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過去のVtuber四コマ漫画を解説

2019/01/03 19:06 投稿

コメント:1

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  • 月ノ美兎
どうも、ねずみおじさんことネルヒモです。

杉ノ美兎の存在は衝撃だった。パチモノとホンモノが同時に存在する世界観
俺の好きだったアイドルマスターで例えるなら、月ノ=”天海春香”と杉ノ=”ホメ春香”にあたる位置だと認識する。

良い悪い印象ではない。杉ノ美兎が俺の中で、苛烈なショック、脳を揺さぶられる出来事の一つ、存在と言える。岩永太貴さんが杉ノとPUBGをしているというのは、脳がどうにかなりそうだった。(しつこいが悪い意味ではない)

岩永太貴さんがアイマスのガミP(坂上陽三さん)みたいなもんだと俺は思ってる。
簡単に言うと、ガミPがホメ春香と一緒に仲良くゲームを遊んでる。これはやばいです。

こんなキャラネタにせざるを得ないだろう。

第一話



内容:オッドアイと杉ノが絡み、杉ノがバズるという内容。
なぜ、相方がオッドアイだったのか、きちんとした理由がある。
オッドアイはVtuberの個人勢でかなり高い位置にいる人物で、杉ノとも関わりがある人物であるからと俺がファンだからという理由で登場してもらった。

パチモノがVtuberの個人勢のオッドアイを差し置いて企業案件を獲得するという話。
インフルエンサーならパチモノでも、企業案件が来るという皮肉なのだが(特定の誰かを皮肉っている訳ではない)違和感を覚えた人は少ないようだ。
まあ、物語なのでそこまで深くは突っ込まなくてもいいが、そういう隠しネタがあったという感じです。



第二話



これは内容よりも世界観の話、パチモノとホンモノが普通に会話している現在の世界がすげえなって。
例えば、春香とホメ春香が普通に会話してるって世界は凄くない? それが現状もそうだってのが凄すぎない?
それが受け入れられている世界って、いい悪い別として俺の中では言葉で表現できないほどの衝撃なんだけど、他の人はそれなりに受け入れているなあと思いました。



第三話



この皮肉は分かり易い。VRCの謎セクハラ、いちゃつきムーブですね。エロキャラと言ったら文野環だからね。
そして、文野環の中で月ノ美兎が雲の上の存在で好きなのに近づけないから、杉ノで我慢しているんだね。

VRCの話で「中の人がおじさんだから、心置きなくセクハラ出来る」言われて、うーん。何かがモヤっとする。
なんというか、エロ部屋みたいな所で双方の合意があればいいと思いますが、どこでもいちゃつきはやべーと思うんすよね。場所を選ぶべきというか、そういう所の部屋なら別にいいと思うんですけど。その部屋にいるのが全員知り合いとは限らないですし。



コメント

ネルヒモ (著者)
No.1 (2019/01/12 20:38)
ミックスアップに尊様がオフで、王様ゲームでちちくりあうというのがあった。知らなかったぜ? VRCじゃなくても人は簡単にちちくりあうんだな。ありなんだそれ。
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