もこもこりゅう

りゅうは暇を綴る[1]

2016/03/28 22:00 投稿

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✒あー珍しくブロマガというオナニーを書く意欲が
血管を駆け抜けていてシコシコとタイピングをする
わけですが、飽き性で飽きないために週刊にしました、
ゲーム実況者〇〇〇〇が視聴者とゲスの極みのような
ことをしていると暴露するようなセンテンスではなく
普通の記事を書いていきます。敢えて「週刊ブロマガ
という個性の欠片を微塵にも感じさせないタイトルで。

てことで▶こんばんは、ブロマガを書いて下書き保存すると
削除されるという事故に巻き込まれてキレてる、りゅうです。

✒遂には途中で投稿されてしまいブチ切れ寸前。









✒ちなみにこの記事を書くの3回目です。
ドワンゴ(のどこか知らないけど部署の担当者)ぶっとばす、、。とか
思わず、いつもありがとうございます^ー^と感謝の気持ちを忘れず
そんなことに負けずに記事を書いていきますけど、まじでぶっとばす。

とは言いつつ冒頭の3行だけ書いて保存しては消え保存しては消えの
繰り返しだったので、お互い非があるということでまじでぶっとばす。

▶最初のテーマをどうしようかと10秒ほど悩んで、
僕の【デビュー当時の話】を自慰形式で書いていきます。
とりあえず読み手の意思を尊重せず気持ちよくなったら途中でも止める
いやなら読むなよ精神で書いていくから太平洋のような心で読み進める
ことをとても念を押していまなら帰れるぞ、とつよ~~~く推奨します。





















✒あ、いいんですね。ここまでスクロールしたということは
相当お暇なんですね。
このレベルの記事を2回(3回)の失敗を経て、なお書き続けている
僕と同じぐらい暇ですね。▶そしたらデビュー当時の話をします。

まずは、こちらの動画をワンクリックしてください。

✒「うぽつです!」とかコメントしてコメントが新しい順
上位にしておいてください、嘘です。心の優しい人だけしてください。

2011年12月15日に「アイド…ゲーム実況者」としてデビュー。
今から4年ちょい前ですね、声も若く肌も綺麗で髪もフサフサでした。
ゲーム実況者になりたいなーと思ったきっかけは後述するとして、
大学3年生(20歳)の平日(夜)の自宅で友達と飲んでいるときの話から。

暇だね。この一言からスタートしました。
文化祭とかイベントがひと段落して平凡な日常が続いていて飽きつつ
そこそこ長く遊べる趣味はないものかと、お酒を片手に話していると
ふとニコニコ動画ゲーム実況という動画が流行っている、と。
友達に言って「じゃそれしよ」とノられてしまったのがコトの発端です。


で、どうするの?となって後日、準備して収録したのが、
ゼルダの伝説 SS(スカイウォードソード)でした。

✒当時は新作ゲームの実況はタブーで、それを知らずに投稿していて
最初は少し荒れたけど、知名度なしが幸いしてコトなきを得ていました。


くやしいけど、僕は勇者なんだな(くや僕)。

✒当時、はすさんがマイリストしていて(らしく)そこそこ伸びました。
各パートの再生数は2,000~3,000で、モチベーションの原動力としては、
ゼルダの伝説」のような長期のシリーズを続けるには十二分でした。

▶今なお動画づくりの根幹にはくや僕の理念があってとにもかくにも、
見易さを重視して動画時間・カット編集・字幕編集など挑戦しました。
一瞬の面白さ・何度見直しても面白い、そういうことも大切にしたいけど、
一度だけでも心に残る、少し時間が経ってから見るとまた違う面白さがある
そういう動画を作りたいなって、ずーっと挑戦してるけど、今なお難しいね。


▼ゲーム実況者わいわいにあこがれて行った最終回。

✒「なるための本」でもインタビューされてるけどゲーム実況者いわいのファンで、
ファンというか信者で、この人のような動画を作りたくて真似したことばかりです。
例えばくや僕の最終回は生放送で送りました。これはいわいのパクリで本人にも
言いましたが、笑ってええよええよと言ってくださり、とてもうれしかったです。


こちら2011年11月8日からスタートした生放送。
✒この生放送は当時、アリーナで視聴していて正座してみてました、冗談抜きに。
最初から最後まで全身全霊で笑わせてもらった生放送で、絶対これやる!と、
この頃から大胆にもパクる決心をしてました。今でも忘れることない生放送です。


てむゆからもらった初めてのファンアート

✒初期というかデビューした当時の僕のイメージカラーは"黄"でした。
こういうイラストを初めてもらったときはとてつもなく喜んでいて、
待ち受けにしてニヤニヤしていて、とてもキモかったと思う。

▶当時は今のようにゲーム実況の公式生放送が(ほとんど)なくて、
ゲーム実況者が顔出しをすることはなかったんじゃないかな、と。

▲いまでも名立たるゲーム実況者の皆さんが一堂に会した生放送
60時間ぶっ通しゲーム放送ーDARK SOULSー
このときは最終兵器俺達のお二人は顔出しを拒んでいました。
(拒んでいたというかワイプなしでゲーム画面だけでの出演)

▶だからこそ動画だけの印象でイラストを描かれていたと思うし
動画だけのイメージで絡んでくれたりコメントとかしてくれたり
していたと思う。今と比較するとアングラなカテゴリだったな、と。


も昔も変わらないこと
こうしてデビュー当時の話題を出したのは何でかっていうと、
最近フォロワーでゲーム実況者になったばかりの子がいまして。
その子のツイートを見ると再生数が少ない・コメントが少ないと、
一度はぶち当たるであろう壁で悩んでいたから少しだけリプライで
えらそうにアドバイスをしました。何か僕みたいな、たかだか5年
続けているだけのゲーム実況者が新人さんにあーだこーだ言うのも
どうかなと考えたものの、ふと振り返ると最初はみんなそうだよ
一言を送った。最初はわからないことだらけだけど、それがたのしくて
たのしくて仕方がなかったんだよ、と。冒険する気持ちでやりなよって。

▶今ではゲーム実況者と名乗る人達がどの位いるのか分からないし、
その何パーセントが陽の目を見ているのか、ほんのごく一部だと思う。

それでも続けていると何かしらいいことが起きるかもしれないし
それを引き寄せる実力を少しずつでいいから身に付けたらいい。

これからスタートする人達の少しでも力になれるようにその後ろ姿を、
僕のあこがれるゲーム実況者のように見せていかなければいけないな。

ここまで書いてきて、そう思うのでありました。


あとがき
総じてナニを書きたかったのか、読み返すと訳わからんのだけど、
いいこと書いてあるなと思う。デビュー当時の話から新人さんの話まで
短くしたのは途中で飽きたからです。もう少し長く書く予定ではいた。
当時の相方の話とか、その相方は結婚して幸せになりやがってクソが

ここまで読んだ希少価値のある読者はすばらしいと思う。ありがとう。
また次回もオナニーに付き合ってくれよな、ばーい。

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