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ダイマを受けましたので自分なりにダイマ継投してみます。(岡崎泰葉編)-22

2020/01/29 21:05 投稿

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おはこんにちばんは。
バウアーです。

アイマスアイドルの
ダイマ継投記事シリーズの第22弾です。

今回は「岡崎泰葉」にスポットを当てます。




芸歴11年。
幼少の頃からずっと芸能界に浸かっていた彼女は、
どう振舞えば大人たちが喜ぶか。
何が仕事に求められているのか。
それを経験値として誰よりも積んでいます。
しかしその一方で、
仕事そのものを楽しんでいるのか。
そもそも見出しているのかという点について、
彼女は考える時間も余裕もありませんでした。
そこで出会ったのがP。
それまで「楽しい」から遠ざかっていた芸能生活に、
彩りを与えてくれる人かもしれないと、
彼女は頼りにしてきました。

ここでアピールポイントを整理しましょう。

①楽しむことは二の次だった

前述のとおり、
彼女は既に芸能人としてのキャリアがあります。
培ってきた技術、経験があります。
しかしその中に足りなかったもの。
それをPは見抜いていました。

仕事は順調に進むものの、
肝心の彼女が仕事を楽しんでいない。
確かに楽しい仕事ばかりではないのが普通ですが、
それがデフォルトになると「仕事=楽しくないもの」に
固定化されてしまいます。
そして彼女はそれに疑問を持たずに、
それまでを過ごしてきました。





②楽しさを取り戻すようになった泰葉

Pから仕事を楽しんでいないと言われて以降、
彼女にとって芸能活動とは何かとという自問自答が生まれ、
結果的にPを頼りにしてきました。
前の事務所の社長さんは稼ぐことだと拝金主義的な
ことを言い放ち、
それが泰葉にはしっくりこなかったのでしょう。

かつては楽しんでいた芸能活動。
でも今ではプロとしての仕事。
かつて泰葉が目指していた楽しい芸能活動って何だろう。
その答えを教えてくれるであろう人物として、Pを訪ねた。
これはそれまで大人の言ううままに仕事をしてきた
泰葉にとって、
エポックメーキングな瞬間ではないでしょうか。





③新たな仲間と見つけ出した楽しさ

楽しさを見つけようとしていても、
彼女はキャリアのあるアイドルです。
仕事はキッチリとこなします。
ですがその中で失っていた楽しさ、
ファンの笑顔を見たいという楽しさを取り戻した。
保守的と自分で思いながら
自分が心からやりたいことは何なのか。
十分な芸歴を持つ彼女が、
これまで持っていなかった自分の答えを、
新たな同僚と共に探し続けている。
自分は彼女の芸能活動に、
彩りが戻ってジョイフルな人生へと転換した。
Pとの出会いがなければ、
無かった人生だったかもしれません。

まとめ:
シンデレラガールズの中ではベテランでも、
仕事を楽しまないまま多くの時を過ごしてきた。
そんな彼女にとって、
Pとの出会いや新しい同僚の出会いが、
嘗て持っていたファンの笑顔が見たいという心を
取り戻させた。
それまでのキャリアと、
取り戻した楽しむ心が合わされば、
スターダムを駆け上がるのも苦にならずに駆け上がるでしょう。

自分が持てる知識、
ダイマしてくださった
Pの皆様から受け取りました知識をベースに
彼女のダイマ継投をしてみました。
これで彼女の魅力が伝われば、
より一層輝くことでしょう。

次回は「安斎都」を
ピックアップ予定です。
次回の記事を楽しみにしてください。

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