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guntaの見聞録 8/27 今はもうあき?

2016/08/27 08:50 投稿

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誰もいない海~♪

追記w 9/1だよん)

元記事が長くなりすぎたんで、こちらで。
「x64 ベース システム用 Windows 10 Version 1607 の累積的な更新プログラム (KB3176938)」がきましたよっと。

Windows 10 Anniversary UpdateでPCのフリーズ問題が発生中が、ようやく解消したのかな~。様子見。

台風迷走で夏休み最後の週末が台無しですね。もっとも、宿題まだ終わってない子にはちょうど良いのかな?がんばれー。
でも、全国的にみると、8/31が必ずしも夏休み最終日ではないようですね。なかなかネタも書きにくいものです。

稚作SSは 第30話 公開しました。
幻想悲恋歌2 邂逅、その果てに 第30話(一般)

*投稿一覧はこちら 幻想悲恋歌2 邂逅、その果てに

まあ日常回。ちょっとお泊り会のような雰囲気もあり、
結局群太は女の子に囲まれ―の、うらやましい限り…げふんげふん。
魔理沙「じー」
アリス「だから、何?(みつめないでー、みつめてー)」
体格差、ありますわな、本作では体格上アリスは2歳くらいお姉さんなんで。
魔理沙がはってんとじょーなわけでして。
あーざんねんだなー、ぶんしょうだとわかんないもんねー、ゆかりさんまでぬいだのにねー.
(本編の紫は、妖艶な大人の女性が通常の姿です。BBA…ぴちゅん)

え、「藍と橙のにゅーよーくシーンはないのか!はぁはぁ」ですか?
蘭は、狐に戻って水浴びしたと思います。橙は本編でも触れてますが妖怪の山方面のねじろに帰ってます。まあ九尾の狐と猫又なんで。はぁはぁいくない。え、けもなーさんでしたか。

…「また余計な風呂敷広げてます」し。風呂だけに。先は長い…。
霊夢「28話までのこと振り返ると、何も状況変わってないのよね」
魔理沙「おう。荒ぶるミシャクジ様が退場しただけだな」
霊夢「結局、外来人の群太さんと、幻想郷と外の世界に縁を持った雛ちゃんをどうするのかが今後の展開のカギになるって言ってたわね。それ書かないでどうするのよと」
魔理沙「いや、今回の引き見れば読者さんも展開は大体わかるだろ」
霊夢「…そう、ね」


芸能界のほうはまたいろいろありまして。
ニコニコニュース (初出 TOCANA 2016/8/27(土)9:00

“老害”メリー喜多川激怒で中居正広も悪者に…業界から「終わっている」の声

こっちもリンクしておきましょう。

日刊サイゾー (初出 2016/8/26
SMAP解散でハワイ逃亡のメリー喜多川副社長「なぜ私が悪者になるのかわからない」
「国民的人気アイドルグループ解散、その裏側の愛憎劇」とか、「そのグループから抜けた元メンバーの近況」とか。旧態然とした芸能事務所の醜態としか言いようがないです。メンバーやその家族はむしろ被害者かな。そしてなにより一番の被害者、裏切られたのは、支えてきた多くのファンの皆さんでしょう。
時代は「国民総記者時代」、スキャンダルを事務所側がコントロールできる時代なんてとうに過ぎているという感覚が分からない、そんな古臭い経営感覚で、この期に及んで「なぜ自分たちがこうも責められるのかが分からない」と言い放って自己保身に走り、ファン目線を失った、そのことすら自身で判断できない老害な経営陣が率いる事務所は、時代に取り残され、ファンの信用も失いこの先、生き残ることは出来ないでしょう。

まあ、事実として「2000年12月に結婚したメンバーは、相手がすでに妊娠4か月だった」わけですし。責任を取っての結婚でしたが、そのメンバーの素行が当時もいろいろ問題があったかと。そこからですよね、メンバー間で冷戦が続いていたのは。
アイドルがアイドルとして、芸能人が皆のあこがれでいられた時代はとっくに終わって、「芸能界」というパイが狭くなったごく狭い世界で、いかに綿々と生き残っていくのか、世知辛い話になってますよね。そこには妬み嫉みのヘイトクライムが起こる、閉塞感すらを感じますし。そこにあこがれや夢を見出すのは難しいですね。結局はお金儲けかって白けてしまいます。

収益を上げること自体はよいのですよ。問題はその手段、そして会社としての理念が問われているのです。そこが分からない、理解しようともせず自己保身に走るような経営陣は、遅かれ早かれ去っていくしかないのです。親族経営にこだわる会社は、3代目で凋落するケースが多いみたいですよ。
あと、性別云々を問題に思わせて欲しくないです。経営能力があれば性別なんて関係ない、はずですよね?事実これまではそれでやれてきたんでしょうし。ですが時間は残酷です。親離れ子離れが「悪い意味で」できていなかったととられても仕方ないです。時代の流れを読み、旧経営陣が第一線を退き体制を刷新するという選択肢を持ちえなかった、経営判断の失策ってことなんでしょうね。現象だけ見れば。

誰からお金をいただいているのか。業界ではないのです。ファンなんです。
それは、その会社に対し信頼があればこその話です。

まあ、これにつきます。
日刊サイゾーの記事より引用

本来、トラブルの責任を負うのは経営者であり、批判の矢面に立つべきところだが、もしもそれ(メンバー(の一部)を悪者扱いして、経営陣、自分に怒りの矛先が向かうことから逃れる)を理由にハワイに逃げていたというなら、なおのこと、悪者イメージは避けられないかもしれない。」
ファンや所属タレントの心に寄り添わずして、どうやって芸能事務所として存在し続けるつもりなんでしょうか。それが今日のTV業界の衰退の原因の一つであると、なぜわからないのでしょうか。
25周年という記念すべき年に、皆でそれを喜び合い、結果として数千億もの収益があげられたかもしれない大事な稼ぎ頭を、(報道される内容によれば)マネージメントの失敗(つまらない内部抗争)から傷つけ、棄損し、結果将来に渡り大きな損失を会社に招いたという、経営責任は発生すると考えられます。株式会社ですから、投資家から経営責任を訴求されてしかるべき重大な経営危機です。

 2016年8月26日 16時1分 デイリー新潮
 SMAPの解散でジャニーズ事務所が逃した利益 ツアーだけで約120億円か

年齢や経験、実績、地位なんて関係ありません。事態の(実質の)総責任者として責任を感じ、猛省し「皆にわかる形」で謝罪すべきです。反省ないところに、未来はないです。
それでタレントたちの心が、少しでも慰めになるのなら。覆水盆に返らず、ですが。

ご高齢(1926年(大正15年/昭和元年)12月25日生まれ、8/27現在 89歳)の方なので、批判の矢面に立ち、記者会見などの対応にたえないかもしれませんが、そんなことは、経営トップである以上関係がないです。体力的に問題、トップとしての職務を全う出来ないのであれば、自らの判断で一線から身を引き、後進に任せるべきです。その経営判断ができないこと自体が、経営者として終わってます。

というか、晩節を汚さないで、ということかなと思います。
プロダクション経営も、天賦の才能というのはあるかもしれませんが、継承は難しい、ってことなのかなぁ。
*先の今上天皇(1933年(昭和8年)12月23日生まれ 8/27現在 82歳)のご発言が、いかにお立場を考えられてのものだったのか気付かされます。もちろん、個人差もあり、年齢だけで測れるものではありませんが。


別のグループでは「私たちはこうしたい」と身近なアイドルを標ぼうされてますが、そこには「いかにファンから金を搾取できるか」という実績に基づく自信と、欺瞞しか感じないですからねぇ。(であるからでしょう、独立すると消えて行ってしまう方が多いのは、AVに出て女として売る程度にしか魅力がなくなってしまうからなのか。勘違いしちゃうんでしょうか)
「2020年に開催される世界的体育の祭典のOPセレモニーで歌をうたいたい」ってコメントが「虎の威(プロデューサー、グループの知名度)を借るキツネ」にしか見えないのが逆に可哀想で。そんな野心をギラギラ表に出した人間が大手をふって出てくるようなOPセレモニーだったら「絶対観たくない」わ。祭典を私物化するなと主役は選手だと。
まあ、組織委員会に有名Pが名を連ねている以上、そういう商売をするのことの何が悪いと開き直って猛進するんでしょうなぁ。


てゐ「なに上で熱くなってるだろうね」
鈴仙「TVを中心とした芸能界の凋落ぶりを嘆いているって事みたいですね」

8/27の今日は何の日?
(参考元 :富山いづみさま今日は何の日~毎日が記念日~

てゐ「8/23が「処暑」で、この日から暑さが和らいで行く日ってことだよ」
鈴仙「日本は台風が秋を運んでくるって言いますから、ぐっと秋めいてきますかね」
鈴仙「(資料見る)交番の日、仏壇の日、ツナの日。いろいろあるんですね」
てゐ「さくらぁ」
鈴仙「またそのネタ?『男はつらいよ』の日なんですって。第一作目が公開されたのが1969年のこの日だったんだって」

妹紅「あのネタ出したら燃やすぞ」
てゐ「本編12話で、群太が言ってるからw」 (Pixivに飛びます 一般向け)
鈴仙「ご自分でそのネタに触れなければいいのに」
てゐ「ほら、リンクされたし。「ケツ妹子」、ぷぷ」
妹紅「どああああ!
てゐ「いやこれあんたのことじゃないし」

輝夜「あなた何当たり前のように常連になってるのよ」
妹紅「やるか」
輝夜「そう来ると思ったわ」
鈴仙「…姫様、弾幕ごっこはよそでやってください汗」


魔理沙「私らの公式LINEスタンプ登場だな」
霊夢「かわいい感じに仕上がってるわ。ちょっと恥ずかしいけど」
魔理沙「個人的には霊夢が「はいはい今行きますよ」って言いながらとことこ歩いてるのが気に入ってるぜ」
霊夢「やめて汗」(記事からLINE自体のWedページで見られます)
魔理沙「ちゃっかり「泡の出る飲み物をジョッキで乾杯」してるな」
霊夢「き、きっと「こどもののみもの」なのよ汗」(今更、ですな)

霊夢「8/26だけど 月刊コンプエース10月号 発売日よ」
魔理沙「楽しみだぜ」
霊夢「じゃ、また来週♪」

追伸)「信じたいけど、大丈夫だなんてとても思えない(泣」

魔理沙「私らの公式スタンプの件、気になって調べたんだと。そうしたら「LINEの製作ガイドライン」の「NGなスタンプ」の例として「未成年者の飲酒喫煙を想起するもの」が明示されてる」んだってよ」
霊夢「あぁー。(資料見る)審査ガイドラインの「3.モラル」の3.4が該当するのね、これが製作ガイドライン元々の根拠か。えっとgunta、そのあたりどうなの?」

はいはい。
携帯アプリの審査って結構厳しく、スタンプも例外ではないそうです。なので、あの「未成年に見える少女二人がビールジョッキでビールと思しき飲み物を今まさに飲もうとしている」ように取れる」絵は「未成年者の飲酒を想起するもの」として審査ガイドラインに抵触し、本来審査に通らなくてもおかしくはないのです。
審査する側が、描かれた二人が「少女」と知らなかった(頭身を低くディフォルメした成人キャラと取った)か、何らかの理由で黙認したか。そのあたり想像でしかないですが。

魔理沙「ほら、あたしら年齢不詳だし(汗。飲み物だってビールって言ってるわけじゃないし」
霊夢「ビアジョッキの中身は、普通ビールって想起するわねぇ」
紫「少女って、何歳までをいうのかしら」
魔理沙「あんたがそれ言うなw」
紫「あら、私だって見た目レミリアくらいになれるのよ。ほら(東方香霖堂での紫)」
魔理沙「おー、そうだった(胡散くせえ)」

あくまで想像ですよ、そのへんの理屈で通してもらった感じはしますねー。
何しろ原作者のZUNさんは皆さんご存知の通り、お酒・ビール大好きですしね。
そういうシュチュエーションを取り入れたかったことは、想像に難くないです。
ビールフェアのキャンペーンガールでちょくちょく「少女とビール」って組み合わせを描かれていますけど、当然これは「LINEの審査と関係ない」ので主催者が許せばそれまでのこと。(てかZUNさんが関わったビールのイベントなんだから、それは主催者OK出すわな)
公式スタンプのほうは、「東方のお約束でしょ、何を今更」とかいった特例の通じない「運営側の理論」が本来あるので、真実のほどはどうなんでしょうねぇ??

なんにせよ「このスタンプの描写が審査通ったから、他の似たようなものも審査通るかも」とは考えない方がよさそうです。
…僕が気が付くぐらいですから、すでに誰かがこの件をLINE運営サイドに通報している可能性、そして運営がガイドライン抵触を判断すれば審査取り消し、すなわち「販売停止」となる可能性はありますよ。すべてはLINE運営側の判断ですからね。そうならなければそれまでのことです。


嬉しい追伸)
霊夢「今回のSS 30話、また評価いただだいたみたい」
魔理沙「うれしいねぇ。ありがとうな」

てゐ「小説だからねぇ、文章描写がすべてなわけだけど」
鈴仙「んまあ、前回と今回、いろいろくーそーがはかどりました?でしょうか」
てゐ「表現はほんとあっさり、淡々としか書かないけどこの人」
鈴仙「暗喩表現、あまりしないですもんねぇ」

霊夢「うーん。今後「18禁タグ設定」する回は、あるの?」
魔理沙「少なくとも次の30話は、ほのぼの日常回だな」
霊夢「だそうです。引き続きのご愛読いただけると…うれしいです(ちらっ」
魔理沙「こびっこびだなw 似合わねー」
霊夢「うるさい」

魔理沙「まだ撮ってるぞ」
霊夢「あ、…またらいしゅ」
て・鈴「またねー」

霊夢「あ ん た た ち(怒」

魔理沙「まずっ」(脱兎)

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