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ダイマを受けましたので自分なりにダイマ継投してみます。(奥山沙織編)-13

2020/01/16 21:53 投稿

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  • 奥山沙織
おはこんにちばんは。
バウアーです。

アイマスアイドルの
ダイマ継投記事シリーズの第13弾です。

今回は「奥山沙織」にスポットを当てます。




出身地の訛りが抜けないまま上京し、
アイドルを志す気持ちは誰にも負けない。
しかし逆にその訛りが彼女に色を与え、
彼女にしかないものを見せることになります。

①兎に角アイドルをやってみたい

アイドルとして活動をする際に、
言葉の訛りが本人のキュートポイントに
なることは昔からあります。
それこそ関西弁とか。

ですが彼女の場合は秋田県出身。
特に言葉の訛りがキツい地方です。
お年寄りで県外に出たことがないような方の
喋っている言葉があまりにも訛っていて、
聞き取るのすら非常に困難なこともあるとか。

そんな訛りを持ってきた彼女は、
意識こそしていないでしょうがそれが逆に
希少価値となって彼女の魅力に結びついたと分析します。
よくある関西弁などではなく、
東北弁という訛りは彼女の武器として大いに使うべきでしょう。

②ルックスの差の大きさ

これはダイレクトマーケティングしてくださった方のコメントなのですが、
奥山沙織は特訓前と特訓後の雰囲気の変わり方が大きい、と言われました。
一例を出してみましょう。

これは「ニューマイセルフ」の特訓前のカード絵柄です。
真剣にハイヒールの見つめる姿は、
いつもの沙織ちゃんそのものです。



そして特訓後のカードがこちら。
眼鏡を外しているのもそうですが、
変身に近いレベルでアイドル「奥山沙織」がステージに
立っています。
堂々としたその立ち姿は、
他のアイドルに負けていません。




スイッチ切り替えで性格すら変わるアイドルもいる中、
本人はそのままでここまで雰囲気が変わるというのは
王道的なギャップを感じさせるアイドルではないでしょうか。

③彼女の名前のお米って作れないでしょうか

彼女はお米にうるさいです。
デレステのウワサにもあるように、
そのお米に関しての拘りはかなりあると伺えます。

ならばここで彼女の才能とも言える利きお米の能力を使い、
ブランド米を作る、というプロデュースが見えました。
現実の芸能人の中にはお米をプロデュースしている人もいるので、
彼女にもそれが若くして出来るのでは、とバウアーは思いました。

まとめ:
秋山から上京してきたアイドルは訛りもまだ抜けていない、
垢抜けていない女の子。
だがその子のアイドルへの憧れは誰にも負けず、
ステージに立てば変身とも言えるレベルでの雰囲気の違いを
生み出すポテンシャルがあります。
プロデュース次第では大きな舞台に立つことも、
最短で達成できるのも夢ではありません。

自分が持てる知識、
ダイマしてくださった
Pの皆様から受け取りました知識をベースに
のダイマ継投をしてみました。
これで彼女の魅力が伝われば、
より一層輝くことでしょう。

次回は「ナターリア」を
ピックアップ予定です。
次回の記事を楽しみにしてください。

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