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ネタバレ上等のプロット公開 第2話編

2019/10/06 21:44 投稿

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第1話目のプロット公開してから一か月近くたつじゃん!!!

ということで第2話目のプロット公開します。


実は第4話までのプロットは作り終わっているのだ…公開できないだけで!
嘘じゃないよ?





















◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆






プロット

第2話 訓練の開始(仮)

着任の次の日。神通の初めての訓練。彼女の訓練は基礎訓練オンリーだったが陽炎にとっては訓練課程の数倍きつく、朝食前にへばってしまう。その後、神通が作った食事を食べ、再び訓練に戻った。
それから1週間が経った。響が執務室で神通に受け入れられていた。


このシナリオの目的
(済)陽炎が神通の訓練を受けてへばってほしい
(済)陽炎、神通、龍鳳で会話しながら食事をとる、内容は何でもいい
(済)最後のメンバーは響であることを示す
(済)響はかつて神通の部下であったが、北亜支部に異動していた


アイデア的な
このお話からOPを使う?


○シーン
●登場
陽炎
龍鳳
神通
●舞台
伊豆港湾基地 のどこか広いとこ
●目的
前回のシナリオの最後からの続き
●解説
陽炎の心情を垂れ流している。
●シーンの流れ(仮決め)
皆さま、おはようございます 陽炎です
いきなりの醜態、申し訳ありません
ですが、これには訳があります
実は…


○シーン
●登場
陽炎
龍鳳
神通
●舞台
伊豆港湾基地 艦娘寮
●目的
訓練の始まり
●解説
神通は朝食の準備をしてから訓練を始める。朝食は3人で食べようと思い作った。おたまとフライパンを打ち鳴らすのはいつものことなのでみんな慣れっこ。その為、みんな陽炎がどんな反応するのか見たかったという感じ。
神通は笑顔で訓練をはじめ、笑顔で終わる。怖い。
●シーンの流れ(仮決め)
サブタイトル表記
時計が示す時間は起床時間朝6時
神通がおたまとフライパンをカーンカーンと鳴らす
龍鳳がすぐ扉から現れ、陽炎がびっくりして廊下に駆け出していく
他の艦娘が、扉を開けたり廊下から見たり、階段から見下ろしたり様々な反応
神通の前に陽炎と龍鳳が直立で立っている
神通が2人にあいさつして、さぁ訓練をしましょうと言う


○シーン
●登場
陽炎
龍鳳
神通
●舞台
伊豆港湾基地 のどこか広いとこ
●目的
陽炎が今までの訓練より厳しいと思う
●解説
近くにクーラーボックスがあるが、それは神通がいつもここをゴール地点として使うために準備しているもの。神通は食事の準備があるため、少し早く抜け出している。
●シーンの流れ(仮決め)
へばっている陽炎の横で、平然としている神通と少し息を切らしている龍鳳
神通は用意していた飲み物を陽炎に渡し、少しずつ飲むように伝え、7時半までに食堂に来るように伝える。食事の時間。
陽炎が少し落ち着くと、龍鳳に訓練所よりきついという
それは当然で基地の中でもかなり厳しめの訓練を課す人物みたいで矢矧よりも厳しい、という
陽炎の息が落ち着き始めたので、2人は食堂に向かう


○シーン
●登場
陽炎
龍鳳
神通
●舞台
伊豆港湾基地 食堂
●目的
3人で会話しながら食事をとること
●解説
神通が訓練を行なう日の朝食は訓練や栄養バランスを考え、神通が献立を決め作っている。
陽炎は別に料理が下手なわけではない。夕雲が料理でストレスを発散するので毎日とられているだけ。ただし、陽炎の料理の腕は4人の中で一番低い。食べれるけど…といった感想がでるくらい。
●シーンの流れ(仮決め)
食堂に来た陽炎は龍鳳に案内され、ボックス席に座る
そこに朝食を2人分持ってきた神通がやってきて2人の前に食事を置く
陽炎はお礼と、なぜ神通が食事を持ってきているのかが疑問で口にする
神通は訓練はとても大切なことだからそれを逃がさないように食事を作っている、朝食だけだからどこまで効果があるかわからないけど、と言ってはにかむ
龍鳳が、趣味みたいなものと付け加えて説明する
いただきます
食事を始めて、陽炎が神通の料理を美味しいとほめる 語彙はないけど素直な感想に神通は少しうれしそう
龍鳳は陽炎に料理が出来るのか聞くと、自分はできない、というか夕雲がやらせてくれなかったことを説明
龍鳳は食事よりお菓子とかを作るのが好きとのこと


○シーン
●登場

神通
●舞台
伊豆港湾基地 応接室
●目的
神通の配下に響を入れる
●解説
響はかつて神通がリーダーを務める部隊に所属していた。その後、Верныйへと改装後、北亜支部に異動した。北亜支部ではとある起動実験のためのテスターとなっていたが起動実験は失敗してしまう。響は起動実験の数少ない生き残り。
神通が自分の部隊を作るにあたって響を招いた。障害が多数あったが全てをクリアし、響を招き入れる事に成功。そして、この日に響は伊豆港湾基地に着任した。
●シーンの流れ(仮決め)
響と神通は再会を喜び合う
響は神通の部隊に配属になることを伝える
廊下を歩きながら、軽く北亜支部の実験ことを伝える
窓から陽炎と龍鳳の姿を響が見る


〇エンディング
●イメージ
MMDモデルなどのクレジット等
次回予告とセット?


〇次回予告
●解説


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