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ドラマ『ゼロ一攫千金ゲーム』第2話 見逃し配信 キャスト ネタバレ 感想 7月22日放送分

2018/07/29 15:11 投稿

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『ゼロ一攫千金ゲーム』番組情報

  • 放送期間、放送時間:2018年7月15日~、22時00分~(日テレ)
  • キャスト:加藤シゲアキ(NEWS)、間宮祥太朗、小関裕太、加藤 諒、岡山天音、杉野遥亮、ケンドーコバヤシ、梅沢富美男、小池栄子
  • 原作:福本伸行 「賭博覇王伝 零」(講談社「週刊少年マガジンKC」刊)
  • 脚本:小原信治(「サイコメトラーEIJI」、「ぼくらの勇気 未満都市」)


『ゼロ一攫千金ゲーム』第2話 感想

タイトルの通り毎回、熾烈な一攫千金ゲームがくりひろげられます。

今回は、ドリームキングダムでのゲームの中で勝って、リングを4つ集めたら王(後継者)になれる、というお題。

その中でも在全にみとめられた、ゼロと標がクォーター・ジャンプに挑戦させられます。

4方向の中から1箇所だけ飛び移れる場所をみつけるというゲーム。

ゼロは1箇所目のOUTをみやぶりました!

OUTから話しかけてくる人物からの言葉を信じるかの心理ゲーム。

話しかけてくる人物とのゼロの会話のやりとりが楽しめます。

命を落とすかもしれない残酷なゲーム。

勝ち残るのは誰か?!次回も楽しみです。

『ゼロ一攫千金ゲーム』第2話 ネタバレ



▼▼▼以下、ネタバレあり!▼▼▼








狂気のゲーム「ドリームキングダム」に参加したゼロたちメンバーは、辛くも第一のゲーム「鉄球ゲーム」をクリアした。

だが、ここからが本番である。通過した者たちに、次なるゲームの扉が開かれる。

後藤峰子より、生き残った烏合の衆に新たなるルールが届けられた。このドリームランドには20種類のゲームが存在する。

自由に選び、クリアしたものだけに与えられるリングを、4つ集めること。

そして、先に集めたものが1000億円の賞金と、このゲームの主催者、資産100兆円ともいわれる在全無量の後継者に決定するというものだ。

生き残った者たちの争奪戦が始まる。ゼロたちの次なる舞台は「クォータージャンプ」在全無量が資質の有る二人の挑戦者を試そうとする。

その名は謎の中学生、標。そして、もう一人は宇海零ことゼロ。

早くも実力ある二人の対決が、半ば強制的に始まるのだが、クォータージャンプは生存率25%の恐怖のゲームであった。

二人は視界を遮られゲームは開始される。

上空50mの台の上から四方にある1m離れた台に飛び込むことができれば、ゲームは成功となるのだが、正解は4つの内一つ間違えれば落下し即死。

ヒントとなるのは四方からの呼び声のみ。

その中から選ぶのだが、その声は聞き覚えのある声。

しかし、視界が遮られている以上、疑念は募り簡単に振り払うことができない。

やがて、ゼロの思いに混乱を生もうとする。

ゼロを慕う仲間、そして過去の嫉妬、渦巻く疑いの念もと、ゼロの心の葛藤が始まる。

ゼロの天才的頭脳が正解を導き出ことができるのか?

標との勝負の行くへは?

命を懸けたクォータージャンプは、まだ続いて行く。


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