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ぼくのおしごと3ねん2くみ やましろ まこと

2016/03/27 23:47 投稿

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僕のお仕事は、スーパーのお刺身の容器に入っている、ツマを入れるお仕事です。

今回は僕のお仕事について、ご紹介したいと思います。

まず、お刺身を入れる容器を山川さんがうちのスーパーに届けてくれます。

山川さんは、容器作りで5本の指に入ると言われている人で、

山川さんのもってくる容器はとても繊細で美しいです。

でも、お刺身の容器しか作っていないので、生活できずに主にパチンコの海で生計を立てているようです。

口癖は「900回転ほどのハマリ台はその後に爆裂する」です、僕はパチンコしないので、よくわかりませんでした。

次にお刺身のパックが出来るまでをご紹介します。

まずは、容器を後輩でバイトの山田くんがベルトコンベアに乗せます。

ですが、山田くんのニコチンがきれてくると、容器をジグザグに並べだすので、

そのたびに僕は山田くんの顔面にツマを投げてやる気を出してあげます。

次は正社員の僕が容器にツマを敷き詰めます。

ツマを敷き詰める量は、その日の体調と気温と湿度と気分で50gくらいかわります。

次は僕の同期で正社員の山本くんです。山本くんのお仕事は、なんかあの緑色の

変な葉っぱを入れるお仕事です。

山本くんはいつも僕に「とっとと、だいこん入れろや」と言ってくるので、

僕は「だいこんちゃうはツマや!」といってツマを山本くんの顔面に投げつけます。

次にお刺身を盛ります。

お刺身は機械からボトっと容器の上に落ちます。

最後の仕上げは、うちの課の部長の山岡さんです。

山岡さんのお仕事は、最後にタンポポを乗せるのがお仕事です。

山岡さんのタンポポを乗せる技術はワールドクラスで、

どっかの国の大統領が来たときに、お刺身にタンポポを乗せて、

そのおかげで第3次世界大戦を回避できたとかできなかったとか言ってました。

僕も将来は山岡さんみたいな、りっぱなタンポポ乗せ職人になりたいです。

ですが、山岡さんは契約社員なのでタンポポを乗せるだけでは生活ができないようで、

スロットのジャグラーで生計をたてています。

口癖は「ジャグラーは55G、555Gの天井振り分け率が高いからそこをハイエナや」

と言っていましたが、僕はスロットをしないのでよくわかりませんでした。

その後は機械がかってにサランラップ(100円ショップのやつ)で包装して

機械が値段シールを貼ります。

以上がぼくのお仕事です。






スーパードライがなくなって飽きたのでこの辺で終わります。
この話は全てフィクションです。スーパーで働いたことはありません。
スーパーの人すみませんでした。

5月くらいにダークソウル3生放送する気になったらするんで、
そのときはよろしくお願いします。

後、そろそろ買ってから空けていないブラッドボーンを生放送でしようかなと
思っているので、そのときもよろしくお願いします。

つーかー誰もこの記事見てないみたいなぁ~何いってんのこいつみたいなぁ~
ってかんじみたいなぁ~

ってゆーかー・・・・・あきた

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