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[QMA] たまってきたので問題整理328(理系学問 生物 連想~画像タッチ)

2019/07/03 11:02 投稿

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目次
理系学問 目次

生物 ○×
生物 四択
生物 一方通行
生物 連想~画像タッチ
生物 並べ替え
生物 文字パネル
生物 スロット
生物 タイピング
生物 エフェクト
生物 キューブ
生物 順番当て
生物 一問多答
生物 線結び
生物 グループ分け


連想

Q.京都大学の名誉教授
トマス・ハクスリー記念賞を受賞
日本モンキーセンターの元研究員
著書『高崎山のサル』


A.伊谷純一郎

Q.オシロイバナ科の植物
ブラジル原産
イカダカズラ
フランスの航海者から命名


A.ブーゲンビリア

Qキナ
クチナシ
ヘクソカズラ
コーヒーノキ


A.アカネ科

☆?
Q.本州以西に分布する常緑高木
「庭木の三大名木」の1つ
本両寺、加波神社跡、益田家
樹皮から鳥黐を作る


A.モチノキ

☆?
Q.熱帯魚の種類
ロングノーズ
スポッテッド
アリゲーター


A.ガー

☆?
Q.金魚の種類
背びれがない
「金魚の王様」「泳ぐ宝石」
数百万円の高値がつくことも


A.ランチュウ

☆?
Q.ドイツの細菌学者
コッホの門下生
ジフテリア菌発見
ウシの口蹄疫のウイルス発見


A.フリードリヒ・レフラー

☆?
Q.金魚は104
ネコは38
イヌは78
ヒトは46


A.染色体の数

☆?
Q.別名「ハタオリ」
鳴き声は「ちょんぎいす」
コオロギの古名
『アリと?』


A.キリギリス

☆?
Q.トウカイ
シロバナ
ヤツガタケ
カンサイ


A.タンポポ

☆?
Q.パスバレー
ミスティック
マーシャル
カナディアン


A.フェレット

☆?
Q.フリソデ
クマ
セミ


A.エビ

☆1
Q.○○クイグモ
○○バネチョウ
コウノ○○
ニワ○○


A.トリ

☆1
Q.ヒゲがある
腸呼吸も行う
英名はローチ
○○○○すくい


A.ドジョウ

☆1
Q.クアッガ
キャン
ロバ
モウコノウマ


A.ウマ科

☆1
Q.花のつくりのひとつ
先端には「やく」という袋
アブラナには6本
めしべを取り囲む


A.おしべ

☆1
Q.血管
リンパ管
リンパ節
心臓


A.循環器

☆1
Q.喉頭
鼻腔
気管


A.呼吸器

☆1
Q.陸に棲むトータス
水に棲むタートル
うらしまたろう
長寿で有名


A.カメ

☆1
Q.ディンゴ
コヨーテ
フェネック
ニホンオオカミ


A.イヌ科

☆1
Q.トガリ○○○
クマ○○○
ハツカ○○○
ドブ○○○


A.ネズミ

☆1
Q.夏にみかける昆虫
ノコギリ
オオ
ミヤマ


A.クワガタムシ

☆1
Q.コメツキ
ヘイケ

タカアシ


A.カニ

☆1
Q.ルリボシ○○○
ギン○○○
オニ○○○
トンボの名前


A.ヤンマ

☆1
Q.漢字では「栗鼠」
エゾ、ニホン、シマ
大きな尻尾のイメージ
木の実をためる頬袋


A.リス

☆2
Q.金魚の種類
黒・赤・三色
英語ではテレスコープ・アイ
目が飛び出している


A.デメキン

☆2
Q.集合
警報

同種の固体に影響を与える


A.フェロモン

☆2
Q.アサガオ
エビ
タコ
サカサ


A.クラゲ

☆2
Q.ペットのフケ
カビ
花粉
ハウスダスト


A.吸入性アレルゲン

☆2
Q.脊椎動物
一生、肺呼吸をする
心臓は二心房二心室
最大はシロナガスクジラ


A.哺乳類

☆2
Q.一類感染症に指定
治ったあとに「あばた」ができる
ジェンナーの種痘法
1980年に地球上から消滅


A.天然痘

☆2
Q.五類感染症に指定
「新三種混合ワクチン」の対象
耳の下が腫れて痛む
いわゆる「おたふく風邪」


A.おたふく風邪

☆2
Q.水草の一種
ヒツジグサ
夕方になるとしぼむ
モネの絵


A.睡蓮

☆2
Q.アマゾン川流域に分布
現地の言葉で「紅い魚」
アロワナ目アロワナ科
世界最大の淡水魚


A.ピラルク

☆2
Q.イネ科の多年草
最大の生産国はブラジル
別名は「甘庶」
ラム酒や砂糖の原料


A.サトウキビ

☆2
Q.スネレン指標
レーシック手術
ランドルト環
「静止」と「動体」


A.視力

☆2
Q.細胞内の器官
クリステ構造
糸粒体
呼吸に必要な酵素を含む


A.ミトコンドリア

☆2
Q.水生植物の分類
水底に根を張る
ジュンサイ、オニバスなど
葉が水面に浮かんでいる


A.浮葉植物

☆2
Q.鳥盤目
周飾頭亜目
「3本の角を持つ顔」
首の上に伸びたフリルも特徴的


A.トリケラトプス

☆2
Q.オナガザル科の動物
ボルネオ島に生息
生まれたばかりは青い顔
名前は長い鼻に由来


A.テングザル

☆2
Q.パセリ
セロリ
アシタバ
ニンジン


A.セリ科

☆2
Q.淡水魚
ヒゲは4本
英語で「キャットフィッシュ」
地震を起こすという俗説


A.ナマズ

☆2
Q.生物学で子孫を表す
静電容量の単位
華氏温度
フッ素


答 F

☆2
Q.アフリカに生息
ネコ科の動物
ポルトガル語で「猟犬」
『けものフレンズ』で大人気


A.サーバル

☆2
Q.植物の一門
胞子で繁殖
前葉体
ワラビやゼンマイ


A.

☆?
Q.植物の一門
重複受精をしない
胚珠が心皮に包まれていない
マツやイチョウ


A.裸子植物

☆2
Q.漢字では
忍者・自来也
ヒキガエルの別名
「~の油」


A.ガマ

☆2
Q.1980年代にイギリスで発見
プリオン
全頭検査
牛海綿状脳症


答 BSE

☆3
Q.ネズミザメ目
人に対してはおとなしい性格
子は母の胎内で、他の卵を食べる
尾で海面を叩き、魚を集め食べる


A.オナガザメ

☆3
Q.トゲにより外敵から身を守る
オーストラリアなどに自然分布
アリやシロアリを食べる
卵を産む哺乳類


A.ハリモグラ

☆3
Q.欧州、アフリカなどに自然分布
昆虫などを食べる
トゲにより外敵から身を守る
英語では「Hedgeheg」


A.ハリネズミ

☆3
Q.三類感染症に指定
イタリアのパチーニが菌を発見
コッホが菌を純粋培養
アジア型、エルトール型


A.コレラ

☆3
Q.五類感染症に指定
「三種混合ワクチン」の対象
ボルデが病原体を発見
痙攣や咳発作が特徴


A.百日咳

☆3
Q.五類感染症に指定
「三種混合ワクチン」の対象
ニコライヤーが病原体を発見
北里柴三郎が菌の純粋培養に成功


A.破傷風

☆3
Q.五類感染症に指定
「新三種混合ワクチン」の対象
約10日の潜伏期間のち発症
全身に赤い発疹が発生


A.麻疹

☆3
Q.「生きている化石」
ジュラ紀には現在とほぼ同じ形に
節口網に属する節足動物
瀬戸内海・博多湾などにも生息


A.カブトガニ

☆3
Q.「生きている化石」
古生代前半に繁栄
雄は約60本、雌は約90本の触手
頭足網に属する軟体動物


A.オウムガイ

☆3
Q.よく見かける雑草
カエルッパ
車前草
葉脈が目立つ大きな葉


A.オオバコ

☆3
Q.イネ科の一年草
小鳥の餌などに用いられる
「五穀」の1つ
漢字では「粟」


A.アワ

☆3
Q.イネ科の一年草
小鳥の餌などに用いられる
日本には縄文時代に伝来
漢字では「稗」


A.ヒエ

☆3
Q.イネ科の一年草または越年草
別名「太麦」
六条、四条、二条などの種類
醤油や味噌、ビールの原料となる


A.オオムギ

☆3
Q.ヨロイ
ダルマ
ウナギ
イタチ


A.サメ

☆3
Q.アカモミジ
イトマキ
マンジュウ
オニ


A.ヒトデ

☆3
Q.ネコ科の猛獣
木登りや泳ぎが得意
南北アメリカに生息
別名「アメリカ虎」


A.ジャガー

☆3
Q.ネコ科の動物
中国や東南アジアに生息
別名タイワントラ
体に雲のような斑紋


A.ウンピョウ

☆3
Q.サウスダウン種
レスター種
リンカーン種
メリノ種


A.ヒツジの品種

☆3
Q.サフォーク
テクセル
カターディン
コリデール


A.ヒツジ

☆3
Q.ネザーランド
ジャパニーズホワイト
ロップイヤー
アンゴラ


A.ウサギ

☆3
Q.げっ歯目の哺乳類
アマゾン川流域を中心に生息
和名は「オニテンジクネズミ」
最大のげっ歯類


A.カピバラ

☆3
Q.南米に広く生息
齧歯目の動物
和名は「オニテンジクネズミ」
動物園で温泉に入ることも


A.カピバラ

☆3
Q.βカロテンは体内でこれに変化
肝油やレバーに多く含まれる
正式名は「レチノール」
欠乏すると夜盲症に


A.ビタミンA

☆3
Q.別名は「トコフェロール」
植物油、大豆などに多く含まれる
幼児が不足すると貧血に
不飽和脂肪酸の過酸化を防ぐ


A.ビタミンE

☆3
Q.米・サウスダコタ州の別名
韓国の人気グループ
名前の由来は「歌う犬」
「草原の狼」と呼ばれる


A.コヨーテ

☆3
Q.花の蜜を吸う
ホバリング
鳥類最小
トリニダード・トバゴの国鳥


A.ハチドリ

☆3
Q.ムニンツツジ
シマウツボ
タコノキ
ウラジロコムラサキ


A.小笠原諸島の固有種

☆3
Q.ウグイスやモズなど
英語ではワンダリングバード
季節によって住処を変える
移動範囲は一地域内


A.漂鳥

☆3
Q.1917年はデレルが発見
1915年にはトウォートが発見
ウィルスの一種
語源は「細菌を食べるもの」


A.バクテリオファージ

☆3
Q.オナガザル科のサル
別名ゴールデンモンキー
中国中西部に生息
『西遊記』の孫悟空のモデル


A.キンシコウ

☆3
Q.植物ホルモンの一種
種子の休眠を打破し、発芽を促す
発見者は黒沢英一
種無しブドウの生産に利用


A.ジベレリン

☆3
Q.植物ホルモンの一種
発見者はフォルク・スクーグら
「カイネチン」が代表例
気孔の開口や側芽の成長を促す


A.サイトカイニン

☆3
Q.目の部分
カメラで例えるとフィルター
眼球の全面を覆う透明な膜
移植手術も行われる


A.角膜

☆3
Q.目の部分
生体認証に使用
角膜と水晶体の間
目に入る光の量を調整


A.虹彩

☆3
Q.ジャパニーズホワイト
ネザーランド
ロップイヤー
アンゴラ


A.ウサギ

☆3
Q.キク科の多年草
カナリア諸島の原産
別名は「木春菊」
中央が黄、周囲が白の花を咲かす


A.マーガレット

☆3
Q.深層心理学
著書『夢判断』
精神分析の創始者
オーストリアの心理学者


A.フロイト

☆3
Q.エラスモサウルス
フタバサウルス
クロノサウルス
プレシオサウルス


A.首長竜

☆3
Q.フトモモ科の小高木
熱帯アメリカ原産
別名「バンジロウ」
ザクロに似たトロピカルフルーツ


A.グアバ

☆3
Q.フトモモ科の常緑高木
西インド諸島原産
別名「ジャマイカペッパー」
日本では「百味胡椒」とも


A.オールスパイス

☆3
Q.オールスパイス
グアバ
クローブ
ユーカリ


A.フトモモ科

☆3
Q.旧化石人類
イギリスのキングが命名
峡谷の名前
1856年にドイツで発見


A.ネアンデルタール人

☆3
Q.化石人類
鉄道工事の時に出土
洞窟壁画を残した
1868年にフランスで発見


A.クロマニョン人

☆3
Q.海産の二枚貝
マルスダレガイ科
内湾の砂泥地にすむ
白い碁石はこれから作られる


A.ハマグリ

☆3
Q.海産の巻貝
ミミガイ科
殻は真珠養殖の核に用いられる
マダカ、クロ、メガイなどの種類


A.アワビ

☆3
Q.深層心理学
アニマ、アニムス
スイスの心理学者
フロイトの弟子


A.ユング

☆3
Q.マメ科の多年草
「最良の草」という意味
「牧草の女王」と呼ばれる
別名「ムラサキウマゴヤシ」


A.アルファルファ

☆3
Q.タコノマクラ
ヒトデ
ナマコ
ウニ


A.棘皮動物

☆3
Q.幼鳥は羽が褐色
グライディング
イーグルサム
アメリカの国鳥


A.ハクトウワシ

☆3
Q.アイスランドとイギリスの戦争
韓国料理のチャンジャ
鍋料理に使われる
下顎にヒゲがある


A.

☆3
Q.竜盤目
竜脚形亜目
「腕のトカゲ」という意味
巨大で首の長い恐竜


A.ブラキオサウルス

☆3
Q.花のつくりのひとつ
別名「うてな」
タンポポの冠毛
最も外側にある部分


A.がく

☆3
Q.ヤドカリの仲間
甲羅の幅は25cm前後
旬は冬
ある魚の漁場で獲れることで有名


A.タラバガニ

☆3
Q.キンポウゲ科の多年草
アルカロイドを含む有毒植物
主根は鳥頭、側根は附子
神経病やリウマチの鎮痛薬に利用


A.トリカブト

☆3
Q.キンポウゲ科の植物
イソギンチャクの英名
和名は「ボタンイチゲ」
ギリシャ神話のアドニス


A.アネモネ

☆3
Q.コルドファン
ヌビア



A.キリン

☆3
Q.ウガンダ
ケープ
アミメ
マサイ


A.キリン

☆3
Q.「分類学の父」と呼ばれる
スウェーデンの博物学者
「網」「目」「属」の単位で分類
学名をラテン語の二名法で体系化


A.リンネ

☆3
Q.キリシマ
ウンゼン
ドウダン
レンゲ


A.ツツジ

☆3
Q.天文家ティコ・ブラーエのペット
北欧では「森の王」と呼ばれる
英名は「エルク」「ムース」
最大のシカの名前


A.ヘラジカ

☆3
Q.ウメ
サクラ
イチゴ
リンゴ


A.バラ科

☆3
Q.○○タデ
○○ムギ
○○マキ
○○ワラビ


A.イヌ

☆3
Q.北アメリカ原産の外来種
サケ科の淡水魚
1877年にカリフォルニアから移入
繁殖期のオスの体の色から命名


A.ニジマス

☆3
Q.地中海沿岸、小アジア原産
オスマン帝国で園芸化
和名は「風信子」
ギリシャ神話に登場する美少年


A.ヒヤシンス

☆3
Q.げっ歯目の哺乳類
危険を感じると大声を出す
アフリカ大陸に生息
耳が長いことが名の由来


A.トビウサギ

☆3
Q.ノーベル賞候補に挙げられた
慶応大学医学部の初代学部長
ローベルト・コッホに師事
破傷風菌の純粋培養に成功


A.北里柴三郎

☆3
Q.インパラ
オリックス
スプリングボック
ヤク


A.ウシ科

☆3
Q.ピスタチオ
カシューナッツ
ハゼノキ
マンゴー


A.ウルシ科

☆3
Q.動物の区系分布
エミュー
カモノハシ
カンガルー


A.オーストラリア区

☆3
Q.イタリアの解剖学者
カイコの体内構造を研究
人間の毛細血管を発見
昆虫の器官にその名を残す


A.マルピーギ

☆3
Q.イネ科の一年草
種子は利尿・健胃薬になる
別名「四国麦」
葉はお茶の代用になる


A.ハトムギ

☆3
Q.夏が旬の魚
ルアー釣りではシーバスの名前
フランス料理の食材
若いものはセイゴ、フッコ


A.

☆3
Q.英語では「fur seal」
アシカ科の生物
睾丸は精力剤の材料に
漢字では「膃肭臍」


A.オットセイ

☆3
Q.地中海沿岸原産
シソ科に属する
別名は「迷走香」
葉から取れる油は香水などに利用


A.ローズマリー

☆3
Q.アオスジ○○○
ミカド○○○
ナガサキ○○○
トリバネ○○○


A.アゲハ

☆3
Q.西アフリカに生息
オナガザル科の動物
特徴は短い尻尾
オスは真紅の鼻に青い頬


A.マンドリル

☆3
Q.バラ科に属する
赤い実は食用に用いられる
別名は「アメリカザイフリボク」
実が収穫される月から命名


A.ジューンベリー

☆3
Q.ナミ
サクラ
シロ
手乗り


A.ブンチョウ

☆3
Q.別名は「マルイチ」
大型のイカ
正しくは「カミナリイカ」
からだの模様から命名


A.モンゴウイカ

☆3
Q.アズマ
サド
センカク
コウベ


A.モグラ

☆3
Q.げっ歯目の哺乳類
毛皮の元になる
山地の岩場に生息
南米の国・チリの固有種


A.チンチラ

☆3
Q.カブト
アンドン
キャノンボール
タコ


A.クラゲ

☆3
Q.タンパク質の一種
ヒツジの羊毛
魚のうろこ
人間の髪や爪


A.ケラチン

☆3
Q.和歌山県出身
「てんぎゃん」と呼ばれた神童
神社合祀反対運動を起こした?
粘菌の研究で知られる博物学者?


A.南方熊楠
途中で招集されたのでヒント3・4は他サイトからの引用。確認次第修正します

☆3
Q.1905年のノーベル生理学・医学賞
ドイツの細菌学者
北里柴三郎の師匠
結核菌、コレラ菌を発見


A.ロベルト・コッホ

☆3
Q.イネ科の一年草
「五穀」の1つ
糯(もち)と粳(うるち)の2種類
漢字では「黍」


A.キビ

☆3
Q.タンパク質構成アミノ酸
最初に単離されたアミノ酸
アンモニアを貯蔵する役割
アスパラガスから発見


A.アスパラギン

☆4
Q.両生類
トウキョウ
ハコネ
ヒダ


A.サンショウウオ

☆4
Q.シダ植物の名前
コバノイシ○○○
ミサキ○○○
オドリコ○○○


A.カグマ

☆4
Q.タキシード
キングコブラ
ブルーグラス
モザイク


A.グッピー

☆4
Q.革製品の材料として捕獲
主に中南米に生息
ブタに似た外見
別名「ヘソイノシシ」


A.ペッカリー

☆4
Q.南米原産のカメ
「皮膚」を意味する名前
首を引っ込められない
岩に落葉が付着したような姿


A.マタマタ

☆4
Q.イネ科の一年草
緑肥としても利用
別名「マカラスムギ」
オートミールの原料


A.エンバク

☆4
Q.最も簡単な構造のアミノ酸
ゼラチンなどに多く含まれる
食品に甘みを加えるため利用
アミノ酸の中で最も小さい


A.グリシン

☆4
Q.必須アミノ酸のひとつ
牛乳から発見
セロトニンに変化
睡眠をうながす


A.トリプトファン

☆4
Q.必須アミノ酸のひとつ
強肝剤の注射薬に使用
示性式に硫黄(S)を含む
血液中コレステロール値を下げる


A.メチオニン

☆4
Q.感染症の一種
夏目漱石が患ったことも
エジプト眼炎
顆粒性結膜炎


A.トラコーマ

☆4
Q.飢饉熱
船舶熱
戦争熱
刑務所熱


A.発疹チフス

☆4
Q.日本に飛来する野鳥
オスは頭から背にかけて青い
栃木県の県の鳥
日本三鳴鳥のひとつ


A.オオルリ

☆4
Q.ムギワラ
タイワン
シベリア
シマ


A.リス

☆4
Q.フルーツ酸の一つ
タマネギに含まれる
サトウキビに含まれる
ケミカルピーリング


A.グリコール酸

☆4
Q.マメ科の一年草
シチリア島の原産
別名「ジャコウエンドウ」
強い毒をもっている


A.スイートピー

☆4
Q.イレズミ
キラキラ
ヒメユリ
オキナワ


A.ハゼ

☆4
Q.消化液のひとつ
アルカリ性のほぼ透明な液体
マルターゼなどが含まれる
消化吸収を助け、粘膜を保護する


A.腸液

☆4
Q.インド原産の常緑小高木
主な香気成分はサンタロール
数珠や扇子、仏像にも利用される
漢字では「白檀」


A.ビャクダン

☆4
Q.北アメリカ原産
マツ科の常緑高木樹
枝葉や樹脂から精油を抽出
クリスマスツリーとしても人気


A.バルサムモミ

☆4
Q.目の部分
収縮・弛緩する
水晶体の厚さを変える
ピントを調節


A.毛様体

☆4
Q.イソギンチャク
ホライモリ
アホロートル
日本語では「幼形成熟」


A.ネオテニー

☆4
Q.ノーベル生理学・医学賞受賞者
ワグナー・フォン・ヤウレッグ
ロナルド・ロス
アルフォンス・ラブラン


A.マラリアの研究

☆4
Q.優れた保水効果
でん粉から大量生産が可能
糖質の一種
別名「マッシュルーム糖」


A.トレハロース

☆4
Q.ヨーロッパ、北アフリカ原産
果実はジャムなどの原料になる
和名は「セイヨウスグリ」
果実は緑色のものが多い


A.グースベリー

☆4
Q.プロテア
ハゴロモノキ
バンクシア
マカダミアナッツ


A.ヤマモガシ科

☆4
Q.ハンノキ
クマシデ
ミズメ
ヘーゼルナッツ


A.カバノキ科

☆4
Q.1908年のノーベル生理学・医学賞
ドイツの細菌学者
「化学療法」の命名者
サルバルサンを発見


A.パウル・エールリヒ

☆4
Q.別名はアミノエチルスルホン酸
語源はラテン語で「雄牛」
ティーデマンとグメリンが発見
「リポビタンD」でおなじみ


A.タウリン

☆4
Q.アジア東部原産の外来種
タイワンドジョウ科の淡水魚
最初は奈良県に持ち込まれる
「雷魚」とも呼ばれる


A.カムルチー

☆4
Q.妻は日本人の荒井花子
君によりて日本医学の花ひらく
草津温泉を紹介
グリセリンカリ液の別名


A.ベルツ

☆4
Q.キク科の多年草
メキシコの原産
スウェーデンの植物学者から命名
別名は「テンジクボタン」


A.ダリア

☆4
Q.ネズミザメ科
人に対してはおとなしい性格
別名「バカザメ」
ジンベイザメに次いで大きなサメ


A.ウバザメ

☆4
Q.ネズミザメ科
獰猛は性格
英語で「Shortfin mako shark」
肉は美味なことで知られる


A.アオザメ

☆4
Q.サーバル
カラカル
コドコド
ジャガランディ


A.ヤマネコの仲間

☆4
Q.ポットー
ブラッザグエノン
インドリ
アンワンティボ


A.サルの仲間

☆4
Q.クロシロコロブス
アカウアカリ
ダスキールトン
フンボルトウーリー


A.サルの仲間

☆4
Q.ハイ
ヒャン
タイパン
パフアダー


A.ヘビの仲間

☆4
Q.バテイレーサー
ブッシュマスター
モールバイパー
ブームスラング


A.ヘビの仲間

☆4
Q.二類感染症に指定
「三種混合ワクチン」の対象
レフラーが菌の純粋培養に成功
ベーリングらが血清療法を開発


A.ジフテリア

☆4
Q.東南アジアに生息
毒入りの唾液を体に塗り身を守る
オランダ語で「道化役者」
のんびりとした動き


A.スローロリス

☆4
Q.ペンネームは「草山万兎」
元・日本モンキーセンター所長
サルの研究で世界的に有名
弟の隼雄は心理学者


A.河合雅雄

☆4
Q.花の代表的な品種
ラジアンス
ベルサイユ
センセーション


A.コスモス

☆4
Q.進化に関する仮設
レイモンド・ダートが提唱
アウストラロピテクス
攻撃性が人類の進化の要因


A.キラーエイプ説

☆4
Q.ノーベル賞候補に挙げられた
東京帝国大学医学部の教授
ウサギの耳にコールタールを塗布
世界初の人口癌の発生に成功


A.山極勝三郎

☆4
Q.ホルモンのひとつ
脂肪を燃焼させる
副腎髄質から分泌
高峰譲吉が結晶化


A.アドレナリン

☆4
Q.命名者はエーレンベルク
ワイル病の病原体
ライム病の病原体
回帰熱の病原体


A.スピロヘータ

☆4
Q.ホタル
アブラ
シーボルト
ハッタジュズイ


A.ミミズ

☆4
Q.シダ植物の名前
カナ○○○
ミズ○○○
イヌ○○○


A.ワラビ

☆4
Q.フランスの博物学者
著書『動物哲学』
無脊椎動物を体系化
用不用説


A.ラマルク

☆4
Q.アメリカの医学者が発明
糖尿病の診断用のため考案された
青色をしたアルカリ性の液体
還元性の糖に用いられる指示薬


A.ベネディクト液

☆4
Q.フランス人の医師が発明
ヨウ素とヨウ化カリウムの水溶液
殺菌・消毒作用をもつ赤褐色の液
咽頭炎の治療に用いる


A.ルゴール液

☆4
Q.イギリスの医学者が考案
最初の生理的塩類溶液
体液と同様のイオン組成、浸透圧
救急時、血液のかわりに注射する


A.リンゲル液

☆?
Q.ドイツの化学者が考案
A液とB液を混合して使用
糖やアルデヒドの検出に用いる
糖が還元されると赤褐色の沈殿


A.フェーリング液

☆4
Q.ナス科の一年草
アルカロイドを含む有毒植物
別名「曼陀羅華」
華岡青洲が麻酔薬に用いる


A.チョウセンアサガオ

☆4
Q.ナス科の多年草
アルカロイドを含む有毒植物
イタリア語で「美しい淑女」
別名「セイヨウハシリドコロ」


A.ベラドンナ

☆4
Q.毒を持つ
ナミヘビ科
水田や湿地などに生息
日本で最も多い毒ヘビ


A.ヤマカガシ

☆4
Q.アマゾン川流域に分布
ミルクで稚魚を育てる
別名「熱帯魚の王様」
円盤状の体を持つ


A.ディスカス

☆4
Q.植物ホルモンの一種
発見者はフリッツ・ウェント
主に植物体の成長を促す
「インドール酢酸」が代表例


A.オーキシン

☆4
Q.アメリカの心理学者
行動分析学を創始
レスポンデント行動を命名
箱型実験装置を考案


A.スキナー

☆4
Q.アメリカの心理学者
原口鶴子を指導
猫の問題箱
試行錯誤説を提唱


A.ソーンダイク

☆4
Q.有袋類の一種
インドネシア、オセアニアに生息
主に樹上で生活する
毛皮目的で乱獲される種も


A.クスクス

☆4
Q.有袋類の一種
南北アメリカに生息
危険を感じると死んだフリをする
別名「フクロネズミ」


A.オポッサム

☆4
Q.有袋類の一種
穴を掘るのが上手
コアラに似た体格
平らな鼻が特徴的


A.ウォンバット

☆4
Q.有袋類の一種
インドネシア、オセアニアに生息
穴を掘るのが上手
別名は「フクロウサギ」


A.バンディクート

☆4
Q.イギリスの医師にちなむ
男女問わずあらゆる年齢層に発症
別名「慢性副腎皮質機能低下症」
低血圧、無力症状などが見られる


A.アジソン病

☆4
Q.フトモモ科の常緑高木
別名は「百里香」
モルッカ諸島の原産
つぼみは香辛料クローブに


A.チョウジ

☆4
Q.嫌気性の細菌
食中毒の原因
別名「腸詰菌」
しわを取る医薬品


A.ボツリヌス菌

☆4
Q.1810年に設立
医学系の研究機関
スウェーデンのストックホルム
ノーベル生理学医学賞を選考


A.カロリンスカ研究所

☆4
Q.「生きている化石」
古生代の生物の特徴を残している
相模湾や駿河湾にも生息
もっとも原始的なサメ類


A.ラブカ

☆4
Q.蹄は牛
角は鹿
体はロバ
頭は馬


A.シフゾウ

☆4
Q.欠乏すると夜盲症の原因に
化学名は「レチノール」
動物の肝臓や卵黄に多く含まれる
カロテンが体内で変化


A.ビタミンA
☆3の問題とは別問

☆4
Q.欠乏すると骨粗鬆症に
血液の凝固作用を促進する
別名は「フィロキノン」
緑色野菜などに多く含まれる


A.ビタミンK1

☆4
Q.人気の観葉植物
コンシンネ
ゴッドセフィアナ
マッサンゲアナ


A.ドラセナ

☆4
Q.蜀魂
杜宇
沓手鳥
霍公鳥


A.ホトトギス

☆4
Q.生物分布の境界線のひとつ
日本の動物学者にちなむ
哺乳類などの分布の違いから提唱
屋久島・種子島と奄美大島との間


A.渡瀬線

☆4
Q.6-アミノ-9H-プリン
プリン塩基
DNAにもRNAにも存在
アデノシン三リン酸の構成要素


A.アデニン

☆4
Q.げっ歯目の哺乳類
毛皮の元になる
北米大陸に自然分布
腹部から出る匂いが名の由来


A.マスクラット

☆4
Q.淡水産の植物
2本のべん毛を持つ
球形の群体をつくる
和名はオオヒゲマワリ


A.ボルボックス

☆4
Q.マルス
エレファス
アクテオン
ラミレス


A.ゾウカブト

☆4
Q.ムニスゼチィ
アプデルス
エンテルス
ゴホン


A.ツノカブト

☆4
Q.著書『マレー諸島』
自然選択説を提唱
イギリスの生物学者
東南アジアの生物分布境界線


A.アルフレッド・ウォーレス

☆4
Q.韓国の国鳥
佐賀県の県鳥
別名「カチガラス」
天の川に橋を架けるという伝説


A.カササギ

☆4
Q.詩人としても活躍
大正・昭和の野鳥研究家
鳥獣保護法の制定に貢献
日本野鳥の会の創設者


A.中西悟堂

☆4
Q.絶滅した飛べない鳥
『ドラえもん』で有名に
別名「恐鳥」
ニュージーランドに生息


A.モア

☆4
Q.絶滅した飛べない鳥
『ドラえもん』で有名に
モーリシャス島に生息
『不思議の国のアリス』


A.ドードー

☆4
Q.黄色い色素
ホウ素の定量に使用
タクアンの色づけに使用
カレーを作るウコンが含む


A.クルクミン

☆4
Q.外科手術でおなじみの器具
スウェーデン、アドマンなど
綿密な作業を行う時に用いる
いわゆる「ピンセット」のこと


A.鑷子

☆4
Q.1933年のノーベル生理学・医学賞
アメリカの遺伝学者
ショウジョウバエ
染色体研究の先駆者


A.トーマス・モーガン

☆4
Q.化石人類
原人の一種
1907年に下あごの骨が発見された
ドイツの地名から命名される


A.ハイデルベルク人

☆4
Q.毒を持つ
クサリヘビ科
奄美諸島、沖縄周辺に生息
天敵のマングースと戦う見世物


A.ハブ

☆4
Q.絶滅危惧種とされる鳥
本州や北海道の山地に僅かに生息
羽を開くと2メートルにもなる
後頭部に金色の羽毛がある


A.イヌワシ

☆4
Q.イギリスの古生物学者
ダーウィンとは敵対関係
「偶蹄類」「奇蹄類」を命名
「恐竜」という言葉を命名


A.オーウェン

☆4
Q.循環器
古い赤血球や血小板を破壊する
ある種のリンパ球を成熟させる
赤血球を貯留する


A.脾臓

☆4
Q.アフリカに棲むレイヨウ
名前の由来は「つるはし」
アラビア、シロ、ベイサ
1メートル以上のツノ


A.オリックス

☆4
Q.野鳥の仲間
イイジマ
メボソ
センダイ


A.ムシクイ

☆4
Q.げっ歯目の哺乳類
毛皮の元になる動物
漢字では「海狸鼠」
スペイン語で「カワウソ」


A.ヌートリア

☆4
Q.フリンジ咲き
ビリデ咲き
バーロット咲き
別名「鬱金香」


A.チューリップ

☆4
Q.観葉植物
イワタバコ科
見したドイツの男爵から命名
別名「アフリカスミレ」


A.セントポーリア

☆4
Q.マメ科植物と根粒細菌
ワニとワニドリ
ヤドカリとイソギンチャク
アリとアリマキ


A.相利共生

☆4
Q.チョロギ
サルビア
ペパーミント
ラベンダー


A.シソ科

☆4
Q.キク科の一年草
メキシコの原産
アフリカンとフレンチ
別名は「孔雀草」


A.マリーゴールド

☆4
Q.南アメリカ原産
アヤメ科の球根植物
ラテン語で「剣」
別名「オランダあやめ」


A.グラジオラス

☆4
Q.ホルモンの一種
すい臓から分泌される
ランゲルハンス島α細胞
血糖値を上昇させる


A.グルカゴン

☆4
Q.自律神経系
第十脳神経
外耳道、嚥下、内臓などを支配
体内を複雑に走行


A.迷走神経

☆4
Q.ベールテール
レッドトップ
デュメリリィ
スカラレ


A.エンゼルフィッシュ

☆4
Q.イギリスの生物学者
初代ユネスコ事務局長
鳥類の行動学の研究
弟のオルダスは作家として有名


A.ジュリアン・ハクスリー

☆4
Q.慶応大学医学部の教授
京城帝国大学の総長を務めた
パウル・エールリヒに師事
赤痢菌の発見


A.志賀潔

☆4
Q.耳小骨のひとつ
もっとも外側
鼓膜に接する
物を叩く工具の名前


A.つち骨

☆5
Q.マメ科の落葉小低木
地中海沿岸の原産
初夏に黄色い花をつける
漢字では「金雀児」


A.エニシダ

☆5
Q.アズテキウム
オプンティア
ロフォフォラ
フライレア


A.サボテン科

☆5
Q.「ボンベイブラックウッド」
マメ科の広葉樹
重硬で強度が高い
家具や仏壇の材料


A.タガヤサン

☆5
Q.黄色い色素
中枢神経を活性
クチナシの実
サフランの雌しべ


A.クロシン

☆5
Q.ロシア生まれの生物学者
パスツール研究所長
免疫の研究
ヨーグルトと長寿の関係


A.メチニコフ

☆5
Q.ヒカリモ
フシナシミドロ
ハネケイソウ
フウセンモ


A.黄藻植物

☆5
Q.渡り鳥の種類
エゾビタキ
キアシシギ
アジサシ


A.旅鳥

☆5
Q.イギリスの人類学者
妻メアリーと共に活動
オルドヴァイ渓谷で発掘調査
ホモ・ハビリスを発見

A.ルイス・リーキー

☆5
Q.アメリカの生物学者
1983年ノーベル生理学・医学賞
トウモロコシで染色体を研究
DNA上のトランスポゾンを発見


A.バーバラ・マクリントック
上の問題と同じ選択肢群

☆5
Q.ヤマ
バーチェル
グレビー
クアッガ


A.シマウマ

☆5
Q.コケモモなど植物にも含まれる
日本精化が工業的製法を開発
医薬部外品の有効成分
優れた美白効果を示す


A.アルブチン

☆5
Q.タンパク質の一種
精製してゼラチンや乳剤にする
少量の硫黄を含む
卵白や牛乳に含まれる


A.アルブミン

☆5
Q.タンパク質構成アミノ酸
外科手術後の回復を早める
発芽した植物の種子に多い
動物では腎臓で合成される


A.グルタミン

☆5
Q.タンパク質構成アミノ酸
アルコールの代謝を促進する
ピルビン酸から合成される
アミノ酸の中で2番目に小さい


A.アラニン

☆5
Q.極性無電化側鎖アミノ酸
グリシンなどの生合成に関与する
多くの酵素で活性中心に存在する
ラテン語の「絹」にちなむ


A.セリン

☆5
Q.芳香族アミノ酸
りんごを変色させる
メラニンやアドレナリンに変わる
ギリシャ語の「チーズ」に由来


A.チロシン

☆5
Q.必須アミノ酸のひとつ
分岐鎖アミノ酸
バクテリアの培養基
TCA回路に関与


A.バリン

☆?
Q.必須アミノ酸のひとつ
ほとんどのタンパク質に含まれる
弱い苦味をもつ白色結晶
略号は「Leu」


A.ロイシン

☆5
Q.アミノ基を持たないアミノ酸
グルタミン酸から生合成される
アルコールに溶ける
コラーゲンの合成を促進する


A.プロリン

☆5
Q.4-アミノピリミジン-2(1H)-オン
ピリミジン塩基
DNAにもRNAにも存在
グアニンと塩基対を作る


A.シトシン

☆5
Q.別名は「5-メチルウラシル」
ピリミジン塩基
RNAにはほとんど存在しない
アデニンと塩基対を作る


A.チミン

☆5
Q.ピリミジン-2,4(1H,3H)-ジオン
ピリミジン塩基
DNAにはほとんど存在しない
アデニンと塩基対を作る


A.ウラシル

☆5
Q.ジャコブとモノーが提唱
ラクトース、トリプトファン
タンパク質の生合成
分子生物学の仮説


A.オペロン説

☆5
Q.進化に関する仮説
リー・ヴァン・ヴェーレンが提唱
『鏡の国のアリス』
生物の種は進化をやめると絶滅


A.赤の女王仮説

☆5
Q.古代ギリシャの医学者
イタリア・クロトンの生まれ
動脈・静脈を区別
エウスタキオ管を発見


A.アルクマイオン

☆5
Q.佐賀県生まれ
お茶の水女子大学名誉教授
紅花や紫根の色素の研究
化学分野での初の女性博士


A.黒田チカ

☆5
Q.香川県生まれ
東京女子高等師範学校教授
石炭の研究
日本の女性博士第1号


A.保井コノ

☆5
Q.埼玉県桶川生まれ
鈴木梅太郎の研究室
緑茶の成分を分析
初の女性農学博士


A.辻村みちよ

☆5
Q.兵庫県出身の植物遺伝学者
国立遺伝学研究所の設立に尽力
サクラの品種を収集・保存
ソメイヨシノの起源を研究


A.竹中要

☆5
Q.1627年に絶滅
ラスコー洞窟にも描かれる
日本語では「原牛」
現在の家畜牛の起源とされる


A.オーロックス

☆5
Q.ノーベル生理学・医学賞受賞者
カール・フォン・フリッシュ
ニコラス・ティンベルヘン
コンラート・ローレンツ


A.動物行動学の研究

☆5
Q.ノーベル生理学・医学賞受賞者
ニールス・イェルネ
ジョルジュ・J・F・ケーラー
セーサル・ミルスタイン


A.モノクローナル抗体の研究

☆5
Q.ノーベル生理学・医学賞受賞者
ジョージ・エミール・パラーデ
アルベルト・クラウデ
クリスチャン・ド・デューブ

A.細胞の構造の研究

☆5
Q.ノーベル生理学・医学賞受賞者
ジャック・ショスタク
キャロル・グライダー
エリザベス・ブラックバーン


A.テロメアの研究

☆5
Q.大阪府にあった堺水族館を設計
研究のためサナダムシを飲む
近代的鳥類学の先駆者
日本鳥学会の初代会長


A.飯島魁

☆5
Q.京都にある自宅は記念館に
日本遺伝学会の元会長
トーマス・モーガンに師事
別名「日本のダーウィン」


A.駒井卓

☆5
Q.人気の観葉植物
ハコネシダ
クジャクシダ
ホウライシダ


A.アジアンタム

☆5
Q.ダーウィンの進化観を批判
進化に関する「断続平衡説」
アメリカの生物学者
著書『ワンダフル・ライフ』


A.スティーブン・J・グールド

☆5
Q.イギリスの医師
著書に『脳の解剖学』
国際脳卒中会議が贈る賞
大脳動脈輪の別名


A.トーマス・ウィリス

☆5
Q.イギリスの医師
ナチスを逃れドイツから亡命
ストークマンデビル病院
パラリンピックの父


A.ルートヴィヒ・グットマン

☆5
Q.オナガザル科のサル
アフリカ中部に生息
鼻の下からのどに長く白い髭
額にオレンジの三日月状の毛


A.ブラッザグエノン

☆5
Q.オナガザル科のサル
アフリカ中部に生息
尾は先端がカギ状に湾曲
頬から胸の白い毛が特徴


A.ロエストグエノン

☆5
Q.ロリス科のサル
西アフリカに生息
人差し指がほとんど退化
霊長類で唯一目に瞬膜をもつ


A.アンワンティボ

☆5
Q.20~40際の男性に多い病気
オーストリア出身の医師にちなむ
別名「閉塞性血栓性血管炎」
血栓により血液の循環が悪くなる


A.ビュルガー病

☆5
Q.主に男性に発病する病気
ドイツの医師にちなむ
αガラクトシダーゼの欠損が主因
幼少期から四肢に強い痛みが出現


A.ファブリー病

☆5
Q.ジャボチカバ
フェイジョア
ピタンガ
グァバ


A.フトモモ科

☆5
Q.フトモモ科の常緑低木
スペインの博物学者から命名
南アメリカ原産
果実は食用となる


A.フェイジョア

☆5
Q.イギリスの医師
1752年にコプリメダル受賞
赤十字の創設メンバー
様々な軍事医学の創始者


A.ジョン・プリングル

☆5
Q.日本動物学会の元会長
日本エスペラント協会を設立
人工言語ジレンゴを考案
著書『進化論講話』


A.丘浅次郎

☆5
Q.北海道大学の名誉教授
日本エッセイストクラブ賞受賞
著書『きつつきの路』
ザリガニの一種に名を残す


A.内田亨

☆5
Q.日本動物学会創設に尽力
真珠王・御木本幸吉に助言
兄は菊池大麓
三崎臨海実験所を設立

A.箕作佳吉

☆5
Q.日本犬の保護に尽力
日本哺乳類学会の初代会頭
沖縄にマングースを持ち込む
トカラ列島にある生物分布境界線


A.渡瀬庄三郎

☆5
Q.アメリカの古生物学者
千以上の脊椎動物の新種を発見
オスニエル・マーシュとの争い
生物は進化するに従い巨大化する


A.エドワード・コープ

☆5
Q.定向進化説を支持
カマラサウルスなどの恐竜を発見
マーシュとのライバル関係で有名
生物は進化につれて巨大化する


A.コープ

☆5
Q.イェール大学の古脊椎動物学教授
叔父ピーボディの資金援助で発掘
ステゴサウルスなどの恐竜を発見
コープとのライバル関係で有名


A.マーシュ

☆5
Q.定向進化説を支持
アメリカ自然史博物館館長
ヴェロキラプトルを命名
ティラノサウルスを命名


A.オズボーン

☆5
Q.熱帯魚の種類
エスペイ
アクセルロディ
ヘテロモルファ


A.ラスボラ

☆5
Q.フランスの動物学者
古生物学の大家
ラマルクの進化論に反対
天変地異説


A.キュビエ

☆5
Q.イギリスの生物学者
進化論を擁護
ラトルスネーク号で航海
別名「ダーウィンの番犬」


A.トマス・ハクスリー

☆5
Q.遺伝学者
全日本スキー連盟会長も務めた
種無しスイカを開発
小麦のゲノム分析の確立


A.木原均

☆5
Q.発光器を持つ
別の生物が名前になっている
マッコウクジラの食料になる
左眼だけがギョロリと大きい


A.クラゲイカ

☆5
Q.世界四大樹木病害の1つ
北米、ヨーロッパで猛威を振るう
キクイムシを媒介虫として伝染
萎凋症状ののち枯死


A.ニレ立枯病

☆5
Q.世界四大樹木病害の1つ
中間宿主にスグリ科などの植物
アメリカのストローブマツに被害


A.コーヒーさび病?
途中で招集されたため答不明

☆5
Q.世界四大樹木病害の1つ
夏季に葉が褐変する
カミキリムシを媒介虫として伝染
ベルマン法により線虫を検出


A.マツ材線虫病

☆5
Q.世界四大樹木病害の1つ
ニューヨーク動物園で発見
胞子が昆虫や鳥に付着し伝播
幹を病斑が取り囲み株枯れする


A.クリ胴枯病

☆5
Q.子嚢菌による病気
ナラやカシでは「紫かび病」
家庭菜園でもよく見られる
葉の表面に白い粉状のカビが発生


A.うどんこ病

☆5
Q.自律神経系
副交感神経
延髄
だ液腺


A.顔面神経

☆5
Q.肉状体
癒傷(ゆしょう)組織
人工培養した細胞塊
ランの生産に用いる


A.カルス

☆5
Q.キク科の多年草
カナリア諸島の原産
別名は「蕗菊」「蕗桜」
冬~春に様々な色の花を咲かす


A.シネラリア

☆5
Q.ヤドカリの仲間
甲羅の幅は15cm前後
旬は夏
北海道の地名から命名


A.花咲ガニ

☆5
Q.アフリカ大陸に広く生息
サルの仲間
大きな目が特徴
別名「ブッシュベイビー」


A.ショウガラゴ

☆5
Q.アルゼンチン生まれの博物学者
特に鳥の研究で有名
作家としても活躍
小説『緑の館』の作者


A.ウィリアム・ハドソン

☆5
Q.1946年のノーベル生理学・医学賞
アメリカの遺伝学者
ショウジョウバエ
X線照射による突然変異を発見


A.ハーマン・マラー

☆5
Q.古代ギリシャの医学者
解剖学で著名
運動神経と感覚神経を区別
十二指腸の命名者


A.ヘロフィロス

☆5
Q.マダガスカル島に生息
インドリ科のサル
地上では2足で横っ飛びで移動
木と木の間を腕を広げて跳躍


A.ベローシファカ

☆5
Q.2008年に日本人初のリーキー賞
チンパンジー研究で有名
元・日本モンキーセンター所長
著書『人間性はどこから来たか』


A.西田利貞

☆5
Q.京都大学の教授
ジェーン・グドール賞を受賞
チンパンジーのアイ
日本モンキーセンターの所長


A.松沢哲郎

☆5
Q.生物分布の境界線のひとつ
イギリスの博物学者にちなむ
メリルの植物想の研究に基づく
フィリピンをオーストラリア区へ


A.新ウォーレス線

☆5
Q.オマキザル科のサル
アマゾン川流域だけに生息
体長は36~57cm
特徴は毛のない頭と赤色の顔


A.アカウアカリ

☆5
Q.森鴎外留学時代の恩師
「近代衛生学の父」
コッホとの論争
コレラ菌を自ら飲んで実験


A.ペッテンコーファー

☆5
Q.ダイエットに効果
DHCのサプリメント商品
別名「スイートクローバー」
マメ科のハーブ


A.メリロート

☆5
Q.宮古・八重山諸島に棲息
かつて食用になった
天敵はイリオモテヤマネコ
日本最大のトカゲ


A.キシノウエトカゲ

☆5
Q.アキー
リュウガン
ランブータン
ライチ


A.ムクロジ科

☆5
Q.フクロソウ科
別名「ミコシグサ」
下痢止め健胃薬に
飲むとすぐに効き目が現れる


A.ゲンノショウコ

☆5
Q.イリガー
アゲノール
キャンディゼ
バラタスサスマタ


A.サイカブト

☆5
Q.扁形動物の一種
陸上に棲息する
ミミズやナメクジなどを捕食
昔の女性の髪飾りに由来


A.コウガイビル

☆5
Q.動物の区系分布
ハチドリ
アリクイ
アルマジロ


A.新熱帯区

☆5
Q.アメリカの心理学者
「自己実現」を研究
5段階のピラミッド
人間の欲求段階説


A.マズロー

☆5
Q.生後数か月で閉じられる
フランスの解剖学者の名にちなむ
別名「動脈管」
胎児の肺動脈と下行大動脈を繋ぐ


A.ボタロー管

☆5
Q.イギリスの生理学者
心臓の収縮に関する法則
ベイリスと共にセクレチンを研究
「ホルモン」の命名者


A.アーネスト・スターリング

☆5
Q.モグラ目の哺乳類
西インド諸島だけに棲息
「キューバ」「ハイチ」
毒液を分泌する


A.ソレノドン

☆5
Q.オパビニア
ピカイア
ウィワクシア
カナダスピス


A.バージェス動物群

☆5
Q.チャルニア
トリブラキディウム
ネミアナ
ディッキンソニア


A.エディアカラ生物群

☆5
Q.1912年ノーベル生理学医学賞
デーキンと消毒法を開発
リンドバーグと人工心臓開発
血管縫合術で知られる


A.アレクシス・カレル

☆5
Q.1947年にノーベル生理学医学賞
ドイツの細菌学者
娘を救うために研究
プロントジルの抗菌作用を発見


A.ゲルハルト・ドーマク

☆5
Q.西インド諸島やギアナ原産
フトモモ科の常緑小高木
オールスパイスに似た香りを持つ
精油は整髪料や石鹸などに利用


A.ベイラムノキ

☆5
Q.ドイツの化学者が考案
培養液の一つ
生育に必要な無機塩類の水溶液
植物の水栽培に利用される


A.クノープ液

☆5
Q.カクタス咲き
ポンポン咲き
コラレット咲き
別名「テンジクボタン」


A.ダリア

☆5
Q.オマキザル科のサル
ブラジル東部に生息
耳の周りに白い房状の毛
体長は16~21cm


A.コモンマーモセット

☆5
Q.オランダの動物学者
1973年のノーベル生理学・医学賞
4つのなぜ
弟のヤンは経済学者


A.ニコラス・ティンベルヘン

☆5
Q.ムラサキ科の多年草
アルカロイドを含む有毒植物
別名は「ヒレハリソウ」
根は下痢止めの薬に用いられる


A.コンフリー

☆5
Q.10~20代に多く見られる病気
アメリカの医師にちなむ
消化管全域に炎症や潰瘍を起こす
消化管壁に肉芽腫が形成される


A.クローン病

☆5
Q.イギリスの遺伝学者
遺伝の連鎖現象を発見
息子グレゴリーは人類学者
英語の「genetics」を考案

A.ウィリアム・ベイトソン

☆5
Q.イギリスの動物学者
グリセリン結晶
著書『スーパーネイチュア』
百匹目の猿現象


A.ライアル・ワトソン



☆1
Q.次の画像から連想される
動物は何?


A.サメ



☆3
Q.光合成で栄養分をつくる
根・茎・葉の区別がある
受精に水が必要
胞子で増える


A.シダ植物





☆4
Q.モクセイ科の植物
北海道を走る特急列車
和名は「ムラサキハシドイ」
フランス語では「リラ」


A.ライラック



画像タッチ



☆1
Q.人間の消化器で
胃はどこ?




☆2
Q.小脳はどこ?

A.紫の所






☆2
Q.大脳はどこ?

A.灰色の所



☆4
Q.ドイツ語で「マーゲン」という
消化器はどこ?


A.



☆3
Q.比内鶏といえばどこの
都道府県の原産である地鶏?


A.秋田県






☆4
Q.1968年にフタバスズキリュウの
化石が発見された県はどこ?


A.福島県



☆4
Q.世界三大恐竜博物館に数えられる
恐竜博物館がある北陸の県は?


A.福井県





☆4
Q.2012年に絶滅種に指定された
ニホンカワウソを、県の獣と
している県は?


A.愛媛県





☆4
Q.絶滅したニホンカワウソの姿が
2017年8月に撮影された県は?


A.長崎県





☆5
Q.日本で唯一の赤ちゃんポストが
設置された慈恵病院がある県は?


A.熊本県



☆4
Q.ネアンデルタール人の由来である
ネアンデル谷がある国はどこ?


A.ドイツ





☆4
Q.1860年に初めて始祖鳥の化石が
発見されたのはどこの国?


A.ドイツ





☆4
Q.1868年にクロマニョン人の化石
が初めて発見された国は?


A.フランス





☆5
Q.かつて捏造された化石人類
ピルトダウン人が発見された
国はどこ?


A.イギリス



☆5
Q.1928年に、日本の細菌学者・
野口英世が研究中に亡くなった
国はどこ?


A.ガーナ






☆5
Q.1969年にアポロ病(急性出血性
結膜炎)が発症した国は?


A.ガーナ





☆5
Q.1924年にアウストラロピテクスの
化石が初めて発見された国は?


A.南アフリカ





☆5
Q.1918年、細菌学者の野口英世が
黄熱病研究のために派遣された
南米の国は?


A.エクアドル




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