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見過ごせないダイアリー

横断歩道が怖い

2017/04/15 00:10 投稿

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今日は日記。


外出していて、毎日のように命の危機を感じます。
横断歩道(信号付き)を渡る時、右左折車が勢いよく曲がってきて渡るタイミングがわからずイライラします。

歩行者を無視して無理やり曲がろうとする運転者の顔は確認するのですが、大抵高齢者ですね。
あと数センチで追突してたぐらい接近された時、あまりにも驚いて仰け反ってしまったのですが、そんな状況でも運転者は全く驚く様子もなく無表情で進行方向だけを見つめていたのはすごく怖かったです。
というか、この手の運転者は絶対に歩行者を見ないですよね。

ほんと、ヤバそうな車はなるべく”譲る”ようになってしまいました。
渡ろうとして「早く渡れよ」と言わんばかりに距離を詰めてきたり、最悪の場合クラクションを鳴らされた日にはその日の気分が悪くなります。

あと絶対に徐行しないですよね。
曲がる前に普通は横断歩道を渡る人がいるかどうか確認するものだと思うのですが、すごいスピードで曲がってきます。
それっていうのは「自分が先に通るんだ!歩行者は渡るんじゃない!」という意思の現れなんだと思います。

信号無しの横断歩道では多少危険な思いをしても仕方ない(それも本来は車が歩行者を譲らなければいけないのですが)部分はありますが、信号付きでもヒヤヒヤするんじゃ寿命が縮みそうです。

なるべく車も通れないような狭い道、横断歩道が少ない場所を選んで迂回するようになりました。
どうして歩行者が車に配慮して別の道を通らなければならないのか理不尽でなりませんが、ストレスを軽減するためにはそうするしかありません。

警察は交通量の多い交差点などで、歩行者無視で右左折する運転者を片っ端から取り締まってくれればいいのにと思います。
あれって一応違反ですよね。
少なくとも自分は自動車教習所で習った記憶があるのですが、学んでいない人が大勢いるということですね。

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