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「極」のレベリングについて

2020/01/10 02:21 投稿

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  • 刀剣乱舞
  • レベリング
」のレベリングは、審神者であれば誰しもが苦戦を強いられます。
本ページでは、「」の育成において刀種ごとに効率的な周回先などをまとめていきます。

・極短刀

極短刀は、その抜群の機動力を生かして早い段階から敵に先制攻撃することができ、
打撃も決して低いわけではないため、「」の中でも突出した強さを誇ります。
さらに特殊能力によって、敵の遠戦を昼夜問わず回避できるので継戦能力にも優れており、
どんな場面でも一定以上の活躍が見込める極短刀は、最強の「」とも呼ばれています。

誰を「」にするか迷ったら、先ずは極短刀を6振り揃えておけばいいと言われるほどで、
それほど、極短刀は「」の中心的立ち位置にいる刀種と言えます。

そんな極短刀の効率的な周回先は、7-1 江戸(新橋)です。
太刀以上1振り+極短刀5振りの高確率ボスルート編成がオススメで、
こうすることで、体感7割くらいの確率でボスマスに向かうようになります。
なお、推奨レベルは太刀以上は通常ならカンスト付近、極短刀はLv35以上となります。

刀装は検非違使&ボス対策に遠戦刀装(兵力重視で投石兵推奨)がオススメですが、
量産しづらい場合は不要な軽歩兵などでもある程度は代用可能です。
また、陣形は有利陣形を選択し、不明時は雁行陣で被害を抑えるようにしましょう。

極短刀たちが育ってくれば、刀装も溶かさず、手入れ周期もかなり長くなってくるので、
イベント開催時はそちらでレベリングし、何もないときは7-1を周回しておくと効率的です。

・極脇差

極脇差は、極短刀より打撃・衝力・必殺が高く、会心の一撃で押し出しやすいのが特徴です。
また、打刀とともに部隊に編成することで「二刀開眼」が発生することがあり、
さらに脇差がいると、他の刀剣が攻撃する際に会心率がUPするという恩恵も受けられます。

防御面についても、特殊能力のおかげで稀に敵の攻撃を弾いて無効化することができるため、
レベリングしづらいという印象が強いものの、攻防一体の素晴らしい刀種だと言えます。

そんな極脇差の効率的な周回先は、5-2 博多湾自動回復系イベントです。
極短刀のような抜きん出たステータスを持たないので、最初から無理に周回できない都合上、
修行帰還直後は5面までの比較的難易度の低いステージでレベリングすると良いでしょう。

その中でも特にオススメなのが5-2 博多湾で、ここは公式アナウンスはありませんが、
部隊に脇差が多いほど2回目の分岐でボスに到達する確率が高くなるようです。
仮にこの真偽がどちらでも、「」であれば赤疲労でも錬結MAXなら問題なく周回が可能で、
それでいてボスまでの戦闘数が少ないため、経験値をテンポよく稼ぐことができます。

刀装は検非違使対策に遠戦刀装(兵力重視で投石兵推奨)を付けてもいいですが、
低Lvの極脇差のみで編成するなら、特に意識せず、軽歩兵や重歩兵などでも大丈夫です。
陣形は索敵失敗がそもそもあり得ず、有利陣形を選択すればいいので事故もないでしょう。

(以下随時更新中)
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