四季猫ฅ⊱*•ω•*⊰ฅBlog

4月5日の話

2015/04/07 04:55 投稿

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朝の9時から仕事で、終わったのが18時。

忙しかったけど、早く終わったから休憩してから帰ろうと思い、ソファに座って横になる。

20分くらい経ってから帰ろうと立ち上がった後の記憶がありません←

意識を取り戻したときには病院のベッドに横になってました。

何が起きたのかわからない状況に起き上がったら『寝てろ』と声が。

横を見れば先輩が隣にいてまして。

先輩『お前、倒れてたんだぞ。救急車呼んだけど遅かったから俺がタクシー呼んでお前を運んだ。』
私『ええ。』
先輩『まさか倒れるとは思ってなかったわ。しかもお前・・・身長高いわりには体重軽すぎな。ちゃんと食ってないだろ。俺の嫁より軽いわ』
私『色々すみません。ちゃんと食べてるんですけど。嫁の悪口さらっと言った。』
先輩『嫁・・・重いぞ、昔は細かったのに。ちょっと太った。』
私『先輩、嫁を抱っこしてるんですか?』
先輩『たまにふざけて抱っこしては「軽くなった」とか「重くなった」とか言ってるなぁ』
私『へぇ。』

とこんな話をした後に先輩が
先輩『お前な、この仕事辞めたら?』
私『なぜ?』
先輩『お前この仕事するよりもっと良いとこで働いたほうがいいぞ。』
私『先輩は?辞めないの?』
先輩『辞めたいとかは思ってる、だから探しながら働いてる感じだな。』
私『なるほど』
先輩『まぁ、お前が辞めるって言ったら俺も辞めるわ。』
私『なぜ!?』
先輩『お前がいなくなったら面白くないからな。それに俺は辞めようと思えばいつでも辞めれるしな。お前が思ってるより俺はできる幅が広いからな。』
私『なるほど。』
先輩『このまま続けたらホントに過労死しそうだしなお前ww』
私『それは笑い事ではないかなw』

先輩の言葉でちょっと考え始めたのでしたww






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