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滝川雄介のブロマガ

【雑談】年末年始は麻雀三昧でした

2020/01/13 07:31 投稿

  • タグ:
  • 雑談
  • 滝川雄介
  • 麻雀
2020年、遅くなりましたが、新年あけましておめでとうございます。

既にお気付きの方も多々いらっしゃるかと思いますが、最近の滝川は麻雀にハマってます。
元々、学生時代から麻雀格闘倶楽部やリアル麻雀などで麻雀を軽くやっていたのですが、今は自分なりに本気でやっています。

天鳳やMJも手を出してみたのですが、どうも続かなかったのですが、ようやく『これだ!』と言える麻雀ゲームを見つけました。それがこれです、『雀魂ーじゃんたまー』です。

何が良いかと言うと、ブラウザゲームでありながら、スマホにも対応している所。
キャラクターが多く、演出なども地味でなく過度でなくかつ豊富などなど。
これなら、みんなと楽しめそうだと、Discordサーバー【雀荘『たきがわ』】を立ち上げ、既に90人以上の方に参加してもらっています。
実際に、まさに年末という時期からプレイを開始して、既に徹麻を4回くらいやっているという……w

まあ、それだけ本気で麻雀に取り組んでいると思って下さい。
半分ソシャゲみたいなゲームで、萌え系麻雀とか言われてますけど、十分楽しめますよ。

みんなと卓を囲むのが楽しいですし、何より麻雀配信は結構見にきてくれますからね。
『このゲームは知らないなぁ……フォローはしてるんだけど、見ても仕方ないな』って結構あると思うんですが、『この麻雀知らないなぁ、他の麻雀なら知ってるんだけどな』って人も、同じ麻雀には違いないので飛び込みやすい環境が整ってるんですよね。
実際、雀魂はTwitterかGmailがあればアカウントが作れるという超お手軽ゲームです。

そして、このゲームにはランクを上げる段位戦と友人と遊べる友人戦があるんですが、滝川は友人戦が大好きです。
結構、細かい所までルールを決められるというのもありますが、内臓の弱い滝川にとって段位戦の持ち時間は短すぎで、友人戦だと最大で毎回60秒待ってくれるので、余裕で手洗いが間に合います、そこが大きいですね。
それと、野良の時は結構愚痴っぽくなってしまう時があるんですが、友人戦の時は和気藹々と楽しめるので、ランクは上がりませんが自分にとっては、それでも友人戦の方が良いです。
高ランクになっても自慢したり講座を開いたりするつもりもありませんからね。
本気でやるけど、麻雀は楽しくやりたいです。

正直な所、まだまだ全然初級者の域を脱してないと思います。
雀魂で東風戦を約350戦しているのでデータを持ってきました。



解説 
攻 最新100戦の和了時の点数の高さ
防 最新100戦の放銃率の低さ
速 最新100戦の和了率の高さ
運 最新20戦のツモ和了り、一発、ドラ、赤ドラ、裏ドラの率の高さ



平均順位が2.50を上回ると所謂『勝ち組』と呼ばれる扱いになるのですが、自分の平均順位は約2.60で『やや負け組』です。しかも、ラス率が1番高いのが気になる所です。
まあ、ノーレートで囲んでいますので、ラス確和了りはやめようという考えがあるので、ひょっとしたら一発ツモ裏ドラなどで順位が上がるかもしれないのに、ラスは大人しくしてようとやめてしまう事が多いからなのも理由ですね。
あと放銃率の高さも気になります、リーチ宣言後は仕方ないですが、一般的に放銃率は13%を切ると優秀と言われており、20%を超えてる人はかなり危険域です。
自分は17.2%と、これまた少し気になる数字ですね、降りる時にしっかり降りきれてない証拠です。
自分の最大の弱点は分かってます、2副露以上すると降り打ちしても降りきれない事です。
当然鳴いただけ切れる牌の選択肢は減るので、そこで冷静な判断が出来ていないのです。
かと言って、門前だけで勝てるほど麻雀は甘くないので、そこが難しい所です。

最初はルールもまともに理解せずにゲームで麻雀をし、高校に上がってから人の金で勝手に麻雀格闘倶楽部で四暗刻を見せつけられ、何故か自分の名前が役満達成者に載せられ、そこから独学で麻雀を学んでいるので、麻雀歴だけで言えば20年くらいになるのですが、今この時ほど真剣に麻雀に取り組んだ事はありません。
まだまだ未熟者ですが、今後も研鑽を積んで『勝ち組』と言えるくらいになりたいですね。

コミュニティも作ってありますので、是非参加してみて下さい。
自分の個人コミュの名前を変えただけですけどね。


それでは、今年もよろしくお願いします。以上です。

追伸:賭け麻雀はやりません。1円でも賭けたら犯罪ですからね。

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