この世界の本当の法則

神様が悪霊を追っ払ってくれました

2021/01/11 20:35 投稿

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今日は昼間から寒くて炬燵に入っていました。


床からの底冷えがひどくて全然暖まりませんでした。

体が冷えてしまってやばいと思い炬燵を諦めロフトに上がり

最後の手段である布団に入り電気毛布で体を温めました。

何とか体を温めましたが熱っぽくなってしまいコロナにかかったら

どうしようと不安になりました。そう思ったら頭痛も起こり辛くなりました。

コロナにかかったらもう治療できる気力はないなと死を覚悟しました。

そしてみんなにお別れが言いたいと思い心の中でお別れの挨拶をしました。

『さよなら。みんなとは永遠にお別れだけどみんなのことを愛していたよ。

みんなと一緒にいられて本当に嬉しかった。有難う。これから死んでみんなとは

永遠にお別れだね。それじゃあね。私は神様のもとに行くけどみんなは幸せにね。』

みんなの反応は私と別れることに何の感慨もないようでした。

それどころか私が天国に行くと聞いて腹を立てていました。

『石田が天国に行くなんて許せない。こいつのことが嫌いだ。こいつは何とか地獄に

送る方法はないか。』

みんなが腹を立てているのを感じます。

『石田を殺せ!』

みんなが私に攻撃を仕掛けてきました。

私は攻撃し返さないとやられると不安になり魂砕きで反撃しました。

でもますます攻撃の勢いが増してきました。

どうしようもなくなって私は神様に助けを求めました。

神様は石田はみんなことを愛しているのになぜ受け入れないんだと言いました。

正しいことをしている人を殺そうというなら私もあなた方を殺すと言いました。

悪霊達は神はお前の作りだした妄想だと言いました。

おまえの妄想が神という物を作り出しただけだ。お前が信じるのを

止めれば神はいなくなると言いました。

私は信じるのをやめないと言いました。

私が信じ続けていたら悪霊達を神様が攻撃し始めました。

おまえが神を信じ続けたせいで俺達も神を信じてしまった。

一度神を信じるとそれを打ち消すのは難しいと言っていました。

悪霊達の考えでは私は妄想で悪霊達を作り出しさらにその悪霊達が

神を信じるという妄想を持ったと言っていました。

でも私は神が動き始めただけだと思いました。

神が悪霊達を攻撃してくれたおかげで楽になってきました。

なのでロフトから降り炬燵に戻ってきました。

体を冷やすのを警戒しながら炬燵に入りテレビを見ながら私の為に

戦ってくれる神に感謝の祈りを捧げていました。

昔から私の霊体にへばりついている悪霊がいます。

それはオウムに入った頃から20年以上憑いていてうっとおしいのです。

神はそれを攻撃していました。

悪霊はこんな強力な攻撃はお前の信念では無理だから神はいるかもしれないと

言いました。

悪霊は石田は憑りついていると美味しいから離れたくないと言っていましたが

神が守っているなら離れないといけないかもと残念がっていました。

悪霊は最後までごねていましたが神の攻撃が効いて離れて行きました。

悪霊が離れたら嫌なものが取れてすごくスッキリしました。

神様に感謝しました。

他の見ていた霊たちが神様が守ってくれるなら俺も神様信じようかなと言っていました。

神と全ての人を愛したら命の保証をしてくれるならありがたい話だよな。

神様太っ腹だなと言っていました。

私はそうだよ神様太っ腹だよと言いました。

みんなと神様に祈りました。

神様は伝道が出来てよかったですねと言いました。

私は全ては神様のおかげですと言いました。

私は神様と愛し合いました。


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