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劇場版「メイドインアビス」-深き魂の黎明- 簡易感想

2020/01/18 01:09 投稿

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http://blog.livedoor.jp/com_manga/archives/21237802.html


・劇場入場者特典その1 卓上カレンダー

いきなりあんたかよ…裏にはつくしあきひと先生書き下ろしの美麗イラストあります。

・入場者特典その2 「観る入場者プレゼント」マルルクちゃんの日常

本編の直前にショートアニメが観れます。1週間ごとに変更されるらしい。
全部で4話、つまり4週連続内容変更して上映されます。

・「マルルクちゃんの日常」♯1『おねがい』を鑑賞
酔いつぶれた師匠をなんとか移動させようとするマルルク。
移動する方法は、マルルクのゴミみてえな力を師匠も真っ青な怪力に変換する滑車だよ…!(Dr.Stone千空)
・ドスケベ状態になるマルルク
・ひたすらマルルクが可愛い画面がずっと映る。短い時間でマルルクちゃん可愛いって20回は言える。
・R-15できついグロシーンもある劇場版見るぞ!と意気込んできたのにいきなり見せられたのがドスケベマルルクちゃんでどんな顔したらいいんだ

・本編開始 ナナチが動く動く
・ナナチがリコにふわふわされてるのを見てもう我慢できないという顔をするレグ
・アンブラハンズの1人と遭遇
・クオンガタリ炎上
・第5層なきがらの海突入
・なんて良い奴なんだ!とナナチにどさくさで抱きつくレグ。ナナチクンカクンカ。まったく我慢できてねえなこのロボ
・イドフロント突入
・プルシュカ(CV.水瀬いのり)遭遇。カワイイヤッター!っていうか映像化するとこんなにロリ巨乳際立つの。
・あ、パパ
・今夜は同じ部屋でお泊り
・肉電灯ってなに…また不穏なワードを
・敵地で油断がすぎると言われそうなシーンだが、意識を読むナナチが離れてしまったせいか、またはアンブラハンズにこっそり拉致監禁する能力があったせいとかかも
・R-15になった原因その1 レグ椅子
・お外へいったん退避
・ボンドルドが危険すぎるせいで珍しくリコさんが戦闘に参加するシーンも多い
カッショウガシラの巣で待ち伏せ。後から原作マンガで確認したところプルシュカ過去編でやたらキャラが立ってる祈手グェイラさんはここであっさり死んでるみたい。そんなぁ…
・パパのピンチに泣き出すプルシュカで感動的なBGMが流れ出す。感動的なBGMのままアンパンマン復活するボンドルド。
・暴走レグ 原作の雰囲気を再現する演出でレグの周囲のみ黒く絵柄が違う。空間がいびつに。
・ナナチもふもふクンカクンカして正気にもどる
・「広いここなら存分に戦えます」確かに屋内は狭くて薄暗く動きがよくわからなくなるので視聴者的に広いほうがありがたいです
・メイドインアビスにおいては珍しい戦闘!戦闘!長いアクション戦闘シーン。そして火葬砲連発。連発!連発!
・最後の1発は初見今なにが起こった!?って思っちゃうのでアニメだとわかりやすいように改変してくるかなと思いましたけど別に変えることはなく原作と同じ流れ
・「何言っても無駄ってことかよ…」
・ボンドルドがプルシュカを娘にしてアレしたのはなぜ、なんのために、というのは明言されてないんですけど「愛です。愛ですよナナチ」と作中のセリフにあるので、普通に考えてプルシュカの愛によって祝福を獲得したかったということですか
・ボンドルドが真の外道か愛の人か、正気か狂人か、そもそもアビスに人間判定されていないのもはや人外かいやまだ人間の範疇にあるか、は人によって解釈違いそうですね
・精神隷属機(ゾアホリック)が最後どういう状況かはこれも読者・視聴者が判断するしかないですけど、ただ問題無く今まで通り活動できます非道な実験もまたできますじゃ流れ的に3人が見逃すはずもないので、施設と共に壊滅状態か、何かしら行動を制限する手を打ったのか
・なんか映画全体見返すとナナチが愛でられてるシーン多いですね。ナナチずっと触られてクンカクンカ。ナナチが可愛い映画!


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