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THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 6thLIVE MERRY-GO-ROUNDOME!!! ナゴド公演一日目感想

2018/12/10 21:15 投稿

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おはこんにちばんは。
バウアーです。

名古屋へ遠征するのは、
アイマスライブではミリオライブ3rdライブツアー以来です。
初めて深夜バスに乗り、
初めて遠征した地へ今度はシンデレラガールズのライブで訪れる。
これもまたライブイベントにハマった人間の運命なのでしょうか。
個人的には深夜バスは疲れますが嫌いではなく、
休憩で訪れるSAやPAをエンジョイしています。

名古屋に到着してからは真っ先にナゴヤドーム直行。
お目当ての会場限定CDをゲットした後は恒例の名刺交換タイム。
今回は会場が大きいせいか、
交換に積極的なPの人が多かったように思えます。
自分もその人間の一人ですが、
今回は両日で300枚以上は交換及び配布をしました。
これは経験上、
最多の枚数となります。
これも多くのPの皆様のお力があってこそのことです。
名刺交換に応じていただいて、
ありがとうございました。

それでは今回もバウアー独自目線で三賞とMVPを選出したいと思います。
なお、ふーりんこと福原綾香さんは個人的に殿堂入りしているので、
ここでは選考対象外としています。

殊勲賞:大坪由佳さん

もはやシンデレラガールズライブにおいて何かを食すのが
恒例となっている大坪さん。
メラド公演では個人曲を歌っていなかったので、
ナゴド公演では歌われると思っていましたが、
やはり「おかしな国のおかし屋さん」で食していました。
この盛り上げはシンデレラガールズのこの方にしかできない盛り上げ方として、
今後も定番の座は揺らがないと改めて感じました。

敢闘賞:神谷早矢佳さん

アニバーサリーライブ初登場のこの方。
南条光としての個別衣装のマフラーが一段と目立ち、
振り付けの際にマフラーがなびく姿に格好良さを感じました。
「Trust me」ではその衣装と曲が相まってか、
一段と格好良さを感じさせてくれました。
早く個別曲が付いて、
特撮作品のような格好良さを披露して頂きたいです。

技能賞:原田彩楓さん

この方もアニバーサリーライブには初参加。
SS3Aライブで初めてパフォーマンスを拝見しましたが、
伸びやかな歌声はCD音源そのままで、
それはナゴドという大きな会場でも変わりませんでした。
三船さんという成人女性アイドルの中でも気弱なキャラの色を守りつつも、
持ち前の歌唱力でそれを表現するこの方の将来が楽しみでなりません。

MVP:高田憂希さん、鈴木みのりさん

メラド公演で発表されたユニットの「山紫水明」。
その直後に始まったゲーム内イベント。
これ以上ないほどのお膳立てが整った中で、
このお二人は見事なまでに歌い切ったと感じました。
一日目はスタンド席で見ていたのですが、
お二人の立ち回りに「Sunshine See May」に込められた意味合い、
イベント内でのやり取りがふと頭の中でフラッシュバックしました。
ユニット発表からの新曲実装、
そしてライブでの初披露がここまで短期間なユニットは、
恐らく他のコンテンツでも稀なことではないでしょうか。
そんなあっという間に現れた新しいペアユニットの誕生、
そして初パフォーマンスの瞬間をこの目に焼き付けることが出来、
自分は幸せ者だといつもながら感じたのでした。

ナゴヤドームを訪れる目的の最初が、
アイマスライブになるとは思ってもいませんでした。
それまではいつかプロ野球観戦で行くかと思っていたのに、
まさかのシンデレラガールズのドームライブで
ナゴヤドームに足を運んでいた自分。
ドームは想像以上に広さを感じましたが、
ライブはその広さを感じさせないほど、
目の前の出演者のパフォーマンスに集中していました。
それはどのパートも見逃すことが出来ないほど、
クォリティーの高いステージの連発だったことの、
何よりの証明だったお思います。
今後もドーム開催が続くとしても、
シンデレラガールズならきっとどの会場も埋め尽くして見せることでしょう。
普段のナゴヤドームの稼働率のことを考えたら。

ライブ終わりはいつものコミュニティの皆さんの打ち上げし、
思い思いのことを語り合いました。
そして自分は安ビジホで興奮の余韻を味わいながら、
その日を終えました。

ナゴヤドーム公演二日目に続きます。

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