ひとかけ、ひとつまみ、ひと煮立ち……曖昧!!
皆さんお久しぶりです! ツナっちです!
先日、レシピを見ながら、ぶり大根を作っていて、思ったことをポストしたら、思いがけずプチバズしました。
バズったことがある人はわかると思うんですが、必然的にクソリプがつきますね。
別に怒ってません。全然怒ってませんよ!
リプしてきたやつを紐で縛り上げて、水、わさび、からし、唐辛子、ラー油、タバスコ、デスソースを加えて50時間煮込みたいなぁ、くらいにしか思ってません!
おっと、本日はそんな話ではありません。
自分はですね、母方の実家が個人の中華料理屋を営んでいるおかげで、幼少期から包丁を扱う機会も多く、割と料理ができる方だと思っています。
なので、レシピさえあれば、特に何も困らず料理を作ることができます!
……ですが、理系だからですかね、料理で1つ解せない点があります。
それが、レシピにある「曖昧な言葉たち」です。
分量がわからない「ひとつまみ」、時間がわからない「ひと煮立ち」。
今回なら「生姜:1/2かけ」なんですが、私はこう思うんです。
定義をしろよバカヤロウ!!!はっ倒すぞ!!!
おっと、感情が昂ってしまいました。
何故ここまで言うかというと、レシピの大半は「ひき肉:〇〇g」や「15分弱火で蓋をして煮込む」など、しっかり記載があるのに、急に分量や時間が曖昧になるのは何なんですか?
泣きますよ? その涙で料理がしょっぱくなっちゃいますよ?
と、怒りで目の前が真っ暗になりそうですが、このところどころの分量の曖昧さは、ツナなりの解釈があります。
今日はそれについて解説していこうと思います!
以下会員限定
コメント
コメントを書く