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ファイナルファンタジー7リメイクの感想(FF7R)

2020/04/19 13:53 投稿

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  • ゲーム感想
  • FF7R
どうも、ネルヒモです。今回はファイナルファンタジー7リメイクの感想をやっていきたいと思います。

面白かったです。戦闘がアクションなので、どうかなと思いましたが、難易度eazyならそれ程に苦戦せずプレイ出来ました。全滅一回。

よくあるボリュームが少ないのか? という質問がありますが、そんなことはありません。俺のクリアまでの総プレイ時間は約33時間かかりました。難易度eazyでプレイしました。

値段以外はかねがね二重丸です。俺はFF7を既にプレイしていましたが、昔なので大分忘れていました。FF7が好きだった人はプレイすべきです。

グラフィック、音楽が良い。キャラクターがいい感じです。エアリス、ティファはかわいいし、クラウドとバレットはかっこいいです。

背景の町並みがこっています。今回、FF7リメイクという事でFF7ではないし、空気感がかなり違います。クエストが発生してお使いさせられますが、要するに3Dの美麗グラフィックの町を散歩しろって事だと思います。楽しいですよ。

バレッドの印象が変わり過ぎる。声とアクションとともにだいぶウザい感じになってます。台詞とかはほとんど同じなのに、確実に印象が変わります。それでもいい奴なんですが。


自分の成長とともに理解できる部分が増えました。リメイクという側面は関係ないですが。
俺は当時16歳高校生です。まあ、アホです。アホというかゆうて気づかない事も多いです。

アバランチやバレットがただの環境テロリストだということ。
マコウ炉の爆破でかなりの人数が死んでいること。

当時は深く考えていませんでした。アバランチは正義だと思ってました。アバランチは過激派です。神羅がクソだろうと正義の名のもとに爆破はしちゃいけない。

20年以上前の作品のリメイクです。昔FF7が好きだった人はプレイをお勧めします。
「当時の忘れている部分」と「リメイクの新しい部分」があるので、新鮮な気持ちで遊べると思います。




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