ハックルベリーに会いに行く
[連載第13回]「もしドラ」はなぜ売れたのか?「『もしドラ』と『ライブドア事件』」(1,908字)
2013/01/10(木) 06:00
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岩崎夏海(著者)
>>2
ありがとうございます。
当たり前のことかもしれませんが、「もしドラ」はぼくの人生から非常に大きな影響を受けて書かれたものなので、「もしドラ」について書こうとするとそこの部分も書かざるを得ないのですね。これからも、ぼくのこれまでの来し方をひもときながら、それがどう「もしドラ」に反映されたかを書いていくつもりです。今後ともよろしくお願いします。
岩崎夏海(著者)
>>3
確かに、このできごとがぼくが「生存競争」にこだわるようになった最も大きな出来事だったかもしれません。それについては次回でも詳しく述べる予定です!
ドラマチックな出来事ですね。
その選択肢を用意して実際に雇って下さった秋元さんの懐の深さがまた凄いですね。
続きが楽しみです。
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