転寝しながら見る世界

もし神がいるならば・靖国参拝

2013/10/17 19:40 投稿

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安倍総理大臣は靖国に行かない。

それはもし、神が在るならば彼の参拝を拒否された結果だろうと思う。

信無き敬礼は侮辱である。

神が在るならば侮辱は当然拒むのである。

安倍総理大臣はことごとくその言に反した。如何に弁護しようとも安倍総理には真は無い。

外交も何も関係ない。総理大臣は日本国民に依って選ばれ、日本国にぬかずく従僕の長なのである。日本の意思は靖国に行き、デフレから脱却し、強い国家を作り、自主独立を確固とすると訴えた安倍晋三を選んだのであり、そのどれ一つとして守ろうとしない彼は詐欺師でしかない。

国民皆保険の輸出?上下水道設置基準の輸出?輸出など求めていない。日本人は日本の金を日本国内で循環させる経済対策を求めたのだ。

世界基準などどうでも良い。

世界で一番でなくても良い。

日本人が満足出来る、民族としての品位を保てる、豊かな心でいられる、そう言う美しさを求めた結果が安倍晋三であったはずなのだ。しかしそもそもの著作「美しい…」は空疎な内容でしかなく、戦後レジームは彼自身が体現する醜い日本人そのものであった。

そういう人間を、神が在るならば、境内に近づけはしない。

彼は鳥居をくぐれないだろう。

神が許しても英霊が許さないからである。

合掌


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