<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:nicoch="https://ch.nicovideo.jp/">
    <channel>
        <title><![CDATA[栗御飯の森レポート]]></title>
        <link>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga</link>
        <description><![CDATA[栗御飯のゲームだったり私生活だったり謎だったり
栗御飯の生態が書かれている栗御飯の森レポート！
まぁつまり適当なことが書いてあります(＾ﾟωﾟ＾)]]></description>
        <language>ja</language>
            <item>
                <title><![CDATA[【重要】チャンネル会員費、現状維持(￥５５０)になりました]]></title>
                <description><![CDATA[<p>値上げを回避できました！！！</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2232372</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2232372</guid>
                <pubDate>Fri, 22 May 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p>皆さんおはこんにちこんばんわ<br />ちょっと前に<strong>チャンネル会員費が改定され値上がりしちゃうよ</strong>とお知らせしたんですが･･･<br /><br />とりあえず結論から言うと<br /><strong><span style="font-size:150%;">今まで通り<span style="color:#ff0000;font-size:200%;">"550円"</span>になります</span></strong><br /><br />一応<strong>"何の話？"</strong>ってなってる人向けに簡単に話すと<br />2026年8月1日から<strong>ニコニコで全体的に月額費用のものが値上がりする</strong>こととなった(プレミア会員とか）<br /><br />そしてそれは個人チャンネルの会員費にも影響することとなり<br /><strong>月額550円(税込)</strong>が<strong><span style="color:#ff0000;">825円(税込)</span></strong>になるというものでした<br /><br />つまり栗御飯の森チャンネルの会員費が<strong>約300円上昇</strong>してしまうというもの！<br />なんという大事件、ただでさえ550円でも高いような感じがするのに更に値上げ？<strong>クレイジー</strong><br /><br />そう思って<strong>「料金上がるから栗御飯の森チャンネルのサービス向上するよ！」</strong>というブログを先日投稿したのですが･･･(混乱させないために今は非公開にしてるけど)<br /><br />なんとこの値上げを取りやめることができたので<br />お騒がせして申し訳ないのですが<span style="font-size:150%;"><strong>8月1日</strong></span>からも<span style="color:#ff0000;"><strong><span style="font-size:150%;">550円</span></strong></span>で<strong><span style="font-size:150%;">栗御飯の森チャンネル</span></strong>をお楽しみいただけます<br /><br /><strong>「何で急に取りやめることができたの？」</strong>という疑問が湧いていると思いますが<br />その説明をする前に今後の栗御飯の森チャンネルの運営についてもう少し書きたいと思います<br /><br />まず値上げをするならこういった形でコンテンツ増やしますと前回のブログで話していました<br /><strong><span style="font-size:150%;">・ブロマガ月2回更新(必須)</span></strong><br /><strong><span style="font-size:150%;">・収益還元の"見える化"(調整しつつ)</span></strong><br /><br />じゃあ値上げがなくなったから上記コンテンツは実装しないの？って感じなのですが<br />少なくとも<strong>ブロマガの更新はしようと思ってます</strong><br />というかこれはさすがに現状更新しなさ過ぎてるのでやります<br /><br />ただ<strong><span style="font-size:150%;">更新頻度は月１～２回</span></strong>で予定してます<br /><br />1記事書くのに結構かかってしまい<br />動画投稿もちゃんとやりたいので<br />動画に影響が出ないレベルであろう月１～２回の更新を目指したいと思ってます<br /><br />そしてもう1つやろうと思っていた<strong>収益化の見える化</strong>ですが<br />これは<strong>値上げ分の約300円を対象に行う予定だった</strong>ので一旦無しにします<br /><br />そもそもの料金でもある程度見える化したいんですが<br />現状ほぼ<strong>私の生活費に消えている</strong>ので、あまり見える化しても意味がない感じになってしまうのです<br />まぁ文字通り森民のおかげで栗御飯は生きております(＾ﾟωﾟ＾)<br /><br />他にも計画していた<br />森民の声をもっと聴くヒアリングの場を設ける事や<br />一緒に遊べるゲームは森民優先 or 森民オンリーというのも今後も検討していきます<br /><br />あと一部の人が気になってるであろう<strong>YouTubeのメンバーシップ</strong>についてですが<br />こちらも<strong>開設予定</strong>です<br /><br />今の所特に何もなければ前回のブログで言った通り<strong>8月には開設したい</strong>なと考えています<br />そもそも今回の料金改定がなくても開設予定で<br />ニコニコと違って<strong>メンバー限定でバッジ</strong>を付与できたり<br /><strong>コメントで使える専用のスタンプ</strong>を設定する事が可能なので<br />ニコニコとはまた違った良さがあるので開設したいと思ってます<br /><br />更にメンバーシップの料金プランを複数こちらで設定できるので<br />安いプラン～お高いプランなどいろいろ用意する予定です<br /><br />とまぁそんな感じで料金は変わらない事となりましたが<br />今後の運用については今より良くしていこうと努めていくので<br />今後ともよろしくお願いします<br /><br /><br />さて、皆さんお待ちかね<br />どうやって<strong>料金を上げないようにできたか</strong>についてなのですが<br /><br />そもそも今回の料金改定の話はニコニコから結構前から連絡がきており<br />そこで<strong>「料金上げたくない人は連絡してね」</strong>と書いてあったのです<br /><br />ちゃんとその部分も読んだはずだったのだけど<br />何故か栗御飯は<strong>”個人チャンネルは対象外”</strong>と<strong><span style="color:#ff0000;">読み間違えて</span></strong>しまい<br />料金改定は避けられぬものと思ってしまっていたのです<br /><br />つまり<br /><strong><span style="font-size:150%;">栗御飯の<span style="color:#ff0000;">読解能力が糞ガバ</span>だった</span></strong><br />ということです<br /><br />しかし先日、料金改定が発表されてから<br />一部のチャンネル主たちが<strong>「うちは料金値上げしません！」</strong>と発表しているのを見て<strong>びっくり御飯</strong><br /><br /><strong>「え？ニコニコに交渉したの？じゃあ俺も交渉したろ！」</strong>って思って調べたら<br />自分が読み間違えたことに気が付き<br />更に<strong>改定対象外の連絡締め切りもとっくに過ぎていて絶望</strong><br /><br />終わった･･･俺のガバのせいでみんなに負担を･･･<strong>もうチャンネル消すか･･･</strong><br />そう思っていた時に<span style="font-size:150%;"><strong>一筋の光が！</strong></span><br /><br />どうやら俺みたいに<strong>ガバった人</strong>が割と多かったのか<br />ニコニコに料金改定したくないという問い合わせが複数あったらしく<br />ニコニコから<strong>「ラストチャンスで料金改定したくない人はすぐ言って！」</strong>という連絡が<br /><br /><span style="color:#ff0000;"><strong><span style="font-size:200%;">やったぜ</span></strong></span><br /><br />こうして無事、料金の値上げをしないことに成功したのだった<br /><strong>END</strong><br /><br />はい、国語力低くてガバで申し訳ございませんでした･･･<br /><br />とりあえず料金は上げなくていいなら全然上げたくなかったので<br />ニコニコから<strong>「強制で値上げするぞ！」</strong>とかない限りは<br /><span style="font-size:150%;"><strong>今後も550円の会員費でいかせていただきます</strong></span><br /><br />改めて振り回して申し訳ございませんでした･･･<br />でも<strong>「825円になっても継続するぞ！」</strong>って思ってくれていた森民たちには改めて感謝を<br /><br />しかしこういったガバは非常に良くないので今後は重要な事柄は自分だけで理解した気にならず<br />きちんと運営先などに問合せするなどして確認し、再発防止に努めようと思います<br /><br />というわけで以上で料金改定するかと思ったけどせずに済んだよ編でした<br />本当にごめんなさい<br />こんな私ですが良ければ今後ともよろしくお願いします･･･！<br /><br />次書くブログは楽しい内容にしたいな<br /><br />栗御飯<br /><br /></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栗御飯]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2631752/2232372</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[【栗御飯のゲーム感想】何で戦わせようと思ったんだコイツらを【口裂け女vs青鬼】]]></title>
                <description><![CDATA[<p>栗御飯が今年6月21日にプレイした異色のホラーゲーム「口裂け女 vs 青鬼」について感想を書いたよ！</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2219071</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2219071</guid>
                <pubDate>Fri, 01 Aug 2025 18:00:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーム感想]]></category>
                <category><![CDATA[異世界シリーズ]]></category>
                <category><![CDATA[口裂け女]]></category>
                <category><![CDATA[青鬼]]></category>
                <category><![CDATA[ホラーゲーム]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p>皆さんおはこんにちこんばんわ<br />今回は今年6月21日にプレイした<strong>「口裂け女 vs 青鬼」</strong>について書いていくよ！<br /><br />ちょいちょい世間では既存の有名な化物同士を戦わせる作品がある<br />例えば日本での有名どころといえば<strong>「貞子 vs 伽椰子」</strong>だったり<br />海外だと<strong>「エイリアン vs プレデター」</strong>や<strong>「ジェイソン vs フレディ」</strong>があったりする<br />そんな映画作品たちがあるなかで登場したのがこの<strong>「口裂け女 vs 青鬼」</strong>というゲームである<br /><br />日本の有名な都市伝説の怪物とフリーホラーゲームから伸し上がってきた有名な青い怪物<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">なんでこいつらを戦わせようと思ったんだ</span></strong><br /><br />何かある意味<strong>「ホラー」</strong>以外は特に接点のない２つの化物の夢の競演？<br />意味不明すぎたけどやっぱり名前のインパクト的に気になったのでプレイせざるを得なかったのだ<br /><br />今回はこの作品の感想や評価を書いていこうと思う<br /><span style="font-size:150%;"><strong><span style="color:#ff0000;">ガッツリネタバレしていくので</span></strong></span><br /><span style="font-size:150%;"><strong><span style="color:#ff0000;">未プレイの方や未視聴方は要注意！！！</span></strong></span><br /><br /></p>
　
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2219071">続きを読む</a>
                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栗御飯]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2631752/2219071</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[【栗御飯のゲーム感想】VRChatはじめました]]></title>
                <description><![CDATA[<p>栗御飯の森チャンネル8周年記念でお披露目したVRC、そこに至るまでの物語である</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2218301</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2218301</guid>
                <pubDate>Sun, 20 Jul 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーム感想]]></category>
                <category><![CDATA[VRC]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p>皆さんおはこんにちこんばんわ<br />今回は7月3日の栗御飯の森チャンネル8周年記念でお披露目した<strong>「VRChat」</strong>のことを書いていくよ！<br /><br />何故始めようと思ったか<br />どうやってアバターを用意したか<br />そしてそれまでの苦難？を書いていこうと思う<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">～VRChatとは？～</span></strong><br /><br /><img data-image_id="933966" width="337" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2631752/933966/0e8a9430a8896ba12a5e7deefc01f6e7a83de879.jpg" height="194" alt="0e8a9430a8896ba12a5e7deefc01f6e7a83de879.jpg" /><br />まず<strong>VRChat(以下VRC)</strong>とは<strong>「ソーシャルVRアプリ」</strong>というもので<br />2014年にSteamにてリリースされ、しかも無料で遊べるゲームである<br /><br />世界中のユーザーがプレイしていて<br />ユーザーたちは様々なアバターになり会話やゲームを楽しむことができる<br /><br />一般ユーザーや企業がアップロードしている数多くの<strong>「ワールド」</strong>があり<br />ワールド毎に遊べる内容が違うので様々な遊びができるし<br />ワールドは無数に存在するのである意味無限に遊べるゲームと言っても過言ではない<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">～何故VRCをやろうと思ったか～</span></strong><br /><br />個人的にやりたい！って思ったのはまず<strong>”VRゲーム”</strong>に未来を感じているから<br />やっぱり普通にディスプレイで見るゲームと違ってVRは没入感が半端なく<br />普通に景色を見るだけでもとても楽しめるのが魅力の1つだと思ってる<br /><br />現にVRC内にもゲーム性ではなく景色が良かったり<br />落ち付いた雰囲気が楽しめる所謂<strong>「チルワールド」</strong>も多く存在する<br /><br />そういった場所で一人のんびりするも良し<br />友達を誘ってワイワイ会話するのも楽しかったりする（まだ友達全然いないけど<br /><br />チルワールドだけでなくゲーム性がしっかりしているワールドも数多くあり<br />自分が配信で遊んだお化け屋敷スタイルなホラーワールドや<br />車や飛行機などの乗り物に乗って遊ぶワールドや<br />銃を使って対戦だったりゾンビを倒すワールドや<br />レベル上げたり装備を整えたりするRPGなワールド(しかもセーブもできる)もある<br /><br />しかもこれらが<strong>全部無料</strong>で遊べるので<br />楽しもうと思えばいくらでも楽しめる沼のようなゲームがVRCなのである<br /><br />そんな無限の可能性に昔から惹かれて<br />遊んでみたいなーとVRゴーグルを手に入れてから思っていたのであった<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">～ハードルがちょっと高かったVRC～</span></strong><br /><br />本格的に始めたのは最近だけど<br />VRC自体は2年前くらい(もっと前だったかも)に一度始めようと思っていたのである<br /><br />ただその時挫折してしまった理由としては<br /><strong><span style="font-size:200%;">全然人と遊べなかったから</span></strong><br /><br />何だかんだ人とコミュニケーションを取るのがメインのゲーム<br />1人で遊ぶだけだとやはり限界があったし<br />知らない人に声かける勇気が基本無い御飯なので<br />VRC内で友達を作る事もできなかったのである<br /><br />そもそもワールドが良くも悪くも無数にあり過ぎて何で遊べばいいかよくわからなかったし<br />配信で遊ぶことも検討してたけど<br />自分好みで尚且つオオカミさんみたいなアバターは見つからず（まぁオオカミさんは難しいけど<br />そういった部分もまた挫折ポイントに繋がったのだった</p>
　
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2218301">続きを読む</a>
                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栗御飯]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2631752/2218301</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[【ジークアクス感想】1クールで終わったことをグチグチ言う感想になっちゃった記事]]></title>
                <description><![CDATA[<p>機動戦士Gundam GQuuuuuuXを全話見たから感想を書くよ</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2217809</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2217809</guid>
                <pubDate>Thu, 10 Jul 2025 18:00:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[栗御飯の思う事]]></category>
                <category><![CDATA[ガンダム]]></category>
                <category><![CDATA[栗御飯の感想]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p>皆さんおはこんにちこんばんわ<br />ブログが1週間遅れてごめんなさい！<br /><br /><strong>「機動戦士Gundam GQuuuuuuX」</strong>の記事を約2ヶ月前に1度書いて<br />この記事を書いてる約2週間前にジークアクスのアニメも最終話を迎えて終了した<br /><br /><span style="font-size:200%;"><strong>まさかの1期で終わったよ</strong></span><br /><br />ってわけで全話見たので感想だったりいろんな思いを書いていこうと思う<br />内容は余裕で<span style="font-size:150%;color:#ff0000;"><strong>ネタバレしまくり</strong>なのでまだ見てない人は見てから読もう！！！</span><br /><br /><br /><br /><br /><br />クランバトル以降は毎週怒涛の展開だった<br /><br />いやまぁクランバトル中も怒涛の連続ではあったけどね！<br />自分が前回ジークアクスの記事を書いた段階ではまだ5話放送後で<br />その後ではZガンダムでお馴染み(？)のバスク・オムが出てきたり<br />最後のクラバトでジークアクス世界でのサイコガンダムとハンブラビが出てきて<br />更にZのBGMが流れてZ大好きマンとしては大興奮だった<br /><br />結局ジークアクスの話がどんなだったかというと<br />正史っぽい別世界線(正史でシャアはアムロに殺されてないので)で<br />シャアがガンダム(アムロ？)に殺されてしまい<br />発狂したララァがシャアが死なない世界線を模索するために<br /><strong>超ハイパーニュータイプ能力</strong>で新しい宇宙を生み出しまくってたっていう<br /><br />ただいろんな宇宙を作りだしてあの手この手でシャアが死なないようにララァがんばったけど<br />どの宇宙でもシャアはガンダムに殺されてしまっていて<br />そんな中で生み出されたのがジークアクスの世界だったっていうすごいお話<br /><br /><strong>「どんなに頑張ってもシャア殺されてまう･･･せや！そもそもシャアをガンダムに乗せたろ！」</strong><br />の発想からアムロではなくシャアがガンダムに乗るようになった世界らしい、<strong>賢い</strong><br /><br />シャアがビギニングの時に「何か自分ついてるなー何か導かれた感あるなー」的な事言ってたけど<br />それはハイパーララァの導きだったっていう伏線だったんだね<br /><strong>「ララァ私を導いてくれ」</strong>って正史でも言ってたし、ガチで導いてもらえてよかったねシャア<br /><br />でもいろんな世界線があったんだよーっていうシュウジの説明の時に<br /><strong><span style="color:#ff0000;">シャア専用ヅダ</span></strong>があったのはさすがに笑った<br />あの世界線のシャアはガンダムにじゃなくて自爆して死んでるでしょ<br /><br />結果的にガンダムに乗せた事でシャア死ななかったけど<br />ララァと会う事が無くなっちゃったのがBADポイントだったけど<br />最終話のラストで二人が出会ってる描写があって良かった本当に良かった･･･<br /><br />紆余曲折合ったけどジークアクス世界線はファーストガンダムに出てくるキャラたちが結構生存してて<br />皆収まるところに収まって超平和というか平穏というか<br />シャアとララァ以外も幸せになってそうな世界戦で個人的に救われる気持ちが大きかった<br /><br />基本的にガンダムって戦争をテーマにしてる作品だから、いっぱい人が死ぬんだけど<br />大体の人が死なず、幸せになった世界線もあったんだって思えるのが良き<br /><br />まぁジークアクスは一種の二次創作のノリを大人たちが全力でやったような作品ではあるので<br />超厄介ガンダムオタクの人達は不満を言うだろうけど<br />俺はハピエン厨なのでこういう世界線は超WELCOME<br /><br />いろいろ怒涛の展開で毎週楽しみ過ぎたジークアクスだし<br />俺の中でかなり評価が高いんだけど<br />それでもやっぱり思ったことがあるので言わせてもらいたい<br /><br /><strong><span style="font-size:200%;">1クール(12話)で終わるの早スギィ！！！</span></strong><br /><br />いやほんと早すぎるだろ<br />早すぎるっていうか詰め込み過ぎだよ<br />もっと2クールのんびりやって1つ1つの話丁寧にやってほしかったよマジで<br /><br />だってクランバトル編が終わったのが7話で最終話が12話<br />つまりクラバト終わってからたった5話で一気に完結まで話が進んだんだよ<br /><strong><span style="font-size:150%;">そらもうジェットコースターのように話進みますわな！</span></strong><br /><br />そういう意味ではほんと不満点が多くて<br /><strong>・もっと丁寧に見せてほしかったサイコガンダム＆ハンブラビの活躍</strong><br /><strong>・マチュがシャリアやコモリンと仲良くなっていくまでの過程</strong><br /><strong>・シャアがゼクノヴァでどっか行ってた時の話</strong><br /><strong>・シュウジって結局なんだったん</strong><br /><strong>・ギレン1分49秒で退場問題</strong><br /><br />などなどなど、2クールあったらもっと描写できたんじゃない？って部分がたくさんある<br />　
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2217809">続きを読む</a>
                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栗御飯]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2631752/2217809</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[【栗御飯のゲーム解説】デススト２に向けてデススト１を振り返ろう！【DEATH STRANDING】]]></title>
                <description><![CDATA[<p>「DEATH STRANDING2」に向けて「DEATH STRANDING」の予習と書いたぞ！</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2217139</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2217139</guid>
                <pubDate>Wed, 25 Jun 2025 18:00:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーム感想]]></category>
                <category><![CDATA[DEATH_STRANDING]]></category>
                <category><![CDATA[デススト]]></category>
                <category><![CDATA[ゲーム解説]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p>皆さんおはこんにちこんばんわ<br />今回は6/26に発売を予定している<strong>「DEATH STRANDING 2」</strong>(以下<strong>デススト2</strong>)に備えて<br />前作である<strong>「DEATH STRANDING」</strong>(以下<strong>デススト</strong>)の振り返り解説を書いていこうと思う<br /><br />自分が配信でプレイしていたのが<strong>2020年</strong>なのでもう<strong>約5年も経過している</strong><br />話の大筋は覚えていても結構細かい所は忘れていたので<br />しっかりと調べて今回のブロマガを執筆した<br /><br />とはいえデスストの世界観や物語は複雑でややこしく<br />専門用語もバンバン出てきて１つ１つ説明してたらめっちゃ時間かかるので<br />とりあえず必要そうな部分だけざっくりピックアップして解説していこうと思う<br />って思ってたけどそれでも長くなった(栗御飯の力量不足)ので<br /><strong><span style="font-size:150%;">読む人は覚悟をもって読んでくれ！！！</span></strong><br /><br />調べた内容や栗御飯の解釈が<strong>間違っている可能性も全然あるので注意</strong><br /><strong>「もっと詳しく知りたいよ！」</strong>って人はググってほしい<br />なんぼでも詳細に書いたサイトや動画が見つかるよ！<br /><br />あと解説するんで当たり前ですが<br /><strong><span style="font-size:150%;color:#ff0000;">超ネタバレするのでプレイしたこと無い人や動画等見た事ない初見の人は注意</span></strong><br />デスストはネタバレ無しで見ると驚きも感動もすごいので<br />まだ全然知らない人はぜひプレイしてほしい<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />このブロマガでは、<strong>世界観・ゲーム性・物語の概要・各キャラ解説・デススト2で気になる事</strong><br />について書いていこうと思う<br /><br /><strong><span style="font-size:200%;">ー世界観ー</span></strong><br /><br />舞台はアメリカで<strong>「Death Stranding(デスストランディング)」</strong>という怪異が発生したことで分断されてしまい、オワコンと化した世界<br /><br />デスストランディングが発生したことで従来の通信技術は使えなくなり<br /><strong>「時雨(タイムフォール)」</strong>という雨に当たると老化や劣化が急速に進む(時間の進みが早くなる)現象や<br /><strong>「BT」</strong>という生者を取り込んで<strong>”ヴォイドアウト”</strong>という大爆発を引き起こす幽霊的な奴が出現するようになる<br /><br />こういったヤベェ世界になった結果<br />人々は外に出なくなり、各地域毎に各々のコミュニティを築きひっそりと暮らしていた<br /><br />そんなヤバい世界の中、各コミュニティ間をつなぎ配達をしてくれる<strong>「配達人」</strong>という人たちが重宝され<br />日々死と隣り合わせの配達をして活躍していた<br /><br />主人公はそんな配達人の一人<strong>「サム」</strong>で、<strong>”伝説の配達人”</strong>と呼ばれる人物であった―<br /><br /><br /><strong><span style="font-size:200%;">ーゲーム性ー</span></strong><br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">～リアルな配達システム～</span></strong><br /><br /><strong>”配達ゲー”</strong>と呼ばれる本作<br />主人公が配達人なのでそりゃ配達するでしょって感じなのだけど<br />ただ物を運ぶというだけでも様々な障害が立ちはだかる<br /><br />個人的に一番の特徴としては<strong>”転倒”</strong>という概念があること<br />基本的に道はガタガタで舗装されていない道ばかりなので(舗装できる要素もあるけど後述する)<br />荷物を持った状態だと転倒しやすく危険なのである<br /><br />転倒してしまうとサムがダメージを負うだけでなく<br />運んでいた物資もダメージを負い、最悪の場合壊れたり無くしたりしてしまう<br /><br />配達物をロストする事は一番避けたいが<br />ダメージがある場合も<strong>”品質”</strong>が低下してしまうので<br />最後納品する際に依頼主の評価が下がってしまう恐れがある<br /><br />転倒のリスクを高めてしまう要素はいろいろあり<br />まず重量で、サムは物資を大量に持つことができるが<br />当然多ければ多いほど重量が上がり歩みが遅くなるだけでなく転倒もしやすくなる<br /><br />物資によって重量が違うので<br />大量に持っても大丈夫な軽い物もあれば、１つ持つだけでヤバイ重量物もある<br /><br />次に物資の載せ方で、基本的に背中に物資を背負うが<br />テトリスみたいに物資の載せ方を選べて、バランスの良い載せ方をしないと転倒のリスクが高まる<br />とはいえ自動で最適化できるのでとりあえず最適化していればいい<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">～配達環境と敵対勢力～</span></strong><br /><br />環境も重要で、段差がある場所や傾斜や水の中などは危険である<br />一応どれくらい転倒するリスクがあるかはサムの肩当たりから生えている装備<strong>「オドラデグ」</strong>でスキャンすることで確認できるので、リスクの少ない場所を選びながら配達するといい<br /><br />また時雨(タイムフォール)が降っている場所に配達物があると<br />急激に劣化してしまうので時雨は極力避けなければいけない<br /><br />最後に危険なのはBTやミュールなどの敵対勢力で<br />BTに襲われるのは当然危険だが、ミュールは配達物資を強奪してくるので更に注意が必要だ<br />基本的に物資を持ってる際はこういった敵対勢力に出会わないよう避けるのが賢明だ<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">～配達効率を上げるアイテムたち～</span></strong><br /><br />配達を手助けしてくれるアイテムがいろいろあって<br />まずバイクやトラックといった乗り物がある<br /><br />どちらもサム単身で運ぶより大量に持っていけるようになる<br />しかし、上述した通り基本的に道はガタガタなので<br />場所によっては乗り物では進みづらい or 転倒するリスクが大幅に上がるので注意<br /><br />他にもバッテリーを消費するが(乗り物も消費するけど)<br />駆動してる間は積載量やスピードを大幅に上げてくれる強化外骨格”アクティブスケルトン”などがある<br />こちらは歩行時にサムをサポートしてくれる大事な装備だ<br /><br />他にも浮いた板のような”フローター”というアイテムの上に配達物を載せて引っ張れるアイテムや(個人的に使いにくかったけど)<br />配達物の耐久値をある程度修復できるアイテムもある<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">～環境を整えていく建築＆オンライン要素～</span></strong><br /><br />デスストの特徴的なシステムとして<br />配達環境をよくするためにフィールドに建築物を設置する事ができる<br /><br />様々な建築物があり<br />・物資を預けることができる<strong>ポスト</strong><br />・フィールドにある物資やミュールのポストを探すことが可能な<strong>簡易観測所</strong><br />・時雨を防ぐ<strong>時雨シェルター</strong><br />・2本の支柱間を高速移動できる<strong>ジップライン</strong><br />・道が舗装され車両系の移動効率が格段に上がる<strong>国道</strong><br /><br />などなど様々な建築可能な物があり、サムの配達効率を格段に上げてくれる<br /><br />オンライン要素があり<br />カイラル通信を繋ぐことができたエリアであれば<br />他のプレイヤーが設置した建築物を使用する事ができる<br /><br />良い場所にある建築物であれば相手に対して<strong>「いいね」</strong>を送れるし<br />逆に自身が便利な建築物を置くと様々なプレイヤーから「いいね」をもらえる<br /><br />「いいね」をもらうことで配達人グレードを上げることができるので<br />可能な限り良い建築をしたり、助けられた建築に「いいね」をしたい所<br /><br />”国道”に関しては物資が大量に必要なので<br />オンラインで多数の人と協力して作り上げていくのが良い<br /><br />ちなみに栗御飯がプレイしたときにはだいぶベテランプレイヤー達により<br />既に様々な建築がなされていて非常に助けられたので<br />今度のデススト２で同様のシステムがあるのであれば<br />自分も頑張って建築をして他のプレイヤーを助けたいと思っている<br /><br /><br />とまぁこういった危険な要素を潜り抜け、様々な道具を使いつつ<br />目標地点まで如何に高品質のまま多くの物資を素早く納品するかが大事なゲームになるのだ<br /><br />ちなみにこけそうになったらR2とL2でバランスを取るという要素があったり<br />細かい動作に余念がないなって思うのが小島秀夫クオリティだなと思う<br /><br /><br /><br /><strong><span style="font-size:200%;">ー物語の概要ー</span></strong><br /><br />ただサムには物資を運ぶだけでなく<br /><strong>”分断されたアメリカを繋ぐ”</strong>という大きなミッションがある<br /><br /><span style="font-size:150%;"><strong>～分断されたアメリカを１つに繋ぐ～</strong></span><br /><br />超大まかに言うと主人公のサムが配達をしながら分断されたアメリカを１つに繋ぐというお話<br /><br />アメリカ再建を掲げる<strong>BRIDGES(ブリッジズ)</strong>という組織があり<br />大統領であるブリジットからアメリカ再建に向けての協力を依頼される<br />ブリジットは依頼後すぐに息を引き取ってしまう(老衰だったか病気だったかで)<br /><br />サム自身としてはアメリカ再建にあまり乗り気ではなかったが<br />ブリジットの後任であり娘であるアメリがアメリカ再建の遠征に出ている際に<br />西海岸でテロリストに捕まってしまったと聞く<br /><br />サムにとってアメリは育ての親であり姉のような存在であったため<br />アメリを救出するためならとアメリカの横断を決意する<br /><br />分断されたアメリカを1つに繋ぐ方法は<br />アメリ率いる遠征隊によって東から西へ各地域に配送センターが作られており<br />この各配送センターで<strong>Qpid(キューピッド)</strong>という物を使い<strong>"カイラル通信"</strong>を繋げていく事だった<br /><br />カイラル通信とは超簡単に言うとこのデスストの世界で使える<strong>唯一の通信網</strong>で<br /><strong>現世</strong>と<strong>ビーチ(現世と死後の世界の間の世界)</strong>を繋ぐことで通信が可能になるとかいう謎テクノロジー通信<br /><br />細かい仕組みはよくわからないけど<br />このカイラル通信を東から西に作られた各配送センター間で繋ぎ合わせることで<br />通信網を築き上げることができ、アメリカを再度1つにすることができるという計画だった<br /><br />こうしてサムのカイラル通信接続と最終目標である西海岸にいるアメリ救出のための<br />アメリカの東から西への横断旅が始まるのだった<br /><br /><span style="font-size:150%;"><strong>～サムの相棒　BB(ルー)～</strong></span><br /><br />サムの旅は一人ではない、そうこの相棒である<strong>BB</strong>がいる！<br />BBとは<strong>”ブリッジ・ベイビー”</strong>の略で<br /><strong>脳死母(スティルマザー)</strong>と呼ばれる母胎から生まれた赤ちゃんの事だ<br /><br />その赤ちゃんを<strong>専用のポッド</strong>の中にいれ装備する事で<br />BTの姿を感知できるようになるのだ(通常の人間はBTが見えない)<br /><br />ポッドの中に赤ちゃんを入れるとかいう人によってはドン引きの物ではあるが<br />BBにはストレスゲージがあり、ぞんざいに扱ったりあやしてあげないとストレス過多で機能しなくなるので<br />大事にしてあげないといけないし、好感度もあるので上がっていくと可愛いしぐさが見れる、ラブリー<br /><br />サムの相棒のBBは不良品扱いされ焼却処分されるところだったが<br />赤ん坊を殺すことに抵抗を示したサムは焼却処分せず、共に連れ添う事にしたのだった<br />まぁこの時ちょうどBTに襲われて、BBいなかったら危なかったんだけども<br /><br />ちなみにサムはBBに<strong>”ルー”</strong>という名前を付けていて<br />それはサムの今は亡き娘につける予定だった名前<strong>”ルイーズ”</strong>からとったものだった<br /><br /><span style="font-size:150%;"><strong>～実は裏があったアメリカ再建計画～</strong></span><br /><br />いきなり物語の結論で申し訳ないけど<br />アメリカ再建計画は、とある計画の為に利用されていて<br />というのも人為的な人類絶滅<strong>「ラスト・ストランディング」</strong>を引き起こすためのものだったのだ<br /><br />本当はこの結論に行きつくまでに長い長い旅路があり<br />いろんなキャラ達との出会いがあったり戦闘があったりするんだけど<br />その辺の部分は後に書くキャラ紹介でするので許して<br /><br />そのラスト・ストランディングの発生のさせ方が<br />全ての配送センターに繋がったカイラル通信を利用し<br /><strong>各個人の”ビーチ”にアクセスし爆破させる</strong>ことで人類を亡きものにしようとしていたのだ<br />(自分もうっすら理解だけどこういうノリのはず)<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">「何だよ！”ビーチ”って！！！」</span></strong><br />って思った人も多いと思うので簡単にこの辺解説すると<br /><img data-image_id="931918" width="412" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2631752/931918/4fcdec5beb8aa81dae54aa7a063fef6cc1973208.jpg" height="273" alt="4fcdec5beb8aa81dae54aa7a063fef6cc1973208.jpg" /><br /><strong>”ビーチ”</strong>というのは<strong>”生と死の狭間の場所”</strong>で<br />デスストの世界では<strong>各個人に”ビーチ”が存在している</strong>事になっている<br /><br />カイラル通信はこの<strong>”ビーチ”</strong>を経由する事で発揮するもので<br />ざっくり言うと届けたい物を現世からビーチに入れ、再度ビーチから現世に持っていくのである<br />そしてそのビーチとの接続を可能にしてくれる存在がBBなのだ(例外もある)<br /><br />ちなみに現世とビーチでは時間の流れが大幅に違い<br /><strong>ビーチでは時間がほぼ流れていないっぽい</strong><br />その為ビーチにずっといたアメリは年をとらないのである<br /><br />もうこの辺細かく言い出すと長くなるし混乱すると思うので<br />とりあえずまぁ<strong><span style="font-size:150%;">何かそういうもん</span></strong>って思っててください！！俺の理解もそんなもんだし<br /><br />サムが全ての配送センターにカイラル通信を通したことで<br />全ての人のビーチにアクセスできるようになり、そこに<strong>"絶滅因子"</strong>を流し込む事で<br />全人類を皆殺しにできてしまうのだ<br /><br />絶滅因子を流すなんてできる奴はこの世に一人しかおらず<br />そんな黒幕が実はサムの母であり姉であり<br />今回のアメリカ再建計画を建てた新大統領である<strong>”アメリ”</strong>だったのだ<br /><br />アメリは<strong>”絶滅体”</strong>と呼ばれる存在で<br />生物の絶滅が近づくと出現するとかいうよくわからん存在なのだ<br />ちなみに地球では過去に5度の絶滅体の誕生と絶滅が発生していて（恐竜とかの絶滅もそう<br />この6度目でついに人類の絶滅が決まってしまったのだ<br /><br />当初はアメリは何とか人類の絶滅を阻止できないか奮闘したが<br />解決策は一切見つからず、また生と死の狭間に存在する彼女は孤独に耐えられなくなり<br /><strong><span style="font-size:150%;">「どうせ人類絶滅するし、もう私の手で早いとこ絶滅させたろ！」</span></strong><br />という結論に至り、<strong>人為的にラスト・ストランディングを発生させる</strong>ことを計画したのだった<br /><br />そしてラスト・ストランディングを発生させるには<br /><strong>絶滅体の一部であるというサム</strong>の力も必要であったため<br />サムを自身の元まで呼び寄せたのだった<br /><br />しかしそんな自分の判断を止めるための最後の良心だったのか<br />その絶滅させるかどうかの決断は<strong>サムに委ねていた</strong><br /><br />そしてサムの説得によりアメリは人為的なラスト・ストランディングを断念<br />アメリは自身の<strong>”高次元ビーチ”</strong>を閉じ、計画は潰えるのだった<br /><br /><span style="font-size:150%;"><strong>～そしてエンディングへ～</strong></span><br /><br />アメリを説得してめでたしめでたしって思ったら<br />サムは生と死の狭間であるビーチに取り残され現世に戻れなくなってしまう<br /><br /><strong>ピーンチ！</strong>となっていたが<br />今まで出会った仲間達が力を合わせ協力し<br />無事サムを現世へと呼び戻すことに成功したのだった<br /><br />こうして何とか破滅を免れたアメリカ<br />ブリッジズの長官であった<strong>ダイハードマンという大塚明夫</strong>が大統領となり<br />UCAを設立、アメリカはまた１つに繋がったのだ<br /><br />よかったよかったと思っていた矢先<br /><strong>デッドマン(デブのおじさん)</strong>が預かってくれていたBBに会いに行くと<br />何故か<strong>BBは死んでいた</strong><br /><br />ここ何で死んでたんだろうって思って調べたら諸説あり<br />BBという存在はそもそも1年以上長く生きた実例はないらしく<br />ルーがいつからBBになったかわからないが<br />サムがアメリとビーチで対話して、脱出するまでの間に<br />現世では数ヶ月経っていたっぽい（現世とビーチでは時間の流れが違う為）<br /><br />なので、サムがビーチに行っている数カ月の間に<br />耐用年数が過ぎ、死亡したっぽい？(という一説<br /><br />ただデッドマンからは<strong>「この子はずっとこの世界では死んでるよ」</strong>とか言われるので<br />アメリとのやり取りやいろいろでBBの<strong>"生の繋がり"</strong>が切れてしまったのかもしれない<br />この辺ちょっとややこしいんでむずいんで、<strong><span style="font-size:150%;">とりあえずBB死にました</span></strong><br /><br />そして死んでいる人間は焼却しないといけないのがこの世界のルール<br />っていうのも、デスストの世界では<strong>死後48時間以上</strong>経過すると<strong>”ネクローシス”</strong>という現象が起き<br /><strong>BT(幽霊)になってしまう</strong>のだ<br />そうさせないためには死体を48時間以内に焼却する事でBT化を防ぐことができる<br /><br />BTになりヴォイドアウト(大爆発)を発生させてしまうと甚大な被害が発生するので<br />当然拠点内に置いておけず、焼却処分するしかないのだ<br /><br />こうして泣く泣く焼却炉にBBを持っていくという最後の配達をするサム<br />しかし、焼却はできなかったサムは<br />BBをポッドの中から出すという決断をする<br /><br />BBをポッドから出してしまうと<strong>70％の確率で死んでしまう</strong>（もう死んでる言われてるけど、どういうこっちゃ<br />その為<strong>生存率30％</strong>の確率に賭けたのだ<br /><br />ポッドから出し必死にルーに声をかけるサム<br />しかしネクローシス化の現象が発生し、やっぱダメなのか･･･！と思った矢先<br />奇跡は起き、<strong><span style="font-size:150%;">ルーは見事生存したのだった</span></strong><br /><br />30%に勝ったんか！って思ったらルーの手には<strong>アメリのネックレスが･･･</strong><br />アメリはビーチを切り離し干渉できないはずだが<br />何かしらので奇跡でアメリはルーを蘇らせてくれたのかもしれない<br /><br />こうしてサムとルーは焼却炉から出て<br />2人で新たな人生を始めるのだった―<br /><br /><strong>おわり</strong><br /><br /><br /><strong><span style="font-size:200%;">ー各キャラ解説ー</span></strong><br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">ツダケン(サム・ポーター・ブリッジズ)</span></strong><br /><br /><img data-image_id="931925" width="292" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2631752/931925/2e41d7a67622a31c896b782d34049f66b38bf476.jpg" height="270" alt="2e41d7a67622a31c896b782d34049f66b38bf476.jpg" /><br /><br />本作の主人公で<strong>本作のツダケン</strong>、<strong>伝説の配達人</strong>と言われる何かすごい奴<br />でも本当にすごい奴で<strong>死んでも復活できる”帰還者”</strong>という特異体質を持つ<br /><br />また<strong>DOOMS(能力者)</strong>で、サムはレベル2のDOOMSなので<br />BTの気配を感じ取れることができる(つまりDOOMSじゃない普通の人はBTを一切感知できない)<br />でもしっかりと見えないのでBBの力が必要になる<br /><br />そんな特異体質なので研究対象とされており<br />デッドマンが<strong>サムの排泄物を集め研究</strong>し、対BT用の武器などを作ってくれる<br /><br />サムは前大統領であるブリジットの養子として育てられ<br />娘であるアメリとも幼少期によく交流していた<br /><br />しかし実際の所、ブリジットとアメリは同一人物であり<br />更にサムの父親を殺したのもまたブリジットだったのである<br /><br />何故そんなことになっていたかというと<br />まだカイラル通信についての研究が行われている際に<br />サムの母親は脳死しており(いわゆるスティルマザー)<br />サムはBBとしての適性があり、<strong>世界初のBB</strong>として研究されていたのだ<br /><br />そういった研究をされているとは知らなかった父親の<strong>マッツ(クリフ)</strong>は<br />その真実に気が付き、サムを連れて逃げようとする<br /><br />しかし逃亡に失敗し、ブリジットに撃たれ殺害されてしまう<br />その際の弾がサムにも当たってしまい<br />サムを殺す予定はなかったブリジットはビーチにいるアメリにサムを蘇生させたのだった<br /><br />その結果サムはBBとしての能力は失われてしまったが<br /><strong>”帰還者”</strong>としての能力を持つようになる<br /><br />その後、無事大きくなったサムはブリッジズに所属し配達業をしていたが<br /><strong>ルーシー</strong>という女性と会い結婚、そして娘も授かり生まれてきたら<strong>”ルイーズ”</strong>と名付けようとしていたが<br />何かいつの間にか<strong>ルーシーは死亡</strong><br /><br />死に気づくのが遅れたのか、その死を受け入れられなかったサムが死体を隠してしまったのか<br />すぐさま焼却しなかったせいでルーシーはBT化してしまいヴォイドアウトが発生<br />サムを含めてその地域にいた人たちは全員死んでしまうが、サムは帰還者なので復活<br /><br />しかしヴォイドアウトの原因を作ったサムは周囲から猛批判を受け<br />サムはブリッジズを抜け、フリーの配達人として1人で活動することに<br />そして”伝説の配達人”とまで呼ばれるようになったのだった<br /><br />戦闘能力は高く、ゲーム序盤では武器が少ないので防戦一方だが<br />武器が充実してくる中盤からは<strong>BTもミュールも全員ボコる</strong>し<br />時折怨霊として現れる<strong>BTクリフ(元凄腕の兵士)</strong>もボコボコにする<br /><br />実はサムも<strong>”絶滅体”の一部</strong>で、ラスト・ストランディングを引き起こすために必要な存在だったらしく<br />それもあってアメリに呼び寄せられたがアメリを無事説得し、人為的な絶滅を防いだ<br /><br />物語の最後でBBことルーをポッドから出し<br />デッドマンによって解除可能にしてもらった手錠端末を取り自由の身になり<br />2人でどこかで暮らしている<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">BB-28(ルー)</span></strong><br /><br /><img data-image_id="931926" width="280" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2631752/931926/a0ecfeaf09731bbd890376db13478ebd9ed2b22e.jpg" height="284" alt="a0ecfeaf09731bbd890376db13478ebd9ed2b22e.jpg" /><br /><br />サムとほぼ常に一緒にいる相棒的な存在、女の子<br />不良品として焼却処分されそうな所をサムに拾われる<br />ちなみに"28"は28番目のBBだからっぽい<br /><br />BBの役割としてBTの存在を<strong>”オドラデグ”</strong>というセンサー越しに教えてくれる(サムの肩でカシャカシャする奴<br />転倒したり、水の中に入ったり、BTがいっぱいいる所に行くとストレスが溜まってしまうので<br />定期的にポッドを揺らしてあやしてあげたり、温泉に一緒に入ったりしてストレスを緩和する必要がある<br /><br />定期的なメンテナンスが必要らしく<br />その際はデッドマンがメンテしてくれる<br /><br />BBに接続するとサムは時折変なビジョンを見るようになり<br />クリフというBBの父親と思われる男性にあやされる姿を見るようになる<br /><br />サムもプレイヤーも<strong>「何かBBの記憶が見えてるんやな･･･」</strong>と思わせられるが<br />まさかの<strong>ミスリードベイビー</strong><br /><br />実はこの記憶は<strong>サムの赤ん坊の頃の記憶</strong>で<br /><strong>BBは全く関係ない</strong>というのが物語の最後で分かる<br /><br />無事にポッドから出てBBとしての役割を終え<br />サムと2人で暮らしている<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">ブリジット＆アメリ</span></strong><br /><br /><img data-image_id="931927" width="232" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2631752/931927/b567010b1a0c32e728eb4b1f0587ace688a75899.jpg" height="238" alt="b567010b1a0c32e728eb4b1f0587ace688a75899.jpg" /><img data-image_id="931928" width="232" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2631752/931928/c10f31020dda74482cd43d6d4ecab7d74c115fac.jpg" height="238" alt="c10f31020dda74482cd43d6d4ecab7d74c115fac.jpg" /><br /><br />新旧大統領であり本作の黒幕、<span style="text-decoration:line-through;">おねショタおばさん</span><br /><strong>存在がややこしい人達</strong>、そもそも二人は同一人物(左がブリジット、右がアメリ)<br /><br />元々はブリジットのみの存在で、若い時に病気を患い生と死の狭間(ビーチ)に彷徨いこんでしまう<br />その結果<strong>”絶滅体”へと変貌</strong>し、<strong>肉体(ブリジット)は現世</strong>へ、<strong>魂(アメリ)はビーチ</strong>に残ることになる<br /><br />絶滅体に変貌した結果<strong>”デスストランディング”</strong>が発生<br />今のようなオワコン世界になってしまった<br /><br />驚異の絶滅体パワーを持っていて<br />各人々のビーチを束ねる<strong>”上位次元ビーチ”</strong>を持ち<br />普通は出来ない他者のビーチに移動できる力や<br />ビーチにいる<strong>死者を蘇らせる</strong>ことが出来てしまう<br /><br />絶滅体になったことで人類の絶滅を知ることになったブリ＆アメリは<br />どうにかして絶滅を食い止められないか奔走したが手段を見つけられず<br />上述した通りどうせ滅びるなら早い方がいいかってなって人為的にラスト・ストランディングを発生させることになったのが今回のデススト１の物語である<br /><br />ちなみに二人が親子関係を偽っていたのは<br />現世とビーチでは時間の流れが違うため<br />現世のブリジットはどんどん歳を取っていき<br />ビーチにいるアメリは歳を取らないので親子という位置づけにしたのだ<br /><br />可哀想だなって部分もあるが<br />人類のためとはいえ非人道的な研究(BB)とかやるようになり<br />結果的にサムの家族を人柱として巻き込み、父親であるクリフを殺害したりしてるので<br />割と怖い部分もある（それだけ追い詰められていたんだろうけど<br /><br />ただ最終的にサムに説得されラスト・ストランディングは発生させなかったし<br />ルーが死ななかったのはアメリの力添えの可能性があるので<br />決して純な悪人ではない<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">アキオ(ダイハードマン)</span></strong><br /><br /><img data-image_id="931929" width="239" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2631752/931929/8cfeccfbf471c7efcfc701b15629ff6227adf6f6.jpg" height="245" alt="8cfeccfbf471c7efcfc701b15629ff6227adf6f6.jpg" /><img data-image_id="931930" width="223" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2631752/931930/c62fe6c1eb3838afa7635441636ff8e1629655b8.jpg" height="245" alt="c62fe6c1eb3838afa7635441636ff8e1629655b8.jpg" /><br /><br />大統領の側近であり、ブリッジズの長官である怪しい仮面を被った黒人男性、<strong>本名はジョン</strong><br />(右は仮面無しVer)<br /><br />大統領に忠実な真面目な男<br />ブリッジズの長官としてアメリカ再建に向けて頑張っており<br />その重要な役割を担っているサムをサポートする人物の1人<br /><br />頼りになる人物(ならんことも多いけど)だが<br /><strong>ブリジット(アメリ)大好きマン</strong>で<br />結果的にいろいろ利用されてしまっていた奴<br /><br />ブリジットの言う通り動いてきたが<br />ダイハードマンも人為的に絶滅を発生させる事については知らされていなかった<br /><br />サムの父親であるクリフのことをとても慕っており<br />数々の戦場で自身が死ななかったのはクリフのおかげだと恩義を感じている<br /><br />その恩義に報いるため、研究に利用されていたサムとクリフを助けるために<br />逃亡の手助けをするが失敗してしまい、更にクリフを銃で撃ってしまう<br />というか手にかけていた銃の引き金をブリジットが押しただけなので、実質撃ったのはブリ<br /><br />助けられなかった事や撃ってしまった(撃ってない)ことをずっと悔やんでおり<br />物語の最後でサムに泣きながら懺悔する<br /><br />本当は怨霊となったBTクリフに殺して欲しかったらしいが<br />クリフはジョンの事を撃たず消えて行ったらしい<br /><br />人為的ラストストランディング回避後に<strong>新しい大統領</strong>となった<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">デッドマン</span></strong><br /><br /><img data-image_id="931931" width="241" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2631752/931931/d6b6fd335a02919d47a6fd194665816e682b6f2a.jpg" height="253" alt="d6b6fd335a02919d47a6fd194665816e682b6f2a.jpg" /><br /><br />かっぷくの良い髭のグラサンおじさん<br />見た目と名前は怪しいがかなり良い人<br /><br />デッドマンの名前の由来は、<strong>肉体の70%が死人の臓器からできている</strong>為で<br />人の子宮から生まれていない彼はビーチを持っていないので<br />ビーチに対して憧れがある<br /><br />ちょっとしたメカニック担当な所があり<br />サムの排泄物から武器を作ってくれたり<br />BBが不調な時にメンテをしてくれるなどのサポートをしてくれる<br /><br />ゲーム序盤ではBBのことを装備の1つくらいしにか思っていなかったが<br />だんだんBBに愛着がわくようになり、サムの次くらいにBBを可愛がっていた<br /><br />またサムの事を心配し、危険を冒してまで情報を伝えてくれたり<br />物語の最後でもサムの手についてた手錠端末のロックを解除してくれたりと<br />サムの事をたくさん助けてくれた良き人物である<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">ママー＆ロックネ</span></strong><br /><br /><img data-image_id="931932" width="231" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2631752/931932/8aa08a55a12cdaebe4cb17611254d99c3476c160.jpg" height="240" alt="8aa08a55a12cdaebe4cb17611254d99c3476c160.jpg" /><img data-image_id="931933" width="243" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2631752/931933/bc988bf9b7f07a832df0e64dc8b726e5dcb2bf28.jpg" height="240" alt="bc988bf9b7f07a832df0e64dc8b726e5dcb2bf28.jpg" /><br /><br />この書き方をしているとブリジットとアメリみたいな関係に見えるが<br /><strong>ママ―(姉)</strong>と<strong>ロックネ(妹)</strong>は<strong>双子の姉妹</strong>で各々別人である<br />ちなみにママーはコードネーム的な奴で<strong>本名はモリンゲン</strong><br />(左がママー、右がロックネ)<br /><br />ママ―はブリッジズのメカニックで装備開発担当で<br />サムの付けている手錠端末をはじめ様々な装備を作りサポートしてくれる<br />ちなみに妹のロックネもメカニックに強い<br /><span style="text-decoration:line-through;">声優が坂本真綾なのでメカニックなのも相まってFGOのダヴィンチちゃんを思い出す</span><br /><br />ママ―は一児の母なのだが、<strong>赤子はBT</strong>である<br />更にややこしい事情があり<strong>赤子はロックネの子供</strong>なのだ<br />というのもロックネは死んだ彼氏との子供が欲しかったが<br />ロックネは子宮が無く、ママーは卵子がない体質だった<br /><br />その為、ロックネの卵子と死んだ彼氏の保存していた精子を人工授精させ<br />ママーの子宮にいれ出産する予定だったという経緯があのだが、その後悲劇が起こる<br />ママ―は妊娠中にテロに襲われ瓦礫の下敷きになってしまったのだ<br /><br />ここからの説明はややこしいのでもう<strong>”そういうもん”</strong>と理解してほしいが<br />このテロにより<strong>ママーは死に赤子はBTになってしまった</strong>が<br /><strong>赤子BTとの”繋がり”があったおかげでママーは辛うじて生き延びる</strong><br /><br />という経緯があるのだけど<br />この赤子BTとの繋がりである<strong>臍帯</strong>を切ってほしいとサムに依頼する<br />この話の時にサムはママーから<strong>「コード・カッター」</strong>という武器をもらっていて<br />BTの臍帯を切る事で死者の世界に返すことができるという武器だった<br /><br />そしてそれを自分と赤子BTの臍帯使ってくれという<br />凄いやりづらいけど臍帯をカット（プレイヤーがやらされる）<br />切った事で赤子BTは消滅、そしてロックネの元に連れて行って欲しいという<br /><br />ちなみにママーとロックネは元々離れていても<br />意思疎通や感覚を共有できる<strong>”双子通信”</strong>なるものが使えていたのだが<br />この赤子の一件で使えなくなっており、お互いすれ違ってしまって仲違いしてしまっていた<br /><br />しかし赤子BTとの臍帯を切った事で双子通信が復活<br />2人のすれ違いは解消され仲直りするが<br />赤子BTとの繋がりが無くなったことで<strong>ママーは死亡してしまう</strong><br /><br />なんてこったい！って感じだが<br /><strong>ママーの魂はロックネに宿った</strong>らしく、とりあえず何か大丈夫っぽい？<br /><br /><img data-image_id="931934" width="289" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2631752/931934/a96fa063cdf814dcb23b472b361c7e5d5a157c57.jpg" height="285" alt="a96fa063cdf814dcb23b472b361c7e5d5a157c57.jpg" /><br />(ママーの魂が宿ったロックネ、右目の色がママーと同じになっている)<br /><br />そして衝撃の事実としてママーは何と<strong>”絶滅体”</strong>だったらしく<br />これにより絶滅体の研究が進み、デスストランディングの秘密の解明に近づいていくのである<br /><br />あとこのママーを連れて行くミッションの時に<strong>温泉</strong>に行くことができて<br />ママーと一緒に温泉に入ることができるぞ<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">ハートマン</span></strong><br /><br /><img data-image_id="931935" width="273" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2631752/931935/56f95e60b0251ab92aee08a4f0ec83f37ff71c34.jpg" height="208" alt="56f95e60b0251ab92aee08a4f0ec83f37ff71c34.jpg" /><br /><br />ブリッジズのメンバーの男性でビーチの研究を行っている<br /><br />彼は<strong>21分間に生き、3分間死ぬ(心停止)</strong>を繰り返している人間で<br />その心停止している3分間の間だけビーチに行くことができる<br /><br />これによってビーチの研究をしているが<br />ハートマンはビーチに行った際に死んだ妻と娘を探し彷徨っている<br /><br />彼のビーチ研究のおかげでママーの絶滅体の謎を解き明かし<br />デスストランディング解明に向けて大きく前進することになる<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">フラジャイル</span></strong><br /><br /><img data-image_id="931936" width="225" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2631752/931936/f631c87e4c772184651928d2dfde422e4b255f5b.jpg" height="253" alt="f631c87e4c772184651928d2dfde422e4b255f5b.jpg" /><br /><br /><strong>フラジャイル・エクスプレス社</strong>という世界の配達網を整備している会社の女性社長で<br />常に傘のようなものを持っている<br /><br />彼女もDOOMSで、BTの気配のみ感じ取れるサムと違い視認する事ができる<br />そして更にすごい能力がビーチを利用した<strong>「フラジャイル・ジャンプ」</strong>という瞬間移動が使える事だ<br />この能力によってサムの移動をサポートしてくれる<br /><br />すごい能力ではあるが連続使用はできないっぽくて<br />使用すると一時的に鼻血などが出てきてしまう<br /><br />フラジャイルには悲しい過去があり<br />自社の配達網を拡大している際に、<strong>ヒッグス</strong>という男と手を組むが<br />ヒッグスは裏切りその配達網を利用して<strong>兵器を流通させてしまう</strong><br /><br />更にフラジャイル自身もヒッグスに核爆弾を持たされ<br />しかも下着姿（顔はズタ袋みたいなのされてた）のまま時雨の中を歩かされてしまい<br />顔以外は時雨によって老化し、更に核爆弾で1つの町を消し飛ばしてしまうという<br />割と胸糞な過去を持つ<br /><br />そのためヒッグスに強い恨みを抱いており<br />サムに協力する代わりにヒッグスへの復讐を手伝ってほしいと依頼する<br /><br />サムの協力もあり、というかサムによってヒッグスはボコボコにされるが<br />トドメはフラジャイルに委ねられた<br /><br />結果的に言うとヒッグスに死ぬか永遠に孤独でビーチを彷徨うか選ばせ<br />後者のビーチコースへと誘ったのだった<br /><br />物語の最後にサムを自社のフラジャイル・エクスプレス社に誘うが<br /><strong>「世界は繋がったが、俺は誰とも繋がっていない」</strong>とか悲しい事を言われ振られてしまう<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">ヒッグス</span></strong><br /><br /><img data-image_id="931937" width="252" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2631752/931937/78738afa120197e31809890014d015a29b8aea82.jpg" height="230" alt="78738afa120197e31809890014d015a29b8aea82.jpg" /><br /><br />アメリカ再建を妨害する<strong>分離破壊主義者(ディメンス)</strong>という<strong>テロリストのリーダー</strong>の男性<br /><br />ヒッグスもDOOMSだがその能力は桁違いで<strong>レベル7の力を持つ</strong>（サムがレベル2<br />どれくらいすごいかというと<strong>デッカイ獣みたいなBTを召喚できたりする</strong><br /><br />上述した通りフラジャイルを裏切りひどいことをしたクズ野郎だが<br />実はその裏ではアメリが関わっている<br /><br />というのもアメリの事を心酔しており<br />元々幼くしてすぐに両親を亡くし、叔父から暴力を振るわれていた暗い幼少期があり<br />このせいで<strong>”力”</strong>に執着するようになったヒッグスはその心の隙をつかれアメリに利用されてしまう<br /><br />ゲーム序盤から最後までサムの前に度々現れ<br />舐めた態度でサムの妨害をしてくるが<br />最終決戦ではサムにボコボコにされ、アメリに助けを求めるも用済みと言わんばかりに見限られ<br />サムに<strong>顔が変形するくらい殴られる</strong>（頭突きもあったかも）<br /><br />最後はフラジャイルの時に書いた通りだが<br />ビーチの中を孤独に彷徨っているっぽい？<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">マッツ(クリフォード・アンガー)</span></strong><br /><br /><img data-image_id="931938" width="266" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2631752/931938/6172a767c0c111487eac8f917494dc8d6303c92f.jpg" height="279" alt="6172a767c0c111487eac8f917494dc8d6303c92f.jpg" /><br /><br />BBと接続した際に出てくる謎の男<br />と思っていたら恐ろしいBTとしてサムに襲い掛かってくるヤバイBT<br />しかしその正体は元特殊部隊の兵士であり<strong>サムの実の父親</strong>だった、通称<strong>クリフ</strong><br /><br />脳死した妻と赤子(サム)を助けてもらうためブリジットを頼ったっぽいクリフだが<br />ブリジットはサムをBBの研究としての<strong>「人柱」</strong>にするつもりだった<br /><br />途中でブリジットを信用できなくなったクリフは途方に暮れていたが<br />元部下でありブリジットの側近であるジョン(ダイハードマン)が<br />クリフとサムを助けてくれるという<br /><br />その際に脳死の奥さんは連れていけないし<br />このまま放置しても何かに利用されてしまうのでクリフ自ら銃でとどめを刺す<br /><br />そしてジョンの計画通り脱出しようとしたが失敗してしまい撃たれて殺害されてしまう<br />この時の憤りとサムに対して強い未練が残り、<strong>恐ろしい怨霊と化したBTになってしまう</strong><br /><br />途中までは<strong>BB(ルー)</strong>に接続する際にサムが見ていたビジョンで<br />BBの父親がクリフなのだろうとミスリードさせられていて<br />BBを取り戻そうとBTになってクリフが襲ってきているのだろうと考えられていた<br /><br />BTクリフは襲ってくる際に過去の大戦から作られた戦場のビーチにサムを誘い<br />兵士のようなBTを従えてサムを襲ってくる<br /><br />クリフとのラストバトル後に途中で記憶が戻ったのか<br />サムが自身の息子であると気がついたのか<br />サムを抱きしめ消えていく<br /><br />物語最後の時にサムがBBに最後に接続した際のビジョンの中で<br />本来はビジョンは見る事しかできないはずが、その中でクリフとサムは会話をすることができ<br /><strong>「俺はクリフ(崖)で、橋にはなれなかった。サム、世界を繋ぐ本物の橋(SOME BRIDGES)になれ」<br /></strong>と意思を託し消えていく<br /><br />この場面でだったかラストバトルの後だったかで<br />クリフがサムの父親だと気が付いたんだけど<br />気が付いたときは本当に驚愕だった<br /><br />何なら戦場ビーチでバトルしてる時に栗御飯は嬉々としてクリフをボコっていたので<br /><strong><span style="font-size:150%;">お父さんだったんかああい！ごめええええん！！！</span></strong>ってなった<br /><br />しかし改めて思うけどマッツイケメン過ぎんか<br /><br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">プレッパーズ</span></strong><br /><br /><img data-image_id="931941" width="236" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2631752/931941/487a60d6b5356f5be12c3ad98748abb45b4baf08.jpg" height="221" alt="487a60d6b5356f5be12c3ad98748abb45b4baf08.jpg" /><br /><br />これは個人の名前ではなく、他のグループには所属せずに孤立して暮らしている人達の事で<br />基本的にUCAの加盟を拒んでいる<br /><br />しかし彼らからの依頼をこなして親密度をアップさせると加盟してくれたりするし<br />良い報酬をくれたりをメリットがある<br /><br />個性豊かな人達が多く個人的に一番印象的に残っているのは<br />MGSの時にカズ役をやっていた<strong>声優の杉田さん</strong>がやっていた<strong>”コスプレイヤー”</strong>という名前のキャラで<br />テンションが高く<strong>「ボス遅かったじゃないか」</strong>とか<strong>「カズ」</strong>とか言ったりやりたい放題のネタキャラ<br /><br />更に<strong>「ラッコフード」</strong>というかわいいラッコの頭巾の装備アイテムくれるのだが<br />実はネタアイテムに見えて有能アイテムで<br />装備していると川入った際の泳ぐスピードが速くなる<br />水の中に入るのが危険なデスストだがこの装備があると割と何とかなる<br /><br />唯一の弱点は見た目がラブリーで完全にネタなので<br /><strong>シリアスなシーンを台無しにしてしまう</strong>という特に初見では大きなデメリットを抱えている<br /><br />有用だとは聞いていたがシリアスシーンを台無しにされたくなかった栗御飯は<br />このラッコフードを被ることはほとんどしなかった<br /><br /><br /><strong><span style="font-size:200%;">ー配達依存症集団　ミュールー</span></strong><br /><br />物語の核にいないので、最後の方の紹介になってしまったが<br />ヒッグス率いる<strong>”分離破壊主義者”(ディメンス)</strong>や<br />死者の世界からやってきた<strong>幽霊”BT”</strong>とは別にもう1つサムに立ちはだかる連中がいた<br />それが<strong>ミュール</strong>である<br /><br />このデスストならではの敵といった感じの奴らで<br />サムの<strong>”荷物”を狙って襲ってくる</strong>敵対勢力だ<br /><br />彼らはそもそも配達人なのだが<br />人々に荷物を運ぶことによる使命感と高揚感に依存してしまい<br /><strong>「配達依存症」</strong>というわけのわからない病を発症させてしまったのだ<br /><br />その結果サムから荷物を奪い取ろうとしてくるのだが<br />そうさせるわけにはいかないので逃げるか全力で抵抗する必要がある<br /><br />例えサムが倒されなくても様々な道具を使ったり乗り物に乗ったりして<br />あの手この手でサムの荷物を奪おうとしてくるので<br />荷物を大量に持っている際はミュールに近づかない方が良い<br /><br />逆に荷物を持っていないとミュールはサムには興味を示さず<br />近づき過ぎなければ襲ってこない<br /><br />なので、ミュールをボコる際は荷物を一切持たないようにして<br /><strong>ミュールの拠点を襲撃するといい</strong><br /><br />逆にミュールが物資をいろいろ蓄えていたりするので<br />その物資を狙って<strong>ミュールの拠点を襲うサム達も多い</strong>という<br />どっちがミュールかわからない<br /><br />ちなみに注意点として<br />ミュールを殺してしまうとネクローシスが起こってしまうので極力殺さないようにする方がいい<br />殺さないようにするための装備や武器はあるので基本的にそれらを使おう（ゴム弾とか<br /><br />万が一殺してしまったらミュールの死体を焼却場まだ運ばねばならず<br />割と面倒なので避けたい所だ<br /><br /><br /><strong><span style="font-size:200%;">ーデススト２で気になる今後の展開ー</span></strong><br /><br />さてデススト１の物語の大筋と各登場人物たちの現状が分かったところで<br />デススト２でどうなるのかなーって栗御飯が気になっている部分を書いていく<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">～結局どうなるラスト・ストランディング～</span></strong><br /><br />デススト１はアメリが絶望した結果<br />人類の絶滅を早めるため<strong>”人為的”にラスト・ストランディング</strong>を起こそうとする話で<br />それを何とか止める事ができましたーとなったわけだけど<br />結局のところそもそもいずれ<strong>”自然”に起こるラスト・ストランディングは止められていない</strong>のである<br /><br />つまり人類は延命されただけで今の所絶滅の危機は変わっていない<br />っていう部分をデススト２でどこまで掘り下げてくるのか<br />っていうかそれを解決するお話しになっていくのか気になるポイントである<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">～サムとルーのその後～</span></strong><br /><br />これはもうデススト２をプレイすれば確実に分かっていく事だけど<br />2人はデススト１の後どうなったのかが非常に気になる<br /><br />デススト２の主人公もサムっぽいので<br />サムはどれくらい老けるのか、というかルーはどれくらい成長しているのか注目したい<br />ってかデススト１からどれくらい経ったのが２なんだろうね？っていう<br /><br />願わくば二人とも幸せに生きていて欲しいが<br />それでも２でまたいろいろ波乱万丈があるんだろうから<br />一体どうなってしまうのか･･･<br /><br />1で生存したキャラが2で死にましたって展開は死ぬほど嫌いなので(特に主人公<br />少なくともそうならないことを祈るばかりである<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">～各キャラクターたちのその後～</span></strong><br /><br />デススト１ではほとんど味方の主要人物は死んでいないので<br />大体のキャラクターたちはデススト２に続投すると思っている<br />唯一死んだ扱いだとしたらママーかもしれないが<br />ママーはロックネと１つになったので実質死んでない（肉体は無くなったけど<br /><br />特にアメリカが再び一つとなりUCAが設立されたので<br />その組織が上手く機能しているのか<br />そしてそこのトップであるダイハードマンや<br />サムを最後まで助けてくれたデッドマンは無事なのかが気になるところである<br /><br />上述した通り、1で生存したキャラが2で死んだりするのは嫌なので<br />何とか無事であってほしいなーと思う<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">～結局何が目的になるデススト２～</span></strong><br /><br />ってわけでデススト2でも何かしら事件というか陰謀か何かが起こって<br />サムやルーや周辺の人達がそれに巻き込まれちまうんだろうけど<br />ほんとどうなっちまうんだろうな！<br /><br />配送自体は継続してありそうだけど<br />もうアメリカはカイラル通信で繋いだし<br />次はどういった目的で旅に出るのか<br /><br />やっぱりガチのラスト・ストランディングを止めるために頑張るんだろうか？<br />それともそれ以外でヤバイ奴が出てきて<br />そいつの陰謀を止めに行くのだろうか<br />クリフの遺言通りサムは本物の橋になれるのだろうか<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">この先はデススト2をプレイして君の目で確かめてくれ！<br /></span></strong>or 俺の配信見て<br /><br /><br /><br /><br />というわけで超超超長くなったけど以上がデススト１の予習編である<br />これ書くのにいろんな記事や動画見てオラ疲れたぞぉ！<br />みんなもここまで読んでくれてありがとう、これであとは26日に備えるだけだね！<br /><br />しかし実は先行プレイ版みたいなのがあって2<br />2日前の24日からやる方法もあったらしいってのをこのブロマガ書いているときに知った<br /><br />まぁもう今更先行プレイするつもりもないので<br />俺は26日からデススト２を始めるぞ！<br /><br />とりあえずデススト２の評価は結構高いのでこれからが楽しみ<br /><br />それじゃ今回はここまで<br />また次回お会いしましょー！<br /><br /><img data-image_id="931942" width="316" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2631752/931942/8f490de474f5acfcf44cb288f9183b2d85021995.jpg" height="229" alt="8f490de474f5acfcf44cb288f9183b2d85021995.jpg" /><br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">レッツ！ラストストランディング！(＾ﾟωﾟ＾)</span></strong></p></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栗御飯]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2631752/2217139</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[【栗御飯のゲーム感想】やはり名作！Monstrumという脱出ホラーゲームを今更プレイしたときの話]]></title>
                <description><![CDATA[<p>栗御飯が今年３月頃にプレイした名作ホラーゲーム「Monstrum」の感想について！</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2216982</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2216982</guid>
                <pubDate>Thu, 19 Jun 2025 18:00:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーム感想]]></category>
                <category><![CDATA[Monstrum]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p>皆さんおはこんにちこんばんわ<br />今回は今年3月頃にプレイした<strong>「Monstrum」</strong>について書いていくよ！<br /><br /><strong>「Monstrum」</strong>とは謎の化物が徘徊する貨物船からの脱出を目指すというシンプルなホラーゲームで<br />2015年に発売されたゲームだが<strong>某店員</strong>の実況動画が有名なため<br />古のニコ中たちには割となじみ深いタイトルである<br />一応日本語的な読み方としては<strong>「もんすとるむ」</strong><br /><br />自分も古のニコ中であったので、彼の動画を見てある程度内容は知っていたつもりだったが<br />もう発売から10年経った2025年、栗御飯の記憶はほぼ消滅しており<br />唯一覚えていたのが<strong>「船からの脱出」</strong>と<strong>「番長怖い」</strong>ということくらいだったので<br />森民から頂いたゲームってのもありついにプレイをしたのだった<br /><br />今回はそのMonstrumを攻略するにあたって栗御飯が感じたことを<br />このブログに書いていこうと思う<br /><br /><strong><span style="font-size:200%;">～Monstrumの基本ルール～</span></strong><br /><br />本作はストーリーを進めていく感じではなく（一応ち</p>
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2216982">続きを読む</a>
                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栗御飯]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2631752/2216982</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[【栗御飯のゲーム感想】栗御飯の偏見も交えたキャラ紹介＆解説編【Days Gone】]]></title>
                <description><![CDATA[<p>栗御飯が2025年の4月～6月にプレイしていた「Days Gone」のキャラ紹介を書くよ！</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2216331</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2216331</guid>
                <pubDate>Thu, 12 Jun 2025 18:00:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーム感想]]></category>
                <category><![CDATA[DaysGone]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p>皆さんおはこんにちこんばんわ<br />先週に続いて今週も<strong>「Days Gone」</strong>について話していくよ<br /><br />今回は<strong><span style="font-size:150%;">キャラ紹介編！</span></strong><br />栗御飯がそのキャラに対して感じたことや<br />配信内じゃわからなかった<strong>「実はそういう背景あったんだ！」</strong>みたいなことを書いていきます<br /><br /><strong><span style="font-size:200%;color:#ff0000;">当然ネタバレ書きまくるので</span></strong><br /><strong><span style="font-size:200%;color:#ff0000;">未プレイ＆アーカイブ等を見てない人は注意！</span></strong><br /><br /><br /><br /><br />ってわけでキャラ紹介<br />全部のキャラは語れないけど<br />ある程度主要キャラ達について解説していく！<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">ディーコン・リー・セントジョン（Deacon Lee St.John）</span></strong><br /><br />本作の主人公であり最強の男<br />様々な銃火器を扱え、集中(フォーカスモード)することで<strong>”時”</strong>が遅くなり<br />素早く敵の頭に鉛球をぶち込むことができるし、ヘッドショットかますと体力が回復する謎体質<br />近接攻撃も強く背後からであればデカい奴もナイフ一本で即死させる<br /><br />徒党を組んでいる野盗やリッパーたち集団相手に一人で壊滅させ<br />本作の脅威であるフリーカーの大群も彼一人で壊滅させるくらいに異常に戦闘力が高い<br /><br />戦闘力だけでなく<strong>”ディーコンセンス”</strong>（栗御飯が勝手に呼称してる）を使用する事で<br />周囲にある物資を感知できたり、研ぎ澄まされると<strong>物陰に隠れている敵影まで確認することができる</strong><br /><br />人を追跡する際にも、周囲の痕跡から対象者がどこへ行ったかだけでなく<br />ここで戦闘をしたとか、怪我をしたとか等の状況を瞬時にビジョン化できるサイコメトラーみたいなことができる<br />なので探偵としてのスキルも超高い<br /><br />一度双眼鏡で捉えた敵はこれまた物陰に隠れても位置が分かるし<br />自身の姿が見られているかどうかもわかってしまうので<br />感覚が鋭いどころの話じゃない、<strong>フリーカーよりも化物な男</strong><br /><br />でもNEROの怪しい薬打ちまくって肉体強化してたから<br />本当に化物になってしまうかもしれない･･･<br />とりあえずディーコンが10人くらいいたらフリーカー全滅できるんじゃないかな<br /><br />ただ、何故かNEROの調査員たちが来ているスーツが銃火器を通さないらしくて<br />NEROの調査員だけは倒せない･･･でもNEROの調査員はフリーカーに弱いので<br />ここで謎の三すくみができている<br /><br />ゲーム開始時は特定のグループに所属しない流れ者で<br />各キャンプの依頼をこなす賞金稼ぎを相棒のブーザーとともに生業としていた<br /><br />バイクが好きで、バイカーギャングの<strong>「モングルズ」</strong>に所属していた<br />その前はアメリカ陸軍に従軍していたが<br />その際に戦地で敵の高射砲による砲撃を受けて自分の部隊が全滅した過去があり<br />彼にとって軍時代は忌まわしいものとなっている<br /><br />彼の戦闘力の高さはこの従軍時に培われたものかなって思ったんだけど<br />パンデミック前の過去編でチンプラ3人に無様にボコボコにされていたので<br />パンデミック後のここ2年で急成長したと思われる<br />それにしても強すぎる･･･<br /><br />非常に仲間思いで、決して裏切り行為だけはしないと言うだけあって<br />仲間を助けるとなるとすぐさま行動し敵を蹴散らしていく<br /><br />特に最愛の妻サラと親友であり相棒であるブーザーへの思い入れは凄まじく<br />サラが生きてる可能性が見つかった使った時はどんなことをしてでもサラ探しに行ったし<br />ブーザーが重傷を負っていた時も常に気にかけ<br />自爆特攻時に死んだと思われていた時はどん底に落ち込んでいた（これから敵地に突撃って時に<br /><br />口は悪いが根は正義感に強い善人で<br />なんだかんだ言いつついろんな人を助けてきたし<br />戦闘力の高さも相まってとても好きになった主人公<br /><br />続編が出て欲しいなって思いつつ<br />このままロストレイクでサラとブーザーと幸せに暮らして欲しいと思う<br /><br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">ウィリアム・ブーザー・グレイ（William“Boozer”Gray）</span></strong><br /><br />本作の<strong>ヒロインの1人</strong>であり、ディーコンの相棒♂<br />スキンヘッドで頭にタトゥーを入れた大柄の男</p>
　
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2216331">続きを読む</a>
                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栗御飯]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2631752/2216331</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[【栗御飯のゲーム感想】ゾンビｘオープンワールドなんておもろいに決まってる　ストーリー＆ゲーム性感想編【Days Gone】]]></title>
                <description><![CDATA[<p>栗御飯が2025年の4月～6月にプレイしていた「Days Gone」のストーリーとゲーム性についての感想を書くよ！</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2216315</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2216315</guid>
                <pubDate>Thu, 05 Jun 2025 18:00:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーム感想]]></category>
                <category><![CDATA[DaysGone]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p>皆さんおはこんにちこんばんわ<br />つい先日までプレイしてたゾンビオープンワールド<strong>「Days Gone」</strong>の感想を書くぞ<br />普段だともうちょい時間が経ってから感想書こうかなって感じなんだけど<br />今回は<strong>今気持ちが熱いうちに書こう！</strong>って思って執筆することにしました<br /><br />今回はストーリーについてとゲーム性について書いていこうと思う<br />ちなみに次週は<strong>キャラ紹介編</strong>を書く手予定です<br />wikiとか見て<strong>「そうだったんだ！」</strong>ってなったことも結構あったんでお楽しみに<br /><br />ちなみに「Days Gone」は2019年に発売されたゲームで<br />内容的には絶対俺好きだなーって思いつつ長年やってこなかった本作<br />やらなかった理由は特にないけど、微妙にやるタイミングを見失ってた<br /><br />実は1・2年前に森民からもらったゲームで<br />今回やっと遊べたし、しかも俺が遊び始めた1週間後にリマスター版のDLCも出てめっちゃちょうどよかった<br /><br />さて「Days Gone」がどんなゲームかを軽く説明すると<br /><strong>ゾンビ(フリーカー)</strong>が蔓延して秩序が終わった荒廃した世界が舞台<br />プレイヤーは主人公の<strong>”ディーコン・セントジョン”</strong>を操り<br />ゾンビや狂った人間たちと戦いながらサバイバルをしつつ物語を進めていく事になる<br /><br />いわゆるオープンワールドのゲームであちこち行けるが<br />基本的には物語が進んでいくメインミッションを進めつつ<br />サブミッション系をして寄り道を楽しむことができる<br /><br />割と昨今には多い感じのオープンワールドのゲームで<br />似たゲームでいえば<strong>「ゴーストオブツシマ」</strong>のノリに近いと感じた<br />とはいえ発売日でいうとDays Goneの方が先なのでパクったわけではない<br /><br />個人的にもう1つのタイプのオープンワールドのゲームっていうと<br />自分で自由に行きたい場所へ探索にいき、そこでクエストを見つけたり<br />ダンジョンを見つけて探索してみたりっていうスカイリムなスタイルなんだけど<br /><br />この手のゲームはどんどんクエストが出てきて<br />それを引き受けながら遊んでいく感じなので<br />自由度が高いっていうよりどんどんタスクをこなしていく感覚に近い<br /><br />ディスってるわけではなく<br /><strong>「どこで何したらいいかわからないよぉふえぇぇ＞＜」</strong>みたいな迷うことはなく<br />ひたすらクエストを進ませていくだけでいいのでとてもやりやすくはある<br /><br /><span style="font-size:100%;"><span style="color:#000000;">さてここからは</span><span style="font-size:150%;"><strong><span style="color:#ff0000;">ガッツリとネタバレ</span></strong></span></span>するので<br /><span style="font-size:150%;"><strong>まだ未プレイの人や配信のアーカイブを見てない人は注意してください！！！</strong></span><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">ストーリーについて</span></strong><br /><br />Days Goneのストーリーはある意味王道でわかりやすく<br />しっかり丁寧にフリーカー(ゾンビ)が発生した世界を表現しつつ<br />その中でディーコン(主人公)がどう生きているかを描いていた<br /><br />ディーコンがとても良いキャラで<br />外見は入れ墨しまくってアクセサリーもしまくってるバイク乗りのチンピラなんだけど<br />ゲーム開始時のまだゾンビパンデミックが始まって人々が混乱してる中<br />子供に刺されて重傷になった奥さんをヘリに乗せ<br />本当はディーコンも乗れたけど、怪我した親友のブーザーを置いていけないってことでブーザーと共に残る事を決めるし<br /><br />パンデミックから2年経った世界でも懸命に生き、フリーカー退治や野盗退治や<br />報酬の為もあるとはいえ積極的に引き受け人々を救っていく<br /><br />アウトローな部分はありつつ根っこはとても良い人といった感じがとても好感触で<br />話が進めば進むほど好きになっていくキャラだった<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">～苦労人ディーコン～</span></strong><br /><br />最愛の奥さんのサラをせっかくヘリに乗せたのに<br />奥さんがヘリで避難したであろうキャンプにいったらキャンプ壊滅してて<br />いっぱい探したけどいないから死んでしまったと思っていたし</p>
　
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2216315">続きを読む</a>
                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栗御飯]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2631752/2216315</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[栗御飯が自転車に乗ってて気を付けている事]]></title>
                <description><![CDATA[<p>栗御飯が思う「自転車」とは</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2216001</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2216001</guid>
                <pubDate>Thu, 29 May 2025 18:00:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[栗御飯の思う事]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p>皆さんおはこんにちこんばんわ<br /><br />今回は栗御飯が普段乗っている<strong><span style="font-size:150%;">「自転車」</span></strong>について触れていこうと思う<br /><br />栗御飯の今の自転車歴は３年くらいで<br />もちろん子供の時や学生の時も乗ってはいたけど<br />最近だとそのくらいの年数乗っている<br /><br />そもそも栗御飯が自転車に乗ろうと思ったきっかけは<br />ちょっとその辺に行くくらいなら車だとガソリンもったいないし<br />自転車乗った方が健康的だし一石二鳥やな！なノリで脱サラ後に購入したのである<br /><br />自転車はネットで見つけた自転車を専門に扱っているところで<br />大体3万円くらいのものを購入した<br /><br />いろいろネットで調べた感じ1万円くらいの自転車はすぐボロボロになるみたいなので<br />最低でも２～３万の自転車を購入した方が良いとあったからそうしたのもあるし<br />個人的に自転車って盗難のリスクが怖いイメージがあったので<br />あまり高い奴は買わないようにしたってのもある<br /><br />でも過去に友達に結構お値段が良い自転車乗せてもらった事あるけど（金額は忘れた<br />良い自転車は本当に良くて、少し力を入れただけでもスイスイ進みどこまで行ける気がした<br />なので買えるなら本当は高い自転車がいいなって思いました（こなみ<br /><br />ってわけでほぼ毎日栗御飯は自転車に乗って近所のスーパーやらなんやら行ってるわけだけど<br />自転車に乗ってて思った事、気を付けたいことを書いていきたい<br /><br /><strong><span style="font-size:200%;">～前を向いて走ろう～</span></strong><br /><br />何当たり前の事言ってるんだ？って思われたかもしれないけど<br />自転車の形状によるところもあるけど、割と意識持って前を向かないと<strong>視線が少し下がる</strong>のである<br /><br />この<strong>”視線が少し下がる”</strong>ってのが結構危なくて<br />本人的には前を見ているつもりなのだけど視界としては先がちゃんと見えておらず<br />前方にあるモノにすぐ気が付けず、自転車のスピード次第では衝突の恐れもあるのだ<br /><br />自分も乗り始めたときに何回か経験して<br />前から来る別の自転車とかへの反応が少し遅れヒヤっとしたことがある<br /><br />あと視線を下げてしまいそうになる要因としては<br />凄い寒い日だったり雨の日があったりする<br /><br />寒い日に自転車に乗るとむき出しの肌は凍りそうになるくらい寒くなるので<br />つい風を受けたくなくて少し俯きたくなるんだけど<br />上述した通りそうすると視界がヤバいので寒くても前をしっかり向かない<br /><br />雨の日も顔や目に雨粒が入りそうになりながらも前を向かないといけない<br />まぁそもそも雨の日は乗らない方がいいんだけど、帰り道や道中ふることもあるからね<br /><br />結構前に女子高生の子が坂道を自転車で下ってる時に老人に衝突しちゃって<br />老人の方が亡くなった悲しいニュースがあったんだけど<br />そのニュース見たときに自分が想像したのが<br />坂道でスピード出てて、しかも寒い時期だったから寒くて顔を少し俯かせちゃったのかなって<br /><br />それくらい視線少し下げちゃうと先が見えなくて危ないので<br />みんなも自転車乗る時はかならずしっかりまっすぐ前を向こう！<br /><br /><strong><span style="font-size:200%;">～自転車は道路の嫌われ者～</span></strong><br /><br />自転車って悲しい存在で、もののけ姫でいうところの<strong>”サン”</strong>に近い存在だ<br />どういうことかというと<strong>走る道が曖昧</strong>なのである<br />　
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2216001">続きを読む</a>
                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栗御飯]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2631752/2216001</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[【栗御飯の思い出】ホラゲ苦手だったのに当時超ほしくなった「DEAD SPACE」との出会い]]></title>
                <description><![CDATA[<p>栗御飯と四肢切断系SFホラーゲーム「DEAD SPACE」の出会いについて書いたよ！</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2215514</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2215514</guid>
                <pubDate>Thu, 22 May 2025 18:00:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーム感想]]></category>
                <category><![CDATA[DEAD_SPACE]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p>皆さんおはこんにちこんばんわ<br />今回は去年12月頃にプレイした<strong>「DEAD SPACE2」</strong>の感想を書こうと思ったんだけど<br />いろいろ書いてたら<strong>「DEAD SPACE」</strong>との出会いについて長々と書いちゃったんで<br />今回は<strong><span style="font-size:150%;">出会い編</span></strong>を書いていこうと思います<br /><br />DEAD SPACEシリーズといえば<br />舞台が宇宙のSFホラーなゲームで<br />特徴としては出てくる化物を倒すには<strong>ヘッドショット</strong>を決めるのではなく<br /><strong><span style="font-size:150%;">”四肢を切断する”</span></strong>必要があるというグロいゲームで<br />しかも主人公のアイザックがエンジニアなのもあって使う武器が<strong>ほぼ工具</strong>という斬新なホラゲだ<br /><br />少しだけDEAD SPACE歴を語ると<br />DEAD SPACE1が発売されたのが2008年で<br />発売当時あまりにも<strong>グロくて怖い海外のヤバいゲーム</strong>みたいな感じでちょっと話題になっていて<br />しかも化物とはいえ四肢を切断するという行動が日本のCEROに引っかかりまくったのか<br />日本版は発売されず、遊ぼうと思ったら海外版をどこかしらで買う必要があった<br /><br />自分がDEAD SPACEを知ったきっかけはちょっと曖昧だけど<br />ゲーム情報サイトだったりニコニコ動画のプレイ動画を見て知ったと思う<br />そして何を思ったか<strong><span style="font-size:150%;">「DEAD SPACE自分でやってみたい！」</span></strong>と強く思ったのだ<br /><br />俺の中でこれがどれだけ異常だったかというと<br />この頃の自分は今以上にホラーゲーム耐性がなく<br />しかもゲーム実況もやってない時なので<strong>「実況モチベ」</strong>があったわけでもなく<br />気になるホラーゲームはホラゲ実況動画を見ているだけだったのに<br />当時としてはかなりの高グラフィックのホラーゲームを何故かやりたいと思ってしまったのだ</p>
　
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2215514">続きを読む</a>
                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栗御飯]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2631752/2215514</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[【栗御飯のゲーム感想】超常現象だらけの島でドライブするゲー【PACIFIC DRIVE】]]></title>
                <description><![CDATA[<p>栗御飯が2025年の2月にプレイしていた「PACIFIC DRIVE」の感想を書くよ！</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2215318</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2215318</guid>
                <pubDate>Thu, 15 May 2025 18:00:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーム感想]]></category>
                <category><![CDATA[PACIFIC_DRIVE]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p>皆さんおはこんにちこんばんわ<br />今回は今年の２月に配信でプレイしていた<strong>「PACIFIC DRIVE」</strong>について書いていくぞ<br /><br />どんなゲームか簡単に説明すると<br />様々な<strong>超常現象「アノマリー」</strong>が存在している危険地帯にホイホイやってきた主人公が<br />車の形をしたアノマリー<strong>「レムナント」</strong>に乗り、更に車を改造したり拠点を強化したりしつつ<br />その危険地帯で生き延びる＆脱出を目指すゲームである<br /><br />基本ゲームプレイの感想を書きつつ<strong><span style="font-size:150%;color:#ff0000;">ネタバレ</span></strong>も含まれているので<br />まだゲームしたこと無い人や栗御飯の配信等のアーカイブを見てない人達は注意や！<br /><br /><br /><br /><br />まずストーリーについて軽く触れていくと<br />オリンピック半島という立ち入り禁止区域に何故か配達の仕事に来たドライバー(主人公)<br />そこは超常現象「アノマリー」蔓延る危険地帯で<br />それをよくわかってなかったドライバーはアノマリーの超常現象に巻き込まれ<br />乗ってきた車はバラバラに、本人も瀕死のダメージを負ってしまう<br /><br />そんな中で見つけたのが<strong>ボロボロのステーションワゴン</strong>で<br />この車が今後のドライバーの足となり生命線となる<br /><br />この車も実はアノマリーの一種で<strong>「レムナント」</strong>という名のものだった<br />安全なのかと言われるとあまり安全ではなく<br />レムナントに魅入られた者はレムナントから離れることができなくなり<br />最終的には<strong>精神を蝕まれゾーンへ消える(失踪)</strong>というヤバイ代物<br /><br />そんな場所も車も絶望的な場所に来てしまったドライバーだが<br />頼りになる(？)研究者の仲間達と無線越しで出会い<br />彼らの指示に従いつつ、ゾーンからの脱出＆レムナントの魅了から逃れる術を見つけに行く事になる<br /><br />まず初めに手に入るこのレムナント君が本当にオンボロで<br />出会った当初はドアが一部なかったり、ボディもボロボロでとてもみすぼらしい姿をしている<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">「こんな車で大丈夫か？」</span></strong><br />と言われてしまいそうな感じだが<br />この車以外に選択肢がないのでがんばって使うことになる</p>
　
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2215318">続きを読む</a>
                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栗御飯]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2631752/2215318</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[今ガンダムが熱い！機動戦士Gundam GQuuuuuuXは最高って話]]></title>
                <description><![CDATA[<p>機動戦士Gundam GQuuuuuuXがおもろいー！って話をする</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2215033</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2215033</guid>
                <pubDate>Thu, 08 May 2025 18:00:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[栗御飯の思う事]]></category>
                <category><![CDATA[ガンダム]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p>皆さんおはこんにちこんばんわ<br /><br />ちょうど１カ月くらい前についにアニメシリーズとして始まった新作ガンダムこと<strong>「機動戦士Gundam GQuuuuuuX」</strong><br />読み方初見だと分からなさ過ぎるけど<strong>"GQuuuuuuX"</strong>は<strong>”ジークアクス”</strong>って読みます<br /><br />アニメシリーズが始まる前にまさかの先行公開として映画でやっていた本作<br />あのエヴァンゲリオンでお馴染みの<strong>「スタジオカラー」</strong>が製作を手掛けたって事で<br /><strong>「シン・ガンダム」</strong>とか言われたりして話題になっていて（でも別に庵野さんはほぼ関わってないっぽい）<br />映画見た人達の評判も良かったのでガンダム好きの自分はホイホイ映画館に見に行った<br /><br />感想としてはめちゃくちゃ面白くて、質の良い作品を見た時の幸福感に包まれたので<br />アニメが始まるのを本当に楽しみに待っていた<br /><br />このブログを書いてる時点ではアニメは５話を放映したところなので<br />まだ全てを見たわけじゃないから全体的な感想はまだ書けないが<br />どんな所が魅力的で栗御飯が惹かれたかを書いていこうと思う<br /><br /><span style="font-size:200%;"><strong><span style="color:#ff0000;">ネタバレも書いていくのでまだ見てない人は要注意</span></strong></span><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">魅力①　ファーストガンダムの別世界線</span></strong><br /><br /><strong>「ガンダム」</strong>って作品は幅広くあり<br />元祖であるファーストガンダムこと<strong>「機動戦士ガンダム」</strong>から続いている世界線の<strong>「宇宙世紀シリーズ(UC)」</strong>を始めとして<br /><strong>”ガンダム”</strong>と名が付いているだけで全然世界線の違う別作品のガンダム達(SEEDとかWとかオルフェンズとか)が存在している<br /><br />特に昨今の新作ガンダム達は「宇宙世紀シリーズ」ではなく<br /><strong>完全別世界のガンダム作品</strong>であることが多かったのだけど<br />今作の<strong>「ジークアクス」</strong>は<strong>”一応”</strong>宇宙世紀シリーズだ<br /><br />何で一応？というと<br />ジークアクスはまさかのファーストガンダムの<strong>”IF”</strong>世界線が舞台となっているのである<br /><br />つまり舞台設定は元祖ガンダムであるファーストガンダムの世界ではあるので<br />元々ファーストガンダムで登場していた人物や機体(MS)が登場する<br /><br />自分が知っている限りこういったタイプのガンダム作品は初めてで本当に驚いた<br />特にこの”IF”というのが二次創作とかでありそうなストーリーなのだけど<br />当然手掛けてるのがプロなのでとても質の良い二次創作といった感じに仕上がっている<br /><br />とはいえその”IF”を特に感じるのは最初だけで<br />途中からは別世界線のガンダム感は強くなる（ちゃんとファーストガンダム舞台基準はあるけど）<br /><br />知らない人に簡単にどんな”IF”世界線だったかを伝えると<br />まずファーストガンダムでは<strong>”地球連邦”</strong>と<strong>”ジオン公国”</strong>の二つの組織が戦争をしている<br /><br />結論から言うと正史では主人公(アムロ)サイドである”地球連邦”が勝利して終わるのだけど<br />ジークアクスの世界ではまさかの<strong>”ジオン公国”が勝利した世界線</strong>になっている<br /><br />先行公開の劇場版ジークアクスでは<br />どうやってジオンが地球連邦に勝利する事ができたかがきっちり説明されている<br />（アニメ版も一応説明されるけど途中から割とバッサリカットされてた）<br /><br />自分が特に感動したのがこの序盤の<strong>”ジオンが勝つまでの話”</strong>の所で<br />ここがさっき言った<strong>”質の良い二次創作”</strong>と感じた部分だ<br /><br />ファーストガンダムを観た事がある人なら少し想像したことがありそうな<br /><strong>”もしアムロ(主人公)がガンダムに乗らなかったら”</strong>を忠実にやってくれたと思う<br /><br />そしてジークアクスの世界線では<br />まさかのアムロのライバルである<strong>”シャア”</strong>がガンダムを奪取し搭乗することになる<br /><br />別に全くあり得ないことではなく<br /><strong>「確かにこういう展開もワンチャンあったんだな」</strong>と思わせてくれる感じなのも良かった<br /><br />その後の流れも簡潔に、だけど丁寧に描写してくれていて<br />ファーストガンダムを知っている人ならわかるネタが散りばめられていたのもよかった<br /><br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">魅力②　エヴァみを感じるガンダム</span></strong><br /><br />ファーストガンダムが舞台ではあるけど<br />登場するMS(ロボット)たちは名前は一緒だけど正史とは外見が少し変わっている<br />　
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2215033">続きを読む</a>
                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栗御飯]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2631752/2215033</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[栗御飯が最近"裏"でやっていること]]></title>
                <description><![CDATA[<p>栗御飯が裏でやっている事とは！栗御飯の生態に迫る</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2214524</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2214524</guid>
                <pubDate>Wed, 30 Apr 2025 19:00:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[栗御飯が思う事]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p>皆さんおはこんにちこんばんわ<br /><br />先週はブログお休みしてすみません<br />あまりにも忙しすぎた･･･！<br /><br />さてタイトルの通りなのですが<br />栗御飯が最近<strong><span style="font-size:150%;">"裏"</span></strong>でやってることがあるんで<br />森民には報告しようかなって<br /><br />っていう前振りだけど別に大したことじゃないんだけどな！<br />一応そんな世間に言いふらしたい感じじゃないので<br />ここからもう<strong><span style="font-size:150%;">森民限定公開じゃい！</span></strong><br />　
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2214524">続きを読む</a>
                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栗御飯]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2631752/2214524</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[4月4周目のブロマガ休載のお知らせ]]></title>
                <description><![CDATA[<p>本当に申し訳なく思っている</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2214475</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2214475</guid>
                <pubDate>Fri, 25 Apr 2025 21:00:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p>皆さんおはこんにちこんばんわ<br /><br />タイトル通りなのですが<strong><span style="font-size:150%;">今週のブロマガをお休みさせていただきます(´；ω；`)</span></strong><br /><br />今週はニコニコ超会議やローモバの案件が重なって裏でドタバタしていて<br />マルチタスク苦手御飯は上手くブログを書くことができませんでした･･･！<br />時間の使い方がへたっぴで申し訳ない<br />2回分くらい書けてないからもっとちゃんと書かないといけないのに･･･！<br /><br />来週には書けると思うので今しばらくお待ちいただけたらと思います<br />ちなみに内容は栗御飯が最近裏でやっている”とある事”です<br /><br />いやそんな特別な事じゃないんだけどな！<br />お楽しみということで！<br /><br />それじゃ明日はニコニコ超会議がんばってきます！<br /><strong><span style="font-size:150%;">応援よろしくお願いします！(＾ﾟωﾟ＾)</span></strong>
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2214475">続きを読む</a>
                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栗御飯]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2631752/2214475</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[栗御飯「豪華旅行」に連れて行ってもらうの巻　その２]]></title>
                <description><![CDATA[<p>栗御飯が連れて行ってもらった豪華旅行編その２</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2213910</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2213910</guid>
                <pubDate>Mon, 14 Apr 2025 19:00:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[栗御飯の思い出]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p>皆さんおはこんにちこんばんわ<br /><p>ブロマガの投稿が遅くなってすみません！<br />今回は前回の続きで豪華旅行編の2日目になります<br /><br />今回も割とプライベートな内容で<br />写真もガッツリ出てくるのでこの下から会員限定で読めます！<br /><br /></p>
　
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2213910">続きを読む</a>
                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栗御飯]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2631752/2213910</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[栗御飯「豪華旅行」に連れて行ってもらうの巻]]></title>
                <description><![CDATA[<p>栗御飯が豪華な旅行に連れてってもらった話を写真を交えてお送りする</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2213443</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2213443</guid>
                <pubDate>Thu, 03 Apr 2025 18:00:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[栗御飯の思い出]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p>皆さんおはこんにちこんばんわ<br /><br /><p>毎週土曜日の夜22時からは基本配信をしてるんだけど<br />3月29日(土)は<strong>"とある予定"</strong>のため配信をお休みしていた僕<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">"とある予定"ってなによぉぉ！！ぎゃぉぉぉぉん！！！</span></strong><br /><br />ってなってる人もいるかなと思いつつ(約1名)<br />Twitterで美味しい料理の写真を張ったりしたので分かってる人もいると思うけど<br /><strong><span style="font-size:150%;">豪華な旅行に連れて行ってもらってました！！</span></strong><br /><br /><strong>なんだそれどういうことだ〇ろすぞ</strong>って思われてるかもしれないんで<br />どうしてそんな旅行に行けたか<br />どんな感じだったかを旅行中に取った写真を交えて話していこうと思います<br /><br />割と<strong>プライベートな内容</strong>なので今回はもうここから<strong>会員限定</strong>にするよ！</p>
　
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2213443">続きを読む</a>
                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栗御飯]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2631752/2213443</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[【栗御飯のゲーム感想】バカゲーかと思ったらストーリーがすごいホラゲ【近畿霊務局】]]></title>
                <description><![CDATA[<p>栗御飯が2024年12月28日にプレイしたホラーゲーム？「近畿霊務局」「幽霊に思いっきりやり返せるホラーゲーム」という公式の紹介文がありこれバカゲーだな！って思って始めて見たら良い意味で裏切られた大作だった</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2212949</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2212949</guid>
                <pubDate>Wed, 26 Mar 2025 18:00:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーム感想]]></category>
                <category><![CDATA[ホラーゲーム]]></category>
                <category><![CDATA[近畿霊務局]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p>皆さんおはこんにちこんばんわ<br />今回は2024年の最後に遊んだホラーゲーム<b>「近畿霊務局」</b>について書くぞ<br /><br /><strong>アーカイブ↓</strong><br /><strong>◆ニコニコ：</strong>https://live.nicovideo.jp/watch/lv346639675<a href="https://live.nicovideo.jp/watch/lv346314091"><br /></a><strong>◆YouTube：</strong>https://youtube.com/live/vQtZ9INeWuQ<a href="https://youtube.com/live/hbiJYMajgBw"></a><br /><br />まずこのホラゲの公式の紹介文に<br /><strong><span style="font-size:150%;">幽霊に思いっきりやり返せるホラーゲーム登場！</span></strong><br />という一文が入っている<br /><br />そしてSteamのトレーラーを見ると<br />女子高生と思われる女の子がライフルを持ち<br />迫ってくる幽霊たちをバッタバッタと撃ち殺していく映像が流れてくる<br /><br />ホラーゲームと書いたけどその様子は完全にギャグで<br /><strong>「あっこれきっとバカゲーだ」</strong>と思わされる<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">そう思っていた時期が俺にもありました</span></strong><br /><br />ってなゲームのお話しを解説と感想を交えて今回も書いていくのだけど<br /><strong><span style="font-size:150%;color:#ff0000;">いつも通り超ネタバレです！</span></strong><br />今回のゲームはストーリーがほんとにおもろいので<br /><span style="color:#ff0000;"><strong>まだプレイしてない人や動画見てない人は見てから読むことを強く推奨します</strong></span><br /><br />ゲームを開始すると<br />片手に懐中電灯、背中にテニスラケットのケースを背負った制服を着た女子高生っぽい女の子が出てくる<br />トレーラーで見た子だなと思いつつこの子を操作して<br />どこかよくわからない夜の田舎道を歩かされ建物などを探索させられる<br /><br />探索をしていると何か影が一瞬見えたりする<br />ある意味ホラーゲームの序盤によくありそうな展開で<br /><strong>怪異がいる場所に迷い込んだ女の子が探索していると幽霊が･･･</strong>みたいな演出がなされている<br /><br />そして案の定、古い日本家屋内の探索を始めると<br /><strong>よくある白い服を着た髪の長い黒髪の幽霊</strong>がJKちゃん(主人公)を襲う！<br /><br />そして二人は揉み合いに！！！<br /><strong><span style="font-size:150%;">うわああああ幽霊に襲われてるうううううう</span></strong><br />って思ってたらJKちゃんは持っていた懐中電灯で<strong>おもいっきり幽霊を殴り、幽霊退場</strong><br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">ついにバカゲーの本性を現し始めたな！</span></strong>って思って先に進めると<br />更に3体の幽霊が出てくる、しかも1体は<strong>ファイティングポーズを取っている</strong>シュール<br /><br />3対1！絶対絶命！みたいな展開からの<br />JKちゃんこと<strong>白石</strong>は冷静に話し始める<br />要約すると<strong>「自分は行政の除霊師で、不法滞在(？)してる違法幽霊を除霊しにきました」</strong><br />といったことを幽霊たちに告げる<br /><br />そうこの世界は幽霊などの霊障が出てくるのが当たり前の世界で<br />そんな霊障に対処する政府機関<span style="font-size:150%;"><strong>「霊務省」</strong></span>なる物が存在しているのだ！<br /><br />そこからはもうバカゲーのノリを隠さず<br />背中に背負っていたテニスラケットのケースから<strong>アサルトライフル</strong>を取り出し<br /><strong><span style="font-size:150%;">幽霊たちをバッタバッタと撃ち殺し始める</span></strong><br />トレーラーで見た所だ！となった<br /><br />その後は怒涛の展開で<br />井戸の中から<strong>貞子みたいな奴</strong>は出てくるわ<br />廃学校にいって<strong>無数の花子さんとバトル</strong>するわで大騒動<br /><br />ただ銃で幽霊たちを倒していくだけのゲームではなく<br />きちんとストーリーがあるようで、登場キャラクターも主人公の白石以外にも<br /><strong>上司の小日向</strong>だったり、<strong>鑑識の丸岡</strong>だったりと出てくる<br /><br />彼らや幽霊との会話は基本軽口の言い合いでセリフ回しがとても面白い（好みはあるだろうけど<br />どう文字で伝えていいか難しいけど、おちゃらけた言い方っていうか<br />漫画とかでいうと銀魂のようなトークの仕方で物語が進んでいく<br />ノリはギャグなんだけど一応物語としては真面目に進行していく<br /><br />改めてだが主人公の白石は行政の人間で、霊務省の近畿霊務局に所属する除霊師<br />除霊師といっても<strong>不思議陰陽師プァワー</strong>を使うとかではなく<br />幽霊に効く<strong>「対霊弾」</strong>なるものを銃火器で放って幽霊たちを強制除霊させている<br /><br />普段はその霊務局の任務として違法幽霊たちを除霊しているが<br />今回は任務ではなく、私用でこの場を訪れていた<br /><br />白石が”ふるさと納税”をしていた<strong>「賽河村(さいがむら)」</strong>という村のSNSに<br /><strong>「大規模な霊障が発生中」</strong>といった緊急事態と思われるツイートが発信されていた<br /><br />異常事態を察知した白石はすぐに詳細を確認しようとしたが<br />該当のツイートどころかSNSアカウントも消え<br />グー〇ルで検索しても「賽河村」という村そのものが検索しても出てこなくなっていた<br /><br />これは何か大きな事件と察した白石は<br />上司にも言わず単身で賽河村に向かった―<br />というのが物語のあらすじだ<br /><br />そして上述した貞子っぽい奴や花子たちとの戦闘は<br />その賽河村を調査中に起こった出来事である<br />ただのバカゲーだと思っていたのにいろいろとバックボーンがしっかりしていて驚く<br /><br />白石は上司の小日向に無断で銃を持ち出し調査に来ていたが<br />小日向は気が付いてて、無人機で白石を見張りながら<br />オペレーターとして白石のバックアップしている<br /><br />小日向も軽口を言うタイプの男で<br />まだ30代くらいに見える割とイケメンそうなナイスガイ<br />独断専行が多い狂犬白石のせいで始末書をよく書いてるっぽい、中間管理職辛い<br /><br />小日向は軽口こそ言うが<br />仕事ができる奴って感じで頭も良さそうな割と好感度の高い上司だ<br /><br />さて、そんなこんなで賽河村に潜んでいる違法幽霊たちを倒していっていたが<br />ここでまさかの展開に！</p>
　
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2212949">続きを読む</a>
                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栗御飯]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2631752/2212949</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[「モンスターハンターワイルズ」最高だぜ！な感想　ストーリー編※ネタバレ注意]]></title>
                <description><![CDATA[<p>今回はモンハンワイルズの「ストーリー」部分について触れていくよ！</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2212573</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2212573</guid>
                <pubDate>Tue, 18 Mar 2025 19:00:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーム感想]]></category>
                <category><![CDATA[栗御飯の思い出]]></category>
                <category><![CDATA[モンスターハンター]]></category>
                <category><![CDATA[モンスターハンターワイルズ]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p>皆さんおはこんにちこんばんわ<br /><br />前回はシステム的な面でのお話をしたので今回は<strong>ストーリーについての感想</strong>を書いていこうと思う<br />ストーリーについてなので今回も<strong><span style="font-size:150%;color:#ff0000;">超ネタバレが含まれております、読む方は注意！</span></strong><br /><br /><br /><br />昔のモンハン(2ndGくらい)の感覚でいうとあまりストーリーは重視してないイメージがあった<br />しかしワールドから再度やり始めてからガッツリモンハンもストーリーにムービーを入れるようになったなと驚いた記憶がある<br /><br />そこからライズも<strong><span style="font-size:150%;">「まなでしぃぃぃぃ」</span></strong>に笑いつつ<br />しっかりストーリーがあって内容も面白かった記憶がある<br /><br />そしてついにきた<strong>「ワイルズ」</strong>だったわけだけど<br /><strong>更に進化してるなストーリー！</strong>ってなった<br /><br />結論からいうとめっちゃストーリー面白かった！<br />個人的にはとても気に入っております<br /><br />今作の一番の変化点はやっぱり<strong>「主人公」が喋る事！</strong><br />そもそもモンハンってボイスがないゲームなイメージで<br />他のキャラも<strong>「ｵｫｫﾝ」</strong>みたいな声が出たり<br />アイルーとかも<strong>「ﾆｬｵﾆｬｰｵ」</strong>って言うだけだったんだけど<br />たぶんこれもワールド？くらいからキャラボイスが付き始めた気がする<br />まぁムービーが豪華になったのに未だに<strong>「ｵｫｫｫﾝ」</strong>みたいな声のみってわけにはいかないもんな<br /><br />そもそもモンハンに声がついたのもワールドの時に衝撃があったけど<br />今作はついに主人公もしゃべり始めちゃうから「ここまできたか！」って感じはあった<br /><br />こういうのの驚きはむしろブルプロの時にあったんだけど<br />何よりキャラメイクできる作品で、更に主人公のボイスを複数選べるのに<br />主人公がガッツリしゃべるのすげぇなって思う<br /><br />だってボイスの種類がある分同じシーンだけどその人たち分のボイス収録してるってことだもんなー<br />贅沢な話やでー力入ってるわー<br /><br />こういう主人公が喋るゲームはブルプロが初だな！って思ってたけど<br />考えたらFallout4でも主人公めっちゃしゃべってたわ<br />でもあれは男女で声固定だったからあまり感動はなかったんよな、ロールプレイしにくかったし<br /><br />さて主人公が喋る事で勝手に盛り上がったけど<br />やっぱり主人公が喋る事で<strong>「主人公もこの世界の住人なんだな」</strong>って思えるのが良かった<br /><br />喋らないとダメってわけじゃないけど<br />基本こういうタイプの主人公って喋らないからストーリーが勝手にどんどん進んでいって<br />何か周りのキャラ達に巻き込まれて戦ってる感があるのよね<br /><br />今作はガッツリ喋ってガッツリ自分の意見や考えを主人公が話してくれるから<br />何か頼まれたけど主人公くんは基本意見は言わない善人のYESマンだから引き受けてるではなく<br />喋ってくれるおかげで、ちゃんとこういう状況だからこう俺が対処する！って感じはっきり出てよかった<br />ストーリー中は<strong>「こいつ頼りになるぅ！」「かっこいい！」</strong>ってマイハンターめっちゃ褒めたくなった<br /><br />ほんと今回はイケメンに作って良かった<br />主人公感が増し増しで良かった<br /><br />ストーリーとしては<strong>「禁足地」</strong>という未開の地が舞台となっており<br />そこを探索中に1人の少年を保護したところから始まっていく<br /><br /><strong>「禁足地」</strong>には人はいないって話だったのにガッツリ人いるっていう<br /><strong>誰だよ！人いないって言いだした奴！！！</strong><br /><br />最初は砂漠から調査をしつつ<br />徐々にモンハンでお馴染みの森があるエリアだったり<br />溶岩とかがあるところだったり、寒冷地などを調査していく事になる<br /><br />1つのマップに1つ集落があって<br />大体そこで引き起る異常気象による問題を解決しつつモンスター狩ってくみたいな<br />徐々に禁足地で起ころうとしている災厄に迫っていくといった感じだ<br /><br />ある意味王道で、この異常気象もラスボスの影響なんやろなーと<br />過去作をやっていたら大体わかる展開ではありつつ<br />それでもこの白い物質はなんなんだとか<br />どの集落の人も知らないナタの故郷である「守り人の里」って何なんだとか<br />ナタを助けてくれたタシンおじさんどうなったんだとか気になる事は多く<br />続きが気になるー！って思いながらプレイしていた<br /><br />今作はクエストの開始がクエスト受注していなくても<br />モンスターと戦うことで開始できる仕様にもなっているので<br />ストーリー上で調査中にモンスターが襲撃に来た時にそのままシームレスに戦闘が行えたことで<br />モンスターとの戦闘が自然なものになっている<br /><br />というのも今までのモンハンだと<br />ストーリー上でモンスターに襲われても一旦拠点に戻り<br /><strong>「あのモンスターの討伐依頼出すわ」</strong>って言われて<br />そのクエストを受けて再度モンスターの元に行って対峙するとなっていた<br />別にこの方式でもいいけど、やっぱり今回みたいな形の方が自然な感じがしてよかった<br /><br />個人的に下位のストーリーのラストが熱くて<br />止めたら生態系がむちゃくちゃになるリスクがある「龍灯」を<br />ラスボス「ゾ・シア」を倒すために止めるっていう重い選択を選んだナタに<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">「龍灯は止めない」</span></strong><br /><br />と言って自身の力のみでゾ・シアを倒す主人公ハンターがクッソイケメンで震えた<br />まぁ災厄級のモンスターを調査隊メンバー総出で何とか倒すとかじゃなくて<br /><strong>単身挑みにったのはすごいのかアホなのか</strong>って思いはちょっとあるけど<br />まぁでもいつ生まれてもおかしくない状態だったし、時間なくてしょうがなかったんや！<br /><strong><span style="font-size:150%;">勝ったからいいだろ別に！！！！</span></strong><br /><br />まぁでもほんとかっこいいシーンだった<br />ほんと自キャラをイケメンにして心底よかった<br /><strong>ネタキャラで頭とか顔光らせてたら台無し</strong>だったよ<br />それはそれでおもろいけど</p>
<p><br /><span style="font-size:200%;"><strong>～キャラについて～</strong></span><br />登場人物たちのことを軽く紹介しつつ<br />栗御飯の印象等を書いていこうと思う</p>
　
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2212573">続きを読む</a>
                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栗御飯]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2631752/2212573</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[「モンスターハンターワイルズ」最高だぜ！な感想　システム編※ネタバレ注意]]></title>
                <description><![CDATA[<p>モンハンワイルズ超楽しー！ってことでシステム面の感想を書いていく！</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2212279</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2212279</guid>
                <pubDate>Tue, 11 Mar 2025 21:00:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ゲーム感想]]></category>
                <category><![CDATA[栗御飯の思い出]]></category>
                <category><![CDATA[モンスターハンター]]></category>
                <category><![CDATA[モンスターハンターワイルズ]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p>皆さんおはこんにちこんばんわ<br /><br />最近はモンハンばっかりのハンター野郎御飯です<br />でもやっぱモンハン楽しい、<strong>何回同じような素材集めしてんだろ</strong>って思いつつ楽しい<br /><br />ってことで今モンハンワイルズが熱いのでちょっと感想を書いていこうと思う<br />今回は<strong>システム面の部分をメインで書く</strong>ので<br />ストーリー部分はあまり触れないけどそれでも<strong><span style="color:#ff0000;">ネタバレ</span></strong>書いちゃうかもなんで<br /><strong><span style="font-size:150%;color:#ff0000;">未プレイの人は要注意！</span></strong><br /><br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">～今作はオープンワールド風～</span></strong><br /><br />今回のモンハンはオープンワールド風になっていて<br />複数の地域が存在し、その中でいつものようなフィールドがありつつ<br />ハンターたちの拠点やそこに住まう原住民たちの集落があったりする<br /><br />今までのモンハンであれば１つの拠点が存在し<br />そこからクエストによって各マップへ移動する形だったので<br />今までにない方式になった<br /><br />個人的にはオープンワールドは好きなジャンルなので<br />完全にオープンワールドじゃないとはいえモンハンに組み込まれたのは嬉しかった<br /><br />しかも最新ゲームなだけあってグラフィックが超綺麗で<br />お散歩するだけでも楽しいし、モンスター以外の環境もいろんな動きしてて観察してもおもろそう<br />狩りが落ち着いたらちょっとお散歩回配信したい<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">～優秀なオトモたち～</span></strong><br /><br />そんな広大なフィールドを探索するのに必須な相棒が<strong>「セクレト」</strong>だ<br />今作から出てきたハンターの騎乗生物で<br />鳥と爬虫類を足して２で割ったような見た目をしている<br />クチバシがついてるので<strong>チョ〇ボ</strong>に見えなくもない<br /><br />このセクレトがなかなかに優秀で<br />目標地点を定めたらプレイヤーの操作なしでオートで目的地まで行ってくれる<br /><br />前作のモンスターハンターライズでも<br />ハンターの騎乗生物のワンコ(ガルク)がいたが<br />あちらは自分で操作しないといけなかった（ある意味普通だけど<br /><br />セクレトは狩猟の時は最初から狩猟対象に目的地が設定されてるので<br />乗ればそのまま対象の元まで行ってくれるので非常に楽だ<br /><br />基本的には目標まで最短ルートで行ってくれるし<br />セクレトしか通れないセクレト専用通路みたいなのを通ってくれるので速い<br /><br />ただたまにマップが複雑なせいなのかモンスターの位置が悪いのか<br />同じところをグルグル回りだしてしまう時があるので、その時はちょっと修正てあげないといけない<br /><br />あとガルクのフォローってわけでもないけど<br />セクレトは基本戦闘には参加はしない<br />もしあるとしたら乗りながらハンターが攻撃できるという形なくらい<br />といっても特に強くはないので騎乗しながら戦闘することはほぼない<br /><br />その辺の戦闘面に関しては今や当たり前のようなハンターの相棒アイルーが担ってくれている<br />アイルーも優秀でHPが減ってきたら回復はもちろん<br />バフしてくれたり罠設置してくれたり、１回だけならHPが０になっても復活させてくれたりする<br /><br />今作のオトモアイルーも優秀で<br />上記の様々な行動は今までのモンハンでもやってくれていたが<br />ワイルズのアイルーは装備の付け替えや作戦の変更無しで<strong>全部1匹でやってくれる</strong><br /><br />前は同じアイルーだけど戦闘方法の選ぶ必要があり<br />回復行動をしてもらうか積極的に攻撃してもらうかモンスターの素材をぶんどってもらうかを選ぶ必要があった<br /><br />それが今作では選択する必要はなく、１匹のアイルーが全てやってくれる<br />今までどの行動をしてもらうか悩んでたけど<br /><strong>デフォルトで全部乗せしてくれる夢のようなオトモ</strong>になった<br /><br />ライズの時のように「いろんな特徴のオトモアイルーを雇用する」といった形ではなくなったので<br />１匹のオトモアイルーだけを愛でることができるというのも個人的には嬉しい仕様だった<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">～優秀な相棒～</span></strong><br /><br />今回はもう一人大事な相棒がいて<br />それは<strong>受付嬢の「アルマ」</strong>だ<br /><br />受付嬢というと基本的には拠点の定位置にいて<br />ハンターに様々なクエストを受けさせてくれる存在だが<br />今作はなんと<strong>ハンターについてくる！</strong><br /><br />セクレトやアイルーのように移動や戦闘面で役に立ってくれることはないが<br />いちいち拠点に戻らずともその場でクエストを受けることができるのは便利<br /><br />とはいえただついてくるだけではなく<br />ちょいちょい環境の素材アイテムを採取してくれたりするので<br />その辺に関しても地味に恩恵がある<br />ちなみにオトモアイルーもいろいろ採取してくれる、優秀<br /><br />受付嬢が相棒っていう流れはモンスターハンターワールドから始まった感があるが<br />ワールドの時の受付嬢は<strong>ちょっとかわいそうなくらい不評</strong>すぎた<br /><br />というのも基本的にワールドの受付嬢はストーリー上で<strong>迷惑ばっかかける存在</strong>で<br /><strong>「勢いがある元気っ子」</strong>ってキャラは個人的には好きだけど<br />別にハンターのように強くないのにガンガン突き進み<br />結果的にモンスターに襲われてハンターや周囲が巻き込まれて大変なことになり<br /><strong><span style="font-size:150%;">「何やってんだおまええええ」</span></strong>とプレイヤーに思わせるキャラだった<br /><br />アルマのように常時ついてきてくれるわけではないし<br />基本ベースキャンプにずっといるのに<strong>「相棒」</strong>呼びしてくるのも複雑な心境だった<br /><span style="text-decoration:line-through;">あとポリコレの影響なのか顔がちょっと</span><br /><br />そんな感じで叩かれまくった結果カプコンは反省したのか<br />今回の受付嬢ことアルマはストーリー上でも非常に優秀になり<br />ワールドの受付嬢とは真逆で<strong>「おしとやかな」な素敵な大人の女性</strong>となった<br />更にポリコレの影響がちょっと薄まってるのか<strong>眼鏡美人なのもGOOD</strong><br />非常に好感度の高いキャラとなっている<br /><br /><strong><span style="font-size:150%;">～武器アクションについて～</span></strong></p>
　
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2212279">続きを読む</a>
                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栗御飯]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2631752/2212279</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[栗御飯と森民の！2024年お絵描きバトロワ画像一覧]]></title>
                <description><![CDATA[<p>2024年のお絵描きバトロワで出てきた全ての絵たちを載せたよ！参加してくれた人たち本当にありがとー！！</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2211988</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2211988</guid>
                <pubDate>Tue, 04 Mar 2025 19:00:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[栗御飯の思い出]]></category>
                <category><![CDATA[お絵描きバトロワ]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p>皆さんおはこんにちこんばんわ<br /><br />ちょっと今更だけど2024年のお絵描きバトロワで描いてもらった絵たちを紹介してくぜ！<br />1月～12月分まるっと出していきます！（6月と7月はできなかったからないけど･･･）<br /><br /><span style="font-size:200%;"><strong>1月</strong></span><br /><br /><strong>1戦目</strong><br /><img data-image_id="923905" width="378" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2631752/923905/6c5132f4fe04576ec809769735c4a460286ef61e.png" height="269" alt="6c5132f4fe04576ec809769735c4a460286ef61e" /><br /><br /><strong>2戦目</strong><br /><img data-image_id="923906" width="299" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2631752/923906/d6a161fa9786b03b829ca55665011c0311e209ff.png" height="299" alt="d6a161fa9786b03b829ca55665011c0311e209ff" /><br /><br /><br /><strong><span style="font-size:200%;">2月</span></strong><br />　
                            <a href="https://ch.nicovideo.jp/kurigohangar/blomaga/ar2211988">続きを読む</a>
                        </p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[栗御飯]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2631752/2211988</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
    </channel>
</rss>

