エレキギター練習しよう@ブロマガ by LeadMan

コード・スケール・9

2015/01/29 20:30 投稿

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ブロマガ活用の一環として、音楽理論的な話題を投入。
今回もまだコード・スケールの話。
ようやくまとめようと想定していた分の大詰め。
あともう少しコード・スケールの話になる予測。
この話、誰が求めてるのか?とか聞かない。
使っている用語等については、学問的には誤っている可能性があります。
なお、状況に応じて、ここの文章を加筆・修正することがあり得ます。
(間違いとか直せるところは後でこっそり直す予感)


コード・スケール・9

前回まで、コードの機能の代理関係に基づいて、コード・スケールの構成を検討しました。
今回は、後続の連結先のコードとの関連で、コード・スケールを検討します。


後続のコード・スケールからコード・スケールを構成する

コードの前後関係に直接的な関連性を持つ進行においては、
コードの前後関係からコード・スケールを構成することがあります。
具体的には、調性外のコードを含むパラレル・コードのコード・スケールや、
ドミナントモーションを構成するドミナントセブンス・コードのコード・スケールは、
コード進行からの影響を受け、後続のコードを基に検討します。
なお、調性との関連性を強く持つコード進行においては、
こうした考え方から引き出したコード・スケールは
調性を基にコード・スケールを構成した場合と同じ結果に至ります。

パラレル・コード

パッシング・コードとして、後続のコードと同種のコードを平行進行させる時、
そのパッシング・コードパラレル・コード(平行和音)といいます。
パラレル・コードは多くの場合、ダイアトニック・コードのコードにあたり
キーのスケールから実用的なコード・スケールを導くことが難しいことが多くあります。
パラレル・コードの場合、そのコード・スケールについては、
前後のコードとの関係から同種のコードが平行移動しているのと同様、
コード・スケールについても前後のコードと同種のものが平行移動しているものとして
それを流用することで、コード・スケールを構成することが主になります。

例としていくつかのパラレル・コードの進行を取り上げます。

IIm>#IIm>IIIm (メジャー・キー)

IIm系統:ドリアン・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
iibiiiiiiiv#iv
bv
vbvivibviiviiibii
キーのスケール(メジャー・スケール)との対応関係

#IIm系統:フリジアン・スケール / ドリアン・スケール

ドリアン・スケール
P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
フリジアン・スケール
P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
#iiiiiiv#iv
bv
v#vvi#viviii#iii
キーのスケール(メジャー・スケール)との対応関係
biiiibiiiiiiiv#iv
bv
vbvivibviiviii
先行するコード(IIm)との対応関係
viiibiiiibiiiiiiiv#iv
bv
vbvivibvii
後続のコード(IIIm)との対応関係

IIIm系統:フリジアン・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
iiiiv#iv
bv
vbvivibviiviiibiiiibiii
キーのスケール(メジャー・スケール)との対応関係

IIIm>bIIIm>IIm (メジャー・キー)

IIIm系統:フリジアン・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
iiiiv#iv
bv
vbvivibviiviiibiiiibiii
キーのスケール(メジャー・スケール)との対応関係

bIIIm系統:フリジアン・スケール / ドリアン・スケール

フリジアン・スケール
P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
ドリアン・スケール
P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
biiiiiiiv#iv
bv
vbvivibviiviiibiiii
キーのスケール(メジャー・スケール)との対応関係
viiibiiiibiiiiiiiv#iv
bv
vbvivibvii
先行するコード(IIIm)との対応関係
biiiibiiiiiiiv#iv
bv
vbvivibviiviii
後続のコード(IIm)との対応関係

IIm系統:ドリアン・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
iibiiiiiiiv#iv
bv
vbvivibviiviiibii
キーのスケール(メジャー・スケール)との対応関係

以上の2例のパラレル・コードに関しては、
この進行を通じて同じコードが平行移動していることもあり、コードの前後関係として
先行するコードのコード・スケールを継承することについても検討の余地がありますが、
後続のコード・スケールと同じコード・スケールを設定し、
後続のコードをスムーズに引き出すのが主になります。

IIm7 > #IV7 > V7

IIm系統:ドリアン・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
iibiiiiiiiv#iv
bv
vbvivibviiviiibii
キーのスケール(メジャー・スケール)との対応関係

#IV7系統:ミクソリディアン・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
#ivvbvivibviiviiibiiiibiiiiiiiv
キーのスケール(メジャー・スケール)との対応関係
viiibiiiibiiiiiiiv#iv
v
vbvivibvii
後続のコード(V7)との対応関係

V7系統:ミクソリディアン・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
vbvivibviiviiibiiiibiiiiiiiv#iv
bv
キーのスケール(メジャー・スケール)との対応関係

こちらは、先行するコードとは別種、
後続のコードと同じ種類のパラレル・コードを挟むパターンです。
この場合も、後続のコードと同じコード・スケールパラレル・コードにも設定し、
後続のコードをスムーズに引き出す流れを作るのが基本になります。


ドミナントモーションによる連結

ドミナントモーションを構成するドミナントセブンス・コードが、
後続のコードの構成の特徴を誘導することがあります。
その際には、テンションノート減5度等の変化音という形で
ドミナントセブンス・コードのコード・スケールに反映されます。
そのため、ドミナントセブンス・コードのコード・スケールは、
後続のコードによって影響を受けて変化するものといえます。
ドミナントセブンス・コードのコード・スケールとして関連付けられるスケールは
多岐に渡りますが、その中からどのスケールを採用するかは、
この後続のコードとの関係などを含めて検討することになります。

ただし、後続のコード・スケールから導いたコード・スケールが、
一般的ではないスケールになることもあり、
そうした場合は近似した一般的なスケールに修正して
先行するドミナントセブンス・コードのコード・スケールとすることもあります。
あるいは、後続のコードとの関連を敢えて無視したコード・スケール
意図的に先行するドミナントセブンス・コードに設定して、
意外性のある展開を得るという効果を狙うこともあり得ます。
こちらに関しても、原則的な関連性はあるにしても、
そこから逸脱した選択も許容され得るものと見ておくのが良いでしょう。

以下、ドミナントモーションを構成するドミナントセブンス・コードについて
調性との関連は考慮に入れず、、
後続のコードとの関連からコード・スケールを検討していきます。
(なお、ここでいうドミナントモーションは、トライトーン反進行による解消
ルートモーション完全4度上行/完全5度下行強進行を伴う進行を指します。
したがって、取り扱うドミナントセブンス・コードは、
解決先のコードに対して完全5度上のルート音を持つコードになります。)


メジャー・コード

メジャー・コードの根拠となるスケールとしては、
イオニアン・スケールと、リディアン・スケールが考えられます。

イオニアン・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th

リディアン・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4thP5thm6thM6thm7thM7th

ドミナントセブンス・コード:ミクソリディアン・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
vbvivibviiviiibiiiibiiiiiiiv#iv
bv
メジャー・コード(イオニアン・スケール)との対応関係
vbvivibviiviiibiiiibiiiiiiiv#iv
メジャー・コード(リディアン・スケール)との対応関係

メジャー・コードに解決するドミナントセブンス・コードでは、
後続のコードのコード・スケールが
イオニアン・スケールリディアン・スケールのどちらでも、
それらのコード・スケールを基にコード・スケールを検討すると、
ミクソリディアン・スケールが構成されます。

なお、ここでは後続のコードの2度4度5度7度の音は、
先行するドミナントセブンス・コード上ではコードトーンになります。
また、後続のコードのルート音は、先行するドミナントセブンス・コードでは
アヴォイドノートになります。
イオニアン・スケールリディアン・スケールの違いは4度の音にあり、
その音はドミナントセブンス・コードのコード・スケール上では
短7度コードトーンに対応するため、その違いが反映されません


マイナー・コード

マイナー・コードの根拠となるスケールとしては、
エオリアン・スケール(ナチュラルマイナー・スケール)
ハーモニックマイナー・スケール
メロディックマイナー・スケール上行
ドリアン・スケール
の4種が考えられます。

エオリアン・スケール(ナチュラルマイナー・スケール)

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th

ドミナントセブンス・コード:ハーモニックマイナーP5thビロウ・スケール /
スパニッシュ8ノート・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
ハーモニックマイナーP5thビロウ・スケール
P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
スパニッシュ8ノート・スケール
vbvivibviiviiibiiiibiiiiiiiv#iv
bv
マイナー・コード(エオリアン・スケール)との対応関係

エオリアン・スケールを根拠とするマイナー・スケールを基に、
そこに解決するドミナントセブンス・コードのコード・スケールを構成すると、
ハーモニックマイナーP5thビロウ・スケールが構成されます。
また、後続のマイナー・コード上の短7度
増2度オルタードテンションとしてコード・スケールに取り入れると、
スパニッシュ8ノート・スケールが構成されます。

ハーモニックマイナー・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th

ドミナントセブンス・コード:ハーモニックマイナーP5thビロウ・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
vbvivibviiviiibiiiibiiiiiiiv#iv
bv
マイナー・コード(ハーモニックマイナー・スケール)との対応関係

ハーモニックマイナー・スケールを根拠とするマイナー・コードを基に、
そこに解決するドミナントセブンス・コードのコード・スケールを構成すると、
ハーモニックマイナーP5thビロウ・スケールが構成されます。

メロディックマイナー・スケール上行

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th

ドミナントセブンス・コード:ミクソリディアンb6th・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
vbvivibviiviiibiiiibiiiiiiiv#iv
bv
マイナー・コード(メロディックマイナー・スケール上行)との対応関係

メロディックマイナー・スケール上行を根拠とするマイナー・コードを基に、
そこに解決するドミナントセブンス・コードのコード・スケールを構成すると、
ミクソリディアンb6th・スケールが構成されます。

ドリアン・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th

ドミナントセブンス・コード:ミクソリディアンb6th・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
vbvivibviiviiibiiiibiiiiiiiv#iv
bv
マイナー・コード(ドリアン・スケール)との対応関係

ドリアン・スケールを根拠とするマイナー・コードを基に、
そこに解決するドミナントセブンス・コードのコード・スケールを構成すると、
ミクソリディアンb6th・スケールが構成されます。


マイナーセブンス・コード

マイナーセブンス・コードの根拠となるスケールとしては、
エオリアン・スケール(ナチュラルマイナー・スケール)
ドリアン・スケール
フリジアン・スケール
の3種が挙げられます。

エオリアン・スケール(ナチュラルマイナー・スケール)

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th

ドミナントセブンス・コード:ハーモニックマイナーP5thビロウ・スケール /
スパニッシュ8ノート・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
ハーモニックマイナーP5thビロウ・スケール
P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
スパニッシュ8ノート・スケール
vbvivibviiviiibiiiibiiiiiiiv#iv
bv
マイナーセブンス・コード(エオリアン・スケール)との対応関係

ドリアン・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th

ドミナントセブンス・コード:ミクソリディアンb6th・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
vbvivibviiviiibiiiibiiiiiiiv#iv
bv
マイナーセブンス・コード(ドリアン・スケール)との対応関係

エオリアン・スケール(ナチュラルマイナー・スケール)やドリアン・スケール
マイナーセブンス・コードの根拠とする場合、
そこに解決するドミナントセブンス・コードのコード・スケールは
前項、マイナー・コードの時と同様、
エオリアン・スケールではハーモニックマイナーP5thビロウ・スケールないし
スパニッシュ8ノート・スケール
ドリアン・スケールではミクソリディアンb6th・スケール
それぞれ構成されます。

フリジアン・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th

ドミナントセブンス・コード:ハーモニックマイナーP5thビロウ・スケール /
スパニッシュ8ノート・スケール /
オルタード・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
ハーモニックマイナーP5thビロウ・スケール
P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
スパニッシュ8ノート・スケール
P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
オルタード・スケール
vbvivibviiviiibiiiibiiiiiiiv#iv
bv
マイナーセブンス・コード(ドリアン・スケール)との対応関係

フリジアン・スケールマイナーセブンス・コードの根拠とする場合、
そこに解決するドミナントセブンス・コードのコード・スケールはやや幅があり、
ハーモニックマイナーP5thビロウ・スケールスパニッシュ8ノート・スケール
オルタード・スケールの3種のコード・スケールが構成されます。


マイナーセブンスb5th・コード

マイナーセブンスb5th・コードの根拠となるスケールとしては、
ロクリアン・スケールロクリアンナチュラル2nd・スケールが挙げられます。

ロクリアン・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thdim5thP5thm6thM6thm7thM7th

ドミナントセブンス・コード:ハーモニックマイナーP5thビロウ・スケール /
スパニッシュ8ノート・スケール /
オルタード・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
ハーモニックマイナーP5thビロウ・スケール
P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
スパニッシュ8ノート・スケール
P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
オルタード・スケール
vbvivibviiviiibiiiibiiiiiiivbv
マイナーセブンスb5th・コード(ロクリアン・スケール)との対応関係

ロクリアン・スケールマイナーセブンスb5th・コードの根拠とする場合、
そこに解決するドミナントセブンス・コードのコード・スケールは、
フリジアン・スケールを根拠とするマイナーセブンス・コードに解決する場合と同様に
ハーモニックマイナーP5thビロウ・スケールスパニッシュ8ノート・スケール
オルタード・スケールの3種のコード・スケールが構成されます。

ロクリアンナチュラル2nd・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thdim5thP5thm6thM6thm7thM7th

ドミナントセブンス・コード:ハーモニックマイナーP5thビロウ・スケール /
スパニッシュ8ノート・スケール

P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
ハーモニックマイナーP5thビロウ・スケール
P1stm2ndM2ndm3rdM3rdP4thaug4th
dim5th
P5thm6thM6thm7thM7th
スパニッシュ8ノート・スケール
vbvivibviiviiibiiiibiiiiiiivbv
マイナーセブンスb5th・コード(ロクリアンナチュラル2nd・スケール)との対応関係

ロクリアンナチュラル2nd・スケールマイナーセブンスb5th・コードの根拠とする場合、
そこに解決するドミナントセブンス・コードのコード・スケールは、
ハーモニックマイナーP5thビロウ・スケールが構成されます。
また、マイナーセブンスb5th・コード短7度
増2度オルタードテンションとしてコード・スケールに取り入れると、
スパニッシュ8ノート・スケールが構成されます。


今回は、ここまでにします。
今回は、後続のコードからコード・スケールを構成するケースとして、
パッシング・コードであるパラレル・コードのコード・スケールと
ドミナントセブンス・コードのコード・スケールの構成を検討してみました。
次回は、ドミナントセブンス・コードのコード・スケールの構成について
残りの分を整理していきます。
参考になれば幸いです。

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