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気まぐれに戻ってきた、guntaの見聞録 2/14

2016/02/14 18:42 投稿

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  • 機動戦士ガンダム
  • 鉄血のオルフェンズ
春ですよー」とばかりに春一番が吹き荒れた日本列島。
ということは、幻想郷ではまた、チルノとレティの別れもあったんでしょうかね。
みなさんはどんな嵐に見舞われてますでしょうか?
無事、チョコなぞいただいている嵐に見舞われてますかね。まあ私は家族からもらいました。

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」。
すっかりウオッチ報告続いてますが、熱い戦闘でしたねー。
思えば大気圏突入は、ファーストでもやってましたねぇ。敵機をまさに盾に利用するとは、三日月らしいやり方でした。
そかしまあ、麻呂じゃない「カルタ」、(井上)喜久子おねえちゃんだったんですね。年齢不詳なところはぴったりということでしょうか。髪の先端とかなんとなく白狐をイメージする感じもしますよね。なかなかポンコツなところが見ていておかしいですが、それも幼少期のマクギリスへの思いがあればこそ。真の実力はいかほどのものでしょうね。
とはいえ予告はいきなり地球でのクーデリアと東護之介との会談シーン。
また少々地味に人間模様のターンなのか、はたまた派手にぶちかますんでしょうか。

一話の握手拒絶まで、ここまでの伏線だったとは。
今回の握手は、三日月とクーデリアが、真の同志となった瞬間でした。これは恋愛感情とはちょっと違うと感じます。
エピソードのつながりもそうですが、過去の出来事が未来に因果するという、チョコの人ことマクギリスが、仮面の人となって叶えんとする改革への原動力と一致していく構成に、なるほどなぁと思う次第です。



まだ非公開ですが、ぼちぼち自分の二次創作、あげてきています。SSなんでここではないんですけどね。いきなり公開しましたって出すと思います。よろしければお付き合いください。

ではでは。

咲夜「というわけで」
藍「なんで私の方を見るんですか」
*藍は九尾の狐の妖怪
咲「どうやらメイドの出番はないそうなので」
橙「藍しゃまはポンコツさんだったんですか」
藍「だからなぜそうなるのですか!」

紫「(このguntaめのの作品では、藍はポンコツではないわよ)」
レミリア「guntaの次回作は、私たちが最初に出てくるんだけど」
紫「あなたは少しおとなしくしていてほしいわね」
ル「約束は守るわよ」

4/3追記 本当のルーミア「最初、レミリアのところ、私になってましたー」
作者「すいませんホントに。」
レミリア「許さない、といったら?…まあ本編せいぜい頑張るのだな」





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