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1500万プレイ達成の 『ぼくらのアイランド』"へなぽこや" 世界初!ロングインタビュー&全作品レビュー ②

2020/04/22 17:00 投稿

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  • クリエイターインタビュー
  • へなぽこや
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⇒ロングインタビュー&全作品レビュー ①はこちら
⇒ロングインタビュー&全作品レビュー ③はこちら


▼へなぽこやとは
RPGアツマールにゲーム投稿してくれているクリエイターのひとり。 初作品を公開して以来、次々を作品を公開し、独自の世界観・再帰性の高いゲーム設計から、多くのファンを生み出したゲーム制作者。
ゲーム制作には、主にRPGツクールMVを使い、代表作として、RPGアツマールのAPIを利用した疑似オンラインゲーム『ぼくらのアイランド』がある。ほぼ毎日アップデートを続けており、文字通り “毎日遊びたくなるゲーム” として親しまれている。

twitter:@Henapokoya 





へなぽこや作品を遊んで、いつも思っていたことは、「つっこみのいないゲーム」なのだ。
ボケにボケを重ねてくるが、そこにつっこみが存在しない。
そのためあまりにもおかしな世界なのにそこではそれが普通なのだ。

『タケオとマチコの玄関物語』のように主人公たちがつっこむパターンもあるが、その場合はつっこみが追い付かないほどのボケが用意され、多くは見逃してしまう。

つまりはプレイヤーがつっこみ役だ。

遊びながら「おいおいおいw」とつっこんであげよう。
へなぽこや作品は貴方のつっこみを待ち構えている。

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お品書き
・全作品レビュー② 
 ①に続いて、13~26作品を詳しくご紹介!
・ロングインタビュー②
 バーのボーイさんだった!? へなぽこやのプライベートが明らかに!!


"へなぽこや"全作品レビュー②

13、『【育成】ダンシング★ダンジョン【RPG】』
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敵と同じダンスをして倒し、ひたすら先を目指すRPG。
アニメーションを多用しておりとにかくよく動く。
成長要素のある武器、拾える宝石、多数のダンスバリエーション、カードコレクションなど要素が絡み合っているが、実際に遊ぶととてもシンプル。
逆にシンプルすぎて、敵と同じダンスボタンを押すだけの作業に感じてしまい、まだ本作は後に繋がる実験段階のように思える。
硬派なシステムに対し、主人公を女子3人組にしたところに、プレイ数を増やしたいという狙いが伺える(ただし可愛いというより、まだまだへなぽこや色があり、つまりはヘンテコだ)。
今までの作品に出たキャラクターのカードが貰えるのはファンとして嬉しい。

概要欄より引用――「本格ハクスラ風に挑戦」
疑似3Dダンジョンをオートで進み、オートで戦う放置向けゲーム。
パンツマンが目立ちこそするが、本格と称するのは嘘ではなく、システム設計やUIなどガチな作りになっている。
ガチャ要素を取り入れ、クリア時に山積みのお金がもらえる(1円玉で)、など盛り上げ要素が巧み。先がどれくらいあるかを最初に分からせるのもうまい。『ダンシング★ダンジョン』での実験がここで昇華されているように思える。
今までのへなぽこやワールドはかなり薄まっているというか、もちろんガワはへなぽこやで包まれているが、ネタゲー色はほとんどなくなり、「きちんとした」ゲームになっている。つっこみどころが少なくて筆者は寂しくなった。
へなぽこや変革期と名付けたい。


変革期と名付けたい、などと偉そうに言った自分が恥ずかしい。
「いつもの」へなぽこやが帰ってきた。へなぽこやは一筋縄ではいかない。
一癖も二癖もある、ありすぎる奴等が集った館で殺人事件が起こり、容疑者たちの証言を論破する。
冒頭から最後まで笑いが絶えない。つっこみどころが満載。
誰かを思い出さずにいられない名前と姿、見るだけで面白い立ちポーズ、意味のない論破システム、出オチの犯人。
へなぽこやここに在り。
思い付きでさっとここまで作れてしまうのだとしたら、やはり尋常ではない。


見たまんま、あのゲームを真似た2D横スクロールアクション。
ファイアボールは打ち放題。床が滑りまくりで、1面こそ簡単だが、進むにつれて難易度が高くなる。
本作も「マリオ風のアクションゲームを作って見よう」と作って見た感じが強い。
そして作れてしまうし、次作以降に確実に成果が引き継がれていく。
『ぼくらのアイランド』は1日して成らず。
なおプレイ時間15分と書いてあるがよほどうまくないと無理で、ステージ数のボリュームも相変わらず凄い。


気持ちよさがここにある。
ブロックで囲まれた部屋で飛び回り、数値を増やしていく。ただそれだけなのだが、何かを「発見」したような新しさがある。
増やした数値で道具を購入し更に伸び率を上げる。クリッカー的な気持ちよさがあり、放置ゲームでありながら「アタック」をすることで動きを変化させ、介入できる楽しさもある。
スコアランキングAPIがまだ導入されておらず、ランキング登録ができないのが惜しいが、後の『宝石の王者ランキング!』で本作の魅力は爆発する。
へなぽこやはここで確かに何かを発見して手中に収めた。


3人の神々の遊びに付き合わされた主人公へ、アクションのタイミングを支持してゴールを目指す、『レミングス』的なパズルアクション。
ステージでただ舞っているだけのダンサーが飽きさせない要素になっている。死んでリトライ形式で同じ画面を何度も見るため、動く物体がそこにあるだけで違う。
また壁に突然現れる一言メッセージも味わい深い。
ある程度進んでからアクション要素が増えていくので、操作に慣れてから難易度も上がるという優しい構成。
プレイ時間15分となっているがやはりステージ数は多い。


クリスマスイブに公開された、へなぽこやからのサプライズ。
カップルにぶつかってお金を巻き上げ、お酒を飲んでスピードアップをするランゲーム。
稼いだお金はお酒の配置を増やしたり、障害物の数を減らしたりと、ステージのパワーアップができる。
軽快に走れるようになるととても気持ちがいい。
スコアランキングを搭載したバージョンを次のクリスマスに希望していいですか?


見知らぬ場所に幽閉された男が、前向きさを武器に脱出を目指す。
『RED NOIZ』と同じ効果音が使われており、ホラーかと思えばテキストはギャグ寄りで、冒頭から頭が痛くなる。
システムは画面のクリックポイントを総当たりで調べていく探索ゲーム。
なんなの? なんなの? と思いながら進めるうちに、恐怖の場面に直面する。そして最終的に「???」となるのがへなぽこやワールド。
数分で終わり、お話も続くのかもしれないが、実際のところ続いてもどうせ理解不能だろうという気持ちしか湧かない。が、続きを期待してしまう。
たった数分で強烈なインパクトを残すのだから恐るべし、というほかない。


イライラ棒の再現ゲーム。
「しんのはら」による実況ボイスつき。
なぜか後ろで奇妙な人たちが躍っているオープニングは一切関係なく、ゲームはとても硬派。
そして超高難易度。油断するとすぐに死んでしまうというかリトライで覚えて進む死にゲー。
イライラするのは間違いないのだが、相反する実況テキストとゆる~い「しんのはら」ボイスが気持ちを和ませてくれる。
「オー マイ ガッツ!!」「ナイス オスプレイ!!」などのフレーズが光る。


待望の続編。前作以上に、本当にあっという間に終わる。
謎の大きなメロンパンが部屋の中にある。
シュールレアリスムの世界。などと分析してしまったら負けであろう。
理解不能な世界をただただ楽しむ。きっと貴方の心に一生残る。
「次回へ続く」で終わるが公開から2年が過ぎた今も3話は出ていない。


このコンテストではアニメ『邪神ちゃんドロップキック』のイラストやボイスなど素材として使うことができた。
その素材のボイスを独自にミックスしてBGMに仕立て上げているのが、本作の凄いところだ。
アニメイラストの邪神ちゃんと、『邪道屋』(!)の主人公に似た邪道さんが登場し、コントを行う。
話のネタは「どちらが本物の邪か」。
邪神ちゃんと邪道さんの愉快なコントを楽しんだ後に、プレイヤーに選択が迫られる。
自然と2回遊ぶ形式になってしまうが、結末は……敢えて触れないでおこう。


どこかで見たことのあるようなアイコンのHENAYA。
そのお店ではへなぽこやの作った音楽素材を自由に視聴し、DLすることができるんだ!
なんと40曲もの素材楽曲は無料! フリー素材! 表記もとくにする必要なし!
おまけにループ楽曲で、ゲームに使いやすいし、ゲーム以外でも使用OK!!
これは知っておいて損はない!
「上質なライフスタイルを提案するお店・HENAYA」
視聴&ダウンロードはこちらから!!!
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自分の価値を見つけるために、人気動画サイト「ヘコヘコ動画」にてゲーム実況者としての成功を目指す。
始まり方は唐突だが、自分の価値を見つけるために実況者になるというのは実に現代的だ。
主人公が実況するゲーム画面には疑似コメントが流れていく。
プレイヤーが選択したつっこみに対して反応があるので、それを見るのも面白い。
最終的に最良の選択をしてハイスコアを目指すのではあるが、選択肢がどれも(いい意味で)バカげているし、それに対する結果もどれがいいんだか悪いんだか曖昧で、点数は「へなぽこや判断」でつけているとしか言いようがない。
しかし全体を通してとにかく「アホ」なので、それでいいのだし、この世界に理屈を求めてはいけない。
なお最良の選択をしても結果は変わらない模様。エンディングで素敵なPVを見ることができる。



26、『【正統派】狂犬スラム【ギャグ無】』
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なんとも評価が難しい作品だ。
へなぽこや汁が煮詰まって、濃縮されたものを差し出されたよう。
好きな者にはたまらないが、そうでない人にとっては胸焼けを起こす。
HIPHOP系のギャング映画が始まったかと思えば、唐突にムービーが入り、感動のポエムが流れるエンディングまで全力疾走。
合間のミニゲームはやる気があるのかないのか(クリックのみだが手抜きならバリエーション豊かに作らない)、
緊張感をほぐす緩急になっているし、お馴染みのキャラが登場するのは幸福感がある。
THE・へなぽこやを味わいたいならこれ、しかしへなぽこやに慣れた人向け、そしてへなぽこや第一幕は閉じ、新たなる章が始まる。
そんな郷愁さえ抱くような、傑作である、といいたい。





へなぽこやロングインタビュー②
 
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正体はラーメン屋店長!?  バーのボーイさん!?

──へなぽこやさんには私生活の匂いが全くないというか、人間ではないような、山奥に籠っている仙人のような気がします。
 みなさんプライベートについても知りたいと思うのですが、質問してもよろしいでしょうか?

へなぽこや:
いいですよ。どんどん聞いてください。

──今までどんなお仕事をされてきたのでしょうか。

へなぽこや:
飲食店が多かったです。主に作る側ですね。

──どんなお店が多かったのでしょうか。ラーメン屋さんをやっていたというのを聞いた覚えがありますが……。

へなぽこや:
そうですねえ……最初に入ったところはイタリアン風のところだったかな。和風パスタなんか出していました。よくあるパスタの店なんですが、和風にアレンジしている感じでした。
でも僕はパスタ担当ではなくピザを焼いていました。窯でピザを焼いたり、揚げ物があったら揚げたり……まあパスタ以外は担当していましたかね。

──料理を作るのは好きですか?

へなぽこや:
料理を作るのは……好きじゃないです(笑)。
仕事ではやっていましたけど、家では全くやらないです。
自分で食べる飯はおにぎりで大丈夫なんで。

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『じ☆おにぎり』

──飲食店の他には、何か変わったお仕事をされたりしていました?

へなぽこや:
飲食店って結構潰れるのが早かったり、新規チェーン展開したりで、そのタイミングでやめたり、自分からやめなくても三、四年続けばいいほうでした。
1回だけスナックのボーイさんをやったことがあります。友達がスナックをやっていて。でも全く向いてなかったですね。飲食店のキッチンにいたので、お客さん相手に常に気を使い続けるのが、これはもう無理だなと思って。もうやめるわーといってやめました(笑)。
そのあとはちっちゃいラーメン屋で働いていました。

──前に聞いた話ですと、店長でしたっけ?

へなぽこや:
そうですね、雇われ店長ですけど。比較的自由にさせてもらっていました。自由でしたね。
お客さんはおじいちゃんおばあちゃんが多かったです。おじいちゃんおばあちゃんと喋りながらやっていました。近所の、どこか買い物に行ったついでに寄ったという人が多かったですね。

──いいですね、へなぽこやさんと会話ができるラーメン屋。

へなぽこや:
(笑)。おばちゃんって、すぐ話しかけてくるじゃないですか。話しかけてこられたら話し返しますよね。ずーっと喋っちゃうんで、あ、ちょっと仕事入ったから1回あっち戻るわー、ってやってましたね。
そこには5年ぐらいいましたね。

──結構長くいたんですね。

へなぽこや:
その間は一切ゲーム作っていなくて。そのラーメン屋をやめた後ですかね、なんか暇だなあって、またゲーム作ろうかなあと思って。それで作って、アツマールを見つけました。

──そこからずーっとゲームを作っている感じですか?

へなぽこや:
そうですね。最初に1個作ったら、もう1個違うの作ってみたいなって勢いでどんどん投稿して。次はこういうの、次はこういうのって投稿しているうちに、凄い数になっていましたね。

──じゃあ、今の生活は、ゲームを作って、遊ぶ、という感じですかね?

へなぽこや:
アツマール初期の頃はそうでした。今は『ぼくらのアイランド』を更新しながら、合間にゲームをして遊んで、ユーザーと交流しているような生活です(笑)。



好きなゲーム、苦手なゲーム
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──どんなゲームが好きでしょうか。

へなぽこや:
僕は基本的に面倒臭くないゲームは何でも好きです。苦手なのはパズルゲームです、逆に言うと。パズルゲームとFPSが苦手です。

──それは意外です。FPSは好きそうなイメージがありました。

へなぽこや:
MMOなら普通にしますし、シミュレーションゲームもずっとやってますし……うーん。

──『荒野行動』のようなゲームは苦手ということですか?

へなぽこや:
そうですね、あれはちょっと苦手です。

──『バイオハザード』とかもそうでしょうか。

へなぽこや:
『バイオハザード』はですね、4はやったんですが、死にまくりでしたね。
嫌いではないんですけど、下手なんです(笑)。進めないんです。

──では得意なゲームは何でしょうか。

へなぽこや:
得意なゲーム……どちらかというと、プレイ時間が反映されるゲームが好きです。プレイヤースキルを鍛えるのではなく、ちゃんと進むと成長するのが好きです。

──なるほど。では『不思議のダンジョン』は苦手ですか?

へなぽこや:
『不思議のダンジョン』は好きなんですけど、何回か死ぬとだれちゃいますね。ああもういいやって(笑)。

──もし次に公式から何かゲーム制作をお願いするとしたら、パズルゲームや不思議のダンジョン系はやめたほうがよいでしょうか。

へなぽこや:
いえ、作るのはいいんです。作るのとやるのはまた別なので。

──なるほど。なんでもOKでしょうか。

へなぽこや:
はい。

──それは心強いです!



ユーザーと一体型のゲーム
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──へなぽこやさんは、以前お話をしていて、Flashゲームに詳しいなと感じたのですが、よく遊ばれるのでしょうか。

へなぽこや:
ゲームの参考にするときは、基本的に海外のFlashゲームを遊んでいます。というのは、海外のFlashゲームってループものが多いんです。なんかやって、アップグレードして、またなんかやってという繰り返すシステムが海外のは上手いので。参考にしていましたね。僕も繰り返すゲームを作っちゃうので。
ちょっとシナリオは得意じゃないので、物語で進んでいくってのはあまり作ってなかったんですよね。

──Flashゲームは物語がメインってのはあまりないイメージですね。

へなぽこや:
オープニングにちょこっとあって、その後はないって感じですよね。後はひたすらループみたいな。

──
今までで一番プレイしたゲームは何でしょうか?

へなぽこや:
そうですね……discordでゲームをしている人たちに触れて思ったんですけど、僕ってそんなにゲームをやっていないほうなんですよ。やりこみ、というのもしないので。一番やったのでいえば……昔のMMORPGです。MMO全盛期の頃によくやっていました。タイトルは……『リネージュ』『ラグナロクオンライン』です。
『ぼくらのアイランド』discord。チャットやボイスを使ったコミュニケーションツール。アカウントがあれば誰でも参加することができるぞ。主にぼくらのアイランドのプレイヤーが集まり、日々、ゲームの攻略法や雑談などをしたり、ゲームを遊んだりしている。へなぽこやの声ももちろん聴くことができる!

──discordではそういったゲームを遊んでいるのでしょうか?

へなぽこや:
今はやってないですね。discordで『マインクラフト』をやっています。マルチですね。誰かのサーバーによくお邪魔しています。

──discordに行けばへなぽこやさんと一緒にゲームが遊べるんですね。

へなぽこや:
遊べますよ(笑)。誰でも遊べます。

──へなぽこやdiscord、たくさんのユーザーがいるという感じがするのですが、現在何名ぐらいいるのでしょう?

へなぽこや:
オンラインの人は250名ぐらいいます。オフラインの、隠れている人を含めると、登録者的には500名以上はいるのではないでしょうか。発言する人となると限られてくるんですが、それでも50名ぐらいはいるんじゃないですかね。僕がいなくても勝手に進行してる感じなので。

──凄い人数ですね。

へなぽこや:
だから迂闊なことは言えないです(笑)。

──discordでは普段どんなことをしていますか?

へなぽこや:
最近は画面配信ができるようになったんで、ツクールでどういう風に作っているかを映して配信していますね。主には雑談をしていて、意見を言ってもらって、それをフィードバックとして受け止めて、できたらやりま~すぐらいの気持ちでやってます。

──『ぼくらのアイランド』の制作過程を配信しているのでしょうか?

へなぽこや:
そうです。今はもうユーザー主体で動いています。どういう更新がいいですかってボイチャで聞きながら、画面を見せて、こういうマップにしようかってユーザーと話しながら作っていますね。

──じゃあ濃いユーザーはもう更新前に分かっちゃっているんですね。

へなぽこや:
そうですね。ネタバレが嫌な人は見ないでよ、って(笑)。


 <続きます。次回は、現在と将来についての思いを引き出します!>


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聞き手・構成:
RPGアツマール運営・當間 

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