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気ままに春夏秋冬

今年の涼辱動画祭について

2014/04/24 20:56 投稿

  • タグ:
  • 涼辱動画祭
どうも、真孔子Pです。最近、やたら忙しくなってきました。来年は就職活動も控えてますので、より忙しくなる事が予想されますが。以前の記事で、今年の涼辱祭を開催するか決めるからちょっと待ってくれみたいなことを言い残した記憶があります。ええと、とりあえず結果(決定事項?)を言わせてください。

今年も涼辱動画祭はやります(はぁと

ひとまず、この意向のみは宣言させていただきます。第二回は私の不慣れや思慮に掛ける行為で参加者の皆様にご迷惑をお掛けしました。沢山の方も不快に感じられたと思います。ですが、今回こそはそのような事が無いように私自身精進して参りたいと思います。
第二回の様に運営をするに至って慌て駆け足になってしまわない為、まずは開催日は余裕を持って設定したいですね。大体、これまでは一月位前に突然やるぞーと企画告知してました。少し前の私も6月24日に開催しよう!と発言しました。ですが、一月が二月に増えような大した差ではありませんね。ここは思い切って、10月なんてどうでしょうか。詳しい日にちに関しては、近付いてきたら決めていこうと思います。

以前はインパクトどうのこうので9月15日に強行しましたが、そんな馬鹿やったおかげで良い物であれ悪い物であれ皆様の印象に残ったでしょうし、わざわざ6月24日に設定する必要も無くなりました。あっさり言った感ありますが、正直心の中は複雑です。ですが、かと言って前回で懲りて引っ込む気までにはなりません。何というか、ジョンボーイPと連絡もなかなか取れず先週位からやっと声掛けて返事いただけて、それが嬉しかったからというのもありますが私とジョンボーイPの数少ない繋がりでありますから。涼辱祭は。それを自ら断つのが嫌というか。正直良く分かりません。
ジョンボーイPは私にとって兄貴のような存在であり、それを再認識させてくれたのが涼辱祭であります。最初は、この人みたいに馬鹿やって動画作れたら造り手も観る人間もみんな楽しく感じる事が出来るんだろうなと思って彼に近付きました。だけど、私の様に猪突猛進なのではなく、彼の動画はどれも彼が考えに考え抜いた動画であり結晶であり。私は彼に尊敬の念を抱くようになり。第一回で参加出来なかった方が居るとか、そういう理由で第二回をやったわけですが、最近になってようやく自分の中で整理がつきました。
そんな取ってつけた様な物じゃなくて、私は単にジョンボーイPが好きだから涼辱祭の運営を担った。彼が忙しいのは承知してますし、そんな状況の彼に動画が観たいとは言いません。作ってくれとも言いません。ただ、今は私がこの場で頑張りますので。いつ戻られても大丈夫ですので。そう前回言えれば良かったです。
こんな私ですが、こんな馬鹿ですが、また一緒に企画を盛り上げて下さる方は次の記事をお待ち下さい。


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