バウアーのブロマガ

THE IDOLM@STER MR ST@GE!! MUSIC♪GROOVE☆ 2nd SEASON 10/7(第三部)参加感想

2018/10/08 22:18 投稿

  • タグ:
  • アイドルマスター
  • MR
  • ライブ感想
  • MUSIC♪GROOVE☆
  • 双海亜美
  • 双海真美
おはこんにちばんは。
バウアーです。

前日のあずささん主演回とは打って変わって、
こっちは非常にコミカルな内容を期待していました。
何せ765プロきってのいたずら双子の亜美真美主演回。
きっとステージもいつもとは違う内容となることを期待していました。

会場に到着してみたら、
早速のお出迎えがありました。





こんなのがあったら座らずにはいられないでしょう。
そして座ってブーっと音を出したら、
となりにあったポンプで空気を入れるという補給作業。
ここまでイタズラに含まれているのだとしたら、
とんでもない策士です。





そして入場口にもイタズラが。







トイレの張り紙にも。







DMM VR THEATERは亜美真美劇場と化していました。

そしてまさか前日の花束が


正直なところ、
ここまでやるのかと、
その徹底ぶりに驚きました。

肝心のライブはどうだったのか。
これまでは主演アイドル一人がステージに立っていましたが、
今回は亜美真美二人でステージ上でパフォーマンス。
それも互いのモーションはミラーリングではなく、
独立して動いているのが見て分かりました。
きっと裏方のモーション担当の方が二人掛かりで亜美真美の
動きを一生懸命していたのだと察します。

そしてMCパートでもその独立モーションは続き、
まさに双子の相まったコンビネーションがそこにありました。
普段のゲームなら個別プロデューススタイルのところを、
二人同時にやりとりをするというだけでも、
亜美真美ならではの独自色があってとても面白かったです。

そして曲に関しては、
互いの個人曲を二人で歌うというこのイベントならではの見せ場。
それも互いの衣装が対照的であったり、
別々の衣装であったりとこれも二人技ならでは魅せ方がありました。
「トリプルAngel」、「放課後ジャンプ」と、
ダンサブルなステージはこの公演の良さが非常に詰まっていたと振り返ります。

MRイベントはそれ自体が新技術を生かした内容になっていますが、
その技術の広さがこの公演で垣間見れました。
一人一人でしか舞台上で歌って踊ってができないわけではなく、
やろうと思えば二人でもできる。
それなら今後は、
デュオやトリオのMRイベントも展開できるでしょう。
そんな技術的な部分の未来を感じました。
そしてあの場所で亜美真美とは何ぞや、とを感じました。
イタズラっ子でありながらも、
エンタメ性に非常に溢れた765随一の存在であると再認識した
一日となりました。

この日の公演の振り返りはここまでにして、
ペンを置きたいと思います。
それではまた、
失礼いたします。

コメント

コメントはまだありません
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事