五芒星のブロマガ

DTM部屋晒し

2017/03/21 22:11 投稿

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部屋晒しのお時間ですよですよ!!


こんばんは、まずは X68K(Pro) のアリーシャ姫からのスタートです。www
マウスが動かない為不自由していますが、パッドのゲームは普通に動きます。
キーボードの command も打ち込めます。2Mメモリ仕様。サコムMIDIボード装着。
モニターの画面が明るいと見にくくなる為、絞りを入れている写真が多いのは、
ご容赦ください。

次は部屋の全景




メインモニターはDELLの3008FP。明るすぎるので照度落として使用しています。
メインスピーカーは NEUMNN KH120A,サブに SONY SMS-1P(23年選手)。

左右に沢山ある小型スピーカーは、STEREO誌が毎年夏に発売されている
付録スピーカーで作った小型スピーカー達。
雑誌に付いていたエンクロージャーでは見栄えが良くなかったので、 FOSTEX の物に交換しました。これらのスピーカーはパッシブなのでなので、5・1アンプのメイン L・R からセレクタを通して接続。中央上部にセンタースピーカー、机下にはサブウーハー有り。
但しこのスピーカー達はクリエイティブメディアのままです。

椅子はイトーキの SPINA ヘッドレスト無し。右に CM500 SC88RO と
LUXMANのスピーカーセレクター。
その上のねんプチリンの隣には、アマチュア無線機が2台。
長いアンテナ付きのは30年前のリグIC03Nです。
左下には Audio IF の 0404USB。MIDIキーボードとして Roland PCR-500。
その隣には プレステ4。見にくいけどその隣に プレステ3。
この2台のプレステは地元家電チェーンで溜まったポイントで取得。
キーボードは Microsoft の物です。
左のバックロードスピーカーの前にかなり古い iPod 有ります。

左の机には・・・・・



上からキャノンのプリンター MG6230。その下にプレステのゲームパッド、その下には windows Millenium の セレロン466 のノート。 HDD は 10GB メモリ忘れた 。
(使い辛かったのでwindows2000に変更)
その下には何と EPSON の DOSノート。
もちろんモノクロ液晶 CPUは 80286SX HDD は 240MB これもメモリ忘れた。
その左のペン立ての中にはUSBメモリ類、SDカードなど。
その後ろに見えないけれど ポータブルレコーダー Roland R26 その下には、
クリエイティブのデコーダー付き5.1ch アンプ DDT-3500(現在は未使用)、
そしてモールス電鍵。(ちなみに旧電信級免許有り)

さらにその下は、楽器様エフェクター、脱着型 HDD 。
TASCAMのパワーディストリビューター。
机の上には、ASUSの Windows8 のタブレット VIVO TAB 8、そして iPad第2世代。
右奥には、バックアップ用の Buffalo の 3T HDD。
ケーブルテレビ受信用の BD Panasonic TZ- BDT920F。
ONKYO の 5.1ch アンプ TX-L50。
その下には無線ルーターと CATV の TA。
TASCAM のパワーディストリビューター。
フェンダーのベースアンプ。maid in Taiwan(これはアコギ用です)

その机の下には・・・・・


DENONのレコードプレーヤー DP-37F、Pioneer のカセットデッキ T-D7 。
左のPCは引退した windows XP Optron246×2。ただのオブジェですね。
一時 Pen4 のマザーを使っていた時期が有ったので、シールがそのままです。www

レコードプレーヤーは19インチレールラックに乗せてあるので引き出せる仕様。



右奥には・・・・・





TASCAMのパワーディストリビューター。
DBXのハーフノーマルのパッチャー。
MACKIE の1202。音良いです。壊れそうで壊れない。
Roland の midi パッチャー A-880、
そしてただのデジタルエフェクターになってしまった Roland VS880。
たまにストラト弾く時に使用。
でも今はパソコンの GuiteRig で出力させたほうがストラトのシュミレート音が良いので、
更に使わなくなってしまった。これもラック乗せなので前後に出し入れ可能。


真右には・・・・・



Roland 電子ピアノ HP205。
左にはオーディオテクニカのATH-A900。その下には定番 SONY MDR-CD900ST。
おっと 師匠のCDが・・・・・アンド黒電話。

後ろの保証書は MARTIN J-40 の物。
カリフォルニアのギターショップの名前と 前のオーナーの名前がタイプ打ちされている。
(日本の方が買って日本に持ち帰った物を中古で購入)
隣のアルバムのジャケットは見えないけど、ガンダムUC じゃないからね~。
分かる人いる?



重さで弛んでる様に見えるけど実際は、弛んでませんヨ。本当です。


真後ろには・・・・




ギターが5台。
FENDER(JAPAN)のストラトキャスター 、
MARTIN O-18(1962)、
よくわからない MORRIS ,
そして MARTIN J-40(1995),
OVATION D-768(Long neck)


で、肝心の現在使用のメインマシンは・・・・


CPU Core i7 4930K
Motherboard ASUSTeK X-79-DELUXE
RAM DDR3 2133 4GB × 4
Graphics NVDIA GeForce GTX760
Storge Samsung SSD 850 EVO 1TB + Samsung 840 EVO 500GB +
WD40EZRX 4TB + Buffalo External HDD USB Device 3TB
Optical Drive Pioneer BD-RW BDR-209M
Audio RME Babyface Pro E-MU 0404USB
OS windows 7 profesional 64-bit

ケースの中は開けるのが面倒なのでゴメンなさい。


サブのマシンは・・・



左側
CPU Core i7 920
Motherboad MSI X58 Pro-E(MS-7522)
RAM DDR3 1066 2GB × 3
Graphics NVIDIA GeForce GTX 460
Storge Sumsung SSD 840 PRO 250GB + INTEL SSDSA2M160G2CG 160GB +Hitachi HDS721010CLA332 1TB× 2 RAID 1
Optical Device HL-DT-ST BD-RE BH10NS30
Audio E-MU 0404PCI
OS windows 7 profesional 64-bit

右側
CPU Core 2 Duo E6600
Motherboad ASUSTeK P5B-Deluxe
RAM DDR2 667 2GB × 2
Graphics ATI Radion HD4670
Storge Hitachi HDP725050GLA360 500GB
Optical Device TSSTcorp CD/DVDW TS-H653
Audio E-MU 0404PCI
OS windows 7 profesional 32-bit

ケースは全てANTEC ! 今年の冬あたりに Ryzen で作ろうか考え中

どうせ次もケースは ANTEC だろうねー

実際の作業風景はこんな感じです。




右のサブモニターは三菱 RDT223WLM ,大型よりも見やすさ重視でこのサイズになりました。モニターとの距離が近めなのでこのサイズがぴったりです。
(使い方で、アームを伸ばしたり、縮めたりしています)

ありぱぱP様の Rewire Brige 便利です。


サブモニター横のアームはこんな感じで使っています。




こんな感じで、ショートカットやコマンド入力したり・・・・

大概の操作は鍵盤 PCR500 のコントロールサーフェイス上で出来ますが、
ショートカットが有った方がやっぱり便利で楽です。


コード表や、ネットで関係資料を開いたり。(実はピアノは殆ど弾けません)



ちなみに、今回の写真は、iPad Air 2 で撮影。写真では第2世代が乗っかっていますが
普段備え付けているのは iPad Air 2 の方が多いです。
見栄えはあまりよくありませんが 、硬化アクリル板を専門業者に依頼し、
薄い防振ゴムを貼って、キーボード、第2世代 用の台受けを作成。
(アクリル板は近所の業者に頼んだ。2.5k位)
その上に滑り止めを敷いて使用しています。(それでも多少はグラつきます)

windowsタブレット,iPad Air 2 はそのままクリップで固定出来ます。


CATV、PS3、PS4 は、5.1chアンプを通じ分配器を経て、
デュアル表示可能にしてあります。
3008FPは 16:10 の為、自動スケーリングでやや縦長になってしまうところが難点ですが DVI×2 DP HDMI VGA コンポジットと入力が豊富なので 便利です。
(但し全部手動切替なのでメンドくさい www)
もちろん i7 920 も、E6600 も全てデュアルディスプレイで表示可能となっています。
VGAを繋げれば、Optron 246 XP マシン も接続可能です。(前は繋いでいた)
部屋は一応、5.1ch となっていますが、フロントセンター、ウーファー、リアのLRの
サラウンド用スピーカーは未だにクリエイティブメディアのままです。
(以前のクリエイティブのアンプは、AC3 とドルビーデジタルのみだったけど、
新しいアンプをようやく購入しDTS に対応しました。)

PS:ゲームアンリアルはすごい迫力だったよ・・・



気が付いていると思いますが・・・・


机の大きさは巨大です。25年ほど前に渋谷東急ハンズで作ってもらった特注品です。
まだネット通販があまり無かった時代です。
圧縮合板によるデコラ仕上げで作ってもらいました。
寸法は 1980×900×30mm。約30kg。背負って運んだ。
友人に絶対反るよと言われたけど今に至りそりはほとんどなし。

当時私は1Kのアパート住まい。1階だからよかった。
それでも自分一人での設置に苦労しました。
脚は付けず、まず薄い防振ゴムをコノ字型に床に惹いて、
安い軽量ブロックを横置きに3段積み重ねで机の形を作り、
更に防振ゴムを板の間に惹き、平板として設置。高さ40cmで調整。
中段の物は 1980×400×20mm

家の建て直しの時、専用の趣味部屋を設計に加えてもらい、
そのときにリアスピーカー用のケーブル設置を RCA 埋め込み型で頼んだ。

この机の高さと、設置する位置を考え
ACコンセントの高さ、場所や、RCAの高さ、位置、アースの有無
ブレーカーとの連動など、全て考えたつもりです。
おかげでノイズ等の発生は防げております。

その後、アパートから大型荷物便で建設中の実家に送り、
そのまま屋根裏部屋への設置をして貰いました。
脚は家の建て直しの時の大工職人さんが、
レストランなどの業務用に使うものを選び付けて頂きました。太いです。(5本脚です)

ここで問題が発生。
脚の長さが700 mm のみの選択しかなく、でしかも、
この特大板に直で付けると不安定になるとの判断。
対策として約25 mm の脚受けを貼ったので、高さが約 730mm になってしまったこと。

キーボードが弾きにくい。
脚を切る訳にもいかないので、色々考えた結果、
高い座面の椅子が良いのでは?と考え、座面の高さが確保できる椅子を色々探しました。
家具屋を色々見て回りましたところ、
日本製ではイトーキのSPINA
海外製では、アーロンチェアー
の座面が高く作業がやりやすいと言う結論に達し、
柔らかいアーロンは姿勢が崩れやすいので固めの国産品のスピーナを選択。
机の下には足置きとして玄関用踏み台を置いて足裏の高さを調整。サイズぴったり 。


この辺のことは試行錯誤の連続で、見栄えあまり良くないけれど、
ようやく1年位前に完成した感じです。


その他感想的なお話

部屋は屋根裏にあります。
部屋の形が変形している為、定在波はありませんが、
躯体の構造の為、良く響いてしまいます。(もう少しデッドなら良いのだけど)
またバックロードで音楽を聴く時は、後ろに下がらないとすごくバランス悪いです。
わかっていたこととはいえ、まあ、いいことにしておきましょう。
夏場の部屋の温度が気になるとこですが、家の躯体構造により、外気温+2度 程度なので、
それほど気にすることはありません。
暑い屋根裏部屋は聞くところによると、50度位になるとか・・・。会社休みの日の作業時は、エアコン回せば、普通に快適です。
(どこかに家の躯体構造のヒントとなる写真が有ります)


あと、この部屋には、収納用の納戸が約3畳分ほど有ります。
片側が屋根の構造ですが、そこの中に、今まで作って取り替えたマザーや、サウンドカード、ビデオカード、その空箱、MIDIケーブル、オーディオケーブル、LANケーブル、同軸ケーブル、各ソフトの箱、工具類、パーツ類、パソコンなどの各種ケーブル類、昔のカセット(約200本)、マニュアル類、ヤバイ雑誌www、スキー板、ゴルフバック、寝袋、CDケース etc・・・あと寝れるくらいのスペースが有ります。

更に24時間換気システムの機械が置いてある納戸が2畳ほど有ります。
ここの中にも、空箱等が転がっています。
この音が気になる方いるそうですが、自分はそれほど神経質ではないので、
24時間換気システムの音あまりは気になりません。
でも、うちのパソコンで一番五月蝿いのは実はX68Kです。



一応満足できる部屋ができたと思っています。

これも楽しみの一つとして、これからも少しづつ、
より良い DTMライフ & 映画、音楽鑑賞 を楽しんで行きたいと思っています。


追記

スピーカーを買って置いたメタルコーンに変えました。



手を伸ばさなければ調整し難かったオーディオインターフェースを
机の上に設置しました。脚はK&Mの純正ではなく携帯自撮用の小型三脚と
変換ねじを使って約2kで作りました。



更に追記(9/12)


サブモニターが近いため、目線だけで確認するのが意外とつらい。
首がいたい。
改善を図るためモニターアームの設置場所の変更をしたものの、
うまくセッティングが出来なかったので、

”そうだ、絵描きさんの様に手前に浅い角度でのセッティングをやろう”

となりました。卓上の曲がるタイプの小型スタンドと、家具スベールを購入。
サブモニターをセットしてみました。以下写真をご覧ください。
なんかいい感じです。
ボーカロイドエディターなどの画面が目線が下のため見やすいです。
椅子に座った状態でメインモニターの一番下の部分も確認できます。
(ねんプチ達は見えにくくなりましたが・・・)
PCR500を使うときは右側に移動させます。
ある程度の重量(モニター込み6Kgくらい)が有るので家具スベールによる
滑りすぎもなく、これもいい感じです。

別の意味で
なんかタッチパネルのような??また物欲が刺激される様??
(DAWがSonarなのでマルチタッチ対応だよな~と考えながら)






追記
2018.11.09

その後いろいろ追加しましてかなり変わりました。






まず手前にあるモニターをタッチパネルモニターに変えました(DELL P2418HT)
結構遊べます。特にタッチパネル対応のDAW,SONARで威力発揮します。
でも、あまり使わないですねwww。
通常時はメモを取る時くらいにしか利用しませんがノングレアの液晶なので、
かなり気に入りました。
メモくらいのそんなのスマホに書けばいいじゃん、と思いでしょうが、
なんせいまだにガラケー持ちなのものでそろそろ変えないといけないなー、
と思う今日この頃です。

(ただいま今まで知らなかったスマホの世界、android端末の多さ、中華スマホの安さ
性能、やばさ、その他各社MVMOの特性、キャリアの特性、
などさまざまなことを習得中。実に面白い世界ですねー)

三菱のモニターはアームを使って右側に移動して、今はトリプルモニター
となっています。(グラフィックカードがGTX1060になりました。)





DAWは実は1度SONAR終了のお知らせの通り、一度S1に乗り換えました。
しかしながら、BANDLABの権利買取によるSONARの復活とコロコロ状況が
変わる中、結局は使い慣れたSONARへ逆戻り。
S1も音はホントキレイですけれど
この年齢になると、覚えるの大変なんですよ。これがホント。
SONARのざっくばらんとした音が好きなんですよ。
なぜかS1の音は直すぎて薄く聞こえちゃうんですよ。

たまに落ちるのは事実ですが、自動セーブがあるので、
別に立ち上げればいいやですむ話なので気にしていませんでした。
それにWAVした際、編集にSamplitudeも使用するので、無問題。
(こちらは音が正確だなあ、と思うソフトです)


S1も面白い点がたくさんあって、
私はiPad 第2世代と、Air2を持っているのですが
Air2からS1をコントロールできるソフトがPresonusからフリーで出ているので、
Air2からのコントロールが可能となります。これ結構便利。
(マザーボードのBluetooth環境が必要)誤動作も少なく、
エフェクトページへの移動とかが可能でマウスで画面移動するより早くできます。





それと二つのキーボード。
一つ目のキーボードはタイピングのキーボードを変えました。
G413CB(カ-ボン) Carbon and Silver 有線キ-ボ-ド 日本語配108キ-

シンプルなオレンジ点灯のキーボードです。
実は、ペタペタキーボードがどうも好きになれなくて、こちらへ変更しました。





二つ目のキーボードは買ったばかりのキーボードNative Insturments社の物

A49





PCR500もいい加減使ったし、もういいかなと思い、買っちゃいました。
キーボードのタッチもほどほどよく、今まで使用していた、ROLANDのPCR500と
大差ありません(少なくとも私には感じません)
たまたま、スマホの実機を触りに地元の大型家電に行った際の帰りに、
モール内にある楽器店に実機が置いてあったので、しばらく触ってみました。
そして思わず店員さんに

「在庫有る?」

「実はキャンセルされたものが1台残っております」

「ではそちらを買います」

即答www。

購入理由はぺたぺたキーボードでなかった点です。

ついでにKomplete12のアップグレードも同時購入。(ホントはこっちが目的)
他店舗からの配送移動ありがとうございました。(流石チェーン店)


キーボードの安定性に不安があったので、引き出し型トレーを作りました。





はじめはL字の金属プレートで設置しましたが今一不安定だったので、木材を
使用した形に変更。がっちりと固まり好調です。やや奥に収納できるので
使い易い感じになりました。





ちなみにA49の使用感ですがKomplete Kontrolとの連携がとても
上手くできています。ただ有機ELが小さすぎて見にくいです。
笑えますが以下のように改変しました。






VSTとして差し込めることができた Komplete Kontrol ですが、
(面白いなーと思いつつ)
実際にVSTに差し込むことはありませんでした。
それがキーボード上でできるのはうれしい限りです。

ただ、サーフェイス付きのキーボードとして見ると、
SONARには永遠に対応しないだろうと思います。
HUIもしくはマッキーコントロール対応してくれないかなぁ。
(S1は可能性は残されているかもです)

ちなみに半日弄って、階層化のメニューになっていると気づき、大体を把握したけれども、
早く日本語マニュアルをだしてください。NI様。
(と、思って覗いてみたら、日本語での使用ガイド載せたのね。流石です)

ああその前にDELL FP3008Wが壊れたのでメインモニターも変えました
バックライト点灯異常のため機能不能に。
9年間お疲れ様でした。





ジャンク処理に困りましたが(自治体、近所のパソコンストアでは引き取り不可)
それほど遠くないところにパソコン引き取り所をネットで発見。処理しました。

移動に苦労、本体を分解し、箱に梱包して背負子にグルグル巻きに
して、ビッグスクーターで運んだ。
(私は車は持ってません。ちなみに普通免許は持っています。)

そして秋葉で色々物色して

LG モニター ディスプレイ 32UD99-W 31.5インチ/4K(3840×2160)/HDR対応/IPS非光沢/USB Type-C、HDMI×2、DisplayPort/スピーカー搭載/高さ調節、ピボット対応

を購入。コントラストと照度はやや低めで設定。
その他いろいろできるらしいが今は何も使用してませんね。
たまにつべで4kを見るくらいです。
(発色がとても良いと思うので、4kが一般的になったらチューナーでも付けようかな)

パソコンの方は相変わらずなのでした。
大変なことを忘れていました。X68000PROさん一式が無くなりました
合計約\38000円にて。動くうちに。
(ブラウン管モニター処理は今はどこもNGだそうだ。)



追記
2019.11.06

消費税上がる前に新マシンを作ろう!!
というわけでつぶやき通りRYZENでやっちまいました。
今回はこれから自作する方もいると思うので、製品の型番も上げときます。

CPU
RYZEN 3900X
Motherboad
ASRock X570 TAICHI
RAM
CFD販売 Crucial (Micron製) デスクトップPC用メモリ PC4-25600(DDR4-3200) 16GBx2枚 CL22 288pin 無期限保証 W4U3200CM-16G×2 合計64GB
Graphics
R
ADEON RX5700無印(クロシコ)
Storge
CFD販売 内蔵SSD M.2 2280 NVMe PCI-E Gen.4 x 4(NVMe 1.3) PG3VNシリー
2TB CSSD-M2B2TPG3VNF

WD Blue 6TB WD Blue WD60EZAZ-RT SATA 3.0 5400rpm

Optical Device
Pioneer パイオニア Ultra HD Blu-ray 再生対応 USB3.0 クラムシェル型ポータブルブルーレイドライブ USBタイプC変換ケーブル付 ブラック BDR-XD07J-UHD

電源
Corsair RM850x -2018-850W PC電源ユニット [80PLUS GOLD] PS795 CP-9020180-JP

OS
windows 10 home
CASE
ATX対応ミドルタワーPCケース Antec P110 silent

AUDIOは変わらずRME BABYFACE Pro
ケースは宣言通りにAntecで。

先ずは、ケースからどうぞ
 後ろのスパケッティは無視してください。MIDIケーブル、オーディオケーブル、USB、HDMIなどコントロール不可能。1度外したら最初からやり直さなければとても無理です!
レコードプレーヤーの埃よけでどの辺に住んでいるかバレますね。今はもうないチームだし
今はフロンターレファンだし。ケースの横に光って映り込んでいるものはWI-FIのアンテナ
です。パソコンケースとキーボードととは1.5Cmしか離れていません。
(危なかったです)




気になった点
①ネットの噂で聞いていた Antec P110 silent 使い勝手について。
正直初心者には難しいケースかもしれません。裏面配線などはもちろんできますが
配線の自由度はあまりないケースかもしれません。少々工夫が必要な面があります。
基本的な剛性感はありますが、内部の作りが今一歩かな?
Graphicsカードの重さを支えるユニットもがっちりと固定できるものではありません。
まあ、保険程度のものと考えればよいでしょう。





②RYZEN 熱いですね。
クーラーは空冷派なので今回もまた、NH-U12S SE-AM4 - Premium-grade 120mm tower CPU cooler for AMD AM4 [NH-U12S SE-AM4]
NF-F12 PWM - 120mm Cooling Fan [NF-F12-PWM] を足して
前後のファンにしてみました。当初、CINE bench R20 で85度にまでなっていたので、
前ファンを追加。82度で安定。ちなみに回転数は平常時800回転
ピークで1500回転くらいです。ピークは別として(適度にうるさい)
前のマシン(4930k)と比べると少し音が出るようになったという印象です。
注意!!Noctuaの空冷クーラーを使用するときは、クーラーの高さに注意しましょう。
12㎝のこの商品で目いっぱいです。14・15㎝は試してないので何とも言えませんが、
このケースでも、高さぎりぎりいっぱいだったので考えたほうがよいでしょう。






ベンチマークについて
もうどこでも検証動画が出ているのでどうぞそちらを参考に!
ほとんど各データーとも同程度の数字が出ています。
DTMerの方々には GEN4.0の読み込み速度が気になる所だと思います。
GEN3.0 SSD と比べると、約2倍弱のスピードで読み込めます。
余裕あれば検証データもUPしたいところです。
KONTAKTでAbbeyRoad60sDrummerなどは各10秒弱で読み込みます。
SSDの時は16秒くらいですかね。

M.2を2Tにしたのは音源容量が大きいので大容量を選択しました。
使いもしないのに KOMPLETE、INDEPENDENCE、DAW付属のサンプルなどで
500GB以上になる恐れがある為です。




メモリーは安定しています。DDR4.3200で正常運転中です。
(オーバークロックはするつもりありません)


あそびで4画面マルチモニターにしてみました。








私が絵など描けるわけがないでしょうが。www

中華液タブ安かったのでポチってしてもうた。
XP-Pen 液晶タブ Artistシリーズ 15.6インチ フルラミネートIPSディスプレイ エクスプレスキー8個 Artist 15.6 Pro

マウスモードで使っています。
液晶自体の色、発色に不満はありません。小さいながらも1920×1080ですし、
むしろDAWのメイン画面をここに表示させても問題ありません。

ペンを使っての入力は現実的ではありません。マウスでポチポチ、キーボードで数字入力
したほうが良いです。(修正時、イベントリストがあるSONARが便利なのです)

でも少し絵も勉強したいなと思うこの頃。


なお、CPUは8月11日のロットで手に入れました。
7月7日は会社出勤。早番だったので秋葉行こうと思って情報とってみたら
すでに売り切れた模様。(雨も降っていたし・スマホで速攻予約)
実は、待ちきれなくて、3200G買って仮組検証していたことは秘密でも
なんでもありません。(GEN4非対応だったのよねwww)
あと、Taichi光るとは知らなかった。

追記
気になった曲があったのでMORAでFLAC2496ダウンロードしてスマホに入れるため
MP3にエンコード。びっくりの速さ、これは前のマシンの3倍以上の効果あります。
ほんとにびっくらこいた。これこそ12コア24スレッドのパワーでしょう。


追記
Studio OneがNIのA49に対応しました!

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