ハァト民の チンチン歌うスタジオ

従姉のお姉さんにおちんちん見られた思い出

2016/06/26 15:48 投稿

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久しぶりのブロマガ投稿です。

前回の記事が2015617日投稿なので既に1年以上経ってますね。

一般的に『男は女の体を見たい生き物』

と言う風に思われがちで、事実多くの男は

そう言うものだと思います。

しかし、男にも色々な趣味・嗜好の者がいます。

女性の体を見るよりも女性に自分の体を見られる方が興奮する

と言う男もいっぱいいます

何を隠そう、僕もその一人です



何故、僕は見られるのが好きになったのかなぁと

考えた時、以前入院した時に複数のナースさんに何度となく

性器を見られたり触られたりした事があって、おそらく

それが原因になったのだろうと、つい最近まで思っていました。


しかし、ほんの数日前、実はそれ以前に凄い経験をしていた事を

思い出したのです!

今回はその時の話をしてみようと思い、1年ぶりにブロマガ再開したのです。

では、本題に入らせて頂きます…


それは僕が小学1年生の夏休みの事でした

親戚の伯父さんと二人で、また別の親戚の家に数日泊まりがけで

遊びに行ったのです。

海がすぐ傍にあって環境の良い所でした。

その一家は、父・母・娘の3人家族…

僕から見たらそれぞれ、伯父さん・叔母さん・従姉のお姉さんでした。


お姉さんはその時、確か中学1年生くらいだったと思います。

僕が小1で、お姉さんが中1…

その年齢での6歳差は、結構違います

身長は勿論ですが考え方などもかなり違うと思います

大人から見れば、まだまだ中1の少女ですが

僕から見たら本当に『お姉さん』って感じでした


ある日のこと、叔母さんとお姉さんと僕の3人で海で一日中遊び

夕方になって家に帰って来ました。

海水と言うのはすぐ洗い落とした方が良いらしいので

そのまま3人で風呂場へ…

と言っても、さすがに叔母さんとお姉さんは服を着たままで

僕だけがパンツ1枚にされたのです。

その恰好の僕の足を、叔母さんはチャパチャパと洗ってくれました。

お姉さんはと言えば、湯船に浅くお湯を溜めて自分で足だけ洗い

ニコニコ顔で僕の様子を見ていました。

そのうちに何故か叔母さんは僕のパンツを指でヒョイと引っぱり

おちんちんを覗き込むようにしながら言いました。

『パンツ、脱いじゃおうか?』

小1とは言え、母親でもない女性の前で真っ裸になるのは

やっぱり恥ずかしいものです

僕は内心『えっ?…どうして?』と思っていましたが

答える間も無く叔母さんはスルっと僕のパンツを降ろしてしまいました。


叔母さんは嬉しそうに僕の体を念入りに洗ってくれて

お姉さんはお姉さんで、もうその場にいる必要も無いのに

何故かずーっと僕の洗われてる様子をニコニコしながら見ていました…

今思えば、なかなか凄い光景だなと思います


その叔母さんは僕の事を普段から凄く可愛がってくれる叔母さんでした

お姉さんも、いつも優しいお姉さんでした


叔母さんは、子供がそのお姉さん一人だけだったから、もしかしたら

男の子が遊びに来て嬉しくてついついそんな事をしてしまったのかもしれませんね…

その時は本当に恥ずかしかったけど、でも実はちょっとヘンな興奮も感じていた気がします…


さて、実はそのお姉さんにおちんちんを見られたのは

それ一回だけではありませんでした…

なんと、それからしばらくして

またもや僕はそのお姉さんの前で全裸にされるのです…


それは前回とは逆に、お姉さんが僕の家に遊びに来た時の話です。

どういう理由だったか忘れましたが、僕が着替えなければならなくなり

今度は僕の母親にお姉さんの前で服を全部脱がされたのです…

勿論、パンツも全部です!


お姉さんは、この時も前回のようにニコニコ笑顔で僕を見ていました。

お姉さんは笑顔で僕のおちんちんを見ていたのです!!


その時母親は僕に『恥ずかしいでしょ?』と聞いて来ました。

僕は本当は凄く恥ずかしかったけど、正直に言うのが悔しいので

『いや、恥ずかしくないよ』と、強がっていました。

すると母親は

『何だ、恥ずかしいかと思ってわざとお姉ちゃんの前で裸にしたのに』

などと言い放っていました…

何だこの母親…


まあ、そんな訳で

僕はそのお姉さんに2度も全裸姿…おちんちんを見られてしまったのです…

その時はまだ幼少だったので自覚はしていませんでしたが

恥ずかしさの中にも未知の快感を得ていたのかもしれません…

そしてそれがその後も潜在意識として僕の中に残り

その後またある出来事を経験する事で忘れていた性癖がムクムクと目を覚ましたのでしょう…


その出来事とは、冒頭の方で触れたナースさんに見られたエピソードなのですが…

それを書くとまた長くなってしまうので次回に回したいと思います


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