ハァト民の チンチン歌うスタジオ

ナースさんにおちんちん見られた思い出~前編

2016/07/02 14:37 投稿

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こんにちは。

今回は、前回の記事


『従姉のお姉さんにおちんちん見られた思い出』


の中で触れた『複数のナースさんに何度も見られた』体験を

語りたいと思います。



それは僕が検査入院した時の話です。

入院前は担当医から全くそんな話は聞いてなかったのですが

検査の施術の時に、足の付け根からカテーテルを挿入する為

邪魔な陰毛を剃らなければならないと、突然ナースさんから告げられました。

入院して、ほんの小一時間くらいしてからの事です。


『30分後に来ますので待っていて下さい』

ナースさんはそう言い残して去って行きました。


『え…!?毛、剃るの?

聞いてないんだけど…』


正直、かなり狼狽えました

盲腸の手術とかで話には聞いてましたが

僕は盲腸の手術した事ないし、自分がそういう事になるとは

夢にも思ってなかったのです。

ホントに全然そんな予想してなかったので

気持ちの準備も出来てないし、それより何よりおちんちんの

状態も心配でした…

『ちゃんと綺麗になってるかな?』

一応、毎日シャワーを浴びる習慣なので、その前日も入ってましたが

やはり、おちんちんと言うのはどうしても汚れてしまう部分です。

排泄器官ですからね…

オシッコ以外のモノも出しますし…

自慰は毎日欠かさないタイプですし(強調)


そんな事を考えてる暇も無く、先程のナースさんが剃毛道具を乗せた

ステンレスのワゴンをカタカタと押してやって来ました。

シャーっとベッドの周りのカーテンを閉められると、

あっと言う間に4人部屋の中に二人だけの空間が出来上がります。

そのナースさんは見た所30代くらいで、眼鏡をかけた地味な感じの人でした。

ついでに言うと若干小太りな人です。

ポチャでは無く小太りです(需要)


『じゃあ、これから下の毛の処理させて頂きますので

パンツを脱いで横になって下さい。』


あくまでも事務的に言い放つナースさん…

僕も、ヘンに恥ずかしがったりすると余計気まずくなってしまうと思い

『あ、はい』

と平静を装って躊躇う事無くパンツをズルリと脱ぎました。

上は入院患者用の患者衣1枚です。

おちんちん丸出しになり、ナースさんの前でベッドに仰向けになりました。


前回の従姉のお姉さんに見られた時は小1でした…

その後、小学4年生くらいの時にクラスメイトにおちんちんを蹴られた事が

あって、その時病院で診て貰った時もナースさんの前でおちんちんを出しましたが

やっぱりまだまだ子供でした。

大人になってから、ナースさんとは言え初対面の女性の前で

おちんちんを出したのはそれが初めてだったので本当に恥ずかしかったです。


良く、AVとかでナースさんに見られて勃起してるのとかあるけど

あれは絶対無いと思います。

ナースさんは仕事としてやってるので全然そんな雰囲気にならないし

周りに他の入院患者もいるし、何よりとにかく恥ずかしいです。

正直、その時はおちんちんがめちゃくちゃ萎縮してしまいました。

ホントに小学生並みのおちんちんになってしまいました…


それでもナースさんは淡々と任務を遂行します。

イメージとして、陰毛を剃るのはT字のカミソリでジョリジョリと剃るものかと

思ってたのですが、小さな電動のでジジ~~っっと機械的に剃られて行きます。

なんと言うか、情緒も何も無いと言う感じでした。


それで、カテーテルを挿す肝心の部分…

足の付根あたりですね

そこって丁度、睾丸があるでしょ?

やっぱりそれが邪魔だったらしく


『ちょっと…失礼しますね』


と言って、指先でナースさんが僕の睾丸をグイっと押して来るのです。

それでもまだ上手くいかなかったみたいで


『ホント、失礼しますね』


と言ってまた更に力を入れてグイグイ押して来ました…

まあ、痛いって言う程では無かったけど貴重な体験をした気はします…



と言う訳で、とりあえずその日は陰毛剃って終了でした


そしていよいよ翌日は施術当日です…

これも入院前は全く聞いてなかったのですが

施術後だいたい12時間くらいは絶対安静…

ベッドから動けなくなるのでトイレにも行く事が出来ないと言うのです


と言う事で導尿カテーテルと言うものをしなければなりませんでした。

簡単に言うと、おちんちんに管を挿してオシッコ垂れ流し状態になるのです。


それも初めての体験なのでかなり不安でした…


『それではオシッコの管、挿しますね』


やって来たのは、昨日剃毛してくれたナースさんとは別のナースさんで

見た感じ20代半ば、なかなかの美人さんでした。


(わ~!この人におちんちん見られるのかぁ!)

と、内心ワクワクしたのも束の間…


…痛い!!


導尿カテーテルを挿す時の痛みがハンパないのです!!


そりゃあ、そうでしょう…

元来、おちんちんは挿れるモノであって挿れられるモノでは無いのです!


普段、痛みには強い方の僕をしても

思わず『いてて…』と声を出してしまう程の痛さでした

そして更に、カテーテルが挿入されてからは

ず~っと尿意を催し続けると言う感覚に悩まされました…

実際にはカテーテルを通して少量づつオシッコが垂れ流されているのですが

気持ち的にはオシッコしたいのに出来ない…スッキリしない感覚が続くのです。

痛みと尿意で本当にツラい数時間でした…


が、何とか一夜を乗り切り(ほぼ一睡も出来ませんでしたが)

朝が来ました…


早朝6時頃、カテーテルを外してくれるナースさんがやって来ました。


『おはようございまあす』


夜勤明けの気怠さが漂うのもあってか

なんとも色気のあるナースさんでした…


たぶん、僕が今まで見た中で一番色っぽいナースさんだと思います。


そのナースさんが


『それじゃあ、オシッコの管、外しましょうね』


と言って僕の下半身をまさぐり始めました


(ああ…イロっぽいナースさんにおちんちん見られてる…

おちんちん触られてる…)


挿れる時とは違い、外す時はそれ程痛みが無かったのもあり

その時はその検査入院2日間の中で一番至福の時でした…


カテーテルを外した後、施術の時に必要な為、足にサインペンで書かれていた

ヘンなラクガキみたいなものも


『これ、消しましょうね』


と、艶のある囁き声で言ってアルコールで拭き取ってくれたのも

凄く気持ち良かったです。

普段、女性に足の指なんて触って貰う機会無いですからね…

その時は正直夢心地になってしまいました…



そんなこんなで検査入院は終わるのですが…

なんと検査の結果、後日再入院して本格的な施術をしなければ

ならなくなるのです…!!


その時、またもや何人ものナースさん達におちんちんを見られたり

触られたりする事になるのですが…

その話はまた次に続きます


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