きあきのブロマガ

日々のんのん21

2017/03/30 14:16 投稿

  • タグ:
  • 都市伝説
  • バーチャル世界
こんにちわ。
今回は、都市伝説で関さんが言っていた、バーチャルリアリティです。
関さんいわく、脳にマイクロチップを入れて、体を捨ててバーチャル世界に住むというものでした。それに対して、私には一つハテナなことがありまして。
そうなった場合、魂はどうなるんだ?

私は、魂ある派なので。
 うーん。よく幽霊が、「自分の体の一部を探して彷徨う」て、話があるけど、脳みそ探して、そこらじゅう幽霊だらけとか?
 よく、臓器移植した人が、臓器の元の持ち主の記憶を見るとか聞くし。「それは、細胞に記憶装置がある」と、いう人もいるけど。
私は。脳死で体を出た魂が、自分の体の一部をもっていかれるのを目撃。
「われの体、何処もっていくんじゃーーー!」と、後をついていく。
移植手術。「これが、新しい体か?」と、勘違いして移植した体に憑く。
で、脳に作用して記憶(魂も記憶もってるし)を見せるとか・・・・
と、すると脳だけでも大丈夫か…?
でも、臓器移植した人が、100人が100人ともそういう記憶を、見るわけじゃないしな。

体が無くなるのを「死」と認識して、魂が体を離れた場合、脳だけで新たな行動はできるのか?
過去のデーターと照らし合わせた、条件反射のみになるのでは?
マイクロチップで、新しいデーターを入れればいいのか。でも個々の反応が起きるのか?
新しいデーター共通の反応になるのでは?そこに、自我はあるのか?
「死」を認識しないで魂が脳にとどまれば、バーチャル世界に住むことは可能か?
本人はあの世にいるのに、脳のデーターがバーチャル世界にいるのか?

でも、バーチャル世界は偽物だよね。電源切れば、おしまいだものね。(あ、それが手か?)
                        漫画が描きたい、きあきでした。

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