んっふっふ~なブロマガ

新年度の始まるその前に…

2017/04/06 23:00 投稿

コメント:4

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※なんとビックリ!この記事は3月末までに書き終える予定でした。ごめんなさい。


春だ!!

新年度を迎えるにあたって、新たな気持ちで新生活をスタートさせる同僚の方々も多いと思われますが、ちょっと待った!何かやり残したことはないかな?……あった!

そう、私にはあるのです。

ツイッターを一昨年から始め、ノーマルPVをメインによく短い感想を呟いていましたが、いくつかの理由があってOFA末期の頃から意識的に感想ツイートの頻度を抑えていました。
そして、その理由のひとつに、いくつかのPVは文字数に制限のあるツイッターではなくガッツリとブロマガでこの思いを伝えたかったから、というものがありました。

本来ならば、それらの愛すべきPVの感想は、もうとっくに投稿されているはずでした。
しかし、昨夏のニコニコの仕様変更に伴い、投稿するPVなど、短い時間の動画の画質が悪化してしまったため、プレミアム会員を解約する事態に。
そして、その余波を受けた結果、ブロマガが書けなくなってしまいました。
現在ブロマガは、プレミアム会員にならないと記事が書けない仕様なのです。


もうおわかりでやんすね?

今回は、触れることの叶わなかったPVの感想を、ヒッソリと書こうと思います。
ちょっと長めの日記です。

全然関係ありませんが、プラチナスターズのアピールの仕様についても後半触れたいと思うので、よろしければそちらもご覧ください。



プラチナスターズの響の髪の色良いですよね



ではさっそくいってみましょう。まずはけーP僕たちのResistanceです!

誤解をおそれずに言うと、私はこのPVを観てる途中からずっと笑っていました。
なぜかというと、けーさんがめっちゃノリノリで楽しく撮影されている様子がビンビンに伝わってきたからです。

曲調が好きな曲や、大好きなユニットで撮られる(固定して撮影されないPも多い)と
明らかに普段とは違うテンションになっている様子が、自然と伝わってくることがあります。
まさにこのPVがそれで、けーさんから沸きあがるエネルギーがモロに伝わる!伝わる!
今回改めて視聴させていただいていますが、もうずっとニコニコが収まらないです。

PVは本当にひたすらカッコ良い!の一言。

真美Pとしては、歌っていないときにたびたび写される彼女を観て、「いいなあ…」と、ひとりで勝手にウンウンと納得していました。
けーさんはこのPVに限らず、他のPが写さないようなところを意識的によく写されますが、それがまたアイドルが魅力的に映っていて良いんですよねえ。
ここ、こうやって撮るとこんなに良いんだって、ちょくちょく勉強になってますもんw

MADでも素敵な動画の数々を作成されていらっしゃった、けーさんの新生活に幸あれ!



なお、このページで見る動画が重い場合は、動画のタイトル部分をクリックすると新たに動画のページが開かれるので、そちらでご覧ください。心置きなく素晴らしいPVを楽しもう!



ミスターパーフェクト



もし生まれ変わるなら、ののワさんになりたい。

PVはののワPザ・ライブ革命でSHOW!です。
このPVは、プラチナスターズが発売して半月ほど経ってから、ののワさんが投稿されたものですが、嫉妬してしまうほど完璧だった、とあるシーンに心を奪われました。

それは「見つめて!私だけ~!」に合わせたアピールです。

アピールを何年も使い続けているPなら、きっと頷いてくださる方もおられると思うのですが、面白いもので、アピールもカメラワークと同じで、そのアピールがシックリくるものだったかどうか本当の意味で分かってくるのには意外と年月が必要だったりします。
このアピール、バッチリだったぜ!と撮影当時は思っても、月日が経って改めて見るとそこまでハマってなかったというケースも少なくないのです。

思っていたよりアピールも「奥が深かったんだなあw」と感じているのですが、気が付くとやらしい話、アピールを打つのも見るのも大好きなのだけれど、そのアピールを使ったPVを撮り続けた結果、一丁前にアピールを見る目が自他問わず厳しくなっていたのです。そのせいか、このアピールめっちゃハマってる!凄い!と思わせるアピールには、幸か不幸か、なかなか出会えなくなりました。

ところがどうだ、ののワさんのアピールは。

完璧にタイミングを合わせているだけでなく、歌詞とアピールもバッチリ融合。まさにドンピシャで、言葉通りの見事な「アピール」。
プラチナスターズで、おおっ!と唸らされたアピール第一号でした。

このアピールが、とりわけアピール馬鹿の私には強く印象に残ったわけですが、もちろんその輝きは今観ても色褪せることなく、その鮮やかさで爽快感を得られます。

そして、ののワさんの撮影されるPVとなれば、これだけに留まることなどあるわけもなく、バースト後のアングル、終演のふたりの挨拶など、一体どれほどの時間をかけたのか、こだわりにこだわってランダムと戦い抜かれていて、アピールに限らず全ての面において圧倒されます。

先ほどのけーさんのPVにも言えるのですが、撮影者から何かしら伝わってくるPVが大好きなので、このPVは余裕で永久マイリツ…マイリスト入りを果たしたのでした。

それにしても、発想力豊かでカメラワークも抜群でフォローもアピールもバーストも高いレベルで使えて、なおかつどんなタイプのPVでも撮れるPって、正直ほとんどいないですよね。
だからこそ、ののワさんに憧れますし、ののワさんのPVをもっと見たい!
そのためにも、S4U!のモードを搭載したアイマスの次回作が発売されることを祈るばかり。
ののワさんにしかできない、その独自な世界をきっとまた披露してくださるでしょうから。



最高の瞬間がそこにある



PVはポピハムPHappy!です。

余計な言葉はいらない。
0:59からの亜美の表情が、世界から争いを無くします。

…いやあ、ため息が出るほど亜美のニッコリ顔はかわいいですよね。
両手でハートを作りあの表情をした箇所は、プラチナスターズ最強のかわいいシーンだと今でも思っていて、見事それを撮影されていたのがこのPVだったのです。

私もHappy!を早々に撮影したのですが、ソロだったこともあり、2ndの亜美(真美)がこんなにかわいい表情をするとは知らず、ますますこの曲が好きになりました。

この0:59~「とびきりDance!」、トリオの場合、2ndに亜美か真美を入れると、このかっわいいニコニコハートを写すことができます。
マニュアルかオートか、この部分をどちらで撮られたのかは分からないのですが、オートカメラで写した場合、三人のうちいずれかのアイドルをランダムで写すので、よくぞここの歌わない亜美をチョイスしてくれたと、両手が腫れ上がるまでポピハムさんに拍手を贈りたいですw

余談ですが、この場面の亜美があまりにもかわいかったので、その後真美でも撮影してみたところ、気付けば、ニコニコハート(姉Ver.)がワイのツイッターのヘッダーになっていましたとさ。 ~どんどはれ~



な~んて、実は2本立て



余計な言葉はいらない。
0:38からの雪歩を見た瞬間、全身がときめきで満たされる。

PVは同じくポピハムPでHere we go!!になります。

どうしてまたポピハムさんのPVの感想を書かせていただいたかというと…
Happy!の亜美に負けず劣らず、激カワ雪歩をバッチリ写されていたからです。

0:38の、どの雪歩に魅かれたか、ズバリここです!ドン!

真美の担当Pになる前にこのPVを見ていたらおそらく雪歩さんのPになっていた



かわいすぎる…

そして、注目すべきはポピハムさんのテクニック。
このかわいさは当然のことながら偶然の産物では無い。
ちゃんと雪歩が俺たちに視線を送ってくれるよう、マニュアル操作で調整されているのです。

S4U!で、あまりPV撮影をされない方のために説明しますと…
例えば、全く同じようにこの表情を撮影しようとして、雪歩を俯瞰アップで写しても、アップにする切り替えのタイミングが早すぎたりすると、こんな感じに映ってしまうのです。





おわかりになられるでしょうか?
視線は送ってくれていません。下手したら集中していないように見えるw

つまり、PVのあの場面で必ず雪歩の視線をゲットするという強い意志が無ければ、あのかわいすぎる雪歩は生まれていないのです。
具体的に言うと、0:38になった瞬間、ポピハムさんが意識的にアップに切り替えたから、雪歩が視線を送ってくれたあの画が誕生したってわけです。

視線をよこしてくれるかどうかでかなり印象が変わるものですが、ポピハムさんは人一倍視線(目線)にこだわって撮影されているPなので、PV視聴中は俺たちもアイドルに熱い視線を送らずにはいられません!最高の瞬間を見逃すな!


今回は「こんなにかわいいところを写されていました」と書いていますが、それを感じられることができるのは、ポピハムさんがPVを見やすくなるよう考えて撮影されているからであり、視聴する側が安心のもとに集中してPVを見ることができるから、今回のような発見や感想が生まれるのだと思っております。
だって、雪歩のあの表情だって一瞬ですもんね。
チャカチャカしてたりカメラワークが気になったりすると、気付くものも気付けないかと。

画像で挙げたところも、PVとして流れで観るから、画像一枚で見るより雪歩もめちゃくちゃかわいく見えるのであって、是非、その目でPVでもご確認されていただきたい!


実は、今回のポピハムさんのPVに限って言えば、ツイッターでも感想を言っているのです。
だけど、感じたものがとても大きかったので、こうやって改めてブロマガでも書きたくなったんですよね。

また、さんふらわあやしらゆきに会えることを楽しみにしております。



まいりました~



ラスト!最後に感想を書いておきたいPV、それは…PV大会において2度の優勝を誇るまちゃPのOFAのONLY MY NOTEです。





このまちゃさんのPVは、コチラのNAZCAさんのコミュで開催された「第8回PV観賞会」にて発表されたものになります。
私も以前参加させていただいたので、この第8回PV観賞会も拝見したのですが、個性溢れるPVだらけの上レベルも高く、とても楽しかったです。

その鑑賞会のPVの中でも、いや、2016年度に発表された全PVの中でも、ブッチギリで強い衝撃を受けたのがこのONLY MY NOTEのPVでした。

…しかし、改めて観てもこのPVは凄い、凄すぎるwww

かつてあったシリーズだったとしても、アピールやバーストまでも交えて作られたそのPVの完成度は凄まじい。
そして、とてつもなくショックを受けたのが、バグを利用したラストの律っちゃんのアップ。
これ…普通入れられないですよw

私も相当このバグをPV撮影中に出しましたけど(PV製作中、曲の最後まで行ったら、必ずと言っていいほどバグアップにチャレンジしていた)、完成したPVに組み込めるよう、一発の操作であれを決めるのは無理だと諦めていました。それほどシビアだからです。

バグアップがなりやすい曲と非常になりづらい曲があって、一概には言えないことなのかも知れませんが、あれだけのマニュアル操作をこなしてようやくたどり着いたラストで、連打もせず、一発の操作であのバグを出そうと構成を考えること自体、最高にイカれていて(良い意味でです!)、それを実際にやり遂げられたことも最高に狂っていると思いますw(あくまでも良い意味で!)

OFA最後のとびっきりに突き抜けた名PVに乾杯!!




…ラストと書きましたが、ランキングでは、プラチナスターズの特性をフルに活かしてPVを
撮られていたPがおり、ちょっとだけその話を。

プラチナスターズで使えるようになった機能と言えば…はい、大正解!フォローカメラ!
このフォローカメラを毎回面白いように駆使し投稿されていたのがくりすぴあんPです。

くりすぴあんさんは、フォローを自由自在に扱い、PVの大半をフォローにしてしまうこともあるぐらいの猛者だったので、ランキングではひと際印象に残ったPでした。

新着PVランキングでは1本しかPVが登録できないので、その魔術師ぶりを今では最新の1本のみしか観れないのですが、ここまで本当にいろんなフォローの使い方をしていらっしゃったので、個人的に録画して、動画でもじっくり振り返られるようにすれば良かったと、密かに悔やんでいるほどです。

やっぱり、個性がひしめくランキングは絶対に見逃せませんね!
新着PVの視聴、今作も楽しかったです。
ランキングに登録された全てのPの皆様に感謝!





怪奇!出ないアピール!

ある意味まとめの記事ということで、アピールにも触れておきたいと思います。


「おかしい…見たことのあるあのアピールが全然出せない…」

こんな不思議な経験は無いでしょうか?
おそらくですが、体験されている方は多いはずです。

完全ランダムだったアイマス2は、何度も繰り返してプレイしていれば、いつかは望んでいたアピールが出せました。
OFAも手動で乱数を変えることによって、同じく、好きなアピールを出すことが可能でした。

しかし…プラチナスターズは、粘って出せなかったアピールは、そのまま意地になって続けても、未来永劫出ません。絶対出ません。



──よいこのアピールきそこうざ──

突然ですが、ここでおさらいです。
めんどくさそうで、アピールの仕様を結局ここまで覚えずにそのまま来た方もいるでしょう。
実際、私も最近までそうでした。

でもね、とってもかんたんなんだよ!

デュオ(二人一緒)のアピールを出すには、ドライブデュオのスキルを持ったアクセを付けるだけで出せますし、トリオ(三人一緒)のアピールを出すには、ドライブデュオとドライブトリオのスキルを持ったアクセを装着すればOK!これだけ覚えておけばバッチリなんです!

これらのスキルを持ったアクセを着けていないと、何人編成だろうが、ソロ(ひとりだけの)アピールをエンドレスで繰り返すので、しっかりと目的に合わせてセットしましょうね!




話を戻します。

もしかしてアピールが出なかったのって、スキルを持ったアクセを付けていなかったんじゃないの?って思いますよね?
しかし、出したいデュオアピールがあったとして、ドライブデュオのスキルがあるアクセを着けていても、その希望のデュオアピールが、いくら粘っても出てくれないことがあります。


実は、プラチナスターズのアピールは、3種類のタイプに分かれているようなのです。

  1. CUTEとCOSMICの衣装のときのみ出現
  2. COOLとCLEVERの衣装のときのみ出現
  3. どのイメージの衣装でも出現

おそらくこの三つ。

結論から言うと、希望するアピールが1か2に当てはまる場合、着ている衣装のイメージによっては、永遠に出すことができないのです。


画像の初恋ソーダはCLEVER。このアピールもCUTEとCOSMICの衣装を着ていると出現しない。




困ったンゴねえ…


曲に合わせた好きな衣装で好きなアピールを出すのは、S4U!の醍醐味のひとつなので、この仕様はガッカリどころの話じゃないですよね。

逆に考えれば、製作側が衣装のイメージに合わせて工夫して作っていたとも言えるんですけど、プレイする側、特にアピールを選別してPVを撮るPにしてみれば、相当痛いです。



んっふっふ~……

そうですか、残念です。で、このまま終わるわけないよね!抜け道があったっぽいよ!

S4Uで衣装に関係なく好きなバーストや思い出ドライブを使う方法
http://gametter.com/platinum-stars/TIPS_D_10.html


リンク先の攻略サイトさんに投稿された、PVPには知られたこの裏ワザ。
しかし、この大発見…いろいろ試してみたところ、投稿された「神」が想定した以上の魔法をかけることが可能だったのです。


わあっ!COOLなのに出た!



画像のアピールは、本来CUTEとCOSMICの衣装を着たときにのみ、出すことができます。
そう、裏ワザを利用し、プロデュースのセッティングで、出したいアピールに対応するイメージ衣装をあらかじめ設定しておけば、S4U!時にアピールに対応していない衣装を着ていても、こうして出すことができるのです。やったNE!

衣装のイメージが変わるわけですから、本来出せるはずだったアピールが出せなくなるデメリットはありますが、そこは優先度を決めて臨めばOK。

攻略サイト上では「小ネタ」ってことになってますけど、ここまでのことが可能なら個人的にはノーベル賞ものだと思います。
しかもこの裏ワザ、これだけに留まらず、ごく限られたPの、その貪欲なまでの欲望をも満たしてくれるのです。


CUTE           


COOL


CLEVER


COSMIC



こだわるならトコトンこだわりたい。
これがPV撮影する者の性。

アピールをすると、アイドルのポーズとともに、必ず現れるのがこれらの模様。
この模様も、着ているイメージの衣装で画像のように現れます。

そうなんですよ、これも選べちゃうんです。

アピールにこだわるならば、やっぱりこの模様にもこだわりたいんです。
ハートでアイドルを包みたかったりするんです!

例えば、CUTE以外の衣装でハートを出したかったら、プロデュースでCUTEの衣装をセットするだけで、S4U!のステージでは、ハートだらけのアピール大会が開催されるのです。
ただし、欲しいアピールがCUTE対応のアピールじゃなかったら、ハートは出せても、出したいアピールは出せなくなりますけども。


ゆきまみがCOOLの衣装のまま、ハートを作ってウインクをする画像を載せましたが、ポーズだけでなく、模様もハートにしてみました。
ちょっと洒落を効かせましたが、こういう、本来はできなくなっていたことがやれてしまうっていうのは、とてつもなくありがたいことなんです。
これだけでモチベに雲泥の差がつきますからね。

この裏ワザを投稿されていたPさんにはひたすら感謝です。
おかげさまで楽しませていただいております。ありがとうございました。
PVPも、写真(画像)撮影が好きなPも、みんな感謝しつつ、この裏ワザを応用してS4U!を楽しませていただきましょう!






ご覧いただきありがとうございました。

本来は出せない衣装でアピールを打てるとなると、OFAと同じ理屈で行けば、バギクロスなど、なんらかのバグが起こせるかも!…なんて、ちょっぴり思っていたりもしますw


感想を書きたかったPVはまだいくつもありました。

プラチナスターズ発売当初に、とあるPVが投稿され、このPVには結果的に大きな影響を受け、その後同じ曲でPVを撮ることになるのですが、PVが完成し動画を投稿できたときに、ブロマガでも同時に記事を書いて触れさせていただくつもりでした。

諸事情があって、そのPVは投稿されないまま終わりそうですが、このように、何らかの事情で機会を待っている感想もまだあるぐらいで、それだけ何かを感じるPVはたくさんありました。

S4U!も、ゲームとしてはOFAのほうが面白いって声が大半で、実際私もそう思います。
ですが、こうやって振り返り、名PVの数々を改めて視聴させていただいたら「ノーマルPVってやっぱり楽しいなあ」ってしみじみ実感するのです。

モチベが上がって、今はPVを撮影したい!って気持ちで溢れています。
またランキングやニコニコ、どこかの場でお会い致しましょう。

2017年度が皆様にとって良い一年になりますよう、心から願っております!

コメント

ロズ (著者)
No.2 (2017/04/08 20:03)
>>1
けーさんコメントありがとうございました!

PSはパパパッと切り替えられるようになって
こういう曲では大いに使えるようですね~。

PSのアピール&バーストは、スキル云々もあって
出し方も良くわからないまま今に至るPも多いと思うんです。
「なんかめんどくさそうだからいいや」的なw
結果的に、元々アピールをあまり使わないPが
ますますアピールをする機会が無くなってしまったのが残念ですw

アピールをすればPVが良くなるってわけでも無いので
もう、そこは自分が好きな感じでガンガン撮りましょうw
実際、アピールを入れていないけーさんのPVは素敵ですし!

レジスタンスは最近買ってやってみたんですが…
想像以上に面白いですねww
レジスタンスのPVはけーさんの他にも
安納さんのPVがとても良いなあってずっと思っていて
今回プレミアムでいるうちに忘れずにマイリスしておいたので
おふたりを目標にしつつ楽しんで撮りたいと思いますw
ゲスト
No.3 (2020/02/11 21:43)
このような素晴らしい記事がございますとは恥ずかしながら知りませんでした。コメントを残すことをお許し下さい。

自分はS4U!はPSからの新参者なので恐縮ですが、初めはフォローカメラで撮るばかりでございました。ですがアナログスティックを知るにつけ、その奥深さに驚嘆しております。
まだまだ未熟で拙いPVばかりですが、お目汚しと思えど拝見していただければ光栄です。
スターリットシーズンの前に、ステラステージ・どっとライブのランキングにマニュアルPVを上げております。ちょっとして直ぐ無謀な挑戦と気付きましたが...

スターリットシーズンのS4U!は新技術があるのでしょうか。期待と不安両方でございます。
ゲスト
No.4 (2020/02/11 21:47)
ゲストと表示されてましたね、申し訳ありません。上記、くりすぴあんPでございます。駄文失礼しました。
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