じぃのブロマガ

大事なものを失って...身も心も疲れ果て...けれど、それでも決して捨てることができない想いがあるならば、誰が何と言おうとそれこそが君だけの唯一の真実!

2013/08/22 02:03 投稿

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るろうに剣心、オイボレ台詞

こんばんちわっす☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノ

どうも最近積みアニメの数が半端ではなくなってきた僕です。

 今期のアニメも約半分の6,7話が放送され見るアニメが大分絞れてきたんではないでしょうか?かくいう私はまだ見たアニメが少なすぎてうまく絞れていません。。。「君のいる町」や「ローゼンメイデン」なんかは一話も見れてないですし、「ガッチャマン クラウズ」とかは1話しか見てないですしね。。。

 そうそうガッチャマンといえば、実写映画が公開されるんですよね。松坂桃李と剛力彩芽なんかが主演だそうです。あんまり興味なかったんですけど変態仮面役の鈴木亮平さんが出るということでちょっと、というかかなり興味が出てきました。

 実際オリジナルガッチャマンってまったく知らないんですけど、なんとなく「クラウズ」は違うッて思ってアニメ進んで見ようって気になれないんですよね^^;クラウズはちょっと機械過ぎて。。。できればオリジナル版も観てみたいなぁと思うんですけど、いまさら見る手段あるんでしょうか?( ´Д`)σ)Д`)

 アメリカでもガッチャマンって凄い人気だそうですね。まあ人気になった一因がキャラの白鳥のジュン?(又聞きなのであいまい・・・)のパンチラだっていうんだからおもしろいですねぇ。ガッチャマンはでもアメリカでは大分変更されてるらしく設定から名前からかなり違うそうです。詳しくは「オタク・イン・USA」という本をどうぞ・・・(決して宣伝ではありません)


 元の本は2006年頃の刊行なので少し古いですが、アメリカのオタクの歴史がわかります。まったく新鮮でかなりおもしろいですよ。アメリマンガ(アメリカのマンガ)とか読んでみたいです。そのうち世界からの逆輸入(とは言わないだろうけど)もののアニメやマンガが日本でも読まれるようになるとおもしろいですよね。アニソン歌手や声優さんで外国から来た人たちがいると少し話題になってましたが、世界に広がるオタク文化。素晴らしいです。

 ただクール・ジャパンってのはちょっと違いますよね。アレはサブカルだけでなく日本の伝統的な文化等を含んでいることですので、オタク文化だけのことを言っているわけではありませんが、その名の通り、非常にクール(お寒い)だと思います。
 
 なんていうか文化、特にサブカルとかは、自然発生し、自然に広まっていくものだと思うんですよね。偉い人がそれを周りから少し褒められてるからって、よくわかりもせず上辺だけすくい取るだけだと、楽しさは伝わらないと思います。興味があれば自然に惹かれていくんです。それがサブカルだと思うんですよね。

 まあ、その機会を増やす面ではクールジャパン戦略ってはいいんですかね?よくわかりませんが、私はクールジャパンは素直に応援する気にはなりません。



・・・・・なーんて、どうでもいいですよね、そんなこと(´Д`)

 さて、最後になりましたがついに明後日8月23日金曜日からは夏の最後のイベント、アニサマ2013が始まりますね。私は1日目と2日目に参戦予定です(*^_^*)

 初めてのアニサマです。全力で楽しんできます。その後の現実なんて捨ててしまいます。

それでは皆さん、ごきげんよう〜\(^o^)/

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