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【CHUNITHM】レート15.5になった時に意識したことなど

2018/02/26 21:54 投稿

  • タグ:
  • チュウニズム
  • CHUNITHM
とりあえず備忘録として記録しておきたいと。

1:とりあえず鳥を出す時期(15.2~15.45)
ベ枠の下限値をかなり意識しつつ、これを鳥出す感じでやろっかな~の繰り返し。.5を目指す前提というよりかは、少しでも高い定数で高スコア出しといたほうがベ枠から外れにくいって意識だった。
実際、15.2の時のベ枠下限値が15.1、15.4になると15.3くらいになっていて、.3以下の曲はやって意味なしになってしまうし。
粘着スタイルとあまり合わなかったので、2~3回やってダメそうなら早々切り上げ。一日に10回以上やったのは、ここ最近だといっきさんとの動画企画のためにやったティアマット(M)くらい。おかげでアレSS乗せられたけど、1800くらいだから普通にベ枠から弾かれたんだよなぁ。
閑話休題。なので、毎日チマチマやる方向性があったから、歩みとしては見かけ遅めって印象になるのかな?
ちなみに天下一は録画店舗のフリーダムでは(まだ)出来なかったからラウワンとかに寄ってやろうとしたんだけど、結局ダムが近すぎて他行く気がなかったからあまりやれてないんだよなぁ。プラスの稼働が待ち遠しい。


1-1:専用スキルの変化―ひめみちゃんからあの2人へ
スターが稼働してまた腰を上げたこともあって、キャラ獲得がモチベのひとつだったりした。中でもねらい目だったのは絵師関連で話題になった鋼太郎くん。何度も強調してるけど、彼は最強なだけでなくスキルもかなり有能なんよ。J以下80で強制終了の「しゅごいAWPレター」、単純に「勇気のしるし」としてJ以下を出した時に音を出すだけでなく、リスキー面が強くなったこともあってより緊張してプレーすることが出来て、普段のプレーの意識もだいぶ変わったんじゃないかなと思う。あとはスキル音があるから「ここでJ以下を出した」ということで反省もしやすかったのもグッド。その場で意識を変える(リズムを遅らせる/速くする)、次回以降の工夫に活かす(どう押せばグレないかなど)とと汎用性が高かった。
もう一方はスカイフェザーの「FREEDOM DRiVE」。500コンボで得点上昇なんだけども、逆を言えばマックスコンボが499以下だと何も貰えないわけで、よりゲージ数を伸ばすための食らいつきの意識の強化として使えたんじゃないかな(こっちの方はあくまで結果面の方が強いんだけど)。
これによってある程度の精度は高まったし、おかげで13+以降のプレーでも若干でも精度を意識出来るほどの余裕が出来たのかもしれない。12における精度上げと13+以降のとで全く別ベクトルの話だから怪しい部分の方が多いけど。
結果としては、13+でエンダス鳥など7曲、13で鳥含む23曲(半分以上は13.5と.6)。ベ枠は15.43くらいになっていた。


2:15.45になってから―最後の詰め
このくらいになるともうゴリ押しが効きやすくなってくるから、ヴェルテとアメマイの鳥粘着に専念。両方とも13+では簡単な方なんだけどやっぱり比較的あっさり鳥が乗った。で、最後は.6を粘着して鳥付近出してハイ終了。一年前の怒槌と格闘したりエンドマとやり合わないといけない時代と比べたらここは大分ラクになってたけど、まぁそれでも達成できたものはできたとして喜びましょう。お疲れッス!


3:とりあえず感想

まずは、投稿者のいっきさんを意識しながらプレーしてたのが大きかったのかな?企画を通じて判定掌握とかアホスキルでスコアタしたりと、色々やってる最中で何か覚えたのかもしれないし、何よりいっきさんとスコアの感じが結構似てる部分が大きいのよ。だから話も通じるだけあって、ライバル視してるところもあったし。彼も翌日50にたどり着いたってのもあるから、あくまでウチからの視点だけども、結構シンパシー感じてる。まぁ粘着度合いだとか粘り強さで言えばいっきさんの圧勝だと思うけどもw

自分で言うのも何だけども、ボケーっとやってたらまぁたどり着けたかなって感じ。正直譜面研究はめんどくさがってやっておらず、ゲームプレイ中での反省がメインだった。で、レートが上がった直接的な要因は楽曲追加。オイシイ楽曲いただきましたでレートを上げていった部分が大きい。もちろんレート方面でボケーっとやってただけで、普段のプレーは1でも精度を上げる、AJを意識すると言った心構えは常に持ってた。あとはサブ機種のビートマニアとDeemoの影響は、おそらくリズム面で大きく出てたと考えている。意外と難しいんだよね、bpm結構ふり幅大きいしw


4:とりあえずアドバイスは書きたくなるもので
すごくいい加減だけども許してくれ……!
まずは意識について、多分だけど15.5は「15.0から登ってきたレートの中継地点」程度に解釈しといた方が登りやすいんじゃないかと思う。どうせこのあとは鳥埋めの連発でイヤになるほどやり込むことになるから、.5になるための計画づくりを練るよりはとにかく一つでも高難易度の鳥(か、その前ちょっと)を増やしていった方が気持ちラクに進めるかと(あと、計画と言っても対象楽曲が少なくなることから結構シビアになってくるし、結構ギッチギチになってしまう危険性がある。それが自分に合うと思えばそれでいけるでしょうけど、そうじゃなければ緩めでいいんじゃない)
技術面は正直進歩してるように思わなかったので、鳥乗せてく過程で自然と細かい部分の技術を体得していっていいんじゃないかと。
なのでウチは提案するやり方は「まぁまぁいい加減であれ」。高難易度に挑み続ければそのうちなんとなくわかってくるんじゃないかと思います。

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