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【戦国大戦】 R結城秀康入りデッキ模索中 その3 【正三B】#1059t

2015/03/04 21:28 投稿

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VS 新R佐竹義宣(律儀者の刻限)

アドバイスをもらっている常連さんから、この編成だと1コスの『制圧』を活かせないのでは?と言われ、攻撃的なら成瀬、守備的なら満天姫を薦められたので、一応コンボの事を考えて、成瀬を採用しています。ミスで負けてる試合がまだまだ多いですが、良い試合ができるようになってきたと思います。

今回の対戦相手の方は、『律儀者の刻限』の義宣デッキです。苦手なデッキではあるのですが、個人的に『蛇神の邪眼』の長井が入ってないだけマシかなぁ……と、思って試合開始。

序盤は柵と、正信の高統率の『伏兵』を活かして攻めていきます。ただ、今回の四枚編成は前面に出てくるのが、武&統共に高スペックが多いので、とりあえずあてにいく事だけを考えました。城を削る事ができませんでしたが、リードを取る事ができました。そして、最初の『律儀者の刻限』のところ――『非情の陣』だけで圧せる試合が多かったのですが、最近は慣れている人も増えたせいか、そのままカウンター負けする試合が続いたので、広忠の『再興の夢幻』で一回目は、凌いでいます。

中盤に入るところ、刻限変化のギリギリのところで『律儀者の刻限』がきました。『非情の陣』を張っているおかげで、乱戦しても凌げるかなぁと思ったところで、長野の『老虎の奇手』を思い出して、動きが散漫になっています。結果的に広忠以外入ってしまったのですが、この時点で自分は相手の方が再起とは思ってなかったので、『再興の夢幻』からの家宝でごり押しにいきます。やったかなぁと思ったところで、再起(汗 本多の動きがえらい事になっています。

そして、終盤です。城門をかなり殴られましたが、また『再興の夢幻』のおかげで、攻城を継続する事ができました。リードがとれたところで素直にかえればよかったのですが、ライン上げを意識しすぎて、動きがかなり悪いです。最後の『再興の夢幻』をうったところまでは良かったのですが、『翠煌の防備』うてるまで我慢できずに、刺されて撤退――最後は、虎口の
本数に救われました。

『非情の陣』の時間の長さに頼りすぎて連敗した時期があるのですが、連発している『再興の夢幻』のお陰で、戦い方のバリエーションが増えた気がします。ただ、まだまだ改善点が多いので、またぼちぼちやっていこうと思います。

それでは、失礼いたします。

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