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ダイマを受けましたので自分なりにダイマ継投してみます。(愛野渚編)-19

2020/01/26 22:36 投稿

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おはこんにちばんは。
バウアーです。

アイマスアイドルの
ダイマ継投記事シリーズの第19弾です。

今回は「愛野渚」にスポットを当てます。




スポーツ経験者が何かと多いシンデレラガールズ。
そんな中で渚は唯一のバスケ経験者。
現在NBAで活躍中の八村塁がプレーするバスケは
今後日本でもビジネス的伸びしろがあると、
とあるインフルエンサーは言います。
そんな時代の潮流の兆しがある現代だからこそ、
彼女の出番ではないでしょうか。
バスケで青春を送った彼女の第一の人生。
そしてそこから繋がったアイドルとしての第二の人生。
深堀して魅力を探る価値は十分にあるでしょう。

それではアピールポイントを整理しましょう。

①スッキリとは終われなかった第一の人生

繰り返しになりますが、
愛野渚はバスケ経験者です。
そんな彼女との出会いは最後の大会で負けた直後でした。
キャプテンとしてチームメイトに涙を見せず、
陰で悔し涙を流す。
典型的なキャプテン像がそこにはありました。
本当は勝ってバスケ人生にピリオドを打つつもりだったのでしょう。





そんなタイミングでPと出会い、
新たに打ち込めるものとして名刺を差し出し、
アイドルの世界へ誘います。
最初は向いていないと言いつつも、
説得されて最終的にはオーディションに参加します。
きっと彼女の中でも新たに熱くなれるものに出会いたい、
そんな気持ちがあったのかもしれません。

②チームプレーを誰よりも分かっている

デレステコミュで定番の宣材写真の撮影。
ここで躓くアイドルが多い中で、
彼女は順調に進めます。
彼女も言及していますが、
仕事はチームプレーで多くの人が関わっていることを、
直ぐに彼女は感じて動くべく行動を起こしています。

彼女は単なるバスケ部員ではなく、チームキャプテンを経験。
チームがスムーズに動くために必要な要素を
経験として積んでいるのは、
今後のアイドル活動に大いに役立つ経験であることは
間違いありません。

③Pが教えてくれた新しい打ち込める熱いこと

Pは渚に的確なアドバイスを送り、
渚はそれに応えてステージでパフォーマンスを発揮。
この関係をバスケ時代の監督と選手の関係性に似ていると
渚は言及。

そして初LIVEの前。
渚が彼女にLIVEを楽しむように声掛け。
そしてステージで感じたファンからの視線や声援が、
バスケ時代に感じたそれと似ていることに気付き、
自然と楽しめるようになっていました。





そしてライブ後は新しく打ち込めることに出会えたと、
胸を張ってPに報告するのでした。
こちらから誘ったアイドルの世界とは言え、
ここまで胸を張って楽しかったと、
打ち込める世界を見つけたと言い切るシーンはそうはありません。
諦めたバスケの時代に味わった興奮を、
別の畑で体験できるなんて予想もしてなかったからこそ、
これだけ興奮を込めてPに報告したと思うと、P冥利に尽きます。

まとめ:

バスケ部活という熱く打ち込んでいた彼女は、
アイドル世界でまた熱くなるきっかけを掴む。
かつて味わった興奮のそれと似たような感覚、
またチームプレイヤーとして必要なキャプテンシーや
気配りを持ち合わせている。
きっと彼女の活躍の場所はステージだけではなく、
裏方でガチガチに緊張しているアイドルを元気づけ、
発破をかけて送り出すこともできるでしょう。
そういう意味では、
現場監督でも活躍が見込めるハイタレントな
アイドルかもしれません。

自分が持てる知識、
ダイマしてくださった
Pの皆様から受け取りました知識をベースに
彼女のダイマ継投をしてみました。
これで彼女の魅力が伝われば、
より一層輝くことでしょう。

次回は「北条加蓮」を
ピックアップ予定です。
次回の記事を楽しみにしてください。

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