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きのこガチャでSSRを引いたので自慢するための記事。あとトリュフの話

2018/10/22 23:44 投稿

コメント:2

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  • 野食
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はい当たり。
(場所は伏す)
松茸は生える場所が極端に限定されて見つけ難いという事は、
逆にアカマツの生えている場所さえ探せば余計な場所を探さなくて良いから
初心者でも見つけやすいという事なのだ。似たキノコもないから安心ですしね

いまどき松茸を食べる記事なんて読者は求めてないと思うので今回は調理は割愛して
ここはひとつ別のキノコのお話しを。

<トリュフのお話>
アカマツの近くで松茸を探していると見つかる可能性のあるキノコに
黒トリュフ(イボセイヨウショウロ)がある。

(写真)ざざむし。さんより転載

世界三大珍味のアレである。
近年国内でも発生の報告例がどんどん増えていて
主にクヌギ系やカバノキ、マツ系の生える場所で見つかるようだ

松茸が生えるような乾いた場所よりは
若干湿り気のある苔が生えてるような地面によく発生するようで
筆者が発見したのはアカマツとナラ、ネムノキなんかがまだらに生えてる混生林だった。

自然界のトリュフの品質が保障されるのは3日間程度だそうで、
筆者が発見した個体は既に時期が遅かったのか成熟しきってぐちゃちゃに腐りおちる寸前、
残念ながら食用には出来そうにない状態だった。
ふと筆者は不用意に香りを嗅ごうとしたのだが、、、



 ――ところでフランス人に言わせると成熟したトリュフの香りは

夜に一戦終えた後の女性の腋や女陰の匂い」だそうである。

こう、なんというか、
牛乳にコショウとブルーチーズを混ぜたような酸っぱくて辛くて青臭い...


くっさ! マ●コくっさ!
野生のオマ●コだこれ!

おフランス人はこんな物をありがたがって食うのか、たまげたなぁ・・・

まぁまぁ、腐る前なら美味しいのかもしれない。
来年はぜひとも早めに入手して調理したいものである。
野生のオマ●コをな!

コメント

buu
No.2 (2018/10/22 23:54)
松茸は男根 トリュフは女陰…これもうわかんねぇなぁ
無人在来線爆弾
No.3 (2018/10/22 23:56)
谷川俊太郎のなんでもおまんこかな?
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