教授の部屋

Mixer配信のすすめ ニコ生同時配信編 改訂版

2017/07/16 00:00 投稿

コメント:1

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2016年に登場した新配信プラットフォーム Mixer(ミクサー・旧Beam.pro) について、配信方法が分からない、同時配信をしたいとの相談を受けることが多くなってきましたのでメモとして投稿します。
あくまでも私個人の方法ですので非効率であったり間違っている可能性もありますのでご了承ください。
April 2018 Update適用済みのWindows 10 Pro バージョン 1803で確認を行っています。

高効率な3ヶ所同時配信の記事を公開しました→ar1412970

新しい記事の方がオススメですが、環境構築が少し難しいためこちらの記事も更新し続けます。


1.各配信サービスの特徴



こちら→ar1453385で解説しています


2.Mixer&ニコ生同時配信で必要なこと


  • OBSデータ保存先の分離(ポータブル化)
  • 配信中「エンコードが高負荷です!」の警告が出ないPC
  • Mixer 3~10Mbps+ニコ生 2~6Mbpsを安定してアップロードできる環境
  • 帯域制限が緩いまたは無い回線の利用
  • 映像伝送のためのソフトウェア・プラグイン(NewTek NDI)

3.必要なソフトウェア・プラグイン


利用イメージ
[OBS Studio]─Mixer
└[obs-ndi]─[OBS Studio Portable]─[obs-rtmp-nicolive]─ニコニコ生放送新配信


4.ダウンロード


4-1.OBS Studio
Mixer配信用に最新のOBS Studioを使用します。
こちら
から OBS-Studio-xx.x.x-Full-Installer.exe をダウンロードしてください。
※xx.x.xの部分は最新バージョンに置き換えてください
4-2.OBS Studio ポータブル版
ニコ生配信用にポータブル化したOBS Studioが必要なためzip版を使用します。
こちら
から OBS-Studio-xx.x.x-Full.zip をダウンロードしてください。
※xx.x.xの部分は最新バージョンに置き換えてください
4-3.ニコ生配信プラグイン obs-rtmp-nicolive v2.2.0-pre2
ニコ生配信時のURL/ストリームキー入力の省略、自動配信開始をするために必要です。
最新版v2.2.0のWindows版には問題があるため有志による修正版を使用します。
macOSはv2.2.0-pre1をそのまま使用して頂いて問題ありませんが、パスワード・セッションをマスクしている状態で正しく入力されない不具合があるためご注意ください。
修正版を配布されている少佐様のコミュニティよりパスワードを確認し、
こちらから obs-rtmp-nicolive_2.2.0-pre2-WinV_Fix1.zip をダウンロードしてください。
実行にはMicrosoft Visual C++ 2015 再頒布可能パッケージ Update 3も必要なため、こちらからダウンロード・インストールしてください。
4-4.NDIプラグイン obs-ndi
Mixer配信用OBS→ニコ生配信用OBSに映像を伝送するために使用します。
こちら
から obs-ndi-x.x.x-Windows.zip ※1をダウンロードしてください。
実行にはNDI Runtime※2も必要なためダウンロードしてください。
Windows用 / macOS用
※1 x.x.xの部分は最新バージョンに置き換えてください
※2 ~4.0.1はV2、4.1~4.4はV3、4.4~はV3.5が必要です

4-5.Apple iTunes
標準のFFmpegより高品質なCoreAudioAACエンコーダを使用するために必要となります。
こちらからダウンロードします。
不要なソフトウェアをインストールしたくないという方はApple Application Support単体でインストールする方法もあります。


5.OBS Studioのセットアップ


5-1.OBS Studioのセットアップ
ダウンロードした OBS-Studio-xx.x.x-Full-Installer.exe を実行します。
インストーラに従いインストールするだけで特別な操作は必要ありません。
何も弄っていない場合以下の場所にインストールされます。
公式版
C:\Program Files\obs-studio\
5-2.ポータブル版OBS Studioのセットアップ
ダウンロードした OBS-Studio-xx.x.x-Full.zip を D:\OBSMP\ などに展開します。
バージョン20以降はポータブル版でも自動更新が可能になりました。
混乱を避けるため展開したフォルダの名前をOBS-Studio-Fullに変更します。

展開したbin・data・obs-pluginsフォルダなどが入っている一番上の階層にportable_mode.txt を作成してポータブル化完了です。



保存先がD:\OBSMP\の場合
D:\OBSMP\OBS-Studio-Full\portable_mode.txt

以前の環境からプロファイル・シーンプロファイルなどを引き継ぐ場合は、
一番上の階層に config フォルダを作成し、そこへ%appdata%\obs-studio\フォルダの中身をコピー&ペーストしてください。

5-1-2
保存先がD:\OBSMP\の場合
D:\OBSMP\OBS-Studio-Full\config\obs-studio\
今後、ポータブル版OBSをすぐに起動できるよう、スタートにピン留め・ショートカット作成などを行っておきましょう。
64bit版本体(保存先がD:\OBSMP\の場合)
D:\OBSMP\OBS-Studio-Full\bin\64bit\obs64.exe
32bit版本体(保存先がD:\OBSMP\の場合)
D:\OBSMP\OBS-Studio-Full\bin\32bit\obs32.exe


6.プラグインの導入


6-1.ランタイムのインストール
ダウンロードした vc_redist.x64.exe と NewTek NDI Redist.exe と iTunes64Setup.exe(任意) を順番に実行します。
インストーラに従いインストールするだけで特別な操作は必要ありません。
6-2.NDI・ニコ生プラグインの導入
ダウンロードした obs-ndi-x.x.x-Windows.zip と obs-rtmp-nicolive_2.2.0-pre2-WinV_Fix1.zip を展開します。
展開後、 data・obs-plugins フォルダを各OBSのインストールフォルダにコピーします。
公式版
C:\Program Files\obs-studio\ ※ニコ生プラグインは不要
ポータブル版(保存先がD:\OBSMP\の場合)
D:\OBSMP\OBS-Studio-Full\



7.Mixer配信のセットアップ

7-1.配信設定
こちら→ar1453350の記事を参考に設定してください。
7-2.映像設定
設定->映像を開き、以下のように設定します。


基本解像度: 1280x720 または 1920x1080
出力解像度: 1280x720 または 1920x1080
縮小フィルタ: ランチョス
FPS 共通値: 30 か 29.97 または 60 か 59.94 入力ソースと同じfps※1か1/2・1/4が望ましいです
※1 SD画質のゲーム機は59.94(フィールド)、Wii U/PS4は59.94、Switchは60です。PCは環境によります。

配信画質は以下の設定例を参考に決めてください。
上になるほど綺麗で滑らかになりますが、回線速度や端末スペックにより見られない場合が出てきます。
また、高解像度・高フレームレートになればなるほど配信するPCに求められる性能が高くなります。
よく分からない、とりあえず配信したいという場合は、安定重視の1280x720px 30fps 3500kbpsがオススメです。
解像度/フレームレート設定例
 解像度フレームレート推奨映像ビットレート 
最高設定1920x1080px60(59.94)fps6500~9000kbps最も綺麗かつ滑らかですが重くなります
映像重視1920x1080px30(29.97)fps4500~6500kbps最も綺麗ですが滑らかさでは劣ります
動き重視1280x720px60(59.94)fps5500~7500kbps最も滑らかですが画質は劣ります
安定重視1280x720px30(29.97)fps2500~4500kbps標準的な画質ですが安定します
最低設定~640x480px30(29.97)fps1500~3000kbps非常に軽いですが粗が目立ちます
※ GPUエンコードを使う場合は+500kbpsにしてください
FTL Transcodeにより配信者がプロの場合は480p、パートナーの場合は720p/480p/320pに変換され画質選択が利用できるようになります。
また、16:9・4:3以外や1080pを超える解像度ではトランスコードが利用できません。


基本解像度と出力解像度が異なる場合はスケールフィルタの設定が重要です。
解説ではランチョスを指定していますがソースによって適切に選択する事が大事になります。
スケールフィルタ設定例
速度フィルタ画質 
高速ポイント※1非常に悪い高速ですが潰れやジャギーが発生します
普通バイリニア良いマイルドで違和感のない自然な映像になります
低速バイキュービック中間バイリニアよりはクッキリしていてランチョスよりはマイルドです
低速ランチョスクッキリクッキリしますがソースによってはリンギングが発生し不自然に強調されてしまいます
※1 OBS Studio 20より映像設定からは削除されましたがソースの個別設定には残っています。
7-3.出力設定
設定->出力->配信タブ を開き、以下のように設定します。


出力モード: 詳細
音声トラック: 変更不要 [1]
エンコーダ: x264
ストリーミングサービスのエンコーダ設定を適用する: 変更不要 [有効]
出力をリスケールする: 無効
レート制御: CBR
ビットレート: 2500~9800 映像+音声で10000kbps以内に収めてください
特定バッファサイズを使用: 無効
キーフレーム間隔: 2秒 安定しない場合1~3の間で調整してください
CPU使用のプリセット: veryfast 余裕がある場合はfaster、ない場合はsuperfastにしてください
プロファイル: high
チューン: zerolatency FTL配信では不安定になるためこれ以外は選択しないでください!
エンコードが高負荷でお悩みの方へ
NVEnc/VCE/QSVによるGPUエンコードを利用することで負荷を軽減可能です。

設定->出力->音声タブを開き、以下のように設定します。


トラック1
 音声ビットレート: 64~160 映像+音声で10000kbps以内に収めてください
※以下の録画設定はローカル録画をする場合にのみ設定してください。

設定->出力->録画タブ を開き、以下のように設定します。


種別: 標準
録画ファイルのパス: 保存先フォルダを指定します。 システムドライブ以外を推奨します
スペース無しのファイル名を生成: 有効
録画フォーマット: mkv
オーディオトラック: 1
エンコーダ: ストリームエンコーダを使用
出力をリスケールする: 変更不要 [無効]
7-4.音声設定
設定->音声 を開き、以下のように設定します。

7-3-4
サンプリングレート: 48kHz 48kHz以外はサポートされていません!
チャンネル: ステレオ
以下はお使いの環境により異なります。
使用しているデバイスを確認の上設定してください。

デスクトップ音声デバイス: 放送にPC音として乗せる再生デバイスを指定します。
マイク音声デバイス: マイクに使用する録音デバイスを指定します。
7-5.詳細設定
設定->詳細設定 を開き、以下のように設定します。

7-5-1
一般
 プロセスの優先度: 通常以上
映像
 レンダラー: 変更不要 [Direct3D 11]
 カラーフォーマット: 変更不要 [NV12]
 YUV 色空間: 709 YUV 色範囲: 一部
音声
 音声モニタリングデバイス: 変更不要 違うデバイスでモニタリングする場合は変更してください
 Windowsの音量を自動で下げる機能を無効にする: 有効
録画
 変更不要
遅延配信
 有効にする: 無効 意図的に遅延を発生させる必要がある場合以外は不要です
自動的に再接続
 有効にする: 有効
 再試行の遅延: 1秒 最大再試行回数: 5
ネットワーク
 IP選択: 規定
 新しいネットワークコードを有効にする: 有効
 低遅延モード: 有効

8.ニコ生新配信のセットアップ

2018年01月23日よりニコ生はHD配信に対応しました。
以下より450p 2Mbpsを通常配信、720p 6MbpsをHD配信として記載します。
通常配信とHD配信では設定が異なるため併記しています。


8-1.配信設定
ポータブル版OBSを起動し、こちら→ar1453356の記事を参考に設定してください。
8-2.映像設定
設定->映像を開き、以下のように設定します。

基本解像度: 1280x720 または 1920x1080 Mixerと同じ解像度を推奨します
出力解像度: 800x450(通常配信)/ 1280x720(HD配信)
縮小フィルタ: ランチョス
FPS 共通値: 30
8-3.出力設定
設定->出力->配信タブを開き、以下のように設定します。


出力モード: 詳細
オーディオトラック: 変更不要 [1]
エンコーダ: x264
ストリーミングサービスのエンコーダ設定を適用する: 変更不要 [有効]
出力をリスケールする: 無効
レート制御: VBR
ビットレート: 1904~5904 配信設定によって異なるため下記の設定例をご覧ください
特定バッファサイズを使用: 無効
CRF: 23
キーフレーム間隔: 2秒 1~3の間で調整してください。
CPU使用のプリセット: veryfast 余裕がある場合はfaster、ない場合はsuperfastにしてください
プロファイル: main(通常配信)/ high(HD配信)
チューン: zerolatency 遅延を最小限に抑えます
通常の配信とHD配信では配信ビットレート上限が異なります。
下記の設定例を参考にビットレートを調整してください。
ビットレート設定例
 通常配信 映像+音声で2000kbps以内
  高画質  映像: 1904 音声: 64
  バランス 映像: 1936 音声: 96
  高音質  映像: 1808 音声: 192
 HD配信 映像+音声で6000kbps以内
  高画質  映像: 5904 音声: 96
  バランス 映像: 5872 音声: 128
  高音質  映像: 5808 音声: 192

設定->出力->音声タブを開き、以下のように設定します。


トラック1
 音声ビットレート: 64~128 映像+音声で配信ビットレート上限以内に収めてください
8-4.音声設定
設定->音声を開き、以下のように設定します。

サンプリングレート: 44.1kHz / 48kHz PCのサンプリングレートと合わせてください
チャンネル: ステレオ
以下はお使いの環境により異なります。各自で使用しているデバイスを確認の上設定してください。
デスクトップ音声デバイス: 放送にPC音として乗せる再生デバイスを指定します。
マイク音声デバイス: マイクに使用する録音デバイスを指定します。
8-5.詳細設定
設定->詳細設定を開き、以下のように設定します。


一般
 プロセスの優先度: 通常以上
映像
 レンダラー: 変更不要 [Direct3D 11]
 カラーフォーマット: 変更不要 [NV12]
 YUV 色空間: 601(通常配信)/ 709(HD配信) YUV 色範囲: 一部
音声
 音声モニタリングデバイス: 変更不要 違うデバイスでモニタリングする場合は変更してください。
 Windowsの音量を自動で下げる機能を無効にする: 有効
録画
 変更不要
遅延配信
 有効にする: 無効 意図的に遅延を発生させる必要がある場合以外は不要です
自動的に再接続
 有効にする: 有効 obs-rtmp-nicolive v2.1.0以前では放送終了後に停止不能になります
 再試行の遅延: 5 最大試行回数: 10
ネットワーク
 IP選択: 規定
 新しいネットワークコードを有効にする: 有効
 低遅延モード: 有効

9.同時配信のセットアップ

ここまでの手順で両サイト向けの配信設定は完了しています。
ここからは同時配信向けとなります。

1つのアプリケーションやキャプチャカードを複数のOBSから同時にソースとして利用することは出来ません。
NDIでMixer配信用のOBSから、ニコ生配信用のポータブル版OBSへ映像を橋渡しすることで解決していきます。


9-1.NDI出力の設定
OBSを起動し、ツール->NDI Output settings を開きます。



Output name に出力名を入れ、 Enable NDI Output のチェックをオンにします。


OKを押した直後からNDI出力が開始され、映像設定が変更できなくなります。
NDI出力によりCPU使用率も上昇するため、配信時のみ有効にチェックを入れることを推奨します。
また、Asynchronous sendingは60fps以上のソースで問題が発生する場合にのみ使用します。

OBS全体を出力する以外にもソースを個別出力する方法もあります。
設定が複雑になるため特別な理由が無い限り不要です!
こちらは読み飛ばして9-2へ進んでください。


NDI出力したいソースを選択後、右クリックメニュー->フィルタ を開きます。

9-1-3

エフェクトフィルタ の+ボタンを押し、Dedicated NDI output を選択します。

9-1-4

フィルタ名(出力名)を入力します。

9-1-5
追加した直後から出力が開始されるためCPU使用率が上昇します。
止めたい場合はフィルタを削除してください。
9-2.NDIソースの追加
ポータブル版OBSを起動し、ソースを選択後、右クリックメニュー->追加->NDI Source を選びます。




NDIソース のプロパティが開いたら以下のように設定します。


Source name: 表示したいNDI出力を選択してください。PC名(出力名)の形式で表示されます。
Bandwidth: Highest 映像が途切れる場合はLowestにしてください。解像度が下がります。
Sync: Network 音ズレが発生する場合はInternalにしてください。
Allow hardware acceleration: 有効 ハードウェア支援によりCPU使用率が低下します。
Fix alpha blending: 無効 アルファチャンネルが含まれる場合にのみ使用します。

映像サイズが合わない場合はソース選択後、Ctrl+Fまたは 右クリックメニュー->変換->画面に合わせる でサイズを調整します。




ソース選択後、右クリックメニュー->スケールフィルタでランチョス へ変更しサイズ変更による潰れやボケを抑えることが出来ます。


ソースによってはランチョスが最適とは限りません。
7-2で解説していますのでそちらをご覧ください。
9-3.動作確認
Mixer配信用OBS で表示した映像と同じ映像が ニコ生配信用ポータブル版OBS に表示されたら同時配信のセットアップは完了です。お疲れさまでした!




関連記事


更新履歴

2018/07/18 obs-ndi更新に伴い3と4-4を更新しました
2018/05/12 Mixer仕様変更に伴い7-2を更新しました
2018/04/14 新記事について追記しました
2018/03/31 関連記事にar1412970ar1453377を追加しました
2018/03/22 FTL Transcodeの仕様変更に伴い7-2を更新しました
2018/03/22 旧FTL版の記述を削除、ar1453385を関連記事に追加、2を修正しました
2018/03/20 各サービスの特徴→ar1453385を別記事に分割しました

2018/03/20 Mixer→ar1453350 とニコ生→ar1453356の配信設定を別記事に分割しました
2018/03/20 1~9を修正し、タイトルを変更しました
2018/03/02 ニコ生HD配信の枠数増加に伴い、1を更新し、1、3、7、8を修正しました
2018/01/29 ニコ生高音質化に伴い、1、8を更新しました
2018/01/27 1、7、8を修正しました
2018/01/24 1、7を修正しました
2018/01/24 ニコ生HD配信対応に伴い、1、8を修正・更新しました

2018/01/24 OBS Studio更新に伴い、3、4、5、6を更新しました
2018/01/22 obs-ndi更新に伴い、3、4、6を更新しました
2018/01/04 明けましておめでとうございます!7-2を修正しました
2017/12/18 1、4、5、6、7、8、9を更新・修正し、7、8、9を最新の画像に更新しました
2017/12/17 1を更新・修正、obs-ndi更新に伴い3、4、6を更新、7を修正しました
2017/12/05 ニコ生HTML5移行延期に伴い1を修正しました
2017/11/19 タイトルと1を修正しました
2017/11/19 ニコ生HTML5移行について追記、OBS Studio更新に伴い3、4、5、6を更新しました
2017/11/03 ニコ生新配信完全移行に伴い1を更新しました
2017/10/29 1を修正、OBS Studio更新に伴い、3、4、5、6を更新しました
2017/10/26 ニコ生新配信について1へ追記、Mixer仕様変更について1、7へ追記しました
2017/10/24 OBS Studio更新に伴い、3、4、5、6を更新しました
2017/10/13 1-2、1-4を更新・修正しました
2017/09/28 obs-ndi更新に伴い、3、4、6を更新、7、8の一部を修正しました
2017/09/25 1を修正しました
2017/09/08 obs-ndi更新に伴い、3、4、6を修正しました
2017/09/06 Mixer Createについて1へ追記、5、6を修正しました
2017/08/30 ポータブル版OBS本体の保存先を記載していなかったため5を修正しました
2017/08/27 obs-ndi/obs-rtmp-nicolive更新に伴い3、4、6、8を修正、1-4を修正しました
2017/08/24 ニコ生仕様変更に伴い1-3を修正しました
2017/08/22 1-3を修正しました
2017/08/21 3、4、5、6を修正しました
2017/08/18 1を新配信延期に伴い修正、3、4、6を修正しました
2017/08/17 1、7を修正しました
2017/08/15 1、2、3をニコ生新配信の仕様変更に伴い修正しました
2017/08/13 1-2、3、4、5、7、8、9をOBSバージョンアップに伴い修正しました
2017/08/10 7-5の一部を修正しました
2017/08/08 1-4の一部を修正しました
2017/08/03 6-2のコピー先を追記、8-5を修正しました
2017/08/02 7-3の録画をOBSの仕様変更に伴い修正しました
2017/07/31 1-2へFTL版OBSについて追記、1-2、1-4、3、4、5、7、8を修正しました
2017/07/28 1-4の一部を修正しました
2017/07/26 1-3、1-4へ移行について追記しました
2017/07/19 7-2の誤字を修正しました
2017/07/17 5-2の保存先を修正しました
2017/07/15 全面的に書き直し、別記事にしました






コメント

kojiji
No.1 (2017/10/27 19:10)
大変参考にさせて頂きました。ご執筆ありがとうございます!
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