のどか@だよ〜ん
私は専門学校卒で、論文の書き方などは正直よくわかりません。
でも、「これは書き残しておくべき!」と思った持論があるので、ここに残しておこうと思います。
※注釈:
この内容はあくまで私自身の観察や感覚に基づいたもので、科学的な根拠や専門的な知識に基づいているわけではありません。「なんとなくそんな気がする〜」くらいの感覚で、ゆるく読んでいただけると嬉しいです。
今回のテーマは……
「乳首の色について」 です。
■ 一般的に言われていること
乳首の色を決める主な要因としてよく挙げられているのは、
メラニン色素の量です。
Google ChromeのAIの要約によると、
「メラニン色素が多いほど乳首は黒っぽくなり、少ないほどピンク色に近づきます。
生まれつきの色は遺伝的要素が大きいです。」
とのことでした。
つまり、乳首の色は、
・遺伝
・摩擦や刺激
・女性ホルモンの変化
・紫外線
・ストレス
など、様々な要因でメラニンが増加し、それにより色が濃くなる……というのが一般的な説のようです。
■ 私の考え:「皮膚の厚み」も関係あるのでは?
でも、私はそれだけじゃないと思うんです。
**「皮膚の厚さ」も乳首の色に関係しているのでは?**と考えています。
たとえば寒い時、乳首がキュッと収縮すると、色が濃く見えませんか?
逆に、暖かいときやリラックスしているときは、皮膚が伸びてゆるんで、色が薄く見える気がしませんか?
私はそうなります。
■ いろんな乳首を見てみた
この仮説をもとに、インターネットでいろんな乳首の画像を調べてみました。
すると──
基本的に収縮しているようなタイプの乳首は茶色っぽい色
常にリラックスしたようなタイプの乳首はピンク寄りの色
という傾向が多いように感じました(もちろん個人差はあります)。
■ 唇の色と同じ理屈?
ちなみに、唇がピンクに見えるのは、
「皮膚が薄く、毛細血管が透けて見えるから」
だそうです。
これって乳首にも当てはまると思いませんか?
皮膚が薄ければ、下の血管の色が透けて、ピンクっぽく見えるのでは?と考えています。
■ 最後に
この持論がいつか、どこかの国の研究者によって正式な論文になる日が来ることを願って、
私はこのブロマガに記しておきます。
読んでくれてありがとう!
コメント
コメントを書く