

 テオの場合は溶岩に埋もれ、新生し、子孫(ナナ)を授かっている

 アーカムの監視役としては、ガルバ公が最も古い存在になる。


 ラオ爺はまぁ~どっかの山かぁ? みたいな

 キリンは・・ 高い山の上かなぁ~



 フロンティアと言えばベルキュロス、エスピナスなども外せないのだが
 思い付きが浅いので扱えなかった!()

 ・・・一応ガブラに素材にされた的なことにしようと思ったことがある
 でもガブラに負けるかぁ・・?
 金獅子もうすでに従えてたら無くはないか ティガも・・

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