kuma-guntaのブロマガ

気まぐれに戻ってきた、guntaの見聞録 2/6 その2

2016/02/07 17:43 投稿

  • タグ:
  • 機動戦士ガンダム
  • 鉄血のオルフェンズ
機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」。
革命の乙女ことクーデリア。のっけから凛々しかったですねぇ。
ラストも、目を赤くはらしていた描写、細かかったです。
覚悟を決めたことがよくわかる描写でした。

とりあえず麻呂はフミタンではなさそうなのははっきりしましてたね。
EDで例の少年かな、タブレットにフミタンの名前を書いてたのはまたきましたね。

後、トドがちゃっかり復活していたのがこれまた。
狂言回しとなるのでしょうか、どんな立ち回りをするんでしょう。
次回もMS戦ありそうだし、楽しみ楽しみ。

まさかここでも「真実がどうであろうが関係ない」的発言を聞くとは思わなんだ。
そう、歴史って作られるもの、なんだよね。
でも彼らは、ただ一方的に作られるだけの存在でいることを拒絶したからこそ、
ああやって革命に身を投じたんでしょうね。
チョコの人三日月に正体バレバレw。
なんかやっぱり仮面の人は、歴代の作品同様そういう方向に行くんですなぁ。

彼らが目指す道が正しかったのかどうかは、今後描かれていくのでしょうね。

コメント

コメントはまだありません
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事