ムラマサ・紅の徒然ブログ

ムラマサ・紅のダークソウル 出雲駅伝2018の報告、感想そして要望。

2018/09/12 15:39 投稿

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こんにちは、ムラマサ・紅です。

先日、「ダークソウル出雲駅伝2018」という催し物に参加しました。
昔から俺のコミュ二ティに参加してる人は「お、また参加してるやんけ」と思った人もチラホラいたと思います。が、実は4年ぶりの参加でした。


☆結果報告

さて、結果の方からサラッと報告してしまいますが、我らがヴィンハイム理科(音楽)大学はこうでした。↓








最下位だー!!でも、ポイント数的にそんなに変わらんし、もう4位ということしてくれ!ヴィンハイム理科(音楽)大学はみんな頑張りました!



そして、応援してくれリスナーさんたちに見せたいのはコレ↓




3区区間賞!
3回目の出場で初めての区間賞。着地キャンセルも出来ないし、魔術もあんまり使ったことなかったから。ガッツリ練習して、安全ルート構築して、やっと取れました。ありがとう!



大会の結果としては、こんな感じでした。
が、結果よりも今回の駅伝では今まで以上に繋がりが広がったことを嬉しく思っています。
音楽大学として、たけしさんに歌データ送ったり、妻:いのさんにイラストを描いてもらったりと。単純に走者としてではないところで参加できたのが良かったですね。



☆所感

今回の大会でまず思ったことは、「大会のレベル上がりすぎ!」ということ。
リマスター版がPS4で発売されたことでロード時間の短縮や、区間練習が行いやすくなったことを差し引いても走者の皆さんの努力が大会結果に反映される形になったと思います。

そして、首位から最下位までの差がめちゃくちゃに開かなかったこと。これは大会運営陣のチームは見事であったのかもしれませんが、実力が拮抗したことにより最後まで勝負が分からなかったことでしょう。


☆次回以降のダークソウル駅伝でこうしたらどうかな?と思うこと。

さて、ダークソウル駅伝についてですが。
俺が最初に参加させてもらった第1回大会から5年の月日が経過し、大会としての完成度が年々高くなっていると感じました。
それは運営陣の手腕もさることながら、毎年参加している走者さんたちのプレイヤーとしての力量も積み重なってきていることも関係していると思います。
そうなってくると大会前に「ここのチーム誰々と誰々がいて強すぎる!」とか「参加してみたいけど、初めて人はお断りなのかな?」という意見も出てきてしまうかもしれません。
そこで、俺が少しだけ「こうしてみてはどうか?」というのを書いてみます。

(1)参加方法に「チーム申請」も取り入れる。

「そんなことしたら滅茶苦茶上手い人が組んで面白くない!」と思われるかもしれませんが。俺としてはそもそも結果が最後まで分からないくらい拮抗してる状態を毎年作る必要は無いと思ってます。
勝負を拮抗させるというのはどうしても雰囲気をガチにしてしまいます。お祭り大会を前提にするならばそこは緩くしてもいいかも。)
むしろ「最速を出せるチーム観てみたい!」と思ってる人も多少なりともいると思うんです。
それに昨年度のリベンジをしたい!と思った時にチーム再結成したほうが継続して視聴しやすいのではないか?と考えました。



(2)「個人申請」も継続する。

先ほどの項で言った「チーム申請」だけではなく従来の個人申請ももちろん継続するべきだと考えます。と、いうのも「チーム申請」も絶対「6人集めて申請しなくてはならない」という形にしなければ良いので。
『「A」というチームで4人申請します。残りは個人申請の人から補充願います。』といった形ならば新しい交流の場も十分確保できると思います。



(3)「ダルビッシュタイム」のような運要素について。

俺自身はこの「ダルビッシュタイム」は全然あるべき要素だと思います。が、今回のように「1チームは当選しない。」というのは大会後にしこりが残ってしまうかもしれません。
更に「2週目のダークソウル」において投擲武器縛りは画面上の動きが制限されすぎてしまい。極端な話、その場で5分待機とそんなに変わらない気がしました。
(もちろん上手く盛り上げに繋げることが可能な走者さんがいたことも存じております!)
攻略は難しくなるが、実力次第ではボス撃破が可能な範囲の「運要素縛り」のほうが良いのかもしれません。


☆終わりに

なんだか最後の方で偉そうなことをつらつらと書いてしましたが、雑魚生主が何か言ってたぐらいに聞き流してくれれば幸いです。
しかし、大会がより良いものなってほしい。大会後に変な諍いが起きないでほしい。というのは俺が強く願いたいとこですので、こうしてブロマガ記事として書き起こさせてもらいました。

これほどの大きい大会になると運営陣は本当に大変な苦労を背負っていると思います。一人の走者としていくら感謝しても足らないぐらいです。

これから先も何度でも参加出来たらな、と思ってますので…。













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