霊地王生路のブロマガ

極色彩教典の使い方

2018/05/23 21:11 投稿

  • タグ:
  • フリーソフト
  • 極色彩教典
  • 名人様
  • リク乞食
  • 編集合戦
  • 独自研究
  • 負の遺産
  • 妄想
極色彩教典シリーズ第一弾モノ造り紹介集「赤教科書」 貴方も自分が望む作品を生み出しませんか?
http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=1180057

極色彩教典シリーズ第二弾コミュニケーションサイト紹介集「黒教科書」 貴方に合う世界がきっとあります。
http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=1507689

極色彩教典シリーズ第三弾優良サイト紹介集「青教科書」 これ一冊で貴方のネットライフは知識を蓄えるも、遊ぶも想いの儘に!!
http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=3244079

極色彩教典シリーズ第四弾webサイト製造工具紹介集「白教科書」 これ一冊で貴方の中のネットの世界は自らの思うが儘に!!
http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=3244104

極色彩教典は四巻で完結の予定でしたが、諸事情によりさらに作り続ける事になりました。
また、極色彩教典シリーズの、自分から紹介を受ける以外の使い方が今一つ解らないと苦情がよせられました。
ですので、新たに作っていくに当たって極色彩教典の使い方について、ご説明する必要を感じましたので、この記事にて説明します。

極色彩教典シリーズの自分から紹介を受ける以外の使い方、それは
他人の迷惑よりも自分の必要とするものを優先する人に渡して言い訳を封じた上で、当人に自分に都合の良い体制のサイトに移住させるか、自分で必要とする作品・素材や望んでいる体制・記述を備えたwiki・サイト・ブログを作らせる。というものです。

必要とされる事案発生を含めた手順を解りやすく赤教科書で説明すれば

1:リク乞食がマルチリクエスト活動を始める
2:リクエストを拒否した上で赤教科書をリク乞食に渡してリク乞食に「貴方が必要とする作品は自分で作品を生産するように、」という内容の事を言う。
3:それで行動が改まればそれでよし。
4:もし、それで行動が改まらず最終的に垢BANされたり多くの人からアクセスブロックされたり、誰もリクエストしても描かなくなった後、リク乞食には赤教科書と工具などの情報が残される。
5:リクエストが出来ない為、最終的にお金を切って雇うか、自分で必要とする作品や素材を描いていくしか自分の欲求や需要を満足させる方法が無くなり、消去法で絵描きデビューする。

…という手順

ソフトやサービスの探索アンテナ精度を高くさせられる上、向こうは他人の迷惑よりも自分の必要とする作品を優先している相手なので、無償で使える絵描きの工具を知らないとか、伸びしろや質の出来不出来がどうとかも、あらゆる言い訳が意味をなさない。
その人の需要を一番理解しているのはその人自身な訳で、どうしても自分が必要な作品が欲しい・自分の好みの絵柄や作風が必要ならば是非とも自分で造りあげていく方が早いし楽しいし、無理強いして描かせてもそれに絵師の魂は無いわけだから、実質能力面・基礎画力面も地の実力・潜在的な才能共にドーピングされてしまう。
だからどうやっても、絵描きデビューを拒否しようがなく、その上で描き上げたいキャラクターやシチュエーションや活動したい界隈や二次創作などを何らかの外的要因で規制・禁止したりネット私刑のような事をされなければ、名誉棄損などで訴える事も出来ずそのまま自分で描き上げていくしかない事を自覚さぜるを得なくなる。
同時に戦闘員名義時代の私自身、誰かにそうして欲しかった。(自己嫌悪)同じ思いを誰かにもさせたくない。

リク乞食の他にも作品に対して批評や批判をしたり再公開・再販を強要するような人や特定のキャラクターやシチュエーションが好きな人に対しては赤教科書を
今暮らしているサイトやSNSの体制に不満を持つ人には黒教科書や青教科書を
ウィキペディアでいう編集合戦・独自研究系のユーザーや、負の遺産・妄想ネタなどの理由でそのwikiでは受け入れられない項目や情報とかゲームカタログでの同人作品や架空ゲーム、新生アニオタwikでの身内ネタや二次創作といった受け入れられない項目を求める方には白教科書を渡してこれと同じ手順を行います。

…実に生路らしい需要一辺倒な紹介集シリーズでしょう?
このように極色彩教典は当人が費やする時間や手間や現状の技術や能力や才能の限界も、それを言い訳にさせない為の(スポーツじゃなく創作活動でそれをして違反になるかは知らんが)ドーピング違反も完全無視の需要最優先仕様の紹介集であります

何に困り、悩んでいるのかを周囲が理解し支援することが、個人のためにも社会のためにも必要なことだろう。ってのは俺も同感だわ。刑罰ではなく広義の意味で言う教育が必要だという点も生路は同感なんだわ。

このリョウマ兄さんの暗夜王国再建計画は俺も同感だわ。
まず与えることをもって行動を正さなければならない。現実の世界でもインターネットでもそうであれば。きっと…否、間違いなく今よりは圧倒的に平和なのに。

そのようにしていけば、きっと…優しいネット社会になれる。彼が望んだように



コメント

コメントはまだありません
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事