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ドラマ『ゼロ 一攫千金ゲーム』第6話 見逃し配信 キャスト ネタバレ 感想 8月19日放送分

2018/08/26 15:15 投稿

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『ゼロ 一攫千金ゲーム』番組情報

  • 放送期間、放送時間:2018年7月15日~、22時00分~(日テレ)
  • キャスト:加藤シゲアキ(NEWS)、間宮祥太朗、小関裕太、加藤 諒、岡山天音、杉野遥亮、ケンドーコバヤシ、梅沢富美男、小池栄子
  • 原作:福本伸行 「賭博覇王伝 零」(講談社「週刊少年マガジンKC」刊)
  • 脚本:小原信治(「サイコメトラーEIJI」、「ぼくらの勇気 未満都市」)


『ゼロ 一攫千金ゲーム』第6話 感想

今回は手越くん登場です。

NEWSのメンバー登場ですね。

いい味だしてます。

濃い!!今回のゲームは不正解だとアンカーが落ちてきて自分の顔の上でアンカーが振り子のように行き来するまたしても命をかけたゲーム。

ゼロはヒロシとユウキと組むことになります。

ゼロはヒロシに必死にアンカー問題を避けるように指示をします。

ヒロシの危機は救ったゼロでしたがユウキへは気持ちが通じず・・・命の危機がせまります。

命をかけたゲーム危機です。

手越くんの苛立つ演技が見所でした。

来週も続きます。

イライラ・ドキドキしながら楽しめます。

来週はどんないい味だいしてくれるでしょう?ゼロが皆の命を救えるのか?ユウキの謎の行動があかされるのか?まだまだ見逃せないです。

ゼロの人の良さは平和な解決導いてくれるのでしょうか?

『ゼロ 一攫千金ゲーム』第6話 ネタバレ



▼▼▼以下、ネタバレあり!▼▼▼








今回、ゼロ(加藤シゲアキ)が選んだゲームは「ザ・アンカー」3人一組がチームのクイズ形式ゲームである。

その名のとおり、頭上の鉄アンカーが振り子のように動き、クイズに正解すれば、上がり、不正解の場合は下がる。

鉄アンカーの先は鋭い刃物で頭に直撃すれば、間違いなく即死。

メンバーは佐島ヒロシ(岡山天音)と氷川ユウキ(小関裕太)。

そして、このゲームを仕切るのは小太郎(手越祐也)。

後藤峰子が選んだ対ゼロ用の刺客である。

それぞれの思惑が交錯する中、恐ろしいゲームが始まる。

ゼロはすべてのクイズに正解すると意気込むが、3人一組で、各自順番に回答するルール。

そして、答えを共有することは許されなかった。

ゲームが始まり、正解の回答するゼロを余所に、他の二人が不正解を答える。

徐々にアンカーは迫りくる。

そんな中、ゼロは問題のある法則に気付く。

どうやら攻略法が頭に浮かんだようだ。

それは、クイズの選び方にあった。

回答する問題は、幾つかあるアルファベットパネルの中からを、回答者がその都度一つ選ぶことになっていた。

また、そのパネルの中に、アンカーの上昇と下降を決定する問題が6つ存在する。

アンカー問題以外のクイズを回答した正解と不正解のポイント数で、上下変動が実行されるというもの。

アンカー問題をクリアすれば正解ポイント分、上へ回避し、クリアで出来なければ不正解ポイント分、下へ迫ってくる。

アンカー問題が、このクイズの最も重要な点なのだ。

そのアンカー問題が隠されている6つのパネルが、「ANCHOR」アンカーのスペルだとゼロは確信したのだ。

しかし、難点がある。

このゲームを仕切る小太郎に気付かれないように、他の二人に告げ、また、その問題を出来る限りゼロが回答する必要がある点だ。

そこからゼロは小太郎を欺きながら、仲間をクリアへ導いていこうと知略を巡らして行く。

だが、クリアの兆しの見えた直後、小太郎の非道な罠にはまり、アンカー問題の回答権が氷川ユウキに移る。

そして、不正解を回答。

貯まりにたまった危険なポイントが、アンカーを頭上ギリギリの位置へと下げ進める。

ゼロとメンバーたちはピンチを迎えることとなった。




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