キラー回顧録…鮫島とAB蔵の卑劣で卑怯で卑屈な犯罪、冷酷で冷徹で冷血な心理

鮫島のひん曲がった主張。究極の自己中!そしてついにあの日がやってきた!!

2013/05/22 07:48 投稿

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いつだったか、大衆酒場うなでgrgと佐野さんがもめたとき、あれはももえりの個人情報がバレたとき、鮫島の姑息で卑怯なやり口に私は怒りが爆発して、鮫島に怒りの凸をした。

「ウナちゃんマンやももえりたちに対する嫌がらせをやめろ。でなければお前だけでなく空子に対する攻撃を続ける」と私が言ったら、鮫島は「嫌だね。空子に嫌がらせするんだったらご自由にどうぞ」だってよ。とかげの尻尾切りか?鮫島は仲間を売る卑劣漢だってことが判明したな。所詮自己中、自分を守るためには仲間をも犠牲にするような奴なんだよ。空子なんか、加川リア凸によって消えかけたとき、鮫島のことあんなに親身になって心配してたのに、そんな人さえ平気で売ってしまうんだから。どこまで自己中で冷酷非情な人間かってのがわかるよね。

巨悪の根源は「鮫島」だと言う事皆忘れてませんか?鮫島は色んな人の家や住所を特定して全然自分は悪くないと反省もしませんが、だいたいニコ生で放送するのに何故他人の家や住所を特定する必要があるんですか?一番悪いのは鮫島です。実害うけている人も多々いるのに何故みなさんはそこを見ないんですか?

しかもタチ悪いことに、鮫島は「生主やっていれば住所特定されるのは当たり前。特定されたくなかったら生主なんてやめてしまえ」って開き直っています。どう考えてもおかしいですよね?間違ってますよね?

そして、ついにあの日が…。ティロフィナーレ加川がわざわざ京都から神奈川の飯島町の鮫島の実家にリア凸、お供はM様という生主とリスナー2人。ところが誰も出ない。気の毒に思った隣の家の人が、寒いから家に入るよう推し進め、しばらくその人の家にいたあと、再び鮫島邸へ…。未だにでない。しばらく待ってからもう待ちきれなくなり、帰ろうかと思ってたところへ、外から出てきて見ていたらしく、どうしても自分の家から行かないもんだから、とうとうしびれを切らした鮫島とのぞみが現れ、家からも父親が現れた!!(父親はずっと居留守使ってたらしい)「てめえ、何やってんだ、この野郎!!」「おい、てめえPCとめろ!壊すぞこの野郎!」「よこせよ、こらああっ!」昨日は明らかに「おい豚!てめえ今日来い!今日来い!」を連発したのに、「呼んでねーだろ!」「来いだなんて誰も言ってねーだろ!」明らかに矛盾してるよね、昨日言ったことと。

それにしても、あそこの家は父親までが前科ものでおかしかったとは…。「来てくんない?」「話があるからこっちへ来なさい」と、加川達を呼んで、入ってきたら「不法侵入だ!」これがいい大人のすることですか?経営者のやることですか?あそこの母親もヒス持ちで「ぼくダッシュ」なんて変な本出してるようなおかしな人だからね。どおりであんなバカ息子やバカ娘が生まれるわけだよ。それにしたって、一家揃ってキチガイとは…。神奈川県警はよくあんなの野放しにしてたな。

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