勇者ひろりんのヘンタイブロマガ

アフレコ枠と滑舌枠、ちょっと挑戦します(早口言葉&セリフ募集中)

2013/06/01 19:26 投稿

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  • ☆頭の中はハッピーセット!!♪
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あ、もう1つだけ書き忘れました。
先ほど、コミュのお知らせと、コミュ情報に、いろいろ書きましたが、
今後の放送、歌だけじゃなくて、アフレコと滑舌に力を入れていきたいと考えております。

アフレコ枠は、
主に「罰ゲームセリフ集300」(一部R指定)
の物

□□=2人称

1「察してよボクの気持ち」

2「だって嬉しいんだもん。□□のファーストKISSがボクだってわかったから・・」

3「それ以上騒ぐと・・・KISS・・・するよ」

4「ねぇ、KISSしていい?」

5「□□はボクが見つけた真っ赤な薔薇だよ・・なんてねっ」

6「今度は逃げないでね、ボクから逃げないでね・・」

7「ねぇ、今すぐここで・・KISSしてよ」

8「□□のことが大好きなんだ」

9「ボクのこと好きだって、すがりつかせてあげるよ・・」

10「ボクと一緒に居れること・・ホントは嬉しいくせに・・」

11「んと・・えと・・・ボクのおっぱい・・見る?」

12「ああ!!エッチだよっ!決まってるだろ!だってボクだって・・男だもん・・」

13「これ以上、ボクを欲情させんなって言ってるんだ!」

14「仕返ししようとしたのに、ボク・・かっこわるいじゃん」

15「□□が綺麗すぎるから・・好きだよ・・□□を知るたびにボク・・どんどん好きになっていくんだ・・」

16「もう・・手加減できないよ・・」

17「ボクのこと・・好きにしていいんだよ・・」

18「ねぇ?誰よりもかっこいい?ボクが一番頼りになる・・?」

19「だけど忘れないで。ボクがオオカミだってこと・・」

20「ボク・・ベットの上が一番かっこいいんだよ」

21「ねぇ・・背中流しっこしようよ。ついでにココも・・きれいにしてよ」

22「だから・・ボクだけみてりゃいいんだよ・・」

23「何って?ボクのものだって、印さ。ん?なにか不満でも?」

24「ボクの攻めはこんなもんじゃないのに・・」

25「欲しいのは・・□□だけだ・・□□さえ居ればほかに何もいらないよ」

26「アッー!今の痛いっっ・・」

27「ただ一人・・□□がボクを・・男として見てくれてたら―・・」

28「やめてっっ・・そんなおっきなお注射ぁぁぁい・・イタイよぉ」

29「ねぇ、おかゆ・・フーフーして食べさせて・・」

30「行かないで・・ボクのそばにいて・・行かないで・・」

31「よろしくワン」

32「ヘマしたら殺すワン」

33「さすがボクが、ナイトに選んだ奴だにゃん。」

34「あっ・・やっ・・そんなっとこっ・・ダメっっっこんなのっっ感じ・・ちゃうっ」

35「□□の事独り占めにしてやるよ・・」

36「もういい加減にしろよ・・どう考えたってボクの方がかっこいいんだし・・」

37「でも結局・・ボクのこと大好きでしょ?」

38「もぉ・・飲めない~」

39「ぽぽぽぽ~ん」

40「死ね死ね死ねぇみんな死んじゃえぇぇぇえ」

41「chuだけねっ。お触りはダーメッ」

42「大嫌いなんて言わないでよぉ・・・」

43「カニさんウィンナーちょうだい」

44「ボクのカラダ、好きなだけ弄んでボロ雑巾のように捨てたくせに・・・」

45「ボクを拾ってくださいにゃん」

46「嬉しくって嬉しくってボクっ・・もぉどうにかにゃっちゃいそうっ!!」

47「愛???ふふふっ。ボクに溺れさせてあげるよ」

48「ボクを欲情させて・・理性をふっ飛ばしておいて・・今更よくそんなことが言えるね・・」

49「ボクに火をつけておいて消さずに帰すつもり?ままごとしに来たつもりはないよ?」

50「嘘じゃないよ・・ボクのこともっと味わってごらんよ・・もっと気持ちよくなるよ」

51「早く・・ボクだけのものになってよ・・そしたら・・こんな跡つけずにすむのに・・」

52「ボク・・そんなにガマン強くないよ」

53「来なよ、ボクのそばに・・」

54「ねぇ・・来て・・」

55「あっ・・ダメッそこっ・・ぁぁぁあ・・もっと強くっ・・」

56「どうしようっボクっ・・このままじゃ・・おムコに行けなくなっちゃう」

57「その・・ごめんなさい・・ボク・・ごめんなさいっ・・」

58「ダメじゃないか・・ボク以外の子に唇許そうとしちゃ・・」

59「だったら・・ボクのそばに来てよ・・」

60「ねぇ・目・・つぶって・・」

61「今夜ボクを・・□□であふれさせてよ・・心だけじゃなくて・・体を・・」

62「えー・・いまさらマン・・できないよォ・・」

63「ねぇ・・いっぱいボクにちょーだい・・」

64「あっやだそこっ・・だめっっ・・けどっ・・そんなとこっっ・・あはははくすぐったーい♪」

65「ダメ・・だって・・もう・・限界っっ」

66「ボク・・ずっと好きだったんだよ?何を今更」

67「みんな・・ボクのこと好き・・」

68「ねぇ・・試してみる?」

69「大好きだよ、ずっと・・」

70「んっ・・あっそこはっ・・」

71「うれしくてボクっ・・どうにかにゃっちゃいそうっ」

72「ボクっ・・もうっ・・このままめちゃくちゃにされてもいいっ・・」

73「また・・忘れちゃったの?」

74「鳴かぬなら鳴かせて見せようホトトギス」

75「イエス、マイロード」

76「ファントムハイヴ家の執事たるものこの程度の技が使えなくてどうします」

77「お帰りなさいませ□□□様」

78「一曲、お相手願えますか□□□様」

79「いつまでもお傍にいます最後まで・・」

80「どうぞいってらっしゃいませ」

81「おねだりの仕方は?教えたでしょ?」

82「ふふ。あくまで執事ですから」

83「ふふ。お任せください」

84「ふふ。では参りましょうか」

85「起きてくださいお目覚めの時間ですよ」

86「チェックメイトのようですね?□□□様」

87「寝るまでずっとこのままですよ、□□□様」

88「大丈夫ですか、□□□様!あぁ・・こんなに泥だらけに・・今すぐ綺麗にしますからね」

89「こんなことしかできませんがこれでも執事ですから」

90「これからもずっと□□□様と共に・・」

91「□□の身に何かあったらオレが嫌なんだよ!」

92「逃げんな!オレを好きになれ・・!」

93「やっ・・んっ・・やめっ・・んっ・・あっ・・そこはっ」

94「みんなみんなっ大好き・・(チュッ)」

95「あっ・・ちょっと・・・・そんなところっあんっ・・・・くすぐっ・・たいっ!」

96「あっ・・そう言えばお誕生日おめでと~♪誕生日プレゼントはボクだよ♪」

97「あれっ?・・まだ起きてたんだぁ~・・ふぁ・・ボクも眠いから一緒に寝る?」

98「ちょっと・・!コスプレさせるからってっ・・そこはっ・・・・らめぇええ~!」

99「あっ・・そこっ・・だめぇ弱いっ・・のにっ・・」

100「大好きだよ、ずっーとね☆てへ☆」

101「おはよー!あれぇ~まだ寝てるの?いつまでも寝てるとchuしちゃうぞ!」

102「ほら、早く準備して!ほらってボク外出るまで着替えるなぁ~!」

103「やっと着いたぜ・・はぁ・・はぁ・・何で□□は平気なんだよぉー!」

104「□□はボクを見てればそれでいいの!」

105「つめたっ!□□の手つめてーよ!」

106「□□の手冷たくて気持ちいいな・・」

107「おい、顔にご飯粒ついてるぞ。全く・・そんなに焦らなくてもいいだろ?」

108「ふぁ・・午後の授業はかったるいなぁ~・・おっ!午後の授業サボるか?」

109「ん?ボク寝てた!?うわぁっ・・寝顔見られたのかよぉ・・
つか、写メとか撮ってねーよな!な!」

110「おい!ケータイ隠すなよ!□□なんかしてただろ!見せろ~!」

111「おまっ・・!?何見てるんだよ!返せよ~ボクの返せ~!」

112「こらっ!・・□□何見てるんだよ!この犬どもどうにかっ・・あっ・・やめっ・・・くすぐってーよっうぁっ・あっ・・」

113「・・んっ・・?ボク・・寝てたのか・・□□・・ボク・・が寝てるときにっ・・何してっ・・あっ・・やめっ・・」

114「ボク・・何かなぁ・・おかしいんだよ。□□を見てると」

115「□□・・・・っ!ボクの写真勝手に見んなよ!」

116「□□のことが好きで好きでたまらないんだよ!」

117「・・ボクっ・・もうガマンできないっ・・・・ボクっ・・□□と・・ずっといたい・・」

118「あぁっ・・□□っ・・ボクっもうっ・・はぁはぁはぁっ・・無理だよっ・・」

119「何でボクぬいぐるみみたいにされてるの~?・・もうっ!」

120「・・そんな顔でみないでよ・・ボクっ・・そんな顔で見られたら・・」

121「・・ボクっ・・ずっと好きだったんだよ!・・その・・なかなか言う時がわかんなくて言えなかったけど・・大好きだよ」

122「あっ・・そっ・・そんな所っ見ないっでっ・・」

123「ボク意外と力はある方なんだけどなぁ・・そんなボクから逃げるって何か隠し事?」

124「□□の瞳ってきれいだね、もっと近くで見せて・・」

125「もうボクから離れないでね!□□がこんなに怖がるならこんなところに来なきゃよかったね」

126「いきなり雨降ってきたね、風邪引いたら大変だからすぐシャワー浴びてきなよ」

127「もうあんな奴忘れてボクを好きになってよ」

128「ほら、鼻にクリーム付けちゃってかわいいなぁ~」

129「そのアイス食べてみたいなぁあっ!ねぇ食べあいっこしよ♪」

130「□□を食べちゃいたいな♪」

131「っ・・!痛いっ・・でっでも、□□□様の為なら・・」

132「ご、□□□さっ・・まっあっ・・はぅっ・・・・そっそんなのって・・あっ・・反則っ・・」

133「□□□様・・ボクにこんなかわいい服を着ろというのですか!・・でも、□□□様の為なら喜んで・・」

134「そっ・・そんな目でっ・・見ないでっ・・熱くなっちゃう」

135「あっ・・そんなに乱暴にっ・・しないでっ・・熱くなっちゃう」

136「ボクをほっといて何処行ってたのか説明してもらおうか?」

137「ボクが必ず守るから」

138「ボクじゃ頼りない?」

139「寝る前におやすみのKISSしてくれなきゃ寝ないもんね!」

140「今夜は寝かさないよ」

141「もうっ・・無理!限界!何時間させるんだよ!」

142「ねぇ?無理してると後で大変なことになるよ?」

143「あのね、ボク泳げないから教えてくれたら・・嬉しいんだけどいいかな?」

144「ひゃっ!ボクに集中して水をかけないでぇ~」

145「楽しいねっこれ・・ってあっ!ごめんね、ぶつかっちゃって・・大丈夫?」

146「あ~あ、日焼けしちまったなぁでも□□日焼けしてもかわいいな♪」

147「ボク以外の人にそんなかわいい姿見せちゃダメ!」

148「二人で楽しもうな~誰にも邪魔されないところで♪」

149「足怪我して歩けないならボクの背中に乗れ」

150「もう離さない離すもんか絶対に・・」

151「にゃんっ!そんなっ・・約束っ・・・ボクはっ知らなっ・・いっ・・にゃん・・」

152「ぼ、ボクにもそのお菓子、ちょーだい」

153「ボクね、甘いものだ~い好きなの」

154「いとしすぎて□□を殺しそうだよ」

155「別にボクは□□のことなんて・・知らねーよ!」

156「かっ・・可愛いとか言うなおっ!」

157「ボクの胸触ってみて・・ほら、凄いドキドキしてるでしょ?」

158「イジメてる理由教えて欲しいなら、ボクの言うこと聞いてくれる?」

159「ボクを・・こんなんにしてっ・・許されるとでもっあっ・・思ってんのっ?」

160「おっ!それおいしそうじゃん♪ボクに食べさせて~」

161「そこに座れ!たっぷりおしおきだっ!」

162「□□に怒られたからって別にすねてる訳じゃ・・」

163「ぼっ・・ボク何かした?」

164「・・んっ?あれ、何で?ボク・・こんな格好をぉ!こんなっか、かわいらしい格好は□□が、したらいいだろ!」

165「~♪なっ・・何でドア開けてるんだよぉ!見るなっ閉めろ~!」

166「そろそろ起床のお時間です。早く起きないと今日来られるお客様が」

167「朝の準備ができました。どうぞ、食堂の方へ行きましょう□□□様。」

168「さあ・・□□□様、命令を・・」

169「だっ・・大丈夫ですか□□□様?よかった・・無事・・で・・・・」

170「ねぇねぇ、それ食べたいよ~お願いいい、ねぇってばぁ!」

171「□□を食べちゃいたいよ」

172「なっ・・ボクをそんなに見んなよ!」

173「□□をボクだけの色で染めたい・・大好きだよ」

174「愛してる・・□□を愛してる。ただそれだけ言いたかったんだ」

175「好きだよ、□□がボクのこと好きなようにボクは□□のことがすきなんだ」

176「まっまてまて!ってば・・ひっ・・は・・いっ・んぁん・んっ・・っくぅっ!」

177「ボクの前で跪け!」

178「ボクにどうして欲しいんだ?ちゃんと言わないと聞こえないよぉ」

179「ほら・・おいで、なでてあげる」

180「今すぐ□□をボクだけのものにしたい」

181「痛い?・・□□がボクをほっとくのが悪いんだよ・・」

182「あっ・・そんなに強く触っちゃだめぇ壊れちゃうよぉ~!」

183「・・ボクっ何もしてないじゃん!なのに□□・・ボクを無視するなよ!」

184「好きだから逆に困らせたくなるんだよ・・ほら・・ほら・・」

185「□□がどんな姿でもボクは□□が好きなんだ」

186「んぁ・ぁあぁ・ひゃんっ・・あっ・・そんなとこっ触らないっでてば!」

187「もうダメっ・・んぁ・あぁあ・ボク我慢できないよ・・・・」

188「□□に快感と恐怖を味合わせてあげるからね」

189「ほら、もっとこっちにおいで」

190「どうかしたのか?ボクにでも見とれてたか?」

192「□□・・手貸せ!血出てるじゃないか!全く・・ほっとけないな、□□は・・」

193「ねぇ・・あの・・そ、その・・ぎゅってしていい?」

194「あぁ!!止めてぇ・・そんな物・・ぼ、ボク無理だよぉ・・」

195「神は完璧な存在をつくりだしてしまう・・そう、ボクのような外見も中身も完璧な人間を!!」

196「こんのっ!メス豚がっ!」

197「ほら、ここがいいんだろ?恥ずかしくないからほら。言ってみろよ?我慢できないって」

198「いい加減諦めろよ、□□がボクに敵うはずないだろ?」

199「□□が悪いんだよ・・ボクをほっとくから・・こんなことになるんだよ?」

200「その・・ボクは好きな□□にいつも・・逆のこと言ってしまうんだ・・でも、ボクを嫌いにならないで・・」

201「ずっと・・どんなことがあっても・・ボクだけの見方でいて・・ボクだけのものでいて・・」

202「KISSって何?教えてよ」

203「□□はボクのこと好き?ボクは大好きだよ・・愛してる・・」

204「ボクが□□に好きって言ったのは嘘じゃないよ、本当に好きだよ」

205「あっ・・ちょっと・・そこの傷の手当は自分でっ・・ひゃっ・・く、くすぐったい・・じ、自分でできますっから・・」

206「あのぉ?何でボクがナース服着てられてんのかな?こう言うのは女の人が着るものでしょ?恥ずかしいよ・・」

207「□□、そんなとこ・・触らないでぇ~」

208「さて・・これからが本当のお楽しみなんだからそれくらいで気絶しないでね」

209「なっ何だよ!!べ、別に□□なんて好きじゃないんだからな!!」

210「はい、お弁当!べ、別にあんたの為に作ったんじゃないのよ!変な勘違いしないでよね!」

211「さっきからす、好きだっていってるんじゃないの!!」

212「怪我したの?そこに座って、今手当てしてあげますからね」

213「□□、服・・着てきたよ。こんなの・・□□の前だけなんだから・・ね///」

214「あっ・・もうなんなんだよ、後ろからいきなり抱きつくなっ///」

215「泣かないで、□□にはボクがいるんだから・・そんな顔しないで・・(切なく)」

216「こんなに綺麗な□□に酷いことするなぁ。ボクなら傷つけずにずっと抱きしめてたいのに」

217「泣くなよ、可愛い顔が台無しだぞ」

218「あぁ・・そうだよロリコンだよ・・。ロリコンで何が悪い!!!!」

219「□□はボクだけ見ていればいいんだよ。いいや、ボクしか見えないようにしてあげるよ」

220「アイスみたいに溶けちゃいなよ!」

221「□□っ・・こんなのって・・ふぁ・・ぁん・・でも・・それでも・・□□が・んあ・大好きだよ・・////////」

222「あぁ・・□□っ・・もっと・・ボクを・・抱きしめてください・・」

223「□□っ・・もっと・・いじめてください・・」

224「□□・・ボクのっ事・・めちゃくちゃにっ・・して・・」

225「あの・・□□・・こんなところで・・ダメですってばっ・・あっ・・」

226「そんなっぁあとこ・・ぁあ触っちゃ、ぁあダメです・・よ・・」

227「ほら、ここ・・すぐ感じちゃうくせに・・」

228「ボクはずっと□□のものだよ」

229「貴方がボクから逃げれるはずないでしょ、だって今□□はボクを受け入れてるでしょ?」

230「ボクのっ・・そこ・・触らないでっ・・あぅ・・あぁ・・」

231「・・せ、□□・・待ってください・・□□が欲しい・・です・・///////」

232「そ、そんな・・そんなところ・・見ないで・・は、恥ずかしいっ・・よぉ・・□□」

233「ぼ・・ボクに・・KISSして・・深く、深くKISSして・・」

234「にゃぁん!痛いにゃん!!!!いやにゃん・・だからっ・・痛いにゃぁん」

235「□□♪あのね、ボク頑張ってお菓子作ったのぉはい、あ~ん♪」

236「□□、□□♪一緒にお風呂入ってぇ~お願ぁ~い」

237「ねぇ□□・・怖くて眠れないから・・その・・一緒に寝ていいかな?」

238「痛いっ・・えへへ、転んじゃったぁ~♪」

239「□□おんぶしてぇ♪ね、いいでしょ♪」

240「□□、ボクとあの子どっちが好きなのよぉ!!もぅ!!」

241「ほら、ちゃんとしなさいよ。ネクタイ曲がってるわよ、じっとしてて」

242「全く、ご飯ならできてるわよ。昔と全く変わってないのね。」

243「ほら早く□□をエスコートしてくれないかな?」

244「この街の中あせってもがいて精々おれの下であがくがいい」

245「□□、このお菓子食べていい?」

246「ねぇ、□□。ボクこの問題わかんないんだけど教えてくれる?」

247「□□っ・・っあぁ・・ダメだよ・・そんなこと・・だって・・感じちゃうっ・・」

248「別に□□なんて□□なんて呼ばないんだからな!!」

249「ほら、早く寝ろ。明日の朝起こさないぞ。」

250「まったく、このバカ」

251「ほら、野菜嫌いでも食べろ。だから□□の大好物と一緒に出したんだろ?」

252「なっ・・お・・□□・・何してっ・・あぁ!!・・そ・・そんな所・・ダメぇ!!!!」

253「□□の髪って石鹸の香りがする・・いい匂いだね、大好きだよ・・この匂いがね。」

254「フフフ・・逃がさないよ、まだ□□にはやってもらわないといけないことがあるんだからさ」

255「まだ後5年はボクから離れるの禁止」

256「あぁ、□□□様ぁ~そこをもっと・・踏んでくださぁい!!」

257「・・ぁん・・もっと・・もっと・・ボクを下げずんだ目で見てください!!!!」

258「もっと・・そこを・・鞭で・・叩いて・・くださいっ・・あああっ・・ああっ」

259「あうっ痛いよぉ、いきなり本落ちて来るんだもん!!ちゃんと整頓しないから悪いんだよぉ、もう」

260「ほら、お弁当作ってきたんだよ♪ほら、あ~んして♪あーーん」

261「んっ・・ちょっとやめっ・・く・・苦しい・・そんなに・・・・抱きしめるなぁ」

262「あっ・・あぅ・・ひ、酷いです・・。ボクっ・・そんなことしてないのに・・そんなっ・・ところ、ダメっ!!」

263「だっダメです!!・・怪我してるんですよ?・・ああっ・そんなことっ・・いけませんっよ・・」

264「これも・・んんっ・・患者さんにするっんんんっ・・お勤めのっはむん・・・一つです・・」

265「あっいけません!!まだ先が完治していないのですから安静にしててください!!」

266「気分はどうですか?んんんっ怪我治って良かったですねんんんっ。今度はあんな怪我しないようにしてくださいね」

267「跪いて指をお舐めなさい、貴方はボクの犬でしょ。犬なら犬らしくそこに這い蹲ればいいのよ。」

268「あぁんっ・・ご、□□□様ぁ・・もっと・・踏まれるだけじゃ物足りない・・もぅ・・突き刺してください」

269「こんなのでボクが騙されるとでも?いい加減にしなよ、一番□□のこと見てるのはボクなんだぜ。・・諦めなよ」

270「そんな顔して・・誘ってるの?ふふふ・・欲情しちゃった」

271「こんなっ・・会議室でダメっんんですよっ・・早くんんん仕事に戻らないと・・怒らんんれますってばぁっ・・」

272「・・肩借りてんんいいかな?ちょっとね・・眠くっんん・・なって・・きたのぉんん・・・・」

273「痛くないですか?ふふんそれじゃあ待ってくださいね、今ふふ薬持ってきますからうふふ安静にしててね!」

274「ボクのこと嫌いでもいいよ、その代わり□□の大切なもの全部貰っていくからね・・身も心も、・・全部貰うからね」

275「もう離さない・・ずっと側にいて・・ずっと・・・・ボクだけのものでいて」

276「□□おいしそう、食べちゃいたいくらいおいしそうな肌だね・・それにいい匂い・・今すぐ食べてしまいたいよ」

277「な、なんで耳に息かけるんだよ・・びっくりするなぁ・でも□□なら悪くないって言うか・・」

278「・・□□の紅い血おいしいね、とってもおいしいよ。ほら、恥ずかしがらないで・・もっと顔を見せてよ・・」

279「□□・・ボクが吸血鬼だからってにんにくと十字架に弱いなんて話。信じてたの?バカだね・・食べちゃうよ?」

280「あぁ、お姉様・・もっと・・もっと・・ボクを愛してください・・心も体も全部お姉様に差し上げます。」

281「うふふ♪可愛い・・ずっと離れたくないわ。ずっと永遠に一緒にいましょうね」

282「兄さん、ボクもぅ・・ダメっ・・あっ・・やぁ・・に・・兄さぁ~んっ!!!!」

283「ふふふかわいいなぁ・・ふふふほんとかわいいね。このままめちゃくちゃにしてしまいそうだよ・・」

284「あのね・・ボクの全て・・を・・貰って・・□□になら・・ボクの全て・・あげる・・よ///」

285「おやすみ、□□が寝るまでずっと側にいるからね・・えっ?寝たら他に行っちゃうって?ふふずっといてやるよ」

286「うわぁ!!前見えなぃ!!目隠さないでぇ・・見えないよぉ・・誰ぇ?前見えないからその手よけてぇ~」

287「どこに行ってたんだ?こんなにボクを待たせて・・・お仕置きだな。」

288「□□ちゃ~ん♪今日も一緒にかえっ・・あわっ!!・・うぅっ・・痛くないもん・・痛くなんてないもん」

289「あれ?目隠し・・っあ・だ、誰・・そ・・そんなとこっ・・ぅあっ・・ひゃぁっ・・あうっ・・も、止めて・・」

290「あんたバカじゃないの!?いい加減にしなさいよ!!犬くせして!!」

291「んっんん・・あッ・・うわっ・・や、やめろよ・・バカ///」

292「・・もぅ・・ゃ・・めてっ・・こんなッ・・こと・・あとで仕返し・・・んあああ///」

293「あぁ~雨降っちゃったね、しばらく雨宿りしないといけないね・・二人っきりで・・クフフフ」

294「アイスでベトベトになっちゃったよぉ~どうしてくれるんだよぉ~ボクのアイスかえせよぉ~」

295「あそこです!あそこにUFOが!見たんです!」

296「ボクに触れるな!ボクのガンダム!ボクはガンダムだ!」

297「当たり前だろ!ボク様は絶対無敵のボクサーだぜ!」

298「お願いっ・・来て・・これ以上焦らさないで・・・お願いっ・・もぉ我慢できないよぉ・・」

299「ん・・ぁ・・ん!!・・痛いよ、消毒なんていらないって言った・・っておい舐めるなよ」

300「何も考えなくていい、ボクの言う通りにすればいいから・・こっちおいで・・」

)を中心に、いろんな所から抜粋して・・・みたいな。
要は、ボクのストレス発散が目的ですけどwwwww
時々、歌枠の合間にやりたいなあ~・・・みたいな。


滑舌枠は「早口言葉」の練習枠れす。
主は、あんまり知りません。

・バスガス爆発
・生麦生米生卵
・隣の客はよく柿食う客だ
・隣の竹藪に竹立てかけたのは、竹立てかけたかったから
・この杭のクギは引き抜きにくい
・右耳の2ミリ右にミニ右耳
・赤パジャマ青パジャマ黄パジャマ
・スモモも桃も桃のうち
・坊主が屏風に上手に坊主の絵を描いた
・東京特許許可局
・笑わば笑え。わらわは、笑われる謂われは、ないわ
・歌うたいが来て歌うたえと言うが、歌うたいくらい歌うまければ歌うたうが、
歌うたいくらい歌うまくないので、歌うたわぬ。
・瓜売りが瓜売りに来て売り残し、瓜売り帰る瓜売りの声

みんな、何か知ってたら、紹介して下さいなのれす☆
ボクのコミュ障克服と滑舌上達にご支援・ご協力・応援のほどをよろりんなのれす☆

コミュメンのみんなの力でボクの・・・
トロくて、カマっぽくて、ボソボソなキモボを、イケボに変えて下さい!!
(無理ぃ~!!サファリパークwwwwwwwwwwww)
そんなこと言わんと・・・・。
お願いします!!!!!!!!!!!!!!!


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