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ダイマを受けましたので自分なりにダイマ継投してみます。(南条光編)-24

2020/01/31 22:18 投稿

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おはこんにちばんは。
バウアーです。

アイマスアイドルの
ダイマ継投記事シリーズの第24弾です。

今回は「南条光」にスポットを当てます。




シンデレラガールズの中で特に目立っている点としては、
やはり幼少の頃から愛している特撮でしょう。
女性でも特撮好きがいることは認知していますが、
実際に会うことはライブ現場では少ないです。
実際に出会ったとあるPの方はエボルドライバーをしていて、
明らかに特撮好きなのがわかりました。
また彼女に声が付いたことも波及してか、
現場で特撮好きアピールをする人も増えたように感じます。

彼女を南条光に戻し、
アピールポイントを整理しましょう。

①ヒーローの姿に憧れ続けている

自分も特撮好きなのでヒーローの格好良さには憧れています。
未だに特撮はオンデマンドサービスで見ますし、
ピンチから逆転して救うお約束は今でも痺れます。
そんな姿に14歳と特撮離れしていてもおかしくない年齢で
未だに憧れ続けている。
これは本気でヒーローが好きということの、
何よりの証明ではないでしょうか。
その部分を上手く擽ってアイドルに誘ったPは、
古典的ですが上手くやったと言える勧誘手段でした。





②ヒーローの姿を体現している

デレステコミュ3のエピソードです。
宣材写真の撮影の日に贈れないよう念押ししたのに、
光は遅刻してしまいます。
しかしその途中、
重い荷物を持った老婆が目に入り、
光は迷いながらも老婆を助けました。

そして仕事には遅刻。
言い訳せずに単純に自分の責任だと貫くが、
相棒であるPを信じて真実を話してほしいと問いかける。
そして光は真実を話し、
Pと光は今後はより互いを信じるようになる。
実に古典的なエピソードではありますが、
光は単なる特撮オタではなく、
その立ち振る舞いすらもヒーロー。
この姿勢は見習うべき部分の多いエピソードです。





③特撮なら任せとけ

先日、光のカバー曲として「君の青春は輝いているか」が
ゲーム内で公開されました。
1987年公開の「超人機メタルダー」のOPで、
とても味のある作品です。

まさかこんなに古い曲が来るとは思っていませんでした。
明らかに光の年齢からしてもっと最近の曲かと思いきや、
生まれる前の作品であろう曲をカバー。
考えられる理由は特撮のOPは作品名を含めた歌詞が
多い傾向にあるので、
チョイスに困りに困った結果この曲になったのでは推察します。

しかしそこは南条光。
どんな特撮曲だろうと、
作品だろうと愛を持って歌い切る。
今後も光に沢山特撮の仕事がやってくることを祈ります。

まとめ:
特撮好きであり、
特撮ヒーローの生き様が彼女の中に流れている。
その意気込みを持ってアイドル活動を行い、
多くの人の心を救うヒーローアイドルへの変身を遂げる。
そして特撮ならなんでもござれ。
シンデレラガールズの特撮アイドルは、
伊達ではありません。




自分が持てる知識、
ダイマしてくださった
Pの皆様から受け取りました知識をベースに
彼女のダイマ継投をしてみました。
これで彼女の魅力が伝われば、
より一層輝くことでしょう。

次回は「三好紗南」を
ピックアップ予定です。
次回の記事を楽しみにしてください。

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