ヒロセのブロマガ(仮)

ヒロセ(ロウヒロ)プロジェクト

2013/10/16 17:00 投稿

コメント:6

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  • 音楽
  • パープルムカデ
  • ロウ
本ブロマガのメインとなりえる(かもしれない)話題を挙げる。



何かを作りたい。

自分を表現したい。

他人に影響を与えたい。


恐らくは世界中の人間がそう思っている。
俺は今、それなりにそれが出来る環境にある。といっても芸能とまで呼べるほどのものとは程遠いが、上記の3つは満たされていて、とても充実している。(問題は、表立って自慢できるようなものではないということだが)

現在、実況プレイ動画というものをメインで投稿している。本ブロマガの読者の大半は、俺のこの動画を見て頂いて知ってくださっている人だろう。
5年間、私事の絡みで活動が疎かになることもしばしばあったが、それでも実況プレイヤーとして活動することに拘り続けてきた。一つの物事に集中することで、自分なりの何かを突き詰めることは出来たかと思う。しかし、狭い世界に無理に収まる必要も無いのではないかと、最近は思い始めるようになった。

自分の中で何かが一区切りしたところで、新しいことを始めたいという衝動が沸いてくる。
元々、学生時代には吹奏楽、アカペラ、軽音楽など、音楽に携わることが多く、動画の中でもほんの少しだが、それらに関係するものも投稿している。
ちなみに、バンドとか、言葉の響きはカッコイイが、実際はそんなにカッコよくない。むしろ大半のバンドマンはカッコ悪い。
新しい活動の一つとして、音楽に関係する動画を上げたいと思っている。これは大変な苦労があるかと思うが、なるべく近いうちに実現したい。現役で音楽に携わっていた時期からはかなり時間が空いてしまっているため、ブランクを埋める勉強から始めたいと思う。

何かの物語を作る活動も魅力的だと思う。
俺の後輩である「パープルムカデ」という実況プレイヤーが、つい最近「RPGツクール」というゲームで、自分だけのRPGを作り上げた。これは本当にすごいことだと思う。
物語を頭の中で描き、それを最後まで形にするということは、実は難しい。大体の人は、その過程にて何かしらの諦めが出てきてしまう。パープルムカデはすごい。彼のRPG作成過程の動画と、それを実況プレイしている俺の相方ロウの動画を是非見てみて欲しい。(宣伝)
そして、こういった素晴らしい活動を俺もやってみたいと思っている。ただ小説を書くだけか、ゲームを作るか、自分で朗読するというのも面白そうだが、どういった表現であれ、これは生きているうちに必ず作成し、皆さんに見てもらえるようにしたいと思っている。

こういったことは、自分の中で温めて、努力して、実行して世に送り出すのが美徳なのかもしれない。敢えて今日、このブロマガでみんなに伝えた理由は、まず俺、ヒロセのモチベーションの維持の為に宣言しておこうということ。これは皆さんを利用してしまうようで本当に申し訳ない。
だが、勿論それだけではない。
このブロマガを読んでいる方々に、これから俺が作るものを支援していただきたいと思っている。もっと言うなら、一緒に何かを作っていけたら楽しいと思う。直接的な協力、またはそうでないこと、なんでもいい。こういうものを作ったら楽しい、こうしたほうがいいなど、好き勝手いいながら進めていくのもいいと思う。
具体的に何をしていくかは、今後のブロマガで少しずつ切り出していく。もし、賛同してくれる人がいらっしゃれば、ブロマガのコメント、ヒロセのTwitterなどで声を掛けてほしい。



ちなみに、コメントについてあまり触れていないが、ちゃんと読ませてもらってます。まずブロマガの更新を(毎日するつもりは最初からないけれど)ある程度の頻度で行うためのモチベーション維持しなきゃなので、コメントもらえるとありがたいです。活力になります。
これ、コメ返ってコメント欄でしてしまってもいいのかな。


最後に、全然関係ない、意味不明なことを書いて終わります。


じゃがりこ えるしってるか しにがみは りんごしかたべない

コメント

もややし
No.5 (2013/10/16 21:33)
覚悟を決めた人って素敵ですね。
ヒロセさん、応援させていただきます!
Sage_syu
No.6 (2013/10/17 22:43)
テンションの上がる記事っすな!
応援しますぜ!!
warpwarp
No.7 (2013/11/27 04:41)
正直な話をすれば
音楽はヒロセ名義というか実況者ヒロセとは全く別の方面でやった方が
色んな意味で良いのではないか、と何となく。

たとえ狭い世界でも、十分凄まじいレベルのことをロウヒロはやっているわけだし、
そこを掘り下げるのをやめるのはある意味では「勿体無い」と感じてしまう。
そこに別の要素が入り込むのも同様に。

これはまた別の問題で別の、全くの仮定の話ではあるが。
ゲーム実況に飽きたわけではないだろうけれど、
もしも飽きたり行き詰まりを覚えて音楽をやるならそれこそアレだなと。
音楽に興味が強くなって実況に手が回らないのなら、それは全然アリな話だけど。

素晴らしい音楽であるなら、「ゲーム実況者ヒロセがやる音楽」でなくとも良いと思っちゃうんだな。
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